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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1848号】 WBCにおける「感謝台湾」活動を行って  日本李登輝友の会青年部

2013/04/27

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年 4月27日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1848]
1>> WBCにおける「感謝台湾」活動を行って  日本李登輝友の会青年部
2>>【祝】 台湾と日本、鉄道で友好促進 平渓線と江ノ電が協定
3>> 鳥インフルエンザ感染症例、台湾で発生・対応拠点病院  日本交流協会台北事務所
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*李登輝元総統「来日講演と懇親晩餐会」のお申し込みは締め切りました。

◆【ネット署名(第7期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-2048.html
  *第7期ネット署名数:302人(4月27日現在)
  *第7期署名:2013年2月26日〜5月31日

●「台湾フルーツビールお試しパック(3本セット)」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0144.reg

● 「台湾フルーツビール・台湾ビール(金牌・瓶)」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg

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1>> WBCにおける「感謝台湾」活動を行って  日本李登輝友の会青年部

 3月9日、日本李登輝友の会青年部(杉本拓朗青年部長)はWBC(ワールドベースボー
ルクラシック)開催中の東京ドームにて「多謝台湾為311賑災台湾隊加油!」活動を展開し
た。これは「台湾からの東日本大震災の支援、ありがとう。台湾チーム頑張れ!」の意味
である。

 WBC台湾対キューバの一戦が行われる東京ドームで、2000枚の台湾応援ペーパーを台
湾人及び日本人に配布した。

 この活動は日本李登輝友の会の加藤秀彦(愛知県支部事務局長)の発案によるものだ。
活動の反響は非常に大きく、台湾国内のテレビ・新聞・雑誌に取り上げられたほか、日本
でもフジテレビMr.サンデーで「WBC台湾戦の奇跡『円陣』お辞儀の秘密」として放送さ
れた(3月17日)。

◆台湾からの震災支援

 東日本大震災で東北の日本人は地震や津波で家を失い、原発事故で故郷を去らなければ
ならなくなった。その現実を前に多くの日本人は言葉を失い、深い悲しみと絶望感を味わ
った。

 そんな中、様々な国から支援をいただいたが、飛び抜けて多くの支援をしてくれた国が
ある。台湾だ。人口2300万人、GDPも日本と比べると少ない国が、苦しい状態にある日
本のために沢山の義援金を送ってくれたことに本当に感動した。

 台湾から送られた200億円を超える義援金の内、実に九割が一般の方からの寄付である。
大企業や有名人が大金を送るのではなく、サラリーマンや主婦のような、普通の方が少し
ずつ集めてくれたのだ。これはまさに2300万人の台湾人すべての真心の結晶と言える。こ
の台湾人の真心を私たち日本人は心に深く刻んでおくべきだ。

 WBCで観客として訪れる台湾人は、まさに義援金を送ってくれた「普通の方」であ
る。この方達に直接感謝の気持ちを伝えるため、今回の活動を行ったのである。

 震災から日が経つにつれて、だんだん当時の記憶が薄れてくる。しかし外国である日本
のために、台湾の方々がくれた真心を忘れてはならないのである。

◆ある参加者の思い

 大震災で苦しむ人々にとって、台湾からの励ましがどれほど心強いものだったのか。配
布活動に参加した方の手記を紹介したい。

≪3月11日のあの日、私は都内の会社で普通に勤めていました。

 私の妻の実家は宮城県東松島市。今回の大地震で甚大な被害を受けた地域のひとつで
す。そして家は海から少し離れている地域とはいえ、この大津波ではひとたまりもないか
もしれない。そう思いました。そして私は秋田の大学にいたので、先輩・友人・知人・後
輩も東北各地に多くいます。なおさら背筋が凍る思いでした。

 その日、震災対応で会社に遅くまで残りながらも、何度も妻の両親の自宅に連絡をしま
したが何も通じません。2人とも携帯は持っていません。義弟は持っていましたが、こちら
も通じません。

 妻は都内の勤務先から翌日帰ってくることができました。やはり親と連絡がつかないと
顔が青ざめていました。

 何でもいいから情報が欲しい! そして連絡をつけたい! それが私たちの願いでし
た。情報を求めて防衛省やテレビ局の視聴センター、県庁や市役所など様々なところに連
絡をし続けました。しかし回線がつながらなかったり、有力な情報が得られなかったりし
ました。どこも混乱しています。東松島市の情報はなく、そして何より家族から連絡はあ
りません。日増しに絶望感が募ってゆきました。

 妻は「もうだめかも…」という言葉を口にするようになりました。その度に「大丈夫に
決まっているよ」と私は明るく振る舞い続け、妻を勇気付けるしかありませんでした。言
葉の裏づけはないまま。

 妻が家を先に出ると家にいるのは私一人。その度に絶望感が体を満たしてゆきます。一
人で泣いていました。妻には見せないように。そんな折、台湾で懇意にさせていただいて
いるある日本語世代のご老人から一本の電話が来ました。安否を確認する電話でした。そ
の言葉の端々から少しずつ心が絶望感から開放されてゆくような気持ちを覚えたのです。
そして台北市内で日本のために祈りをささげるイベントを行うことを教えられました。

 そしてネットでその情報を探していたら、台湾の老若男女、みんなが日本を応援し続け
ている動画や画像を見つけました。私は一人でただただ声を上げて泣きました。先程まで
とは違う、絶望感とは違ううれしさやありがたみで泣き続けました。救われたわけです。
苦しいときは動画を見て自分を奮い立たせ、情報収集を続けながらも連絡を待っていました。

 その後義父から連絡が入り、義母からも連絡が入り、弟からも連絡があり家族はみんな
無事でした。

 そして台湾から多額の義援金が届くようになります。私は物心両面で台湾に助けられた
のです。特に一番きついときに心を救ってくれたのは台湾の皆さんの励ましがあったから
です。私は忘れることのできない恩義を感じています。だから感謝と応援をするのです。≫

◆応えよう、日本が

 台湾の方々が日本に寄せる友情に、我々日本人はちゃんと応えているだろうか? 残念
ながら応えているとは言いがたい。一例として日本の戸籍における台湾人への不当な扱い
を紹介したい。

 現在、台湾人が日本人と結婚したり日本に帰化する場合、または日本人の養子となる場
合など、その身分に変動があった場合、戸籍における国籍や出生地は「中国」あるいは
「中国台湾省」と表記される。台湾は中国の領土ではなく、これまで一度たりとも中華人
民共和国の統治を受けたことはない。ほとんどの台湾人は自らを「中国人」として扱われ
る事に強い不快感を持っている。

 日本李登輝友の会では戸籍におけるこの不当な戸籍表記を正すべく、請願署名運動を展
開している。

 震災で苦しんでいる日本に心を寄せてくれた台湾人の思いに応えるためにも、日本国内
における台湾人への不当な扱いを正さなければならない。それが我々日本人の責務ではな
いだろうか。                                                         [加藤秀彦]

【月刊「祖国と青年」5月号より】
http://www.seikyou.org/sokokutoseinen.html

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2>>【祝】 台湾と日本、鉄道で友好促進 平渓線と江ノ電が協定

 日本と台湾の間では姉妹都市や友好交流都市など自治体同士の提携もなされているが、
秋田県・田沢湖と高雄市・澄清湖などの湖提携、共同通信と中央通信社の報道提携、最近
では台北市水道事業部門と東京都水道局との水道提携(4月12日「協力覚書」締結)なども
行われている。

 去る4月23日には台湾鉄路管理局と江ノ島電鉄が観光連携協定に調印する鉄道提携も行わ
れ、平渓線と江ノ電が互いの一日乗車券の無償交換サービスを始めるという。なんとも喜
ばしい。こうして日台の絆はだんだん重層的に深まっていく。

 日本ではなぜかこういう嬉しいニュースは報道されない。台湾の中央通信社が伝えてい
るのでご紹介したい。

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台湾と日本、鉄道で友好促進 平渓線と江ノ電が協定
【中央通信社:2013年4月23日】
http://japan.cna.com.tw/Detail.aspx?Type=Classify&NewsID=201304230004

(台北 23日 中央社)台湾鉄路管理局は23日、江ノ島電鉄(神奈川県藤沢市)との観光連
携協定に調印した。台湾と日本の観光促進が目的で、台鉄平渓線と江ノ電は互いの一日乗
車券の無償交換サービスを始める。

 サービスは来月1日から来年3月31日までの期間限定で、江ノ電の鎌倉・江ノ島・藤沢の3
駅で使用済みの台鉄「平渓線一日周遊券」とパスポートを提示すると、当日限定の江ノ電
一日乗車券「のりおりくん」と交換できる。

 同様に、台鉄の台北・瑞芳の2駅では、使用済みの「のりおりくん」とパスポート提示で
当日の「平渓線一日周遊券」を提供する。

 新北市の三貂嶺―菁桐区間を結ぶ平渓線は、石炭を運ぶためにつくられた全長12.9キロ
のローカル線。渓流沿いの景色やひしめく民家すれすれのカーブ、線路上の人や自転車を
かき分けてゆっくりと通過するオールドストリートとの一体感などが人気で、台湾各地に
ある台鉄支線の中でも観光列車として名高い。

 平渓は台湾の風物詩である天灯(紙製熱気球)の里と呼ばれる場所で、沿線には、日本
統治時代に鉱業で栄えた当時の様子を紹介する体験型博物館などもある。新北市政府は、
今回の協定を通じてより多くの日本人旅行者に平渓線の醍醐味を楽しんで欲しいと話して
いる。

【写真】観光協定を結んだ台湾鉄道平渓線(左)と江ノ島電鉄(右) 提供:新北市政府

                           (編集:荘麗玲、高野華恵)

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3>> 鳥インフルエンザ感染症例、台湾で発生・対応拠点病院  日本交流協会台北事務所

【日本交流協会台北事務所:2013年 4月 25日】
http://www.koryu.or.jp/taipei/ez3_contents.nsf/Top/F059F8BDFAA898FA49257B58000A7545?OpenDocument

 4月24日(水)、台湾衛生署疾病管制局は、3月28日から4月9日まで中国江蘇省蘇州市に
仕事で出張し、4月9日に台湾に戻った台湾人男性(53歳)が鳥インフルエンザA(H7N
9)に感染していることが確認された旨公表しました。

 また、24日午後の時点で,中国国内においては、2市5省で、感染者は109名、うち死亡は
22名に達しています。

 これまでの地域別の感染者数は以下のとおりです。

・上海市:33名(うち死亡12名)
・江蘇省:南京市,宿遷市,無錫市,鎮江市,蘇州市,揚州市,南通市,塩城市、昆山
 市、常熱市 計24名(うち死亡3名)
・浙江省:杭州市,湖州市、温州市、嘉興市 計42名(うち死亡6名)
・安徽省:滁州市,亳州市 計4名(うち死亡1名) 
・北京市:2名(2例目は、陽性であるが発症していない。)
・河南省:周口市,開封市、鄭州市 計3名
・山東省:棗荘市 1名

 現在の状況は上記の通りですが、台湾内において感染症例が発生したことに鑑み、以下
の注意事項やホームページ等を参考に行動されることをお勧めします。

【1】 注意事項:

●生きた鳥を扱う市場や家禽飼育場への立入を避ける。
●死んだ鳥や放し飼いの家禽との接触を避ける。
●鳥の排泄物に汚染された物との接触を避ける。
●手洗い,うがいにつとめ,衛生管理を心がける。
●外出する場合には、人混みは出来るだけ避け、人混みではマスクをする等の対策を心が
 ける。
●突然の発熱や咳など,呼吸器感染症の症状が現れた場合には速やかに最寄りの医療機関
 を受診する。

【2】 参考情報:

●外務省海外安全ホームページ:
 「海外渡航者のための新型インフルエンザに関するQ&A」
 http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/influ_qa.html
 http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/sars_qa.html

●鳥インフルエンザ(H7N9)について(厚生労働省)
 http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/infulenza/h7n9.html

●海外渡航者のための感染症情報(厚生労働省検疫所)
 http://www.forth.go.jp/

●インフルエンザA(H7N9) (国立感染症研究所感染症情報センター) 
 http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases/a/flua-h7n9/3395-n7n9top.html

●「鳥インフルエンザA(H7N9)に関する質問と回答」(原文:OIE) 
 http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases/a/flua-h7n9/2273-idsc/3440-oie-qa.html

●「インフルエンザA(H7N9)ウイルスのヒト感染に対するWHOのリスク評価」(原文:WHO)
 http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases/a/flua-h7n9/2273-idsc/3439-riskassessment-h7n9.html

●鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省) 
 http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html

●Avian influenza(世界保健機 関(WHO))
 http://www.who.int/influenza/human_animal_interface/en/

●在中華人民共和国日本国大使館ホームページ: 
 http://www.cn.emb-japan.go.jp/index_j.htm

●在上海日本国総領事館ホームページ: 
 http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/

●台湾衛生署疾病管制局
 http://www.cdc.gov.tw

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鳥インフルエンザ対応拠点病院

【日本交流協会台北事務所:2013年 4月 26日】
http://www.koryu.or.jp/taipei/ez3_contents.nsf/Top/998EDE0F4AEF38F149257B5900406595?Open

 4月24日に台湾において鳥インフルエンザの発症例が公表されましたが、台湾当局は、今
般の鳥インフルエンザA(H7N9)に対応するため、下記のとおり、市・県毎に隔離病
棟施設を有した拠点病院を指定していますので、参考にしてください。

※本一覧の情報は、あくまでも在留邦人の方々の便宜を図るために掲載しているものであ
 り、内容について交流協会において責任を負うものではありません。受診に際しては、
 下記各医療機関等へ直接お問い合わせください。

◆鳥インフルエンザ対応拠点病院
http://www.koryu.or.jp/taipei/ez3_contents.nsf/04/BD85BAE59EEA6EDB49257B590040216E/$FILE/H7N9hospital.pdf

◆鳥インフルエンザ対応拠点病院(台湾南部)
http://www.koryu.or.jp/taipei/ez3_contents.nsf/04/431543A51EEE9BEA49257B59004203DE/$FILE/H7N9hospital-takao.pdf

 なお、報道等による最新情報に留意されつつ、以下の注意事項やホームページ等を参考
に行動されることをお勧めします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 李筱峰著・蕭錦文訳『二二八事件の真相』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0142.reg

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http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

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http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 映画「台湾人生」DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0064.reg

● 映画『父の初七日』DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

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http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0135.reg

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http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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口座番号:0110−4−609117

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記号−番号:10180−95214171
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  • 菊水2013/04/27

    >日本ではなぜかこういう嬉しいニュースは報道されない。



    平渓線と江ノ電の協定の件はNHKのニュースでやってましたよ。