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【メルマガ日台共栄:第1918号】 一国二制 ― 台独は時代遅れか…  迫田 勝敏(ジャーナリスト)

2013/08/02

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1918]
1>> 一国二制 ― 台独は時代遅れか…  迫田 勝敏(ジャーナリスト)
2>>【祝】 浜松市と台北市が「観光交流都市協定」を締結 日台26例目の自治体提携
3>> 銚子はね太鼓、台湾へ 子どもフェスで披露 9日から
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◆【ネット署名(第8期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-2048.html
  *第7期・第8期ネット署名数:501人(8月2日現在)
  *第8期署名:2013年6月1日〜8月19日

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1>> 一国二制 ― 台独は時代遅れか…  迫田 勝敏(ジャーナリスト)

【台湾ダイジェスト:2013年8月号】

 中国に逃亡していた暴力団、竹連幇の元大幹部が「和平統一、一国両制」のパンフレッ
トで手錠を隠して里帰りした。中国を追われた盲目の人権活動家は訪台して「台湾独立は
時代遅れ」とのたまった。花蓮県では元軍人の県政府処長が兵役に就く若者を前に「統一
は必然」と宣言。大埔の強制立ち退きやら軍隊のいじめ事件やらで大騒ぎしている間に中
国の統一工作は着実に浸透している。 

◆「竹林路聯合起来」と竹連幇

 台北市から新店渓にかかる中正橋を渡って新北市に入り、間もなくの交差点、右に行け
ば文化路で左に行くと、外省人が多く住むという竹林路で、ここが竹連幇の発祥の地だ。
台湾のどこにでもあるような街並みが続き、少し先に元市政府だった永和公所。公所の隣
りに国父紀念館があるのはあるいは外省人が多いからなのか。この一帯の悪餓鬼たちがそ
の昔、「竹林路聯合起来」(竹林路いっしょに立ち上がろう)とグループ(幇)を作っ
た。これが竹連幇の前身だ。

 6月29日帰国した大幹部は張安楽、通称「白狼」。竹林路の出身ではないが、16歳で仲間
になった。竹連幇は蒋経国の秘密を暴露した伝記を執筆した作家、江南の暗殺事件でも知
られる台湾最大の暴力団組織で、白狼は暗殺犯と接触があり、蒋家と事件の係わり合いな
ど事件の概要を語ったことでも名を売った。

 白狼はなかなかのインテリだ。台湾随一の名門校、建国中学から淡江大学歴史学部に入
る。大学時代、竹連幇の淡水支部(淡竹)を設立した。淡江大学卒業後、大学院でも学
び、さらに渡米。米国では友人とレストラン経営の傍ら、大学でも学んだ。当時、江南事
件が起き、内情を知った。米国では麻薬犯罪容疑で逮捕、刑務所入り。帰国後、すぐに中
国で事業展開、その間に組織犯罪防止条例違反で1996年、台北地検から指名手配された。

◆「和平統一…」当局も黙認?

 白狼は逃亡先の中国で「和平統一、一国二制度をスローガンに「中華統一促進党」(統
促党)を立ち上げ、自ら総裁となった。本部は台北。どこの国でも政治と黒社会(暴力
団)の結びつきはあるが、政治と黒社会が一体というのは極端だが、統促党は名ばかりの
政党ではない。

 2006年、テレビの討論番組で党主席が意見の違う評論家を殴りつける事件を起こした。
生放送だからその一部始終が放映された。2009年3月、台湾を侮辱する発言をした自称、高
級外省人の外交官が帰国の際、抗議の民衆から外交官を守るための黒シャツ隊員を派遣し
た。同年8月、ダライラマの訪台では中国の五星紅旗を振って抗議運動を展開した…。一連
の行動からはその名の通り、中国の影が色濃い。しかもその行動は暴力的でさえある。

 その暴力的な統一促進集団のトップが帰ってきた。形だけ手錠はかけたが、すぐに保
釈。手錠はパンフレットで隠し、そのパンフレットに書かれた「和平統一、一国両制」を
宣伝する形になった。当局側がその宣伝活動を黙認したとしかいいようがない。白狼が到
着した松山空港には「統一促進党」の旗が何本も翻り、中華愛国同心会の宣伝カーは中国
の国歌を流して熱烈歓迎していた。

◆いまや「分久必合」の時なのか

 事情を知らない外国人がこの光景を見たら、台湾はもう中国の一部になったのかと思う
のではないか。台湾で世論調査をすれば、自分は台湾人で中国人ではないとする人が圧倒
的ではある。だが、同時に白狼たちのような言動もかなり広がっている。

 その一つが花蓮県政府のお役人。この人は空軍の退役少将でもある。6月26日、兵役に就
く若者たちを送り出す場で「両岸の統一は必然だ。天下の事は合して久しければ必ず分か
れ、分かれて久しければ必ず合す…」と「三国演義」の一節を引き合いに挨拶した。

 台湾軍の退役将軍で「国軍も共産軍も同じ中国軍」と公言した人がいた。しかも懲りず
に2回も同じことを言ったが、お咎めなしだ。さすがに花蓮の元少将は辞任に追い込まれた
が、あるいは台湾軍の幹部たちはすでに「統一」へ動き出しているのかとさえ思ってしま
う。

 そこへ今度は中国の反体制側からも「統一」のお誘いがきた。台湾の人権組織などが招
いた中国の盲目人権活動家、陳光誠だ。滞在18日間に民主主義、人権、自由を賛美して回
ったが、民進党の主席との会談後、「台湾独立は時代遅れ、一国二制度を支持する」と公
言した。中国の反体制活動家でさえ、統一志向だ。

 対する民進党は「個人の立場は尊重する」とあいまいな反応。民進党内でも「台湾独
立」を強調する人は消えつつある。今や「分久必合(分かれて久しければ必ず合す)」の
ときなのだろうか。

                      (敬称略、ジャーナリスト・迫田勝敏)

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2>>【祝】 浜松市と台北市が「観光交流都市協定」を締結 日台26例目の自治体提携

 静岡県の浜松市(鈴木康友市長)と台北市(●龍斌市長)は7月31日、台北市政府におい
て「観光交流都市協定」に調印した。これで日台の自治体同士の姉妹提携は、今年6月12日
に長野県松川村(まつかわむら)と彰化県鹿港鎮(ろっこうちん)が結んだ「友好都市提
携」に続き26例目となった。心から祝意を表したい。

 この協定締結については中日新聞の静岡県版も伝えているが、台湾の中央通信社のニュ
ースがより詳しく報じているので下記に紹介したい。

 報道によれば、浜松市にとっては中国の瀋陽市と杭州市に続く3市目となり、「観光情報
の発信強化や観光団体との協力推進、経済交流の促進、青少年事業の相互参加など8項目。
有効期間は5年間だが、両市から終了の申し出がない限り自動更新される」(中日新聞・静
岡県版)という。

 浜松市の鈴木市長は7月23日の定例会見で、台北市との「観光交流都市協定」は外国人旅
行者を地元へ誘致する「海外インバウンド事業」の一環であることを強調し、下記のよう
に述べている。

≪本市は、中国、台湾、韓国、タイなどをターゲットとした海外インバウンド事業を推進
してきており、台北市とは、モザイカルチャー世界博や台北国際花卉(かき)博覧会、都市
自治体連合の会合などにおいて、交流を続けてまいりました。

 2011年11月の「日台オープンスカイ協定」により、中部国際空港や富士山静岡空港の台
湾定期便が増便され、今後も台湾からの訪日客の増加が見込まれています。そこで、本市
といたしましては、今後、更なる交流人口の拡大と相互交流の促進を図るため、台北市と
の観光交流都市協定締結に至りました。

 今後は、台北市が主催するイベントなどへ出展することにより、本市の認知度向上を図
るとともに、サイクリング、音楽など本市の強みを活かした誘客を進めてまいります。≫

 ちなみに、観光に特化した日台の自治体提携は、2009年1月に日光市と台南市が結んだ
「友好都市協定」を嚆矢とし、最近は長野県と高雄市が締結した「教育・観光交流覚書」
(2012年11月1日)をはじめ、群馬県が昨年12月から今年3月にかけ、立て続けに彰化県、
台中市、高雄市と結んだ教育・観光・農業分野などでの協力を強化しようとする「経済分
野における友好協力に関する協定」に現れているように、観光客誘致の色合いが強くな
り、日台の歴史的なつながりや人的関係を背景として結ぶケースは減っている。この浜松
市のケースはその典型といえる。

 それでも各協定では、観光交流だけにとどまらず、青少年交流なども必ず謳われている
ことから、それが日台の将来を担う中学生や高校生の台湾への修学旅行など、教育交流に
発展していくことを期待したい。

 なお、日台の姉妹都市交流については、本会ホームページの「姉妹都市交流」で締結の
いきさつなどを詳しく紹介している。

◆姉妹都市交流
 http://www.ritouki.jp/sister-city.html

●=赤におおざと(●龍斌 かく・りゅうひん)

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台湾・台北市と浜松市、「観光交流都市協定」を締結
【中央通信社:2013年8月1日】

http://news.livedoor.com/article/detail/7915739/

【写真】31日の調印式で笑顔を見せるカク龍斌台北市長(右)と鈴木康友浜松市長=台北
    市政府提供

 (台北 1日 中央社)台北市と静岡県浜松市は7月31日、観光を柱とする交流の緊密化に向
け、「観光交流都市協定」を結んだ。

 台北市の市政府ビルで行われた調印式には、協定に署名したカク龍斌台北市長と鈴木康
友浜松市長のほか、太田康隆・浜松市議会議長や呉碧珠・台北市議会議長、趙心屏・台北
市観光伝播局長らも出席した。(カク=赤におおざと)

 浜松市との交流について、カク市長はそのよい例として2010年の台北花博を取り上げ、
2004年に浜松市で開催された国際園芸博覧会の経験を参考に、台北花博では900万人もの入
場者数を記録するなど成功裏に閉幕することができたと紹介した。

 浜松市ではこの10月、台北温泉フェスティバルへの参加を予定しており、また、来年8月
浜松市で行われる青少年を対象とした国際音楽祭では、台北市から中学生らが訪れパフォ
ーマンスが披露されることになっていると述べ、今回の協定締結をきっかけに両市の交流
が一層深まることに期待を示した。

 交通部観光局の統計によると、台湾への日本人旅行者は昨年は約143万人と過去最多を更
新、うち98%が台北を訪れている。さらに、昨年3月に台北(桃園)─静岡を結ぶ直行便が
就航したこともあり、相互の訪問者数のさらなる増加が見込まれている。

                            (黄麗芸/編集:羅友辰)

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3>> 銚子はね太鼓、台湾へ 子どもフェスで披露 9日から

 伝えられるところによれば、山梨県の横内正明知事一行は1日から3日間の日程で台湾を
訪問、滞在中には台湾の対日窓口、亜東関係協会の李嘉進会長と会見するほか、行政院農
業委員会や高雄市政府への表敬訪問も予定しているという。

 台湾の外交部(外務省に相当)によると、今年6月末までに熊本県や福岡県など10自治体
の知事が台湾を訪問、7月中旬には香川県と宮崎県、下旬には神奈川県の黒岩祐治知事が訪
台、山梨県の横内正明知事を含め、今年1月から8月初めにかけて訪台する日本の知事の人
数は14名にものぼり、過去最多だという。都道府県のトップが台湾へ関心を持ち、認識を
深めることは姉妹都市提携にもつながりおおいに歓迎したい。

 このような中、千葉県銚子市の「銚子はね太鼓保存会」の子供たちが宜蘭県で開かれて
いる国際子どもフェスティバルに日本代表団体の一つとして招待されたという。こういう
試みが自治体の活性化につながってくれることを期待したい。そして、このフェスティバ
ルをきかけとして、越川信一・銚子市長自らが訪台されることも。

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銚子はね太鼓、台湾へ 子どもフェスで披露 9日から
【千葉日報:2013年8月1日】

http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/149570

【写真】台湾での演奏予定を越川市長へ報告する「銚子はね太鼓保存会」の宮崎会長
    (右)と子どもたち=30日、銚子市役所

 跳びはねながら太鼓を打ち鳴らす「銚子はね太鼓保存会」(宮崎義政会長)の子どもた
ちが、台湾・宜蘭県で開かれている国際子どもフェスティバルに日本代表団体の一つとし
て招待され、勇壮な演奏を披露することになった。

 同フェスは、十数カ国の子どもたちが集まり、自国の伝統芸能や料理を紹介するなどし
て交流を図るもので、8月25日まで約1カ月半にわたって開催されている。同保存会は小学
生〜高校生12人を含む計17人が9日から18日にかけて滞在し、5分から1時間の演奏を1日1〜
2回披露する。

 子どもたちは30日、銚子市役所を訪れ、越川信一市長に同フェス参加を報告。仲間と一
緒に週1回、2時間の練習を重ねてきた銚子一中3年の越川響太君(15)は「はね太鼓を通じ
て世界の子どもたちと交流を深めたい」と抱負を語り、越川市長は「はね太鼓は銚子の文
化。アクロバティックな演奏で世界の舞台で躍動してきて」と激励した。

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