国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第1803号】 中嶋嶺雄・国際教養大学学長が急逝!

2013/02/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年2月20日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1803]
1>> 中嶋嶺雄・国際教養大学学長が急逝!
2>> 李登輝元総統、中嶋嶺雄氏死去で「非常に残念」
3>> 中国に翻弄され続けた国交40年  中嶋 嶺雄(国際教養大学理事長・学長)
4>> 李登輝・中嶋嶺雄『『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

● 第19回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:3月20日】 
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0139.reg

● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg
  *現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。

● 2月24日開催「台湾2・28時局講演会」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0084.reg

◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1988.html
  *第6期ネット署名数:797人(2月14日現在 第5期からの継続署名数)
  *第7期署名:間もなく開始しますので、しばらくお待ちください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 中嶋嶺雄・国際教養大学学長が急逝!

 昨日、国際教養大学学長で理事長の中嶋嶺雄先生が肺炎のため逝去されたとの報に接し
ました。謹んで哀悼の意を表するとともに、心からご冥福をお祈り申し上げます。

 中嶋先生には昨年12月23日に開いた本会恒例の「日台共栄の夕べ」で「日台関係と日中
関係」と題しご講演いただきました。この「日台共栄の夕べ」は10回目となる節目の夕べ
でしたが、日中国交40年は「中国にしてやられた40年」であり、今後は米中が「新冷戦」
という関係を続けることを踏まえ、中国に立ち向かう日本の外交戦略の必要性を強調、予
定の1時間を超えて熱弁をふるわれました。

 2007年5月、李登輝元総統を日本にお招きして「奥の細道」探訪の旅をアレンジされたの
も中嶋先生でした。

 すでに李登輝元総統はじめ多くの方のお悔やみの言葉がニュースで流れています。それ
は別項でご紹介します。

 国際教養大学のホームページに訃報の詳細がアップされていますので、中嶋先生のプロ
フィールとともにご紹介します。

 なお、中嶋先生のお誕生日が5月11日ということで、その前後に、東京都内において「偲
ぶ会」が催される予定です。詳細が分かりましたら本誌でご案内します。

-----------------------------------------------------------------------------------------
中嶋嶺雄(なかじま・みねお) 国際教養大学理事長・学長

昭和11(1936)年5月11日、長野県松本市生まれ。1960年、東京外国語大学中国科卒、1965
年、東京大学大学院社会学研究科修了。社会学博士。専門は国際関係論・現代中国学・ア
ジア地域研究。東京外国語大学教授・学長を経て現職。カリフォルニア大学サンディエゴ
校大学院などの客員教授を歴任。平成15年度「正論大賞」受賞。現在、社団法人才能教育
研究会会長、松本深志高校同窓会長などを兼務。主な著書に『なぜ国際教養大学で人材は
育つのか』『日本人の教養』『学歴革命』ほか多数。李登輝氏との共著に『アジアの知
略』(その英語版は『THE WISDOM OF ASIA』)。平成25(2013)年2月14日逝去。享年76。
-----------------------------------------------------------------------------------------

訃報について  公立大学法人国際教養大学

http://www.aiu.ac.jp/japanese/news_bak/aiu/2013/news_bak130219.html

 公立大学法人国際教養大学 理事長・学長 中嶋嶺雄は、2月14日(木)午後10時26分、
肺炎のため秋田市内の病院で永眠いたしました(享年76歳)。

 故人と御家族の御意向により、葬儀は都内の自宅にて2月18日(月)に近親者のみで相済
ませました。

 ここに生前の御厚誼を深く感謝申し上げますとともに、謹んでお知らせいたします。

 なお、「大学葬」を下記のとおり執り行います。

                      記

1 日時 平成25年3月17日(日)午後1時から
2 場所 国際教養大学 多目的ホール秋田市雄和椿川字椿岱

※誠に勝手ながら、「大学葬」における御香典、御供花等については、固く御辞退申し上
 げます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 李登輝元総統、中嶋嶺雄氏死去で「非常に残念」

【中央通信社:2013年2月19日】

http://japan.cna.com.tw/Detail.aspx?Type=Classify&NewsID=201302190008

写真=2000年2月、退任を控えた李登輝総統(右)から大綬景星勳章を授与される中嶋嶺雄
   氏(左)

 (台北 19日 中央社)台湾の李登輝元総統の個人事務所は19日、肺炎のため14日に76歳
で亡くなった国際教養大学(秋田市)の中嶋嶺雄学長の家族に、李氏が当日中に電話で哀
悼の意を伝えていたことを明らかにし、親友の訃報に心を痛め非常に残念に思っていると
李氏の心境を伝えた。

 中国研究の第一人者として知られる中嶋氏は、東京外語大学学長などを経て、2004年に
国際教養大学の初代学長に就任。李登輝氏とは李氏が総統職にあったころからの深い付き
合いで、2000年には共著「アジアの知略」を発表している。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 中国に翻弄され続けた国交40年  中嶋 嶺雄(国際教養大学理事長・学長)

 中嶋嶺雄先生の訃報に接し、昨年9月28日、産経新聞「正論」欄に寄稿された烈々たる一
文「中国に翻弄され続けた国交40年」をご紹介したい。

 産経新聞掲載日に、本誌でも「まさに『正論』であり、後世に伝えるべき記念碑的提言
である」として紹介した。日中国交樹立が正しい歴史的選択だったのかを問い、台湾との
国交断絶は「戦後日本が犯した大きな過ちであった」と断じられた。

 改めて読み直し、田中角栄が残したその「負の遺産」は台湾との国交正常化とともに清
算しなければならないことをも暗示された、中嶋先生の遺言のようにも思えてくる。

-----------------------------------------------------------------------------------------
中国に翻弄され続けた国交40年  中嶋 嶺雄(国際教養大学理事長・学長)
【産経新聞:2012年9月28日「正論」】

 明日29日、日中国交樹立40周年を迎える。本来なら日中友好の節目を画す祝賀ムードに
包まれるはずなのに、尖閣諸島問題に端を発した反日デモなどで、在留邦人は身の危険に
もさらされている。進出した日本企業の工場や店舗も破壊された。中国は、10月にも予定
される次期中国共産党大会の日程さえまだ発表されないという、内政上の異例の不確実性
の中にあり、国民の間に潜在する様々(さまざま)な不満も鬱積している。反日デモが反
体制の動きを引き起こしかねないことを恐れる中国当局は、デモを規制しつつ、国民の不
満が全土の反日デモで燃え尽きてくれたなら、と期待している。

◆正しい歴史的選択だったか

 この40年、日本外交はほぼ一貫して中国との友好に努めてきたにもかかわらず、その結
果がこのありさまである。となると、尖閣国有化といった個別の問題を超え、日中国交樹
立そのものが正しい歴史的選択だったのかが、今こそ、原点に遡(さかのぼ)って問い直
されるべきだと私は考えている。

 国交が正常化された1970年代初頭は、周知のように、中国をめぐる世界情勢が雪崩を打
ったように動いた時期であった。当時は米ソが世界の超大国として対立、文化大革命に揺
れていた中国は、同じ社会主義陣営のソ連を、「社会帝国主義」覇権国家と見なして激し
く非難していた。そうした状況下で、中国は、多数派工作の先兵として、「東欧の孤児」
アルバニアを最大限に利用した。71年秋の国連総会では、中国(中華人民共和国)を加盟
国とし、台湾(中華民国)を国連から追放するというアルバニア決議案が、多数の賛成で
可決されたのである。

 中華人民共和国が大陸を実効支配し、台湾は亡命政権のような形で「大陸反攻」を掲げ
ていたとはいえ、国連の原加盟国で安全保障理事会常任理事国、第二次世界大戦の主役で
もあった中華民国を、数の力で国連から葬り去ることは正しいのか、アルバニアに重要決
議を提案する資質があるのかも検討されずじまいで、国連は急旋回したのであった。そこ
に、当時の国際社会が犯した大きな誤りがあったといわねばならない。

◆台湾との断交は戦後の過ち

 中国をめぐる国際社会の急激な流れは、ニクソン米政権下の71年7月のキッシンジャー大
統領補佐官(国家安全保障担当)による北京隠密訪問、そして翌72年2月のニクソン訪中に
よる米中接近につながり、世界を驚かせた。

 そこに登場したのが、日中国交を引っ提げて人気絶頂の田中角栄政権である。わが国政
財界もマスメディアも、「バスに乗り遅れるな」と中国との国交樹立に動いていった。産
経新聞を例外として、マスコミによる報道は過熱し、それに乗って田中首相と大平正芳外
相の訪中が実現、北京での中国ペースの「日中復交三原則」に基づく日中共同声明で、一
挙に国交が樹立されたのであった。

 同時に、北京で公表された大平外相の談話によって、わが国は中華民国との間の日華平
和条約を一方的に破棄し、台湾との国交を断絶したのである。国際法上も日本と台湾との
歴史的に極めて深い結びつきからしても、戦後日本が犯した大きな過ちであった。

 以来、わが国はひたすら中国に跪拝(きはい)し、中国を刺激しないように低姿勢を貫
いてきたにもかかわらず、いや、それがゆえに、今日の事態に立ち至ったのである。この
間、中国側は、靖国、教科書、歴史認識の諸問題で常に日本側に問題を突き付け、内政干
渉まがいの立場を改めなかった。わが国が供与した多額の政府開発援助(ODA)資金や
超低利の円借款、様々な経済協力も、結局は、中国の経済・軍事大国化に寄与してきただ
けだったように思われる。

◆尖閣で何もしなかったツケ

 尖閣問題はご無理ごもっとも外交の典型である。中国が領有を唱えだしたのは、68年
に、国連アジア極東経済委員会(ECAFE)の海洋調査で尖閣海域の豊富な海底資源の
存在が明らかになってからだ。中国は、国交樹立前年の71年12月30日付の「釣魚島(尖閣
諸島)に関する中国外交部声明」で明確に領有を主張していた。にもかかわらず、日本政
府・外務省は国交樹立への流れの中で、何ら文句を言うことなく、国交樹立時にも、尖閣
問題はここでは避けようという周恩来首相の提案で一切論議しなかったのである。

 さらに、79年1月、副首相の鄧小平が来日し、「(尖閣問題は)次の世代、またその次の
世代で解決すればよい」と語ったことに、日本側は安心してしまった。当時の中国は華国
鋒政権だったが、その華国鋒が失脚して実権を握った鄧が改革・開放の「南巡講話」を発
表した92年2月、中国は全国人民代表大会の常務委員会で「領海法」を制定、尖閣諸島を中
国の領土に組み入れてしまった。

 事ここに至っても、日本政府・外務省は形式的な抗議にとどめている。秋の天皇、皇后
両陛下ご訪中に賭けていたのだ。「日中友好」でいかに大きな代償を支払わされたか再確
認すべき秋(とき)である。                  (なかじま みねお)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 李登輝・中嶋嶺雄『『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)

 12年前の平成12(2000)年7月、総統を退任した直後の李登輝氏と東京外語大学学長だっ
た中嶋嶺雄氏は『アジアの知略』(カッパブックス)という本を世に問うた。テーマは、
日本はいかにして中国とアメリカとわたり合うか。日本は民主化を遂げつつある台湾とい
かに手をとりあうかもテーマだ。

 改めて読み直し、本書がいかに先見性に満ちた内容だったかに気づかされる。中国が経
済的、軍事的に台頭しはじめた状況を踏まえ、政治や経済について「アジアの知略」をキ
ーワードに縦横に論じている。それが12年後の現在にも十分通じる内容なのだ。

≪中共の戦略はいまも結局、昔の歴代皇帝がやってきた領土拡張と密接な関係がある。そ
れでいて、戦術は「力の均衡」重視だ。≫(李登輝)

≪世界はアメリカの存在の重さを忘れてはいけないし、そのアメリカを「単独覇権」国家
と見なして挑戦しようとする中国の意図を見誤ってはならない。≫(中嶋嶺雄)

 それどころか、アジアの為替安定化のため日本と台湾が「アジア通貨」創設の援助態勢
をつくったらどうかという李登輝氏の提案などは、日本の課題として今に生かされなけれ
ばならない斬新さをもって迫ってくる。

 2012年3月、本書の英訳版『THE WISDOM OF ASIA』が国際教養大学出版会から出版され
た。本書には、李登輝氏が2007年来日時、国際教養大学で講演された「日本の教育と台湾
─私が歩んだ道」の全文や、東日本大震災の直後の3月15日に李登輝氏が日本に向けて発せ
られたメッセージも収録されている。

Two friends of long years, LEE Teng-hui, former President of the Republic of 
China (Taiwan), and NAKAJIMA Mineo, president of Akita International University, 
work together to ponder on the questions of history and future in East Asia, to 
derive therefrom the wisdom of Asia.

-----------------------------------------------------------------------------------------

・書 名:『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)
・著 者:李登輝(LEE Teng-hui)、中嶋嶺雄(NAKAJIMA Mineo)
・体 裁:B5判変型、上製、202ページ
・版 元:国際教養大学出版会(Akita International University Press)
・定 価:2,499円(本体2,380円+税)
・発 売:2012年3月31日
     http://www.aiu.ac.jp/japanese/news_bak/aiu/2012/news_bak121207.html

◆頒 価:会員:2,200円  一般:2,400円

     *送料:1冊=160円(日本国内のみ)
     *入会ご希望の方も会員価格です。

◆お申込:申し込みフォーム、またはFAX・メールにて。

     申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

◆申込先:日本李登輝友の会
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101 E-mail:info@ritouki.jp

◆支払い:代金後払い(郵便局・銀行) 本と一緒に請求書を送付します。

-----------------------------------------------------------------------------------------

李登輝・中嶋嶺雄『『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み書

・注文数:    冊

・振込先:郵便局・銀行 (○で囲んで下さい)

・ご氏名:

・会 籍:会員・一般・入会希望(○で囲んで下さい)

・ご住所: 〒

・電 話:

・E-mail:

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 李登輝・中嶋嶺雄『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 台湾産天然「カラスミ」お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0135.reg

● ボリュームたっぷり「飲茶5袋セット」お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 映画『父の初七日』DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆メールマガジン「日台共栄」

日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp
ホームページ:http://www.ritouki.jp/

●事務局:
午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

銀行口座
みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
(ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

郵便振替口座
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
口座番号:0110−4−609117

郵便貯金口座
記号−番号:10180−95214171
加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

ゆうちょ銀行
加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
*他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。