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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第2017号】 【祝】 山形県の庄内農業高校が国立苗栗農工と姉妹校を提携!

2013/12/17

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1>>【祝】 山形県の庄内農業高校が国立苗栗農工と姉妹校を提携!
2>> 姉妹校を提携して深まる日台高校生同士の交流
3>> いまだ日中記者交換協定に縛られるメディア  黄 文雄(文明史家)
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◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
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1>>【祝】 山形県の庄内農業高校が国立苗栗農工と姉妹校を提携!

 12月12日から山形県鶴岡市の庄内農業高校(石川真澄校長)2年生と引率教師94名が修学
旅行で台湾を訪問していたが、翌13日、これまで修学旅行で訪台するたび交流してきた国
立苗栗農工(陳進通校長)を訪問した際、同校と姉妹校を締結した。

◆苗農日本庄内農業高校締結姉妹校
 http://udn.com/NEWS/BREAKINGNEWS/BREAKINGNEWS3/8358462.shtml?ch=fb_share_photo

 日台間の高校では65校が姉妹提携しているが、台湾の相手校は圧倒的に私立高校が多い
(47校)。国立高校は1校だけだった(平成24年5月1日現在)。この庄内農業高校と国立苗
栗農工の姉妹校提携で2校に増えた。

 日台間の姉妹校は全体(1,909校)からすれば3.4%とまだまだ少ない。中国(295校)や
韓国(263校)の足元にも及ばない。

 だが、修学旅行先でようやく中国を抜いた台湾だ(平成23年度の文科省調査)。自治体
同士の姉妹都市提携も急激に増えつつあり、台湾の高校生の90%が教育交流で日本を訪問
していることなどを考え併せるとき、その将来はかなり明るい。

 庄内農業高校と国立苗栗農工の姉妹校提携は明確な一里塚となった。姉妹校締結に至る
までの両校関係者の並々ならないご苦労に思いを馳せ、心から祝意を表したい。

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2>> 姉妹校を提携して深まる日台高校生同士の交流

 日台の高校が姉妹校を結ぶと、修学旅行などでその高校を訪問することになり、お互い
の文化や習慣の違いがよく分かってきて、さらに交流は深まる傾向にあるようです。

 和歌山県橋本市の初芝橋本高校は新北市の永平高校と姉妹校を提携していて、初芝橋本
高校が修学旅行の行き先に台湾を選ぶのはすでに今年で5回目で、同校の先生の約9割が永
平高校を訪れたそうです。

 姉妹都市も同じですが、姉妹校を提携してから本格的な交流が始まるようです。日台の
将来を担う人材がこうやって育まれています。

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和歌山から台湾へ 深まる日台高校生同士の交流/台湾・新北
【中央通信社:2013年12月12日】

 (新北 12日 中央社)新北市永和区の永平高校と姉妹校関係にある初芝橋本高校(和歌
山県橋本市)の生徒と教諭ら146人が11日訪台し、台湾の文化に触れ、交流を深めた。 

 この日、永平高校で行われた交流活動では英語と日本語で挨拶が行われ、台湾の高校生
によるクラブ活動の発表や元気なパフォーマンスで大いに盛り上がった。さらに、昼食の
時間には伝統の“焼肉飯(シャオロウファン)”弁当で日本の生徒たちに台湾本場の味を
楽しんでもらったほか、日本人に人気の烏龍茶やバナナも用意して台湾日常の食文化を紹
介した。 

 日本の高校生たちが一番楽しみにしていたのがこの日午後の市内観光。台北メトロに乗
車し、台湾の生徒らがガイド役となって市内各地を案内した。 

 永平高校の生徒らは、日本から来る高校生にたくさん思い出を作ってほしいと願って、
この日のために簡単な日本語を覚えるなど準備をしてきた。 

 李玲恵校長によると、姉妹校締結以来、初芝橋本高校が修学旅行の行き先に台湾を選ぶ
のは今年で5回目。すでに同校教諭の約9割が永平高校を訪れており、台湾の文化や人情が
深く心に残った様子だという。 

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3>> いまだ日中記者交換協定に縛られるメディア  黄 文雄(文明史家)

 本会副会長もつとめる文明史家の黄文雄氏が有料と無料の2つのメールマガジンを発行し
ていることを本誌でお伝えしたところ、購読者がグンと増えたそうです。ご協力いただき
ました皆さまに御礼申し上げます。

 メルマガの発行は週1度と決して多くはないのですが、日本や台湾にとって勘所となる大
事なポイントを必ず示してくれています。12月11日発行のメルマガでも、日中関係を考え
る上で忘れてはならない「日中記者交換協定」について取り上げています。

 中国現代史を専門とする歴史学者の中嶋嶺雄氏は日中共同声明以降の日中関係を「中国
にしてやられた40年」と喝破しました。そのシンボルが「日中記者交換協定」と言って過
言ではありません。河野談話や村山談話とともに、この不条理な縛りも破棄されなければ
なりません。

◆無料メルマガ:黄文雄の歴史から読み解くアジアの未来
 http://www.mag2.com/m/0001620602.html
 
◆有料メルマガ:黄文雄の日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実
 http://www.mag2.com/m/0001617134.html

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いまだ日中記者交換協定に縛られるメディア
【黄文雄の歴史から読み解くアジアの未来:2013年12月11日号(第3号)】

 臨時国会の閉幕を受け、安倍首相は12月9日夕方、記者会見を開きました。

 もちろん、この会見については、NHKをはじめ、民放も生中継で伝えていましたが、
同月6日に参院を通過し、成立した特定秘密保護法案について首相が説明を始めると、なぜ
か民放が一斉にCMに切り替えるということが起こったようで、憶測を読んでいます。

 特定保護法案について、マスコミはあれほど「説明が足りない」と批判していただけ
に、首相の説明が始まったところでCMへ切り替えるというのも、何か「国民に知らせた
くない」意図があるのかと勘ぐられています。

 この特定秘密保護法案については、中国も韓国も「軍国主義化だ」と警戒し、批判して
きました。しかし、中国の日本公使が、「これで日本が非難されるなら、中国はとっくに
軍国主義国家だ」と反論したことが報じられました。

 ようやく日本の対中外交も、正常になりつつようです。

 そもそも、この法律は国家機密の漏洩を防ぐためのものですが、なぜか「子供が情報に
アクセスするのができなくなる」とか、反対者が非常に大げさに拡大解釈していることが
問題です。

 2010年、民主党政権下で起きた、尖閣諸島での中国船衝突事件のビデオ流出では、朝日
新聞などは「政府や国に反する流出は許されない」と論じましたが、今回の安倍政権で
は、「日本の正当性を主張するうえで、国民に秘密にするべき映像ではない」として、政
府が秘密にする必要がない情報であったことを明言しています。

 そのことを産経新聞で皮肉られていますが、中国に都合がわるい映像は朝日新聞にとっ
て「特定秘密」なのかもしれません。

 そのことで思い出すのが、1964年と68年に結ばれた、日中記者交換協定です。これは、
日中双方が記者を駐在するにあたって、中国を敵視しない、二つの中国を認めない、日中
国交正常化を妨げないという、三つの項目を遵守することが決められた、要するに真実報
導の禁止です。

 これにより、日本では、中国共産党が行っている自国民虐殺や人権弾圧などを報じるメ
ディアはほとんどなくなってしまったわけです。

 「朝日新聞」などはこれに呼応して、社長の号令で中国に追放されるような記事を書か
ないことが不文律となり、その結果、文革を礼賛し、また林彪(りんぴょう)事件の否定
といった大誤報まで引き起こしたのです。

 そもそも日本がスパイ天国なのは常識です。北朝鮮の工作員が日本人拉致を繰り返しま
したし、在日中国人の大学教授や留学生の多くがスパイだという説もあります。

 台湾でも、2004年時点の話ですが、林中斌元国防次官によると、台湾に潜伏する中国工
作員は5000人以上で、台湾軍事拠点周辺の風俗店を足場に現役軍人から機密情報を引き出
す「ハニー・トラップ」などを仕掛けていると発言しています(米軍事専門紙『ディフェ
ンスニュース』2004年4月27日)。

 中国が東シナ海、南シナ海への野望を明確に表し始め、北朝鮮でも政治的な変化が起き
ていると報じられています。東アジア情勢が緊迫している現在、国家機密を守るのは当然
のことだといえますが、なぜか日本では「進歩的文化人」や一部のマスコミが、国家機密
の漏洩を阻止しようとしているように思えてなりません。これまで何度も繰り返されてき
た風景です。

 そして、そういう人たちは、「原発」「沖縄米軍基地」「憲法改正」にも反対している
人たちと重なるように見えるのは、気のせいでしょうか。

 日本国憲法の前文には、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」とあります
が、彼らは中国や北朝鮮、韓国については、公正さと正義を信じてきました。だから中国
の核実験にも反対せず、北朝鮮の拉致についても、「そんなことはありえない」と主張し
てきたのです。

 しかし、もうそういった欺瞞は通用しなくなっています。だから「報道の自由」「信条
の自由」などが犯されると拡大解釈をして、国民をミスリードすることに必死なのでしょ
う。

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