国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第1981号】 李登輝元総統が「生命の旅」の締めくくりとなる花蓮・宜蘭方面を視察

2013/10/26

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年10月26日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1981]
1>> 李登輝元総統が「生命の旅」の締めくくりとなる花蓮・宜蘭方面を視察
2>> 本日14時、多田恵氏と王明理氏のW講師で「第12回台湾セミナー」 【当日受付可】
3>> 一青妙さんが東京台湾の会で講演、台湾の父の足跡たどる旅を語る
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 多田恵氏と王明理氏のW講師「第12回台湾セミナー」(10月26日)お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】

◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 李登輝元総統が「生命の旅」の締めくくりとなる花蓮・宜蘭方面を視察

 李登輝元総統は「生命の旅」を10月23日から再開、延期していた花蓮・宜蘭方面を視察
された。昨年4月18日に屏東・高雄方面の視察から始められた台湾一周の旅は、この花蓮・
宜蘭方面視察で一周となり、昨日、同行の記者団と懇談会を開いた。

 会見で李登輝元総統は「自分の死後は荼毘に付した後、骨灰を玉山に撒いてほしい」と
語ったという。中央通信社が伝えているので下記に紹介したい。

 本年7月3日、李元総統は貧血と低血圧による体調不良のため台北栄民総医院に入院、椎
骨(ついこつ)動脈狭窄と診断されて12日に動脈を広げるステント留置手術を受けられ
た。しかし、原因不明の発熱が続き、29日になってようやく退院された。

 ただ、なかなか体調は思わしくなく、8月24日、董事長をつとめる李登輝基金会の「2013
年・募金晩餐会」に出席し、退院後初めて公の席に顔を出されたもののスピーチは長女の
李安[女尼]さんが代読された。

 9月10日、訪台した自民党青年局の小泉進次郎局長の招きにより、台北市内のホテルで
「安倍晋三首相のリーダーシップ」と題して講演されたが、これは退院後初めての講演と
なった。ようやく体調が戻りつつあることを感じさせた。そして10月23日、「生命の旅」
をしめくくる花蓮・宜蘭の旅に赴かれたのだった。

 大腸癌で開腹手術をされてから2か月半で総統選挙に出馬した民進党の蔡英文候補の応援
に駆け付け、今度は退院後3ヵ月で地方視察に出かけられた。すでに11月末にも地方視察を
予定されているという。何とも強靭な意志力だ。李元総統は来年1月15日には満91歳を迎え
られる。

 なお、記者懇談会で開陳された「自分の死後は荼毘に付した後、骨灰を玉山に撒いてほ
しい」という話は、これが最初ではない。本会でも案内している月刊「MOKU」2013年9
月号で明かされている。恐らくこれが嚆矢だろう。

◆月刊「MOKU」の李登輝元総統対談「“私は私でない私”という真実」頒布のご案内
 http://melma.com/backnumber_100557_5902699/

-----------------------------------------------------------------------------------------
李登輝元総統、「亡くなったら自分の骨灰を玉山に撒いてほしい」
【中央通信社:2013年10月25 日】

http://japan.cna.com.tw/news/apol/201310250004.aspx
写真:記者懇談会に臨む李登輝元総統

 (宜蘭 25日 中央社)元総統の李登輝氏(90)はきょう記者団の質問に答え、台湾の最
高峰である玉山に登ってみたいが体の状況が許さないので、自分の死後は荼毘に付した後、
骨灰を玉山に撒いてほしいと語り、「今まで行ったことがないから死んでから行く」と述
べた。 

 李氏は2012年4月から“生命之旅”(命の旅)と称して台湾各地を視察する旅に出ている
が、今月は23日から3日間の日程で東部・花蓮と宜蘭の旅を行い、花蓮では東華大学で講演
を行い門諾(メノー)病院を訪問した。きょうの行程が終了すれば台湾を一周したことに
なるが、これを受けきょう午前、記者団向けの懇談会が開かれた。 

 取材陣の「台湾を一周してほかにまだ行きたい所はあるか」との問いに、李氏は30数歳
で「農復会」に入ってから台湾中の市町村はたいてい回ったので、あとは玉山に行きたい
が体の状況が許さず、死んだ後火葬してもらい骨灰を山に撒いてほしいと語り、「玉山に
は行ったことがないので死んでから行きたい」と述べた。 

 李氏はまたこれまで訪れたことのない北東部の港町、基隆についても語り、港務局や肥
料会社が土地のほとんどを占めている同市は都市計画が困難で問題が少なくないと指摘し
た。記者団がラバーダック(黄色い巨大アヒル)に会いに行きたくないかと聞くと、高雄
港でのアヒル招致は大成功だったと陳菊・高雄市長を評価しながらも、自分は基隆に行く
のはよしておきたいと答えた。 

【農復会】 米華経済協力協定に基づき1948年南京で設立された「中国農村復興聯合委員
会」。現在の行政院農業委員会に引き継がれた。 

                               (編集:谷口一康)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 本日14時、多田恵氏と王明理氏のW講師で「第12回台湾セミナー」 【当日受付可】

*本日は昼くらいまでに雨が上がるようです。受付は13時半からです。

*会場で『「昭和」を生きた台湾青年』や『王育徳の台湾語講座』などを頒布します。

 日本では、台湾語を教えているところも研究者も少ないながら、その普及に精力的に取
り組むとともに数少ない研究者でもある多田恵(ただ・けい)氏に、台湾語との出会い、
客家語教室の運営、台湾の歴史と言語、台湾語の未来、日本人が台湾語のためにできるこ
と、日本における台湾語学習の現状などをポイントに、台湾語と台湾をテーマにお話しい
ただきます。

 また、今でも多くの人に「台湾独立運動の父」と慕われる、台湾語研究者だった王育徳
(おう・いくとく)氏を父に持つ王明理(おう・めいり)氏には、学者時代の李登輝元総
統とも密かに親交を持っていた王育徳氏のめざした世界を話していただくとともに、台湾
人初の検察官だった伯父で、二二八事件の犠牲となった王育霖(おう・いくりん)氏のこ
となども交え、台湾の独立をテーマにお話しいただきます。

 ご参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。【当日受付可】

                    記

◆日 時:平成25(2013)年10月26日(土) 午後2時〜5時(1時30分開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A+B
     東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
     【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
         都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
         JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分

   http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆講 師:多田恵氏(亜細亜大学講師・本会理事)

◆演 題:台湾語が持つ政治的意味−台湾との関わりからの発見

     多田恵(ただ・けい) 昭和47(1972)年、東京都生まれ。王育徳氏の著書に
     感銘を受け東京大学文学部言語学研究室に進み、同大大学院博士課程単位取得
     退学。現在、亜細亜大学などの講師を務めるとともに台湾語の普及に取り組
     む。国際台湾語検定日本会場責任者。翻訳に李壬癸著「台湾オーストロネシア
     諸語の分布と民族移動」(下村作次郎編『原住民文化・文学言説集II』所収)
     など。在日台湾同郷会理事、本会理事。

◆講 師:王明理氏(台湾独立建国聯盟日本本部委員長・本会理事)

◆演 題:父王育徳と台湾の独立

     王明理(おう・めいり) 昭和29(1954)年、東京都生まれ。慶應義塾大学文
     学部英文科卒。台湾独立運動の先駆者で台湾語研究者だった王育徳・明治大学
     教授次女。2011年に台湾独立建国聯盟日本本部委員長に就任し、2013年に再
     任。著書に詩集『ひきだしが一杯』。訳書にジョン・J・タシク編『本当に「中
     国は一つ」なのか』。編集担当書に『王育徳全集』『「昭和」を生きた台湾青
     年』。王育徳著『王育徳の台湾語講座』解説担当。本会理事。

◆参加費:1,000円(会員) 1,500円(一般) *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。

     https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】
     https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch【携帯用】

     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて

     参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,000円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

-----------------------------------------------------------------------------------------

10月26日「第12回台湾セミナー」申込書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 一青妙さんが東京台湾の会で講演、台湾の父の足跡たどる旅を語る

 10月24日、東京台湾の会(喜久四郎会長)が歯科医、女優、エッセイスト、ナレーター
として活躍している一青妙(ひとと・たえ)さんを講師に東京・有楽町の糖業会館で講演
会を開催した。

 会場は100人以上が詰めかけ、補助椅子が出されるほどの満堂。台湾協会の根井洌(ね
い・きよし)理事長や斎藤毅(さいとう・つよし)前理事長、台北駐日経済文化代表処の
林文通・教育部長、本会関係者も石川公弘(いしかわ・きみひろ)常務理事など数多く参
加していた。講演の模様を「台湾週報」が報じているので下記にご紹介したい。

 なお、一青妙さんの著書『私の箱子(シャンズ)』と『ママ、ごはんまだ?』は、いず
れも本誌で紹介している。一青さんは講演で「私は日本と台湾のハーフです」と堂々と言
えるようになった過程について話されたが、この2冊の著書には、台湾アイデンティティー
を失いたくないと思うようになった道筋が描かれている。逆に言えば、どうすれば台湾ア
イデンティティーを自らのものにできるかという道筋であり、それは台湾のたどっている
道筋にも見える。一読を勧める所以だ。

◆【良書紹介】 日台関係とよく似た家族 ─ 一青妙著『私の箱子(シャンズ)』[2012/02/14]
  http://melma.com/backnumber_100557_5491223/

◆【良書紹介】 読者も 母への思いが募る ─ 一青妙『ママ、ごはんまだ?』[2013/9/25]
  http://melma.com/backnumber_100557_5899857/

-----------------------------------------------------------------------------------------

一青妙さんが東京台湾の会で講演、台湾の父の足跡たどる旅を語る
【台湾週報:2013年10月25日】

 歯科医、女優、エッセイスト、ナレーターとして多彩に活躍している一青妙さんが10月
25日、東京・有楽町で開催された「東京台湾の会」で「私の台湾アイデンティティーにつ
いて」をテーマに講演した。

 台湾人の父と日本人の母の間に生まれた一青妙さんは、講演のなかで、幼い頃を台湾の
基隆で過ごし、11歳から日本に住むようになり、14歳のときに父を病気で亡くしてから
は、台湾とのかかわりが薄くなっていたが、あるきっかけで自身の「台湾アイデンティテ
ィー」を意識し始めたことを話した。

 そのきっかけとは、東京の実家を建て替える際に整理して出てきた「箱」であり、その
「箱」のなかに父と母が残した写真、手紙、メモが詰まっていたことから、一青妙さんは
改めて台湾人の父の足跡を探す旅に出た。

 そして改めて父の人生を知るとともに、台湾を一周して台湾には多様性のある文化と豊
かな自然があることを実感し、「私は日本と台湾のハーフです」と堂々と言えるようにな
った。 

 一青妙さんは、「台湾アイデンティティーを失いたくないと強く思うようになったの
は、台湾と日本をつなぐ人々の存在を知ったからだ」と強調し、最後に「私のなかの台湾
アイデンティティーを大切にすることが早くに亡くなった父への孝行になると信じてい
る」と述べ、いま再び台日間の交流が活発化して関係がますます近づいていることに喜び
を示した。

 懇親会で挨拶した台北駐日経済文化代表処の林文通・教育組長(部長)は、台湾と日本
の民間交流を進めている関係者らに感謝の意を表し、双方の友好関係がますます緊密にな
るよう期待を示した。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 多田恵氏と王明理氏のW講師「第12回台湾セミナー」(10月26日)お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』お申し込み 
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px【携帯用】

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd【携帯用】

● 荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』 お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm【携帯用】

● 映画「台湾アイデンティティー」全国共通「前売券」お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01【携帯用】

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0149.reg

●「台湾フルーツビールお試しパック(3本セット)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/taiwanbeer-otamesi.html

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg

● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg

● 映画「父の初七日」DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 映画「海角七号」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0069.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン「日台共栄」

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/
Facebook:http://goo.gl/qQUX1

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 名無しさん2013/10/28

    李登輝さんが元気を取り戻したようで驚きました。使命感のある方は違います。李登輝さんに「天皇」を見る思いがします。

  • 名無しさん2013/10/26

    NHKの経営委員候補に、安倍晋三総理に近い本田勝彦・日本たばこ産業顧問や埼玉大学の長谷川三千子さん、小説家の百田尚樹氏、中島尚正・海陽中等教育学校校長の名前が挙がった。反日NHKも、安倍総理の「政治主導」には逆らえないようだ。