国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第1987号】 馬祖の旅  傳田 晴久

2013/11/05

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年11月5日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1987]
1>> 馬祖の旅  傳田 晴久
2>> 日本李登輝友の会岐阜県支部主催の講演会のご案内
3>> 台湾が欧州メーカーに替えNECに空港管制レーダーを発注
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 2013年台湾出身戦歿者慰霊祭(11月23日)お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/15vq4jb3iotr  【PC用】
 *本会ホームページで案内しています。→ http://www.ritouki.jp/

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】

◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 馬祖の旅  傳田 晴久

 去る10月24日から27日まで、本会主催による「片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅」
の第6弾として「馬祖編」が行われ、初めて離島を訪問しました。

 福建省連江県にある馬祖は、台湾好きでもあまり行ったことがない場所です。台湾であ
りながら、馬祖のみで見られる独自の廟建築、馬祖でしか味わえないグルメ、台湾本島や
金門島、澎湖島とは全く異なった文化を保っているところだそうです。

 そこで、本会では馬祖へ行く前に「事前学習」として、10月5日に台湾漫遊倶楽部さんの
ご協力を得て、青年部(杉本拓朗部長)主催により「片倉佳史のもっと台湾トークライブ
─馬祖編」を開催しています。

 このツアーに参加された一人に、「台湾通信」を発行する台南在住の傳田晴久(でん
だ・はるひさ)氏がいます。

 傳田氏から早速「馬祖の旅」と題してレポートが届きました。ツアーは「素晴らしい体
験の連続」で、「『台湾の達人』片倉佳史さんの同行解説によって、多くの知見が得られ
ました。皆さん、機会がありましたら、是非とも馬祖列島を訪問してください」と余韻冷
めやらぬ感じでつづられています。下記にご紹介します。

 なお、今回のレポートは第1弾だそうで、第2弾では馬祖の信仰などいろいろレポートし
ていただけるとのことです。

◆片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅No.6「馬祖編」ご案内
 http://www.ritouki.jp/tour/2013maso.html

-----------------------------------------------------------------------------------------

馬祖の旅(1) 傳田 晴久
【台湾通信(第77回):2013年11月2日】

◆はじめに

 このたび台湾の離島「馬祖」を訪ねるツアーに参加いたしましたので報告させていただ
きます。このツアーは日本李登輝友の会が主催するツアーで、「台湾の達人」片倉佳史さ
んが同行解説してくださるというものです。

 私は金門島、澎湖島には行ったことがありますが、馬祖列島にはまだ行ったことがな
く、かねて行ってみたいと思っていたところでしたので、自分の齢を忘れていくことにい
たしました。ご報告したいことがいろいろありますので、2、3回に分けさせていただきま
す。まず初めは「馬祖」の紹介から始めましょう。

◆「馬祖」とは?

 右の地図はインターネットからの引用ですが、右下に台湾本島があり、左上の中国との
間に小さな島が下から上に金門、烏坵、馬祖列島が並んでいます。我々が訪ねる「馬祖列
島」は福建省連江県にあり、台湾本島の西北方約210kmにありますが、大陸はほんの目と
鼻の先、約10km弱と離れていませんので、晴れている日は対岸がよく見えます。

 馬祖列島は5つの大きな島(南竿島、北竿島、西莒島、東莒島、東引島)で構成され、合
計総面積は約25,000ヘクタールあるが、日本では馬祖列島の事を一括して馬祖島(ばそと
う)と呼んでいます。人口は表敬訪問した県長(県知事)楊綏生氏によれば約12,000人
(除:軍人)と言うことです。

◆馬祖の謂れ

 南竿(なんかん)島に天后宮という廟があり、そこに媽祖様が祀られていますが、廟を
紹介するパンフレットに「霊穴傳奇」という項があり、次のような記述があります。

 清朝の初め、「使琉球記」に「天妃」は父のために海に身を投じ、亡くなった。連江県
誌には詳細な記述があり、伝説によれば父と兄は船に乗って閩江口海域に来たが、突然猛
烈な暴風雨に出合い、船は毀れ、人は溺れた。媽祖は躊躇うことなく海に飛び込み父と兄
を救出したが、大波逆巻き彼女は不幸にも亡くなってしまい、その聖体は漂流し、馬祖の
澳口に漂着した。村民は媽祖を現在の天后宮の霊穴(お墓)に手厚く葬ったという。

 伝えられるところによれば、人々は海に入り魚を獲るが、暴風雨になる前夜、あるいは
船が進路を見失ったとき、岸辺に突然火球が出現し、危険を避けて引き返すように漁船を
導くという。この紅の火の玉は媽祖の霊穴から出現するというので、住民はこれを「媽祖
火」または「媽祖燈」と言う。

 これで媽祖と馬祖が結び付きましたが、なぜ島の名前が「媽祖」でなく「馬祖」なの
か。これは「重男軽女」(男尊女卑)思想の結果とか、地名に「女偏」が付くのはいけな
いということで、「馬祖」になったと聞きました。

◆今回のツアー行程

 今回のツアーの行程を簡単に紹介します。

 初日10月24日(木)夕方、台北松山空港から小さな飛行機(ボンバルディア社製約60人
乗り)に乗って馬祖列島の南竿島へ、飛行機は風が強いのかかなり揺れ、少々ひやひやし
ましたが、無事到着。

 早速「八八坑道」(もともとは戦車を格納するための坑道であったが、現在は老酒の酒
蔵として利用されている)を見学、老酒の良い香りの歓迎を受け、幸先良いスタートを切
りました。

 福澳港に移り、今度は小さな船で北竿(ほくかん)島へ、海はかなり荒れて、猛スピー
ドで飛ばす船は上下に跳ねるようで、スリル満点でした。西の彼方に夕日が沈む景色をゆ
れる船べりにしがみつきながらの鑑賞。北竿島に上陸後、車で夕食をとる龍和餐庁へ、途
中「坂里大宅」に立ち寄り、馬祖特有の石造りの建物を見学。夕食時、自己紹介をし、わ
れら一同初めて本当の仲間となりました。宿泊は「地中海民宿」という洒落た名前の石造
りの民宿でした。

 2日目10月25日(金)、朝食前に村の守護神「蛙」の置物などを見物、石造りの集落を、
各所に掲げられる反共スローガンを横目に散策、朝食後「戦争平和紀念公園」を見学、再
び船で南竿島に戻りました。

 昼食は九榕閣餐庁で、馬祖国家風景区管理処の皆さんとともに郷土料理をいただきまし
た。午後は「北海坑道」(戦時、哨戒艇基地として花崗岩の壁を人力で削って作った水
道)などの軍事施設を見学しました。四維村で夕陽を鑑賞した後、夕食は依?的店で自家
製の素晴らしく美味しい老酒を呑みながら楽しみました。その後、夫人珈琲でひと時を過
ごしました。

 最終日10月26日(土)は朝食に大変美味しいという扁食(ワンタン)を頂き、介寿村付
近を散策、お土産屋を覗いた後、連江県政府を訪ね、県長(県知事)を表敬訪問しました。


 昼食後いよいよ最大のお目当て、「媽祖巨神像」を見学に行きました。圧倒されるよう
な媽祖様の像を後に南竿空港から空路台北の松山空港に戻り、解散しました。

◆馬祖列島は別世界

 初めて訪ねた馬祖列島(その中の2島のみであるが)を一言で表現するなら、「別世界」
という言葉がぴったりではなかろうか。

 いくつかの見聞からそのように感じましたが、まず行政区分では台湾の西北端に位置す
るが、ここでは台湾語は全く通ぜず、もともと「閩東語」を話すそうであるが、若者は当
然であるが、お年寄りも北京語を流暢に話す。1949年(中華民国軍が台湾に逃げ込む)以
来、金門、烏坵(うきゅう)とともに馬祖は国共内戦の最前線となり、中華民国軍兵士が
大量に常駐し、北京語が日常使われるようになり、島民は北京語を使用しなければ生活が
成り立たず、北京語を話すようになったと言います。

 台湾の建物は煉瓦造りが多いが、ここには煉瓦は製造されず、ほとんどの建物は花崗岩
の石造りである。小さな島であるが、地形は凹凸が多く、坂道と階段だらけである。車で
移動する分には構わないが、車を降りてから目的の場所に行くのは大変である。本文の冒
頭に「自分の歳を忘れて云々」と書いたのは、この坂道や階段の存在を知っていれば……
の思いからである。

 聞くところによると、当地では酒の製造に関して当局は黙認しているそうで、各餐庁が
それぞれの味がする老酒を作り、ふるまってくれる。北竿島の地中海民宿の老酒、南竿島
の依?的店の老酒を試したが、まったく味が異なり、それぞれ特徴があり、大変おいしか
った。お酒の製造が黙認されているなんて、呑兵衛にとってはまさに天国。

 馬祖列島は獣は少ないそうだが、鳥や魚、植物は種類が多く、中には日本との交流をう
かがわせるものもあるという。特筆すべきは絶滅危惧?A類にリストされている「ヒガシ
シナアジサシ(?嘴瑞鳳頭燕鷗)」という海鳥が馬祖列島に生息していることが確認され
たことです。渡り鳥が南北に移動するとき、馬祖列島はその中間に位置しているので、こ
こでは多くの鳥が観測され、バードウオッチングのメッカとなっています。

 馬祖列島の人口は12,000人と聞きましたが、それは戸籍上の話で、実際にそこに居住し
ているかどうかははっきりしないそうです。馬祖にはこれと言った産業も無いので、過疎
が進み、学校を出た若者の多くは台湾本島、台北に行ってしまう。選挙の時には戸籍のあ
るところで投票するので、その時だけ故郷に戻って来るとのことである。

 また、馬祖列島には軍隊が駐留しているので、場所によっては民間人より軍人の方が多
いこともあるという。県長に軍人は何人くらいいるかとお聞きしたら、それは「秘密」と
かわされてしまった。

◆おわりに

 媽祖は台湾人にとっても馴染みが少ないところだそうである。地理的にも台湾本島より
も中国大陸に近く、交通手段も限られ、要するに、馬祖は行きにくい場所、その理由は春
(3〜5月)は霧が出る、夏は気温が30度以上、秋は台風、冬は風が強く、船もよく欠航に
なる。飛行機は飛ばない可能性が高く、馬祖ツアーは業者もほとんど企画しない。

 今回の馬祖の旅は幸いにも天候に恵まれ、素晴らしい体験の連続でした。「台湾の達
人」片倉佳史さんの同行解説によって、多くの知見が得られました。県長さんは我々が帰
るときにたくさんのお土産をくださいました。だからいう訳ではありませんが、皆さん、
機会がありましたら、是非とも馬祖列島を訪問してください。

 次の「台湾通信」では媽祖信仰について書きたいと思います。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 日本李登輝友の会岐阜県支部主催の講演会のご案内

 近くて近い国、台湾。日本統治時代まで遡っての変遷と、今の台湾をわかりやすくお話
いただきます。台湾に興味ある方、台湾のことをもっと知りたい方お待ちしております。

【演 題】 「喜歓(シーファン)台湾、集まれ台湾好き!」

【講 師】 梶山憲一(「な〜ほど・ザ・台湾」元編集長)

【日 時】 11月17日(日)午後2時半開会(5時終了予定)

【会 場】 ハアートフルスクウェアG 2階研修室50(JR岐阜駅東隣)

【参加費】 無料

【主 催】 日本李登輝友の会 岐阜県支部
      http://homepage3.nifty.com/ritouki-gifu/

【後 援】 岐阜市

【事務局】 〒502−0850 岐阜市鷺山東2-14-21 
       電話:058-294-9175 FAX:058-294-9176

【特 典】 先着50名様にDVD無料進呈

 ☆講演終了後、付近で懇親会を開催します。会費4,000円程度。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 台湾が欧州メーカーに替えNECに空港管制レーダーを発注

 去る10月25日、台湾はアメリカから12機のP-3C哨戒機を購入し、その第1号機が屏東
基地に到着した。

 P-3C哨戒機は空軍が購入したものだが、11月4日には陸軍がアメリカから購入した通
称アパッチと呼ばれる「攻撃ヘリコプター・AH-64E」30機のうち6機が高雄港に到着した。
台湾の報道によれば、台湾とアメリカの技術スタッフが6日にまず2機を組み立て、陸軍の
台南基地まで飛行、7日に対外的に発表するという。

 一方、運航便数の大幅拡大により航空管制の自動化システムの整備を進めている台湾当
局は、これまでの欧州メーカーに替えNECに航空管制レーダーを発注した。日経新聞が
伝えている。

 P-3C哨戒機もアパッチ攻撃ヘリも中国大陸の軍備拡大に対抗する目的で購入したもの
だが、その購入に当たっては、日米台の防衛関係者で開いてきた会合でも早期購入を進言
していたという。航空管制レーダーもまた台湾の「戦力」を大幅に高めることになるだろう。

-----------------------------------------------------------------------------------------
NEC、台湾2空港の管制レーダー受注 10億円で
【日本経済新聞:2013年11月1日】

 NECは台湾当局から2空港の航空管制レーダーを受注した。航空機の正確な位置を把握
し、安全な運航と離着陸を支援する装置で、受注額はあわせて10億円。同社は韓国やフィ
リピンでレーダー関連の事業を展開しており、運航便数が拡大する台湾への進出でアジア
事業を加速させる。

 台湾桃園国際空港と台中清泉崗空港に納入する。航空機の位置を示すレーダーと運航情
報を交換するレーダーを2015年以降に稼働させる。NECのレーダーは雑音を排除し正確
な情報を認識する能力で定評がある。

 台湾は運航便数を大幅に拡大しており、航空管制の自動化システムの整備を進めてい
る。情報の頻繁なやりとりに対応するため、欧州メーカーの既存設備をNECのレーダー
に置き換える。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 李登輝元総統推薦! 小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』お申し込み 
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd【携帯用】

● 荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』 お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm【携帯用】

● 映画「台湾アイデンティティー」全国共通「前売券」お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01【携帯用】

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0149.reg

●「台湾フルーツビールお試しパック(3本セット)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/taiwanbeer-otamesi.html

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg

● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg

● 映画「父の初七日」DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 映画「海角七号」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0069.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン「日台共栄」

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。