国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1968号】 自虐史観克服と台湾修学旅行  森 靖喜(森教育学園理事長・本会理事)

2013/10/09

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1968]
1>> 自虐史観克服と台湾修学旅行  森 靖喜(森教育学園理事長・本会理事)
2>> 文科省が修学旅行資料で台湾を復活!  柚原 正敬(本会常務理事・事務局長)
3>>【読者の声】またまた中国と台湾を同色にした地図掲載のNHKに抗議
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● 第20回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月20日】
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 *本会ホームページからもお申し込みできます。
  http://www.ritouki.jp/leeschool/leeschool20.html

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 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙のダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 自虐史観克服と台湾修学旅行  森 靖喜(森教育学園理事長・本会理事)

 日本李登輝友の会の機関誌「日台共栄」10月号の巻頭エッセイ「台湾と私」に、岡山市
内で岡山学芸館高校と清秀中学校学園の学園長で、両校を運営する森教育学園の森靖喜(も
り・やすき)理事長に「自虐史観克服と台湾修学旅行」と題して執筆いただいた。

 本誌でもご紹介したように、去る6月7日発売の「歴史通」7月号がミニ特集として「高校
生が訪ねた台湾 研修旅行報告」を掲載、岡山学芸館高校(森健太郎校長)が今年の3月に
台湾への修学旅行を実施し、李登輝元総統から講演していただいたが、その講演録や森氏
と修学旅行を引率した小笠原健二(おがさわら・けんじ)教諭の対談、修学旅行に参加し
た生徒4人の感想文も併せて掲載した。

 そこで、今期から本会理事に就任している森氏に、なぜ台湾を修学旅行先に選択するよ
うになったのかをテーマに「日台共栄」誌で書いていただいた。本会ホームページにはP
DF版も掲載している。

◆岡山学芸館高校
 http://www.gakugeikan.ed.jp/

◆機関誌「日台共栄」10月号(33号)[巻頭エッセイ「台湾と私」]PDF版
 http://www.ritouki.jp/magazine/magazine033.html

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自虐史観克服と台湾修学旅行

                      本会理事・森教育学園理事長 森 靖喜

 平成14年11月19日、産経新聞に李登輝元総統の「日本人の精神」が掲載された。慶応大
学三田祭で講演を依頼された李登輝閣下に、あろうことか日本外務省はビザを出さず、講
演は幻となった。そのような経緯から、ならばと産経が講演の全文を紙上掲載したのであ
る。

 大正9年から10年の歳月をかけて烏山頭ダムを完成させ、台湾では「神さま」と慕われ、
銅像やご夫妻の墓が造られ、台湾で最も愛されている日本人「八田與一」(1886―1942
年)の業績を紹介し、清明・誠実な日本精神のすばらしさを訴えたものであった。ダムと
灌漑用水路(24000km=万里の長城の4倍)により、洪水・干害・塩害・風土病の荒地で
あった嘉南平野(香川県と同じぐらいの面積)が穀倉地帯に変身したのである。戦前の日
本のすばらしい歴史が台湾にある。私には衝撃的な内容であった。

 烏山頭ダムだけでなく、台湾には多くの日本人の業績がある。この史実を学園の教育に
取り入れれば、戦後日本を支配している「自虐史観」を克服できる、と確信したのである。

 中国の文化大革命の最中、朝日新聞などが「すばらしい革命」が進行していると賞賛す
る中で、真実は毛沢東による劉少奇追放の凄惨な権力闘争だ、と書く産経新聞を中国は昭
和42年に北京から追放。産経以外の日本のマスコミはどこも北京政府に阿り、台湾には記
者を送り込まないばかりか、台湾のことを記事にすることはほとんどなかった。以後、反
米親中の風潮と台湾無視は現在も続いている。従って、李登輝閣下のすばらしさを知る日
本人は残念ながら少数である。

 そのような言語空間の中で、産経新聞社の主宰で実施された第1回「李登輝学校」に私も
参加し、以後数回「李登輝学校」に参加、閣下の講義を受け卒業証書もいただいた。本学
園の社会科教師を何回かに分けて「李登輝学校」に参加させ、ようやく平成23年より生徒
の修学旅行としての訪台が実現した。

 2回目の今年の3月は、生徒に加えて保護者も参加、日本李登輝友の会事務局のお世話に
より、李登輝先生に講演していただくことができた。「武士道はすばらしい、日本精神を
持つ日本はアジアのリーダーになるべきだ」という講演に生徒は感激し、保護者もすっか
り李登輝ファンに。大成功でした。

 李登輝閣下のご講演とともに、「日経アジア賞」を受賞された、奇美実業創業者の許文
龍会長の講演と、氏が社員研修用に書かれた『台湾の歴史』も衝撃的であった。「日本人
は台湾を侵略したと悪く言うが、日本の統治を受けた台湾人が、日本の統治はすばらしい
と言っているのに、なぜ日本を貶めるのか」「台湾も朝鮮も近代化の基礎は日本が造っ
た」、 故に日本人はもっと胸を脹れと、自虐史観に覆われ自信喪失した日本人に警鐘を鳴
らしておられる。

 このたび、奇美の許瑤華・東京事務所代表のご尽力により、台湾の近代化に大きな功績
を残した新渡戸稲造博士の胸像を寄贈してくださることになった。学園の玄関前に設置す
る予定である。訪台のたびに歓待してくださる蔡焜燦氏とともに、心より御礼を申し上げ
たい。

 終わりに、高雄市の隣、屏東市の私立屏栄高級中学(高校に相当)と姉妹縁組を結び、
相互交流が始まった。昨年は本学園が訪問し、この五月は屏栄の校長以下30数名が来校、
交流を深めている。日台は運命共同体であり、「侵略国家日本」を覆す歴史が、欧米の植
民地政策とは異なる歴史が台湾にはたくさんあることを知ってほしいものである。今後も
両国の絆をしっかり築いていく覚悟です。

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2>> 文科省が修学旅行資料で台湾を復活!  柚原 正敬(本会常務理事・事務局長)

 東日本大震災以降、台湾への修学旅行を実施する高校や中学校が増えている。それにも
かかわらず、文部科学省は修学旅行先から「台湾」を排除してしまった。昭和61年から発
表している統計資料には台湾と中国を併記していたのにもかかわらず、今年4月に発表した
平成23年度の統計資料から台湾を消した。

 ところが、このことを衆議院の文部科学委員会所属の議員から質されると、あっさり再
調査に応じた。

 10月9日現在、文部科学省は未だホームページに再調査した統計資料(高等学校等におけ
る国際交流等の状況について)を掲載していないが、すでに統計資料は作成されている。
そこには台湾が明記され、なんと台湾が中国を上回っていた。

 平成20年度調査では、中国が全体の6位で 11,963人(97校)、台湾は7位の8,024人(55
校)だった。ところが、平成23年度では台湾が中国を逆転していた。

 台湾は12,762人(78校)で、前回調査より約4,700人、23校も増え、中国は9,312人(84
校)と約2,600人、13校も減り、台湾はアメリカ、オーストラリア、韓国、シンガポール、
マレーシアに次いで6位に浮上し、中国は7位となっていたのだ。

 台湾は中学校の修学旅行先でも中国を逆転しており、留学、教育交流などでも確実に増
えている。それは別の機会に譲るとして、ここでは、文科省が再調査するに至った経緯を
柚原事務局長が「日台共栄」10月号で執筆しているので紹介したい。

 上記の森靖喜氏の「台湾と私」と同じく、本会ホームページにPDF版も掲載している。

◆機関誌「日台共栄」10月号(33号)[文科省が修学旅行資料で台湾を復活!]PDF版
 http://www.ritouki.jp/magazine/magazine033.html

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文科省が修学旅行資料で台湾を復活!─国会議員と連携して台湾修学旅行を推進
 
                       本会常務理事・事務局長 柚原 正敬
 

◆統計資料から台湾が消えた!?

 6月初旬のことだ。昨年、日本の高校が修学旅行で台湾を訪問したのは何校だったのかを
調べるため、文部科学省が作成している「高等学校における国際交流等の状況について」
(平成23年度)という統計資料に当たってみた。この統計資料は昭和61年から2年ごとに作
成していて、これまで調査項目の一つとして、高校生の「外国への修学旅行」も入ってい
ることを確認していたからだ。

 行き先国として、上から順にアメリカ、中国、オーストラリア、韓国、シンガポールと
ある。だが、台湾が見当たらない。おかしい。以前までは確かに、中国と台湾があったの
だが、台湾が消えている。念のため前年度の資料を確認すると、確かに台湾も中国もあっ
た。ところが、23年度では中国のみとなり、前回調査の97校から158校に増え、6位から2位
に上昇している。台湾を中国に含ませたのではないかと疑った。

 そこで、資料の1枚目を確認してみると「行先は29か国」となっている。これまで平成20
年度なら「行先は33カ国・地域」、平成18年度も「行先は34カ国・地域」となっていた。
しかし、平成23年度の資料では「国」のみの表記となっているため、やはり中国に台湾を
含ませてしまったのではないかという疑いを強くした。

◆なぜ台湾が消えたのか

 そこで、この統計資料を作成する文科省の国際教育課国際理解教育係に、次の文書を送
って問い合わせてみた。

〈平成20年度では、外国への修学旅行先の行先として「33カ国・地域」と記し、7番目に
「台湾」(55校)、6番目に「中国」(97校)が掲載されています。ところが、23年度では
「29か国」と表記が変わって台湾がなくなり、中国が158校に増えて記されています。

 ニュースなどでは東日本大震災への多大な台湾からの支援を知って、また中国の不穏な
社会情勢に鑑み、修学旅行の行先を中国から台湾に変更した高校が相次いだとのことで
す。しかし、文部科学省の統計では逆に中国が増えていることになっています。

 そこで質問です。

・23年度から台湾の表記がなくなったのは、なぜですか?
・23年度の中国には台湾が含まれているのですか?
・23年度の台湾への修学旅行高校は何校ですか?〉

 この文書が届いたころ、文科省に電話を入れて確認した。

 すると、調査は外務省のホームページに従い「訪問国はどこですか」という、国名を選
ぶ方式に変更したとの返答だった。また「台湾は中国に含まれるのか」と問うと、「含ま
れると判断して中国を選択したかもしれないし、その他と答えたケースもあるかもしれな
い」とのこと。そこで「それではこれまでの統計と比較できず、いったい何校が台湾に行
ったのか分からなくなるではないか」と問うと、「国名を問う調査ですから致し方ありま
せん」というにべもない返答だった。

 重ねて、国名を選ぶ方式にした理由を問うと、外務省のホームページと繰り返す。そこ
で「外務省のホームページには中華人民共和国(中国)は国名としているが、地域として
台湾・香港・マカオを掲載している」「昭和61年以来、台湾と中国の両方を掲載してきた
のに、23年度ではなぜ台湾を掲載しないのか」と返すと、しどろもどろになり「私は最近
この部署にきたので……」と埒が明かない。

◆文科委員会議員の尽力で再調査

 文科省とこんなやり取りをした直後のことだった。

 本会と協力して外登証問題を解決に導いた岸信夫・衆議院議員が会長をつとめる自民党
の「日台若手議連」が総会を開き、本会が招待されたので、小田村四郎会長や川村純彦常
務理事らととともに出席した。その席で、台湾への修学旅行のことを熱心に話す議員の方
と知り合い、文科省の杜撰な統計資料のことを伝えると「私は衆議院の文部科学委員会に
所属しているから、ぜひ資料を見せて欲しい」とのこと。そこで翌日、当該資料をお見せ
した。

 すると、1週間もしないうちに、議員の政策秘書から連絡があり、議員が担当する文科省
の国際教育課の課長と審議官に問い質したところ、あっさり「再調査」を約束したとのこ
と。何ともあっけない幕切れだった。

 念のため、国際理解教育係に確認すると「これから再調査する。調査対象校は平成23年
度資料で『中国』を選択した158校で、2ヵ月くらいかかるだろう」と淡々と見通しを述べ
る。本誌が出るころには、再調査の統計資料が文科省のホームページに掲載されているは
ずだ。

 本会は今年度の事業計画として「日台相互交流の推進」を掲げ「修学旅行や日台留学生
などの相互受け入れ、自治体や議会などによる姉妹提携や親善交流をめざした活動の促進
を図る」ことを目指している。

 今回の文科省への取り組みは台湾正名運動の一環でもあり、文科省によるこの是正措置
が台湾への修学旅行を増やす一助になることを願っている。

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3>>【読者の声】またまた中国と台湾を同色にした地図掲載のNHKに抗議

 10月6日、NHKが「NHKスペシャル 中国激動 空前の農民大移住」を放送した際、
中国の地図で、またもや中国と同じ色で台湾を表示した。そのことでお便りをいただいた
方が「即刻、NHKには謝罪と訂正を要求」したところ、NHKから返答があったと再び
お知らせいただいた。

 NHKは同色にした理由を「一つの中国を尊重するという日本政府の見解」を挙げてい
る。だが、お便りの通りだ。尊重は容認ではない。日中共同声明の「理解し、尊重する」
も、決して容認の意味ではない。だから、政府はパスポートにしても在留カードにして
も、台湾と中国を分けて区別しているのだ。文部科学省でさえ、統計資料で中国と台湾を
分けた資料を作成していることは上記の通りだ。

【NHKへの抗議先】
・電話: 0570-066-066(ふれあいセンター)
・E-mail:http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

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 先日のNHKスペシャルの歪曲報道についてはお知らせした通りですが、本日、NHK
から下記のような回答がきました。

 予想通りの回答ではあります。

 我が国は「原則、中国の言う『一つの中国』を尊重する」とは言っております。あくま
でも「原則」であり、「認める」ではなく「尊重する」です。

 「友好関係にある隣国、台湾については、自主的に報道する」とは恐中症のNHKに期
待するのは無理なのでしょうが。とりあえず回答を転送しておきます。

                               【鎌倉市 N・S】

【NHKスペシャル 中国激動 空前の農民大移住】ご意見について

 平素よりNHKの番組をご覧いただきましてありがとうございます。昨日いただきまし
たご意見について回答させていただきます。

 NHKとしては原則、一つの中国を尊重するという日本政府の見解を踏襲しています。
一つの中国とはどんな形態か、当事者同士の解決を待つという立場です。

 そのため地図の表記については、大陸と台湾を別の色で表記しないことを原則としてい
ます。

 ご指摘のような歪曲報道にはあたらないと考えておりますが、誤解を招かないよう、再
放送の際の表記の仕方について検討しているところです。

 ご指摘ありがとうございました。今後ともNHKの放送番組をどうぞよろしくお願い申
し上げます。

                            NHKスペシャル事務局

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  • 名無しさん2013/10/09

    NHKよりもまだ文部科学省の方がましということですか? でも、それだけ中国毒が回っているということですよね。まだまだ道遠しですね。