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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1961号】 岸信夫・衆院議員が月刊「正論」11月号で「日台関係基本法」制定に言及

2013/10/01

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年10月1日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1961]
1>> 岸信夫・衆院議員が月刊「正論」11月号で「日台関係基本法」制定に言及
2>> 10月5日、本会青年部が「片倉佳史のもっと台湾トークライブVol.4.5」馬祖編
3>> 10月6日、黄文雄氏を講師に日本台湾医師連合などが「第9回台湾主権記念講演会」
4>> 10月13日、台湾独立建国聯盟日本本部が「中国の実態を知る映画上映と講演会」
5>> 10月19日、三橋貴明氏らが日台企業の中国経済犯罪被害の実態報告シンポジウム
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● 李登輝元総統対談掲載の月刊「MOKU」2013年9月号お申し込み *new
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● 10月5日「片倉佳史のもっと台湾トークライブVol.4.5」講演会/馬祖編
  https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbj0l0jtra4t 【PC用】

● 片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅No.6「馬祖編」ご案内とお申し込み
  http://www.ritouki.jp/tour/2013maso.html

● 多田恵理事・王明理理事W講師「第12回台湾セミナー」(10月26日)お申し込み *new
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● 第20回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月20日】
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 *本会ホームページからもお申し込みできます。
  http://www.ritouki.jp/leeschool/leeschool20.html

◆【戸籍署名(第9期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 *第9期署名:2013年9月1日〜11月30日
 *署名用紙のダウンロードは本会ホームページからお願いします。
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

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1>> 岸信夫・衆院議員が月刊「正論」11月号で「日台関係基本法」制定に言及

 月刊「正論」が創刊40周年を迎え、本日(10月1日)発売の11月号で「創刊40年記念企
画」として石井英夫、石原慎太郎、入江隆則など22人の方が「追想40年」をテーマに見開
き2ページで執筆している。

 この中に日台若手議連会長でもある岸信夫・衆院議員も「日台関係の再構築を急げ」と
題して執筆、40年前には14歳の中学3年生だったとして、祖父の岸信介などにまつわる話を
紹介するとともに、初めての海外旅行が昭和45年の台湾だったことを紹介。あたたかく迎
えてくれたよい思い出が残るその台湾と日本が断交したときには「なぜ日本はこの国と手
を切ってまで共産党の中国と仲良くしなくてはならないのだ、と子供ごころに憤った」と
つづっている。 

 そこから話は中国に転じ、中国の日本に対する様々な言動をみると「この40年前の外交
は我が国のとるべき道として正しかったのか、再考せざるを得ない」と断ずる。

 昨年12月の「日台共栄の夕べ」で故中嶋嶺雄・国際教養大学学長が、日中国交40年は
「中国にしてやられた40年」であり、今後は中国に立ち向かう日本の外交戦略の必要性を
強調されたことを思い出させる発言だ。

 そこで、岸議員は「日中国交は必然であったにせよ、もう少し用意周到に且つ戦略的に
台湾との関係を構築できなかったものだろうか」として、米国が台湾との断交と同時に国
内法として1979年に制定した台湾関係法に言及、日本も台湾との断交時に「台湾に対する
外交の基本を規定する国内法を整備していたら」との思いから、「私の中学以来の同級生
でもある」浅野和生・平成国際大学教授(本会理事)が提案する「日本版・台湾関係法」
(日台関係基本法)を取り上げ、「必要な法整備に取り組まなくてはならない」との思い
をつづっている。

 慎重な言い回しであるが、表題に「日台関係の再構築を急げ」と掲げたその心は「日本
版・台湾関係法」(日台関係基本法)を制定しようという呼び掛けであるとともに、決意
表明と受け止められる一文だ。ご一読を乞いたい。

 本会が提案している日台関係基本法の制定は、まさに岸信夫議員が考えている道筋とほ
ぼ変わらない。日台関係は「台湾に対する外交の基本を規定する国内法」が一切ない状況
でやってきた40年だった。日本の国益のために法整備が急がれる所以だ。

◆月刊「正論」11月号
 http://seiron-sankei.com/

【追想40年】
石井英夫/石原慎太郎/入江隆則/ヴルピッタ・ロマノ/小川榮太郎/岸信夫/呉智英/
小浜逸?/櫻井よしこ/新保祐司/すぎやまこういち/竹内洋/竹田恒泰/長尾一紘/西
尾幹二/百田尚樹/平川祐弘/福田逸/古田博司/村松英子/横田早紀江/渡部昇一

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2>> 10月5日、本会青年部が「片倉佳史のもっと台湾トークライブVol.4.5」馬祖編

 10月24日〜27日に催行予定の『片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅 Vol.6〜馬祖編
〜』(日本李登輝友の会主催)を記念して、馬祖の見所、食べ処をご紹介する講演会です。

 ツアーに参加されない皆さんも、これを機にツアーに参加してみようかな? と思って
いらっしゃる皆さんも、大いに楽しんでいただける内容です。

 馬祖は、台湾政府がリストアップしている世界遺産候補地のひとつでもあり、台湾漫遊
倶楽部から生まれた「日本から台湾の世界遺産登録を応援する会」の思いも重なり一人で
も多くの方に、現地に足を運んでいただきたく臨時共催の運びとなりました。

 「馬祖」と聞くと、皆さんはどんなイメージを描きますか? 台湾好きでもあまり知ら
れていない「馬祖列島」の奥深い魅力。 片倉さんには、たっぷりその素顔について語って
いただきたいと思います。

 馬祖でしか味わえない美食文化や、馬祖特有の建築や風習。果ては馬祖人の気質や信仰
文化など、片倉さんならではの深くて楽しいお話しが聞けると思います。

 台湾本島とも、澎湖島や金門島とも異なる、馬祖だけの「もう一つの台湾」を楽しみま
しょう!

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◆日 時:平成25(2013)年10月5日(土) 18:30〜21:00(18:15開場)

◆場 所:文京区民センター 2−A 会議室
     東京都文京区本郷4-15-14
     都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 A2出口すぐ
     東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩7分

◆会 費:1,000円(日本李登輝友の会会員)*当日ご入会の方は会員扱い
         1,500円(一般)

 *10月24日〜27日に催行予定の『台湾の達人・片倉佳史さんと行く 台湾200%満喫の旅
  Vol.6〜馬祖編〜』にお申し込みいただいている方は無料です。

 *『台湾200%満喫の旅 Vol.6〜馬祖編〜』の詳細はこちらをご覧ください。
  http://www.ritouki.jp/tour/2013maso.html

 *片倉さんのホームページ「台湾特捜百貨店」(ブログに馬祖の記事があります)
  http://katakura.net/

 *講演内容、運営内容は、都合により予告なく変更される場合がございますのでご了承
  ください。

◆お申込:お申し込みフォーム

 PC用 : https://mailform.mface.jp/frms/ritoukijapan/nbj0l0jtra4t
 携帯用 : https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/nbj0l0jtra4t

◆主 催:日本李登輝友の会 青年部

◆共 催:台湾漫遊倶楽部/日本から台湾の世界遺産登録を応援する会

◆問合先:日本李登輝友の会青年部 担当:杉本
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp
 ホームページ http://www.ritouki.jp/
 Facebook:http://goo.gl/qQUX1

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3>> 10月6日、黄文雄氏を講師に日本台湾医師連合などが「第9回台湾主権記念講演会」
   演題「21世紀の国家、民族の未来像と台湾」 【使用言語:日本語】

 国民党の馬英九総統が再選されてから、国民生活の悪化などを国民から政権運営を批判
されました。怒り爆発を合言葉に行われたデモでは、参加者らは政府の無策を批判、「無
能な閣僚の交代」「特定メディアによる言論市場寡占防止の法制化」「(社会保障改革な
ど重要議題についての)国是会議開催」を求め、台北市内を數時間にわたり行進し、総統
府前での抗議集会が長期にわたって行われた。

 対中関係や外交で一定の成果を挙げてきた馬総統は、内閣改造や公共料金値上げ、キャ
ピタルゲイン課税などに矢継ぎ早に着手。1期目からの課題であった経済対策を最優先に取
り組んだが、世界景気の減速を受けて昨年度の台湾の経済成長率は推計1%前後。負担増や
物価上昇は重くのしかかり、最近の支持率調査では、馬氏の支持率は4回連続で13%と、過
去最低の値が続いている。 また直近の服務貿易協定、国民の間に議論頻発、馬英九総統に
対し、民進党主席蘇貞昌氏は人民の要求に「無能、無感、無?」で批判、全国民に,一致
団結、力量結集し,協定実施に反対姿勢を貫くように呼びかけました。軍人洪仲丘の軍中
過激操練による虐待死事件、『核四』公民投票の是非に対する議会の紛糾等、台湾政局の
不安定度極めて高くなって来ました。

 一方、TVBSが行った調査では、国民党に対する不満は75%に上っているものの、国
民は失望気味と分析している。意識調査でも、いわゆる台湾人意識、台湾主権回復は期待
感がますます高まっているのが現状です。 

 2013年8月吉日

                         日本台湾医師連合 会長 中原昴

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◆講 師:黄 文雄(コウ・ブンユウ)

 1971年、明治大学大学院、政治経済学研究科西洋経済史学修士、現在、評論活動のほか
 に、拓殖大学日本文化研究所客員教授。鋭い筆法で評論活動を続ける黄文雄は、そのダ
 イナミックな歴史観と博覧強記の知識によって日本では文明論を展開し、台湾では哲学
 者としても知られている。執筆活動は日本と台湾を2本の主軸とし、言論活動はアメリ
 カ、ヨーロッパでもなされている。 

◆演 題:21世紀の国家、民族の未来像と台湾 【使用言語:日本語】

◆日 時:2013年10月6 日(日)
     講 演=17時30分〜19時30分(受付=17時より)
    *講演会のみの当日ご参加も可能 
     懇親会=19時30分〜21時 (着席)

◆ところ:アルカデイア市ヶ谷(私学会館)4F 鳳凰
     〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25 TEL:03-3261-9921
     http://www.arcadia-jp.org/access.htm 
       【交通】地下鉄・JR[市ヶ谷]駅 徒歩3分

◆会 費:無料
    *講師を囲む懇親会は別会場、実費徴収

◆主 催:日本台湾医師連合

◆共 催:日本台医人協会、在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本李登輝友の会、台湾
     独立建国聯盟日本本部、台湾研究フォーラム、東京台湾教会、台湾の声、日本
     台湾語言文化協会 

◆参加資格:日台に関心ある方 

◆申込先:FAX:03−3672−6898(中原) 
     E-mail:subaty725@gmail.com

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4>> 10月13日、台湾独立建国聯盟日本本部が「中国の実態を知る映画上映と講演会」
   映画『フリー チャイナ』、林建良氏講演「中国の横暴に我々はどう対処すべきか」

 台湾が主権独立国家として世界に承認されることを阻んでいるのは、中国です。中国の
覇権主義は、今や台湾、日本、東南アジアは言うに及ばず、世界各地にその食指を伸ば
し、まさに脅威となっています。中国の外交戦略の陰に見え隠れするその実態を、私たち
は是非とも知る必要があります。

 台湾は現在、馬英九政権によって、実質的な中国との統一への道を歩んでいます。それ
に対して、台湾の人達のなかには、諦めムードもあります。実際に中共の支配を受けた
ら、どんな悲惨なことになるのか、台湾人も日本人もその重大性をもっと認識すべきであ
ると思い、警鐘を鳴らすためにも、今回の講演会を企画いたしました。是非、ご参加くだ
さい。

*怡友会が新たに後援団体に加わりました。

第1部:映画上映 ドキュメンタリー映画『フリー チャイナ:信じる勇気』

 自己の信念を貫き、中国共産党政権に立ち向かう2人の中国人に焦点をあてた斬新なドキ
 ュメンタリー映画。中国で罪もないのに拘束されている、数百万人ともいわれる「良心
 の囚人」たちへの人権侵害に焦点をあて、経済成長を続ける華やかな中国社会の裏にあ
 る現状を浮き彫りにする。米国で4つの映画祭で大賞を受賞。多くの人に感動を与えてい
 ます。(1時間:日本語吹き替え)

第2部:講演会 林建良氏「中国の横暴に我々はどう対処すべきか」

 戦後の日本は一貫して「中国を刺激するな」という金科玉条を頑なに守ってきた。しか
 し、この中国に対する姿勢は果たして日本の国益にかなっているのか? 日本は中国の
 本質を根本的に理解していないために、今まで的外れの対中政策をとり続けてきた。で
 は、中国の本質とは何か? 中国に対する姿勢はどうであるべきなのか? 『中国ガン』
 著者である林建良氏が解き明かす。

 【りん・けんりょう】 1958年台湾生まれ。台湾独立建国連盟日本本部中央委員。在日台
 湾同郷会顧問。メールマガジン「台湾の声」編集長。日本李登輝友の会常務理事。台湾
 団結連盟日本代表。1987年、日本交流協会奨学生として訪日。東京大学大学院医学系研
 究科博士課程修了。現在、栃木県在住。医師としての仕事のかたわら台湾正名運動を展
 開。2012年『中国ガン』(並木書房)出版。

◆日 時:2013年10月13日(日)13:45〜16:30(13:15開場)
     13:45-15:15 映画「フリーチャイナ」上映 15:15-16:30 林建良氏講演

◆会 場:文京区民センター 3A会議室
     東京都文京区本郷4-15-14 TEL:03-3814-6731
     *文京シビックセンターの斜め向かい
     【交通】地下鉄  丸の内線・南北線「後楽園」駅 徒歩5分 
         三田線・大江戸線「春日」駅 徒歩2分 
         JR 総武線「水道橋」駅 徒歩15分

◆参加費:1000円

◆懇親会:終了後、会場近くの居酒屋にて(会費3000円)

◆申込み:メールかFAXにて、1)お名前、2)電話、3)メールアドレス、4)懇親
     会ご出欠を明記の上、10月10日(木)までお申し込みください。

     E-mail:wufijapan@googlegroups.com
     FAX:03-3359-8475 

◆後 援:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、怡友会、メルマガ「台
     湾の声」、アジア自由民主連帯協議会、日本李登輝友の会、日本文化チャンネ
     ル桜

◆主 催:台湾独立建国聯盟日本本部
     〒162-0067 東京都新宿区富久町8-24-2F
     TEL:03-3351-2757 FAX:03-3359-8475
     E-mail:wufijapan@googlegroups.com
     HP:http://www.wufi-japan.org/

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5>> 10月19日、三橋貴明氏らが日台企業の中国経済犯罪被害の実態報告シンポジウム
   三橋貴明、黄文雄、大高未貴、廣瀬勝、高為邦、沈柏勝などの各氏が登壇!

 尖閣問題に端を発し、在中の日本企業の財産が不当に毀損、略奪された反日暴動から約1
年が経とうとしていますが、中国政府からは約100億円を超える損害の補償はおろか、謝罪
の意思表示もないままであります。その後、かかる蛮行の被害を同様に受けた台湾企業が
2007年頃から中国政府に連帯して抗議していることを「台湾の声」で知りました。

 企業財産を中国人の経済犯罪により毀損、収奪された経験を持つ私自身が彼らの中国に
おける被害実態を日本企業、国民と共有することにより、今後の中国投資がいかに企業と
投資国の双方に害悪をもたらすものか広く認識していただき、投資国の再検討と中国から
の撤退を日本と台湾をはじめとする外国企業に促すためのシンポジウムを下記のように開
催致します。

 当日は台湾企業からの被害報告と中国民事訴訟法231条、国防動員法の危険性を中心に今
後の対中経済政策の方向性を模索します。中国で活動する1万4千社を超える日本企業の経
営者の皆様および社員の皆様、さらには日本と台湾の学生の皆様のご参加をお待ち致して
おります。

 2013年9月吉日

                  中国投資を警告する日台共闘の会 代表 廣瀬勝

                  記

◆日 時:2013年10月19日(土) 午後1時30分から

◆会 場:文京区シビックセンター スカイホール(26階)
     文京区春日1-16-21 TEL:03-5803-1100
     【交通】地下鉄丸の内線後楽園駅4a、5番出口徒歩1分

◆内 容:第1部 13:30〜15:30
     第2部 15:45〜16:45

◆登壇者:三橋貴明(作家、経済評論家)
     黄 文雄(評論家、日本李登輝友の会副会長)
     大高未貴(ジャーナリスト、日本文化チャンネル桜キャスター)
     廣瀬 勝(中国投資を警告する日台共闘の会代表)
     高 為邦(台湾投資中国受害者協会理事長)
     沈 柏勝(台湾投資中国受害者協会理事)
     *通訳 黄怡筠(翻訳業)
                                  (敬称略)

◆会 費:資料代として1000円

◆懇親会:会の終了後、会場付近で行います。参加希望者は1人、3000円の参加費をお願い
     します。

◆申込み:ご参加の方は、メールで、1)お名前、2)電話、3)メールアドレス、4)
     懇親会の出欠を明記してお申し込み下さい。

     E-mail:masaruhirose@jmail.plala.or.jp

     *会場定員100名に達し次第、締め切ります。

◆後 援:日本李登輝友の会、台湾の声

◆主 催:中国投資を警告する日台共闘の会、台湾投資中国受害者協会

◆連絡先:中国投資を警告する日台共闘の会
     電話:090-1927-1905
     E-mail:masaruhirose@jmail.plala.or.jp

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● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
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● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
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● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
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● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
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● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
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● 映画「父の初七日」DVD(日本語字幕)お申し込み
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● 映画「海角七号」DVDお申し込み
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● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
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● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

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入会お申し込み【携帯用】https://mailform.mface.jp/m/frms/ritoukijapan/4pew5sg3br46

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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
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口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
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