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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1971号】 本日、台独聯盟日本本部が「中国の実態を知る映画上映と講演会」 【当日受付可】

2013/10/13

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年10月13日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1971]
1>> 本日、台独聯盟日本本部が「中国の実態を知る映画上映と講演会」【当日受付可】
2>> 多田恵氏と王明理氏のW講師で10月26日に「第12回台湾セミナー」を開催
3>> 福岡・太宰府ではぐれた台湾人観光客、日本女性に助けられ感謝
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● 多田恵氏と王明理氏のW講師「第12回台湾セミナー」(10月26日)お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】
  https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 小林正成著『台湾よ、ありがとう(多謝!台湾)』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】

● 宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』お申し込み *new
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/uzypfmwvv2px 【PC用】

● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】

● 第20回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月20日】
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/sdbtsix1k40x 【PC用】
 *本会ホームページからもお申し込みできます。
  http://www.ritouki.jp/leeschool/leeschool20.html

◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙とアピールチラシのダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 本日、台独聯盟日本本部が「中国の実態を知る映画上映と講演会」【当日受付可】
   映画『フリーチャイナ』、林建良氏講演「中国の横暴に我々はどう対処すべきか」

 台湾が主権独立国家として世界に承認されることを阻んでいるのは、中国です。中国の
覇権主義は、今や台湾、日本、東南アジアは言うに及ばず、世界各地にその食指を伸ば
し、まさに脅威となっています。中国の外交戦略の陰に見え隠れするその実態を、私たち
は是非とも知る必要があります。

 台湾は現在、馬英九政権によって、実質的な中国との統一への道を歩んでいます。それ
に対して、台湾の人達のなかには、諦めムードもあります。実際に中共の支配を受けた
ら、どんな悲惨なことになるのか、台湾人も日本人もその重大性をもっと認識すべきであ
ると思い、警鐘を鳴らすためにも、今回の講演会を企画いたしました。是非、ご参加くだ
さい。

*当日受付可(受付で懇親会の出欠もお伝えください)

*会場では、宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』や小林正成著
 『台湾よ、ありがとう(多謝、台湾)』などを販売します。

*本日の司会は趙天徳・中央委員がつとめ、開会挨拶は王明理、閉会挨拶は宗像隆幸・顧
 問の予定です。

                    台湾独立建国聯盟日本本部 委員長 王 明理


第1部:映画上映 ドキュメンタリー映画『フリーチャイナ:信じる勇気』

 自己の信念を貫き、中国共産党政権に立ち向かう2人の中国人に焦点をあてた斬新なドキ
 ュメンタリー映画。中国で罪もないのに拘束されている、数百万人ともいわれる「良心
 の囚人」たちへの人権侵害に焦点をあて、経済成長を続ける華やかな中国社会の裏にあ
 る現状を浮き彫りにする。米国で4つの映画祭で大賞を受賞。多くの人に感動を与えてい
 ます。(1時間)

第2部:講演会 林建良氏「中国の横暴に我々はどう対処すべきか」

 戦後の日本は一貫して「中国を刺激するな」という金科玉条を頑なに守ってきた。しか
 し、この中国に対する姿勢は果たして日本の国益にかなっているのか? 日本は中国の
 本質を根本的に理解していないために、今まで的外れの対中政策をとり続けてきた。で
 は、中国の本質とは何か? 中国に対する姿勢はどうであるべきなのか? 『中国ガン』
 著者である林建良氏が解き明かす。

 【りん・けんりょう】 1958年台湾生まれ。台湾独立建国連盟日本本部中央委員。在日台
 湾同郷会顧問。メールマガジン「台湾の声」編集長。日本李登輝友の会常務理事。台湾
 団結連盟日本代表。1987年、日本交流協会奨学生として訪日。東京大学大学院医学系研
 究科博士課程修了。現在、栃木県在住。医師としての仕事のかたわら台湾正名運動を展
 開。2012年『中国ガン』(並木書房)出版。

◆日 時:2013年10月13日(日)13:45〜16:30(13:15開場)
      13:45〜15:15 映画「フリーチャイナ」上映
      15:15〜16:30 林建良氏講演

◆会 場:文京区民センター 3A会議室

      東京都文京区本郷4-15-14 TEL:03-3814-6731
      *文京シビックセンターの斜め向かい
      【交通】地下鉄  丸の内線・南北線「後楽園」駅 徒歩5分 
          三田線・大江戸線「春日」駅 徒歩2分 
          JR 総武線「水道橋」駅 徒歩15分

◆参加費:1000円

◆懇親会:終了後、会場近くの居酒屋にて(会費3000円)


◆後 援:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、怡友会、メルマガ「台
     湾の声」、アジア自由民主連帯協議会、日本李登輝友の会、日本文化チャンネ
     ル桜

◆主 催:台湾独立建国聯盟日本本部
      〒162-0067 東京都新宿区富久町8-24-2F
      TEL:03-3351-2757 FAX:03-3359-8475
      E-mail:wufijapan@googlegroups.com
      HP:http://www.wufi-japan.org/

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2>> 多田恵氏と王明理氏のW講師で10月26日に「第12回台湾セミナー」を開催

 日本では、台湾語を教えているところも研究者も少ないながら、その普及に精力的に取
り組むとともに数少ない研究者でもある多田恵(ただ・けい)氏に、台湾語との出会い、
客家語教室の運営、台湾の歴史と言語、台湾語の未来、日本人が台湾語のためにできるこ
と、日本における台湾語学習の現状などをポイントに、台湾語と台湾をテーマにお話しい
ただきます。

 また、今でも多くの人に「台湾独立運動の父」と慕われる、台湾語研究者だった王育徳
(おう・いくとく)氏を父に持つ王明理(おう・めいり)氏には、学者時代の李登輝元総
統とも密かに親交を持っていた王育徳氏のめざした世界を話していただくとともに、台湾
人初の検察官だった伯父で、二二八事件の犠牲となった王育霖(おう・いくりん)氏のこ
となども交え、台湾の独立をテーマにお話しいただきます。

 ご参加の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。【当日受付可】

                    記

◆日 時:平成25(2013)年10月26日(土) 午後2時〜5時(1時30分開場)

◆会 場:文京シビックセンター 5階 会議室A+B
      東京都文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
      【交通】地下鉄:丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩2分 
          都営三田線・大江戸線 春日駅 徒歩3分
          JR総武中央線 水道橋駅 徒歩10分
   http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html

◆講 師:多田恵氏(亜細亜大学講師・本会理事)

◆演 題:台湾語が持つ政治的意味−台湾との関わりからの発見

      多田恵(ただ・けい) 昭和47(1972)年、東京都生まれ。王育徳氏の著書
      に感銘を受け東京大学文学部言語学研究室に進み、同大大学院博士課程単位
      取得退学。現在、亜細亜大学などの講師を務めるとともに台湾語の普及に取
      り組む。国際台湾語検定日本会場責任者。翻訳に李壬癸著「台湾オーストロ
      ネシア諸語の分布と民族移動」(下村作次郎編『原住民文化・文学言説集
      II』所収)など。在日台湾同郷会理事、本会理事。

◆講 師:王明理氏(台湾独立建国聯盟日本本部委員長・本会理事)

◆演 題:父王育徳と台湾の独立

      王明理(おう・めいり) 昭和29(1954)年、東京都生まれ。慶應義塾大学
      文学部英文科卒。台湾独立運動の先駆者で台湾語研究者だった王育徳・明治
      大学教授次女。2011年に台湾独立建国聯盟日本本部委員長に就任し、2013年
      に再任。著書に詩集『ひきだしが一杯』。訳書にジョン・J・タシク編『本当
      に「中国は一つ」なのか』。編集担当書に『王育徳全集』『「昭和」を生き
      た台湾青年』。王育徳著『王育徳の台湾語講座』解説担当。本会理事。

◆参加費:1,000円(会員) 1,500円(一般) *当日ご入会の方は会員扱い

◆申込み:申込フォーム、メール、FAXにて。 *10月25日(金) 締切 当日受付も可

      https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch 【PC用】
      https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/m85qxmzjhqch【携帯用】

      E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆懇親会:講師を囲んで会場の近くにて

      参加費=男性:3,000円 女性:2,500円 学生:1,000円

◆主 催:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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10月26日「第12回台湾セミナー」申込書

ご氏名:

会 籍:  会員 ・ 一般 ・ 入会希望

お電話:

メール:

懇親会:  参加 ・ 不参加

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3>> 福岡・太宰府ではぐれた台湾人観光客、日本女性に助けられ感謝

 心温まるニュースです。ここでも、東日本大震災に対して台湾の人々からの多大な支援
に感謝している日本人の心情がよくわかります。

 ニュースとしては、日本人旅行客が台湾で財布やパスポートを落として、台湾の人々が
届けたというケースの方がはるかに多いのですが、日台の絆は、震災をきっかけに確実に
強く深くなっているようです。

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福岡・太宰府ではぐれた台湾人観光客、日本女性に助けられ感謝
【中央通信社:2013年10月12日】

 (苗栗 12日 中央社)台湾北部・苗栗県出身の女性が日本ツアーに参加し、10日、帰国
前最後の日に観光地で1人はぐれてしまった。ひとり異国で焦っている時、親切な日本の女
性が救いの手を伸ばしてくれてツアーのメンバーと合流することができ、女性は無事帰国
の飛行機に間に合った。この台湾女性は日本女性に対する感謝の気持ちでいっぱいで、「本
当に運がよかった。助けてくださった方には心から感謝している」と語っている。 

 苗栗・竹南の女性(許(きょ)さん)は母親と2歳の息子を連れ日本の九州をめぐる4泊5
日のツアーに参加、10日、福岡県の太宰府天満宮を訪れた際、参道の商店街を回っていて
つい夢中になってしまい、気がつくと母も息子も姿はなくその他のメンバーもいなかった。
遠くの駐車場に見えた黄色いバスまでようやくたどり着いたが違うバスで、自分が家族や
他のツアー客とはぐれてしまったことに気がついた。 

 太宰府観光のあと残すは福岡空港からの帰国となっていて、許さんは自分1人のためにツ
アー全員に迷惑がかかることが気になったがどうしようもなく困っていた。そこに駐車場
の料金所の婦人が親切に声をかけてくれ、互いに言葉は通じなかったが、許さんが緊急連
絡先の書かれたカードを示して、やっとガイドと連絡が取れた。 

 婦人は許さんにあまり時間がないことを知ると自ら車を運転、彼女をツアーが待ってい
る場所まで乗せた。到着後、彼女はお礼に車代を渡そうとしたが婦人はガイドを通して「東
日本大震災で台湾の人々が日本を助けてくれたことをありがたく思っています」と断り、
時間も迫っていたため2人は慌ただしく別れの挨拶をすませた。許さんはあまりにも慌てて
いて知っているはずの日本語の一言、「ありがとう」さえ思い出せず、感謝の余りひたす
らお辞儀するばかりだったが、婦人は笑顔を絶やさず慰めてくれたという。 

 今回は許さんにとって初めての日本旅行だったが、現地の親切な婦人の協力で無事に台
湾に戻ることができ、日本人に対しては「優しく礼儀正しく温かい」との印象を強くした
という。残念なのは婦人といっしょに写真を撮ることはもちろん連絡先さえ聞いておかな
かったことで、それでもいつかまた日本に行ってきちんとお礼を言うことができればと望
んでいるという。 

                               (編集:谷口一康)
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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

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● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み *new
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/rcirfviqm6wd【携帯用】

● 第20回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月20日】
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/sdbtsix1k40x 【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/sdbtsix1k40x【携帯用】

● 荘進源著『台湾の環境行政を切り開いた元日本人』 お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbq2livmbqmm【携帯用】

● 映画「台湾アイデンティティー」全国共通「前売券」お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/u1nyi0fpku01【携帯用】

● 台湾・友愛グループ『友愛』お申し込み
https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr  【PC用】
https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/hevw09gfk1vr【携帯用】

● 李登輝元総統推薦! 石川公弘著『二つの祖国を生きた台湾少年工』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0149.reg

●「台湾フルーツビールお試しパック(3本セット)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/taiwanbeer-otamesi.html

●「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」ご案内
http://www.ritouki.jp/news/distribution/2013-taiwanbeer.htm

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg

● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg

● 映画「父の初七日」DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 映画「海角七号」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0069.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html

入会お申し込み【PC用】https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46
入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
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●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
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  • 名無しさん2013/10/15

    韓国が台湾国旗を侮辱?中国への配慮か=釜山国際合唱祭の“大ポカ”が話題に―台湾メディアhttp://www.wara2ch.com/archives/7361836.html

  • 下津井よいとこ2013/10/14

    平成二十五年靖国神社秋期例大祭(祭儀は10月17日から20日)

           ・・・・・・行事として 草鹿式(10月14日)、

                奉納菊花展(10月16日から11月5日)、

                奉祝 家康公神輿みこし振り(境内でねり歩きます)(10月20日)、

                奉納芸能・特別献華展(例大祭期間中)、  等が行われます。

     明治神宮例祭

           ・・・  11月3日、多くの参拝客で賑わいます。 (毎年盛況の流鏑馬など、様々な行事が行われます。)

     

     第四十回帝国陸海軍軍楽隊大演奏会・軍装会は

           ・・・  日本青年館で10月19日(土)に行われます。

     「明治の日」推進の集い

           ・・・  日本青年館で11月3日に行われます。

     学徒出陣七十年「戦没学徒追悼会」

           ・・・  国立競技場(神宮外苑競技場)の「出陣学徒壮行の地」記念碑の前で

              10月21日(月)正午から行われます。

     学徒出陣七十年 大東亜戦争戦歿全学徒慰霊祭

           ・・・ 10月27日(日)に、遺族・一般崇敬者の昇殿参拝として靖国神社で行われます。

     第54回東京名物神田古本まつり

           ・・・ 10月26日から11月4日迄です。 



      以上の行事に関して、何時だったかなと思われている人もいると思いますので、情報として書いておきます。

  • 下津井よいとこ2013/10/14

    伊勢神宮式年遷宮の主要な行事が滞りなく終了したことをお慶び申し上げます。今回も多くの国民が遷宮に奉賛しました。有史以前から、神を敬い、神域を大切にしてきた日本人の国民性が、工業化の進んだ現在でも全く不変であることを改めて感じさせられます。

     我が国は様々な面で内憂外患を抱えていますが、伊勢の神々が御加護下さることを祈念したいと思います。