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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1786号】 【戸籍問題】 第6期署名を2月14日まで延長します!

2013/01/31

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年1月31日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1786]
1>>【戸籍問題】 第6期署名を2月14日まで延長します!
2>> 台湾電力の父「松木幹一郎」  喜早天海(日本と台湾の懸け橋になる会世話人)
3>> 台湾出身の建築家、郭茂林氏のドキュメンタリー映画が2月に渋谷で公開
4>> 台湾映画「KANO」撮影公開、“日本と切っても切れない歴史”
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1988.html
  *第6期ネット署名数:780 人(1月31日現在 第5期からの継続署名数)
  *第6期署名期間:平成24(2012)年11月1日〜平成25(2013)年2月14日

● 第19回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:3月20日】 
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0139.reg

● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg
  *現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。

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1>>【戸籍問題】 第6期署名を2月14日まで延長します!

 昨年末から今年初めにかけ、ネット署名ができない期間がありました。これは、運営会
社のプログラム実行エラーによるものでした。そのため、運営会社はネット署名の有効期
間を2月14日まで2週間延長しています。

 本来ですと、第6期署名の締切日は本日1月31日でしたが、このネット署名の延長に合わ
せ、2月14日まで延長いたします。

            *  *  *  *  *

 なお、この戸籍問題について初めて接する方もおられるかと思いますので、改めて問題
点と解決策を下記に示します。

 現在、日本の戸籍制度では、台湾出身者が日本人と結婚したり日本に帰化した場合、ま
たは日本人の養子となった場合など、その身分に変動があった場合、戸籍における国籍や
出生地は「中国」あるいは「中国台湾省」と表記されます。

 中国とは中華人民共和国のことであり、中国台湾省とは中華人民共和国の行政区を指し
ますから、台湾出身者を中国人としているのが現在の戸籍制度です。元凶は、50年ほど前
の昭和39(1964)年に出された法務省民事局長通達でした。


 しかし、台湾は中国(中華人民共和国)の領土ではありませんし、これまで一度たりと
も中国の統治を受けたことはありません。台湾を中国領土とするのは、台湾侵略を正当化
するための中国の政治宣伝に他なりません。また、この戸籍表記は日本政府の見解にも合
致していません。

 平成24(2012)年7月9日、これまでの外登証(外国人登録証明書)が廃止され、新たに
交付された在留カードの「国籍・地域」欄は、台湾出身者の場合、「中国」から「台湾」
に改められました。同時に実施された外国人住民票でも「台湾」と表記されるようになり
ました。

 ですから、台湾出身者の戸籍の国籍表記を、在留カードや外国人住民票と同様に「国
籍・地域」とし「中国」から「台湾」に改めるよう、法務省民事局長が「通達」を出し直
すことで問題は解決します。

 この戸籍問題で困っている台湾出身者の方々は少なくありません。日本の戸籍が台湾出
身者を「中国人」と表記することは、台湾人の人権を蹂躙するものです。

 そこで、在日台湾人の方々と力を合わせ、9年の年月はかかりましたが外登証問題を解決
した本会は、この戸籍問題を1分でも1秒でも早く解決しようと、国民の声を法務大臣に届
けるために署名活動を展開しています。

 趣旨にご賛同いただける場合は、ぜひ署名にご協力のほどよろしくお願いします。詳し
くは本会ホームページをご覧ください。

◆【戸籍問題】 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正を!
 http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html

◆【ネット署名(第6期)】 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
 http://www.shomei.tv/project-1988.html

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2>> 台湾電力の父「松木幹一郎」  喜早天海(日本と台湾の懸け橋になる会世話人)

【メルマガ「遥かなり台湾」:2013年1月28日】

 風光明媚な日月潭(じつげつたん)は観光地として有名ですが、この湖畔に日本統治時
代に台湾に寄与した日本人の胸像が2つも立てられています。この2つとも実は奇実実業の
許文龍会長が寄贈されているのです。

 その1つは(2006年11月1日、紅茶試験場で紹介したことのある)新井耕吉郎(あらい・
こうきちろう)で、もう1つは「台湾電力の父」と称されている松木幹一郎(まつき・かん
いちろう)です。

 「その松木幹一郎って誰? 聞いたことがない」という人にためにネットで(ウイキペ
ディア)で検索すると下記のように紹介されています。

≪松木 幹一郎(まつき かんいちろう、1872年3月10日(明治5年2月2日)─ 1939年(昭和
14年)6月14日)は、愛媛県に生まれ、明治から昭和初期にかけて活動した技術者、実業
家。後藤新平の信頼が篤く、東京帝国大学卒業後逓信省、鉄道庁に勤めた後、台湾電力社
長、帝都復興院副総裁などを務めた。

略歴
1872(明治5) 愛媛県周桑郡楠河村大字河原津で出生(現:愛媛県西条市河原津)
1887(明治29) 東京帝国大学法科大学法学科卒業,逓信省通信局勤務,文官高等試験及第
1899(明治32) 通信局郵務課長
1907(明治40) 鉄道運輸部庶務課長
1910(明治43) 鉄道院理事
1911(明治44) 東京市電気局初代局長
1914(大正2) 東京市参与
1917(大正5) 山下汽船総理事
1924(大正12) 財団法人東京市政調査会初代専務理事,帝都復興院副総裁
1929(昭和4) 台湾電力社長(1934 日月潭竣工)
1930(昭和5) 台湾総督府評議会員
1935(昭和10) 日本アルミニウム取締役
1939(昭和14) 社団法人台湾工業協会理事長,逝去(東京)

(以上,松木悠紀雄の調査に基づく)

 台湾で初めて発電工事を行った様子は、次のネットをご覧になっても分かるように大変
な難工事だったようです。

◆日月潭公式ブログ(ダムの建設)
http://www.sunmoonlake.gov.tw/Japanese/AboutSMLJpa/HistoricalJpa/Historical03Jpa.htm

◆鹿島の軌跡
 http://www.kajima.co.jp/gallery/kiseki/kiseki08/index-j.html

 1999年9月21日に台湾で発生した大地震でも、日月潭にある発電所はびくともせず、被害
がなく「日本時代に建てられたものはすごい!」と称賛を浴びたそうです。

 松木社長の逝去後に会社側では社長の功績を偲び胸像が立てられました。その碑文には
下記のように記されていました。

◆碑文(原文は旧漢字使用)

≪台湾電力株式会社長従四位勲二等松木幹一郎氏ハ明治五年愛媛県ニ生レ二十九年東京帝
国大学ヲ卒業シ、逓信省、鉄道院、東京市電気局長、山下汽船会社副社長帝都復興院副総
裁等ヲ歴テ昭和四年十二月台湾電力株式会社長ニ就任シ、爾来会社ノ重大使命タル日月潭
発電工事ノ完成並ニ会社ノ経営発展ニ努メコノ間毎ニ国策ニ順応シテ本島文化ノ開発ニ寄
与セラレタル功積亦実ニ偉大ナルモノアリ不幸ニ竪ニ罹リ昭和十四年六月十四日長逝セラ
ル社中ノ有志等相図リ胸像ヲ建テ永ク遺徳ヲ景仰ス
                                       昭和十五年十月≫

 このようにして建てられた胸像も、戦争末期に物資不足から徴収され、台座だけが残さ
れたままだったのですが、今から3年前の平成22年(2010)3月、実に60余年ぶりに銅像が
復活したのです。その時の様子を東京中日新聞社が「台湾電力の父 故松木氏60余年ぶり
銅像」と題し、下記のように報道されておりました。

≪日本統治時代の台湾で発電事業に貢献した台湾電力社長松木幹一郎氏(1872〜1939)の
業績をたたえようと、戦時中徴用されたとみられる松木氏の銅像が多くの台湾人の協力に
よって60余年ぶりに復活し、8日、松木氏ゆかりの台湾中部、日月潭湖畔で披露された。

 松木氏は愛媛県出身。29年に台湾電力の社長に就任後、30年代には当時はアジア最大の
発電量となる水力発電所を日月潭に完成させた。「この発電所がなければ今の台湾はな
い」と語り継がれ、松木氏は「台湾電力の父」と言われる。

 同社の技師で、社史も執筆した林炳炎さん(66)によると、松木氏の死後の翌1940年、
会社が銅像をつくったが、物資不足の大戦末期に徴用され、大理石の台座だけが残された
ままだった。

 林さんは昨年退職したのを機に、銅像を復活させて歴史を伝承しようと思いたち、若手
の芸術家に依頼した。資金面では著名な実業家、許文龍さん(82)が支えた。日月譚は台
湾屈指の観光地で、地元ホテルのオーナーはPRに務めた、銅像を除幕した林さんら「松
木氏は歴代社長中でも台湾発展の貢献が大きい。台湾と日本の密接な感情がより強まる」
と復活を祝った。≫

◆参考
 北投埔林炳炎(松木幹一郎台湾電力社長重塑胸像除幕式)
 http://pylin.kaishao.idv.tw/?p=2429

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3>> 台湾出身の建築家、郭茂林氏のドキュメンタリー映画が2月に渋谷で公開

【台湾週報:2013年1月18日】

 20歳で来日し、2012年4月に亡くなるまでの70年間を日本で過ごし、その間に日本および
台湾で高層ビルの建設や都市計画などに尽力した台湾出身の建築家、郭茂林氏を描いたド
キュメンタリー映画「空を拓く 建築家・郭茂林という男」が、2月2日から渋谷にある「渋
谷ユーロスペース」で上映される。

 郭氏は日本統治時代の台北工業学校(現在の国立台北科技大学)で建築を学び、来日後
に東京帝国大学(現在の東京大学)で研鑽を積み、その後、助手として長く同大学に奉職
していた関係から、日本で初の高層ビル「霞が関ビル」を建設する際の建設チームのまと
め役となった。同ビルは日本のその後の高層ビル建設のさきがけとなったもので、郭氏ら
の果たした役割は現在でも高く評価されている。

 郭氏はその後、新宿副都心の都市計画も含めた高層ビル、池袋のサンシャイン60などの
各建設を手がけた。さらには、当時台北市長であった李登輝・元総統からの要請を受け、
日本で培ってきた知識と技術を活かし、台北信義地区の都市開発や各高層ビル建設なども
次々と手がけてきた。また、東京白金台にある台北駐日経済文化代表処の建物も郭茂林氏
の設計により建設された。

 同映画は、酒井充子監督により2012年に製作され、同年の「第25回東京国際映画祭」に
も出品された作品で、2009年夏ごろから撮影が始まり、「霞が関ビル」建設チームの当時
の関係者からの回顧談をはじめ、郭氏の台湾での設計事務所の関係者などからも郭氏の仕
事に対する姿勢や人柄などを、当時のフィルムなども盛り込み紹介した内容となってい
る。さらには、郭氏にとり最後の帰国となった2010年のシーンの中では、李登輝・元総統
への訪問、母校の台北科技大学を訪問した際に、学生たちに建築・設計に対する基本を実
感させる指導を行うなどの姿も描かれている。

 2月の上映に先立ち、1月17日に渋谷で関係者を集め試写会が開かれ、上映前のあいさつ
の中で酒井監督は、「郭氏の晩年に付き添わせていただき、この映画を製作した。建築
家、郭茂林というよりも、一人の男性、郭茂林を撮らせていただいた」と述べた。

 映画を通して、郭茂林氏の高層ビルの建築、都市設計に対する確固とした理念、自身が
手がけた作品への自信、明るく気さくで人を魅了する人柄などが丁寧に描かれた作品とな
っている。

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4>> 台湾映画「KANO」撮影公開、“日本と切っても切れない歴史”

【中央通信社:2013年1月30日】
http://news.livedoor.com/article/detail/7364859/

 (嘉義 30日 中央社)日本統治時代に甲子園で活躍した台湾野球チームのサクセスストー
リーを描く映画、「KANO」の撮影風景が29日、中南部・嘉義市で公開され、主役の1
人、永瀬正敏やプロデューサーの魏徳聖(ウェイ・ダーシェン)監督などが取材に応じた。

 「KANO」(嘉農)は1931年に台湾から夏の甲子園に出場した嘉義農林学校(現・嘉
義大学)野球部の物語。台湾人・日本人・原住民の混成チームで部員同士がぶつかり合い
つつも甲子園制覇をめざして練習を重ね、初出場ながら決勝戦まで勝ち進んだ実話を元に
した感動の物語。

 同映画は「海角七号〜君想う、国境の南」(2008年)や「セデック・バレ」(2011年)
など話題の台湾映画を手がけた魏徳聖監督がプロデュース、「セデック・バレ」で原住民
の頭目を演じた馬志翔(マー・ジーシャン)が監督。今回、魏監督は自分より野球に詳し
い馬氏にメガホンをとってもらうことにしたという。

 出演者のうち野球部員の多くはオーディションで選ばれた現役の野球少年たちで、日本
からは野球部監督・近藤兵太郎役の永瀬正敏、ダム技師・八田与一役の大沢たかお、近藤
の恩師・佐藤監督役の伊川東吾、近藤の妻役の坂井真紀の豪華キャスト4人。

 スパルタ監督を演じる永瀬の起用について魏監督は、外見や性格から彼しか考えられな
かったと語る。また20年前、楊徳昌(エドワード・ヤン)監督の映画にも出演している永
瀬は、今回の映画にも当時の勢いが受け継がれていると感じており、再現された1930年代
初頭の嘉義市街でエキストラが小旗を振って野球部を迎えるといった大がかりなシーンの
撮影には驚きを隠せず、今の日本映画にもなかなかないことだと感心している。

 制作の構想にあたって魏監督は、「KANO」に作品として一層の深みを持たせたいと
考え、嘉義農林が甲子園に出場した1931年と時間的・空間的にも近い1930年竣工の烏山頭
ダム(台南)建設に携わり、台湾の灌漑事業に尽くして今でも台湾の人々に愛される台日
友情の象徴、八田与一技師のエピソードも織り込んだ。

 魏監督は、「皆に忘れられかけている台湾の歴史について伝えたい」とその思いを語
り、「過去の台湾をふり返ると日本と深い関わりがあることに気づく。未来を考えるため
にはまず過去を知らなければならない」と強調する。

 昨年11月撮影が開始した「KANO」はこの3月クランクアップ、台湾での上映は来年
2014年春節の予定で、そのあと夏の甲子園に合わせた日本上映もめざして鋭意制作中だ。

写真=(左から)魏徳聖、馬志翔、永瀬正敏

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  • 名無しさん2013/01/31

    台湾には2.28事件があります。昭和22年2月28日に先住民族のおばあさんが売っていたタバコを、中共共産軍に追われ台湾に亡命してきた中華民国国民党が強奪したことから本省人が反発し、国民党による数万人の虐殺事件。この時台湾はまだ日本です。日本人が虐殺されました、認識してください。