国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第2001号】 本日、靖國神社で台湾出身戦歿者慰霊祭と根井洌・台湾協会理事長の講演会

2013/11/23

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年11月23日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.2001]
1>> 本日、靖國神社で台湾出身戦歿者慰霊祭と根井洌・台湾協会理事長の講演会
2>>【祝】 台湾・ニュージーランド経済連携協定が2013年12月1日に発効
3>> 日本で戦闘機造りに従事した台湾少年工、彰化分会が最後の同窓会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 2013年台湾出身戦歿者慰霊祭(本日・11月23日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/15vq4jb3iotr  【PC用】
 *本会ホームページで案内しています。→ http://www.ritouki.jp/

● 台湾向け「りんご」や「ポンカン」などのお申し込みは本誌下欄をご参照ください。

◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 本日、靖國神社で台湾出身戦歿者慰霊祭と根井洌・台湾協会理事長の講演会

 皆様にはご高承のように、大東亜戦争には約20万名の台湾出身者が軍人・軍属として出
征し、30,304名が尊い命を日本国に捧げられ、現在、靖國神社にはその内の27,864名の
方々がご祭神としてお祀りされ、日々慰霊の誠が捧げられております。

 靖國神社では戦友会やご遺族による慰霊祭を随時斎行しております。台湾出身者を対象
とした慰霊祭は平成17(2005)年12月4日、私ども李登輝学校日本校友会が中心となり第1
回「台湾出身戦歿者慰霊祭」を斎行、その後、皆様のご協賛により平成21年から「永代神
楽祭」となり、以降、毎年11月23日に執り行うこととなりました。今回は第3回目の「永代
神楽祭」と相成りなり、ここに謹んでご案内申し上げます。

 また、慰霊祭の後に、台湾協会理事長の根井洌(ねい・きよし)先生より、台湾協会が
行っている慰霊祭や奥多摩町の台湾出身戦没者慰霊碑などについてお話しいただきます。
併せてご参加のほどお願い申し上げます。

 平成25(2013)年10月吉日

                   李登輝学校日本校友会 理事長 天目石要一郎

*事前のお申し込みなしで、参列される方は下記にご連絡をお願いします。
 携帯電話:090-1269-3918(柚原)

                    記

【日 時】 平成25(2013)年11月23日(祝)午後1時45分 靖國神社・参集殿に集合

【会 場】 靖國神社本殿 午後2時 永代神楽祭(昇殿参拝)
      東京都千代田区九段北3-1-1 (TEL 03-3261-8326)
      【交通】地下鉄 半蔵門線・東西線・都営新宿線 九段下駅(出口1)徒歩8分
          都営新宿線 市ヶ谷駅(A4出口)徒歩10分
          有楽町線・南北線 市ヶ谷駅(出口1=A-1)徒歩10分
          JR中央線・総武線 市ヶ谷駅、飯田橋駅(東口)徒歩13分

【講演会】 午後3時〜4時30分 靖國会館 2階 九段の間

【講 師】 根井洌先生(一般財団法人台湾協会理事長)

【演 題】 台湾協会─日台友好の深化を目指して

【参加費】 2,000円(玉串料1,000円、講演会1,000円)

【主 催】 李登輝学校日本校友会

【後 援】 日本李登輝友の会

【連絡先】 日本李登輝友の会
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
      E-mail:info@ritouki.jp
      ホームページ:http://www.ritouki.jp/
      Facebook:http://goo.gl/qQUX1

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>>【祝】 台湾・ニュージーランド経済連携協定が2013年12月1日に発効

 本誌で何度か伝えてきた台湾とニュージーランドの自由貿易協定(FTA)である「経
済協力協定」がいよいよ12月1日に発効するという。「台湾週報」が伝えている。

 昨年3月、本会は政策提言として「台湾との自由貿易協定(FTA)を早期に締結せよ」
を発表したが、その原案を作成した通産省出身の梅原克彦(うめはら・かつひこ)国際教
養大学教授が書いているように「WTO上のルールに則った例外的な措置である二国間の
FTAを締結することには、国際法上の問題もない」のだ。

 つまり、FTAやEPAは国交がなくても締結できる。要件は、自由貿易推進を主目的
とするWTO(国際貿易機関)に加盟しているどうかだ。台湾は2002年1月1日にWTOに
加盟している。これまで中国の横槍を心配する声もあったが、WTO上のルール上なんの
問題もない。

 台湾はこれまで、パナマやグアテマラなど国交のある中南米の5カ国とFTAを結び、
2010年6月には中国とも実質的なFTAである「経済協力枠組み協定(ECFA)」を結ん
でいるが、国交のない国と締結するのはニュージーランドが初めてだ。無事、発効に漕ぎ
つけたことに心から祝意を表したい。

 なお、台湾はすでにシンガポールと2010年12月から経済パートナー協定締結の交渉を進
め、11月7日にFTAを締結している。ニュージーランドに続く2ヵ国目だ。

 また台湾は、すでにインドネシアやインドともFTA協議の前提となる研究作業を終え
ている。EUとも経済協力協定を進めている。

 本誌でシンガポールとの経済パートナー協定締結を伝えたときに指摘したように、馬英
九総統はこれまで何度か、日本との経済連携協定を締結したいと表明している。

 ごく最近(11月20日)も、「中華民国留日東京華僑総会」の帰国表敬訪問団一行と会見
した際に「日本とも経済協力協定への調印を希望している。……双方が関連する協定に調
印することができたならば、台日間の経済貿易の発展に大きなプラスになるであろう」
(台湾週報)と強調したという。

 一方の日本側も、安倍晋三総理が先般10月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首
脳会議で蕭万長・前副総統と会談した際、経済連携を強化していくことで一致したと報じ
られている。安倍総理が台湾との経済連携に踏み込んだのは初めてのことだ。いよいよ
「日台FTA」締結が視野に入ってきた感が強い。

-----------------------------------------------------------------------------------------

台湾・ニュージーランド経済連携協定が2013年12月1日に発効
【台湾週報:2013年11月21日】

 中華民国(台湾)とニュージーランドは2013年11月20日、わが国の常以立・駐ニュージ
ーランド代表とスティーブン・ペイトン・ニュージーランド商工弁事処代表が文書交換
し、「台湾・ニュージーランド経済協力協定」(ANZTEC)が2013年12月1日に発効すること
を確認した。双方は2014年1月1日より第1年(Year 1)減税がスタートし、両国の市場は相
互開放が進み、双方の経済・貿易協力関係が新しい段階に入る。

 わが国とニュージーランドは、2013年7月10日に「台湾・ニュージーランド経済協力協
定」に調印し、同年10月29日に立法院の審査を通過した。ニュージーランドは初めてわが
国と経済協力協定に調印した「経済協力開発機構」(OECD)参加国であり、わが国が
今後その他の貿易パートナーと経済協力協定締結を推進する上でも特別な意義を持つ。外
交部は、この協定が双方にさらなる経済・貿易利益をもたらし、両国関係がより緊密にな
り、安定に寄与するものであると深く信じている。

 ニュージーランドは「環太平洋パートナーシップ協定」(TPP)の創始メンバーおよ
び「東アジア地域包括的経済連携」(RCEP)の参加メンバーである。「台湾・ニュー
ジーランド経済協力協定」調印により、わが国の市場はより開放に向かっていく。これ
は、わが国が積極的に地域経済統合に向かう決意と努力を十分に示すものとなるほか、わ
が国がTPPおよびRCEPに参加するための有利な条件を創出し、さらに関係国との協
力関係強化につながるものである。

                           【外交部 2013年11月20日】

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 日本で戦闘機造りに従事した台湾少年工、彰化分会が最後の同窓会

 去る5月9日、神奈川県座間市で高座日台交流の会(石川公弘会長)が「台湾高座会留日
70周年歓迎大会」を開催し、約300人の元台湾少年工たちが来日した。

 台湾で戒厳令が解除された直後の1988年に設立された台湾高座会(李雪峰会長)は、こ
の台湾少年工8,400人を束ねる内政部認可の社団法人で、台湾各地に支部(分会)を持って
いる。以来、四半世紀を経た。11月20日、彰化分会が「最後の同窓会」を開いて活動に終
止符を打ったという。

 台湾少年工は招集された1943(昭和18)当時、最年少者は12歳だったという。最年少者
でもすでに82歳となる。会長の李雪峰氏は大正15年、1926年の生まれだからすでに87歳と
なる。台湾高座会のメンバーも250人ほどにまで減っているという。「最後の同窓会」が開
かれるのも致し方ない。

 しかし、今春、その李雪峰会長に対して日本政府は「日本・台湾間の相互交流・相互理
解の促進に寄与」したとして旭日小綬章を授け、その労苦に報いている。

 石川・高座日台交流の会会長らはきちんと終止符を打つため、5年後になんとか台湾高座
会の留日75周年を開けないかと模索中だ。

-----------------------------------------------------------------------------------------

日本で戦闘機造りに従事した台湾少年工、彰化で最後の同窓会
【中央通信社:2013年11月21日】

 (台北 21日 中央社)日本統治時代に神奈川県高座など日本各地の海軍工場で少年工と
して働いていた「台湾高座会」彰化分会のメンバーが集まって20日、“最後の同窓会”を
開き、同会の活動に終止符が打たれることになった。自由時報が21日付で伝えている。 

 太平洋戦争末期の1943(昭和18)年、8000人余りの台湾の少年が日本の“内地”に渡
り、各地で戦闘機の生産に従事した。今年はこの台湾少年工の派遣からちょうど70年目に
あたるが、これまで日本でも交流会や記念大会などを開いてきた元少年工の同窓組織、
「台湾高座会」はメンバーの高齢化が進んでいるが、20日、台湾中部・彰化県出身の23人
が集まり“最後の同窓会”が開かれた。 

 戦争末期に海軍工場で少年工として戦闘機「雷電」を造っていた蔡天開さんは当時まだ
14歳。台湾の家族のもとを離れたが、日本の冬は思いもよらぬ厳しい寒さだった。少年ら
はいつもひもじい思いをし、また空襲に遭って危うく死にそうになったこともあるという。 

 1945(昭和20)年、終戦を迎え、台湾の少年工たちは6艘の船に分乗して台湾に戻った。
戦後の台湾でも互いに連絡を取り合い、戒厳令解除の翌年1988年に「台湾高座会」を結成
した。当時の会員数は3000人。しかし、その後会員の高齢化が進んで93年には1400人、現
在は250人にまで減った。会設立当時1000人以上いた彰化県の出身者も2001年には150人余
り、今年は僅か33人となった。 

 今回で最後となった高座会彰化分会の“同窓会”では、メンバーらが台湾語や流暢な日
本語で互いに声をかけ合い別れを告げた。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 映画「セデック・バレ」DVDお申し込み *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/0uhrwefal5za【携帯用】

● 渡部昇一先生講演録DVDお申し込み *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/fmj997u85wa3【携帯用】

● 台湾向け「りんご」お申し込み【【期間限定:2014年1月9日まで】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/dn1z3wvoi8ma【携帯用】

● 2013年・台湾ポンカンお申し込み【期間限定:2013年12月6日まで】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/a0mm6tpx6wtx 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/a0mm6tpx6wtx【携帯用】

● 台湾産「うなぎセット」お申し込み【随時受付】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex【携帯用】

● パイナップルケーキお申し込み【随時受付】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex【携帯用】

● 台湾産天然カラスミお申し込み【随時受付】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex【携帯用】

● 台湾飲茶6袋セットお申し込み【随時受付】 *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbd1foecagex【携帯用】

● 喜早天海編著『日台の架け橋』お申し込み *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』お申し込み 
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd【携帯用】

● 荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』 お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm【携帯用】

● 映画「台湾アイデンティティー」全国共通「前売券」お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01【携帯用】

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0149.reg

●「台湾フルーツビールお試しパック(3本セット)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/taiwanbeer-otamesi.html

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg

● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg

● 映画「父の初七日」DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 映画「海角七号」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0069.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン「日台共栄」

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。