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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1769号】 軟土深耕―現状維持の中で進む中国との一体化  迫田 勝敏(ジャーナリスト)

2013/01/06

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成25(2013)年1月6日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1769]
1>> 軟土深耕―現状維持の中で進む中国との一体化  迫田 勝敏(ジャーナリスト)
2>>【書評】 有無を言わさぬ説得力─林建良著『中国ガン』 酒井 杏子(エッセイスト)
3>>【桜】 桜募金ご協力のお願い─日本から台湾に桜を贈ろう!!
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■ 本会の年末年始
   12月28日(金)〜平成25年1月6日(日)まで冬期休暇と致します。

◆ネット署名が復旧!
  *ネット署名サーバーの不具合により12月23日から署名できませんでしたが、1月4日
   にようやく復旧しました。今後ともネット署名にご協力のほどよろしくお願いします。

◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1988.html
  *第6期ネット署名数:703人(1月6日現在 第5期からの継続署名数)
  *第6期署名期間:平成24(2012)年11月1日〜平成25(2013)年1月31日

● 李登輝・中嶋嶺雄『『THE WISDOM OF ASIA』(『アジアの知略』英語版)お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0138.reg

● 林建良氏新著『中国ガン─台湾人医師の処方箋』≪特別頒価≫ お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg
  *現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。

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1>> 軟土深耕―現状維持の中で進む中国との一体化  迫田 勝敏(ジャーナリスト)

 一昨年暮れ、北朝鮮の金正日総書記の死去に始まった東アジアの最高指導者人事は台湾
(1月)、香港(7月)、中国(11月)、そして年末の日本、韓国と回り、台湾を除いて新
しい顔ぶれとなった。対する台湾は馬英九総統の再選。とくに対中関係では現状維持を望
んだ結果というが、果たして現状維持できるのか。台湾社会は内部からじわじわと変わっ
ているようにみえる…。

◆「現状維持」と「変わらない」

 中国の習近平体制の発足で台湾の多く専門家は、中国の対台湾政策は変わらないだろう
とみている。しかし「変わらない」は、現状維持とは違う。中国が統一を目指す方針に変
わりはないということで、今の状態がずっと続くということではない。

 「いや、攻められましたよ。どうなんだって」と、習近平体制発足後、学術交流で訪中
した台湾のある学者が話していた。先方の学者との懇談で「政治協定はいつ締結するん
だ? あれだけ応援して、当選できたのに、なぜやらないんだ」と、政治協定締結を執拗
に求めてきたというのである。

 中国は経済協力枠組み協定(ECFA)で市場を統合したら、次は政治協定で政治統
合、つまりは統一を目指すと観測されてきた。だから総統選挙の最中の馬総統は、中国の
支持を得たいがためか、政治協定の締結を言い出した。その後、世論の反発や、中国側も
薄煕来事件もあって政治協定は一時延期になっているが、統一に向けた動きは止めたわけ
ではない。その一つの証拠が、パスポート問題だ。

◆中国旅券に台湾観光地も

 中国は昨年から発行している新旅券にベトナムなどと係争中の南沙諸島、さらにインド
との係争地も点線で囲み、中国の領土と描いている。もちろん、台湾も点線の中。ご丁寧
に台湾の日月潭と花蓮の清水断崖も中国の観光地として紹介されている。

 当然、関係国は怒った。そんなパスポートを持った中国人の入国を認めれば、係争中の
地域を中国領と認めたとされかねない。ベトナムやフィリピンはパスポートへの押印を止
め、別紙で査証を交付、インドは査証に係争地をインド領とした地図を押印しているという。

 では台湾は? 台湾に来る中国人はパスポートでなく入境許可証。だから台湾が中国領
になっているパスポートに押印する必要はない。だからというわけではないだろうが、台
湾政府は一応、中国に抗議したというだけ。だが、少数とはいえ、第三国経由で来る中国
人は台湾を中国領とした新旅券で来る。そのとき台湾は「黙認」になる押印をするのだろ
うか。

 なんの手も打たない政府に変わって民進党が中国に対抗して台湾のパスポートに英文で
「台湾は私の国」と書いた貼紙をカバーに付け、世界に訴えようとしたところ、政府は
「違法」とクレーム。結局、法的には問題ないとなり、大人気。民進党は貼紙の増刷をし
ているが、政府としてはやはりなんの対抗措置も取っていない。

◆静かに進む文化の一体化

 台湾の中国工作専門家に聞くと、中国の対外工作は「軟土深耕」とか「軟土深掘」とい
う。軟らかい土は掘れ。つまり相手が弱ければ、どんどん攻める。「止めろ!」といわな
ければ、次は「得寸進尺」、つまり一寸を得たら一尺を取れとさらに突き進んでくる。今
の中国の対台湾工作を見ているとまさにその通りに進んでいるようにみえる。

 台湾の大学はいまではどこにも中国人学生がいる。その中国人学生に健康保険も与えよ
うとしている。これまで制限してきた中国人花嫁の身分証も今年からは他の外国人同様、4
年で取得できるようにする。経済建設委員会が計画している「自由経済示範区」では中国
人労働者の受け入れも検討している。観光客だけではない。台湾に住む中国人が増えてき
ているせいか以前はほんの一部の書店にしかなかった簡体字の本が普通の本屋さんでも見
かけるようになった。文化弁事処の相互開設も議論になっている。

 メディアの問題も気がかりだ。売却された壹周刊や蘋果日報を発行していた壹傳媒集団
の買主の一つに中国寄りの企業があることを若者たちが問題にし、反対運動が起きてい
る。懸念は無理もない。中国に復帰してからの香港のメディアはほとんどが親中派にな
り、メディアのトップは中国の政協委員のポストを得ている。台湾の新聞社の社長が中国
政協の委員なんとことになりかねない。

◆「寸を得たら尺に進む」中国

 政治協定の締結をしなくとも台湾の社会、文化は中国との一体化が静かに、着実に進ん
でいるようにみえる。中国との関係をどう位置付けるか、長期的なヴィジョンを明確に打
ち出さない限り、静かな一体化は今後も続くだろう。「現状維持」は「変わらない」と同
義語ではない。一寸を得た中国は一尺を求めているのだから。(了)

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2>>【書評】 有無を言わさぬ説得力─林建良著『中国ガン』 酒井 杏子(エッセイスト)

 前作『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』に続く、中国の本質に迫った第二弾である。

 前著は、作者の体内に蓄積され内包しきれなくなったマグマを、ほとばしる情熱ととも
に一気呵成に吐き出した感があったが、本書では熱はそのままに、冷静かつ綿密な計算の
下、水を得た魚の如く滑らかに論を展開している。

 それは作者の天職である医者という立場からの視点であり、自負するところのフィール
ドに引き寄せての見解であるからに他ならない。

 実は、筆者は初めて『中国ガン』のタイトルを目にした時、軽い失望感を抱いた。

 何故なら、ここ1〜2年の間に雑誌や中国問題に関する講演会等において、中国をガンに
なぞらえた表現をしばしば見聞きしていたからで、「中国ガン」という着想と言葉自体に
新鮮味を感じられなかったのである。

 ところが一読してみると、深く知りもせず単に語感からくる印象で知ったつもりになっ
ていた筆者とか、中国をガンとオーバーラップさせて持論を展開していたジャーナリスト
や評論家たちが、いかに漠然と曖昧なフィーリングだけでこの比喩を使っていたか、痛感
せざるを得なかった。

 医者である林建良氏にしか書けない書、そこにこそ本書の独自性がある。

 作者はガンの正体と動きを知りつくした上で、中国内部のガン細胞におかされた諸症状
をあらゆる角度から詳細に洗い出し、検証して見せる。

 更に世界各地へ転移しつつあることに警鐘を鳴らし、いかに中国ガンが地球という健康
体を蝕む危険な存在かを切々と説く。

 その手法は前著のように情に訴えることなく、臨床医学に従事する者として、医学研究
者として、科学的に立証し検証する方法を選んだ。為に、有無をも言わさぬ説得力がある。

 中国をガンになぞらえた記事や論客たちに欠けていたのは、このような実証的な視点
と、もう一点。処方箋の欠如であった。

 中国をガンだと言うなら、それを切るのか、叩くのか、温存するのか。転移細胞という
降りかかる火の粉に対して、影響下にある国々はどう対処したらいいのか、が欠落してい
た。そのため常に問題は繰り返し提示されるだけで、議論は宙に浮いたままで不毛に終わ
ってしまっていたのである。

 作者はそこに目を付けた。

 医者なら当然ガンを告知した後、どのような処方の可能性があるかを提示する。本書で
いうなら「中国分割」がその決断といえよう。

 林氏が下した処方の是非は今後の議論に委ねるとして、少なくとも作者はこの書で社会
にはびこっている不毛な議論を断ち切ることに成功したのではないだろうか。

 筆者は、中国がガンだとする比喩は、本書によって初めて定着したと考える。

 ところで、この書には読者を緊張させる一面があることに、我々は気付かなければなら
ない。

 作者は中国の本質を突くために、実態の症例を次々と読者の前に広げてみせつつ、その
実、眼は我々読者にも向いている。まるで日本人はどれほどの知のレベルを有し、どこま
で書けば、どう動くのかを、じっと注視し観察しているかのようだ。

 その視線はひとり中国に留まらず、すでに転移しているかもしれない日本および日本人
たる我々一人一人にも及び、最終的には故国台湾へと向いている。

 私たちは林先生からガン転移の宣告と説明を聞きながら、痛みを伴う処方箋で治療を受
ける際の、度胸と覚悟を試されているといっていい。

 そうした意味で、作者がこの本の中では徹頭徹尾医者としてのスタンスから、ブレず、
離れない姿勢は誠に見事である。

 実際の医療現場においても、綿密に症例を積み上げ、研究を重ね、的確な処置や治療を
施せる人物こそ、信頼に足る優れた名医なのであろう。

 ともあれ、本書の紙質とノベルスのような軽い装丁の外観から想像するよりは、余程、
内容と作者の上等な本質が勝った一冊であるには違いない。

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林建良(りん・けんりょう)
1958(昭和33)年、台湾・台中市生まれ。1987(同62)年、日本交流協会奨学生として来
日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。「台湾正名運動」の発案者。現在、メルマ
ガ「台湾の声」編集長、日本李登輝友の会常務理事、台湾独立建国聯盟日本本部中央委
員、台湾団結聯盟日本代表、日光日台親善協会顧問。主な著書に『日本よ、こんな中国と
つきあえるか?─台湾人医師の直言』、漢文版『母親 e名叫台湾─「正名運動」縁由』、
共著に『中国の狙いは民族絶滅』など。
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・書 名:『中国ガン─台湾人医師の処方箋』
・著 者:林 建良
・体 裁:四六判、並製、228ページ
・版 元:並木書房
・定 価:1575円(本体1500円+税)
・発 売:2012年12月20日

◆主な内容

1 中国という名のガン細胞
  なぜ中国はガンなのか? 中国ガンに奪われた大気 ガン細胞に汚染された水 ガン
  細胞が造った不吉な塊「三峡ダム」 犯罪は中国ガン細胞の本能 中国経済のガン細
  胞体質

2 世界に転移する中国ガン
  中国毒を世界中にまき散らすガン細胞 アフリカで展開する中国の石油戦略 孔子の
  仮面を被ったガン細胞 中国人留学生が学術の殿堂を破壊

3 中国人も中国ガンに苦しんでいる
  ガン細胞に食い散らされた国土 核汚染で住めなくなる中国 地獄の中に天国はない
  海外に逃げる中国の高官たち

4 中国ガンは退治できる
  これ以上待てない中国ガン対策 香港の中国に対する嫌悪感が深まっている 日台連
  合で中国ガンを退治できる

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◆頒 価:会員:1,300円  一般:1,400円

     *送料:1冊=160円(日本国内のみ)
     *入会ご希望の方も会員価格

◆お申込:申し込みフォーム、またはFAX・メールにて。

     申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0136.reg

◆申込先:日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp

◆支払い:代金後払い(郵便局・銀行) 本と一緒に請求書を送付します。

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林建良著『中国ガン』お申し込み書 *お申し込み確認後、1週間以内にお届けします!

・注文数:    冊
・振込先:郵便局・銀行 (○で囲んで下さい)
・ご氏名:
・会 籍:会員・一般・入会希望(○で囲んで下さい)
・ご住所: 〒
・電 話:
・E-mail:

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3>>【桜】 桜募金ご協力のお願い─日本から台湾に桜を贈ろう!!

 日本李登輝友の会では平成18(2006)年からこれまで5000本を超える河津桜の苗木を台
湾に寄贈し、たいへん喜ばれています。

 この寄贈は、その前年、桜が大好きな李登輝元総統のお立会いの下、日本から台湾に桜
の苗木を寄贈、日台で協力して1万本の桜を台湾に咲かせようという趣旨の寄贈調印式を
行ってから始まっています。

 一昨年には再び李元総統にお立会いいただいて本会は李登輝民主協会(蔡焜燦理事長)
と姉妹提携し、桜を寄贈することで合意しています。

 つきましては、日台の絆を象徴するこの桜寄贈を来年(平成25年)は2月に行う予定で、
今年も「桜募金」をお願いすることといたしました。来年2月末まで行いますのでご協力の
ほどよろしくお願い申し上げます。また3月に「台湾・桜植樹式とお花見ツアー」も実施の
予定で、別途ご案内いたします。

 平成24(2012)年10月吉日

                                日本李登輝友の会

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【桜募金要項】

◆1口=2,000円

 *募金にご協力いただいた方は、お名前を記したプレートを植樹する桜に掛け、長く銘
  記いたします。

 *15口(3万円)以上の篤志者の方には、蔡焜燦先生の和歌と篤志者のお名前を入れ、
  万葉仮名の第一人者として著名な蔡先生ご友人の荘有徳先生揮毫の色紙を贈呈させて
  いただく予定です。

◆募金期間 平成24(2012)年10月18日〜同25(2013)年2月28日

◆お振り込み先

・郵便局
 加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
 口座番号:00110−4−609117

 *郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」をお使いください(「桜」「桜募金」とお書き
  添えください)。
 *会員の方は、機関誌『日台共栄』に添付の赤色の「郵便払込取扱票」をお使いください。

・ゆうちょ銀行
 加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
 店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417

 *他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

・銀行
 三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通 0012742
 日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
 (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 *銀行振込の場合はお名前しかわかりませんので御礼状はお出しできません。ご了承く
  ださい。

◆主催・お問合せ先
 日本李登輝友の会
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp HP:http://www.ritouki.jp/

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 台湾産天然「カラスミ」お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0135.reg

● ボリュームたっぷり「飲茶5袋セット」お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 映画『父の初七日』DVD(日本語字幕)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0126.reg

● 盧千恵著『フォルモサ便り』(日文・漢文併載)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0122.reg

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

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◆日本李登輝友の会「入会のご案内」

 入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
 入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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 日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会 の活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

●発 行:
 日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
 TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
 E-mail:info@ritouki.jp 
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/

●事務局:
 午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

●振込先: 

 銀行口座
 みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
 日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
 (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 郵便振替口座
 加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)
 口座番号:0110−4−609117

 郵便貯金口座
 記号−番号:10180−95214171
 加入者名:日本李登輝友の会(ニホンリトウキトモノカイ)

 ゆうちょ銀行
 加入者名:日本李登輝友の会 (ニホンリトウキトモノカイ)
 店名:〇一八 店番:018 普通預金:9521417
 *他の銀行やインターネットからのお振り込みもできます。

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