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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1735号】 東京台湾の会が12月8日に映画「トロッコ」の上映会【要申し込み】

2012/11/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 平成24(2012)年11月20日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1735]
1>> 東京台湾の会が12月8日に映画「トロッコ」の上映会【要申し込み】
2>> 羽鳥又男の生誕120年を祝う法要と記念式典がふるさと前橋でしめやかに挙行!
3>> 日本人最後の台南市長・羽鳥又男─上州人の「義理」台湾で貫く  手島 仁
4>> 『上毛カルタ』に影響を与えた『台湾いろはかるた』の資料を探しています!
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◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1988.html
  *第6期ネット署名数:667人(11月20日現在 第5期からの継続署名数)
  *第6期署名期間:平成24(2012)年11月1日〜平成25(2013)年1月31日

● 青年部「台湾料理教室」【12月2日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0133.reg

● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0132.reg
  *現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。

● 第8回台湾出身戦歿者慰霊祭【11月23日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0131.reg

● 日本李登輝友の会「平成24年 日台共栄の夕べ」【12月23日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0127.reg

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1>> 東京台湾の会が12月8日に映画「トロッコ」の上映会【要申し込み】

 この映画は芥川龍之介の短編「トロッコ」をモチーフに台湾をロケ地として、台湾人を
夫とする妻が急死した亡夫の遺骨を二人の息子に持たせて台湾花蓮の田舎に住む亡夫の両
親の下に帰参するという筋書き。花蓮の昔時の木材運搬の軌道や、宜蘭県太平山の運材軌
道をトロッコの見せ場として、祖父母から孫にわたる家族の1事態の顛末である。

 過去50年間、日本国民として過ごした台湾人の心情を日本人は知らなければならない。
特に日台の若者に見てもらいたい作品である。

 尾野真千子、ホン・リウ等の名優、それに二人の子役の演技もすぐれている。

                        東京台湾の会会長 喜久四郎 付記

◆日 時:平成24年12月8日(土)午後1時より

◆会 場:有楽町糖業協会ホール
      千代田区有楽町1-9-3電話03-3215-0661
      【交通】JR「有楽町」駅日比谷口 いずれも徒歩2〜3分
          地下鉄「日比谷」駅下車日本放送・蚕糸会館並び

◆主 催:東京台湾の会 本部:042-543-2466 事務局:090-8741-9096

     ※当日、川ロ浩史監督も来場談話
     ※1時投映開始 時間厳守をお願いします。

◆会場費:1,000円・学生500円(高校生以上学生証拝見)
      
     ※当日、会場入口にて受付けます。

◆申込み:観覧のご希望を12月5日まで(必着)に住所・氏名・電話番号を記入してハガキ
     でお知らせ下さい。

     送付先:〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-14-1 マンション池袋304号
         東京台湾の会事務局
     
     ※FAXでも可 FAX:O3-3971-0633 多井昭憲(事務局)

◆主催:東京台湾の会
    〒196-0024 東京都昭島市宮沢町2-7-36 喜久四郎方

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2>> 羽鳥又男の生誕120年を祝う法要と記念式典がふるさと前橋でしめやかに挙行!

 本誌でもご案内のように、11月18日、「台南市最後の日本人市長」として市政発展のた
めに尽力した羽鳥又男(はとり・またお)の生誕120年祭の法要が生まれ故郷の群馬県前橋
市内にある珊瑚寺(天台宗)で執り行われた。

 羽鳥又男のご子息の羽鳥直之氏や甥の羽鳥忠雄氏、台北駐日経済文化代表処からは羅坤
燦副代表、本会からは柚原正敬事務局長、そして地元の関係者ら80人ほどが集い、許文龍
氏が2002年に制作した胸像前において、羽鳥又男公生誕120年祭実行委員会が主催(下田憲
六委員長)し、珊瑚寺住職の浜田堯勝師による導師にてしめやかに斎行された。

 ただ、秋晴れに恵まれた日ではあったものの、予報気温は14度だったにもかかわらず境
内の気温は7度。加えて「上州名物」の空っ風が吹き、地元の人々も手をさすり、背を丸め
ながらの法要となった。珊瑚寺は前橋駅からバスで40分ほどの、羽鳥又男が生まれ育った
旧富士見村にあり、その周りには田園が広がり、さえぎるものは何もない。空っ風がまと
もに境内を吹き抜けてゆく。

 法要の後は、新前橋駅近くの群馬ロイヤルホテルにて記念式典と会食が行われ、ここに
は山本龍(やまもと・りゅう)前橋市長や関本照雄(せきもと・てるお)同市議会議長、
『群馬学とは』を出し、羽鳥又男や新井耕吉郎など群馬県出身者の研究をする手島仁(て
しま・ひとし)氏、頌彦真賢(うたさと・しんけん)群馬台湾総会会長、法要に参列した
羅副代表や柚原事務局長ら約100名が集って羽鳥又男を偲びつつ、台湾の人々から今でも尊
敬されている前橋が生んだ偉人の功績を讃えた。

 山本市長や関本議長は挨拶で「前橋市と台南市の交流をはかりたい」と声を合わせ、羅
坤燦副代表もバックアップしたいと応え、羽鳥又男を介した両市交流の端緒が芽生えた。
うまく両市の交流がはかれるよう本会でもお力添えしたいものだ。

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3>> 日本人最後の台南市長・羽鳥又男─上州人の「義理」台湾で貫く  手島 仁

 昨年(2011)年の1月3日から毎週月曜日、東京新聞の群馬版が「手島仁の『群馬学』講
座」を連載しはじめ、それは現在も続く長期連載となっています。

 この『群馬学とは』は、文化運動としての「群馬学」を提唱し、そのグランドデザイン
を模索する中で群馬と台湾との深い縁(えにし)を紹介している、群馬県立歴史博物館の
学芸員をつとめる手島仁(てしま・ひとし)の著書です。

 群馬県は台湾と縁が深く、最後の日本人台南市長を務め、台南の文化遺産を守り抜いて
台南の人々から尊敬される羽鳥又男(はとり・またお)、「台湾紅茶の父」と慕われる新
井耕吉郎(あらい・こうきちろう)、台湾の風土病撲滅に多大な功績を残し台湾ツツガム
シ病を発見した医学博士の羽鳥重郎(はとり・じゅうろう)、台湾いろはかるたをつくっ
た須田清基、基隆に台湾最初の「基隆夜学校」や私立図書館「石坂文庫」を創設して「基
隆の聖人」とか「台湾図書館の父」と呼ばれる石坂荘作(いしざか・しょうさく)などが
おり、それらを含む群馬出身の人々やその文化などを紹介した本です。

 東京新聞連載の「手島仁の『群馬学』講座」は、この本を下敷きに書かれ、5回目(2011
年1月31日)で、台湾関係者として羽鳥又男が初登場しました。

 この記事はインターネットに掲載されておらず、当時は事情により本誌でご紹介できま
せんでしたので、ここにその全文を紹介します。

 なお、手島氏のプロフィールは本誌編集部が付け加えたことを付記します。また、漢数
字は算用数字に改めています。

 また、手島仁氏の『群馬学とは』は本会ホームページで詳しく紹介しています。

◆手島仁著『群馬学とは』
 http://www.ritouki.jp/news/distribution/gunmagaku.html

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日本人最後の台南市長・羽鳥又男─上州人の「義理」台湾で貫く
【東京新聞:群馬版 2011年1月31日 手島仁の「群馬学」講座(5)】
写真:珊瑚寺の羽鳥又男像=前橋市で

 平成の合併で前橋市となった富士見村石井、珊瑚(さんご)寺という天台宗の名刹(め
いさつ)がある。平成19(2007)年4月25五日、羽鳥又男の胸像が建立された。

 又男はクリスチャンであった。これは、昭和36(1961)年に生誕百年を記念して頼政神
社(高崎市)に建てられた内村鑑三の漢詩「上州人」の碑と対をなすもので、クリスチャ
ンの碑が神社にあるのも、胸像が寺院にあるのも、世界中で群馬県だけであろう。

 いずれも、理屈を言わず、義理人情を重んじる上州人気質から生まれた、寛容な宗教観
によって実現したものである。

 羽鳥又男の名は日本では無名に近いが、台南市では、生誕百年に当たる平成4(1992)
年、台湾の大手日刊紙「中国時報」が特集記事を掲載。生誕百十年の同14(2002)年に
は、台湾の実業家・許文龍氏が胸像を作り、又男ゆかりの赤嵌楼(せっかんろう)に安置
し、日本へも寄贈した。

 どうして、台南には又男に対する敬慕の念が息づいているのであろうか。

 羽鳥又男は明治25(1892)年、勢多郡富士見村石井に生まれた。代用教員時代に共愛女
学校長・青柳新米の講演を聴きキリスト教に関心を持ち、大正5(1916)年に台湾に渡り洗
礼を受けた。台湾総督府中央研究所の職員となり、勤勉さが認められ、昭和17(1942)年4
月に台南市長に抜擢(ばってき)された。50歳だった。

 敗戦までの3年間、又男市長は次のような善政を行った。1)孔子廟(びょう)に置かれ
ていた神棚を撤去し、市民が同廟の老朽化に心を痛めていることを知ると、修復し伝統的
祭礼を復活させた、2)台湾の歴史を象徴する赤嵌楼のなかの文昌閣が倒壊しそうなのを
見て、建物修復を行った。戦時中で台湾総督府の許可が下りなかったが説得した、3)戦
争のため供出された開元寺の釣り鐘が、台湾最古のものと知ると寺への返却を命じた。

 「中国時報」によれば、「義を重んじ恩に感じるのが台南人の特筆である」という。わ
が上州も「義理人情」の風土で、珊瑚寺の濱田堯勝住職や檀家(だんか)世話人会が、ク
リスチャンの胸像を受け容(い)れてくれたのも、又男は郷土の偉人であり、台南市長と
して開元寺の古鐘を守ってくれた仏教の恩人であると、台湾からの善意に応えた結果であ
った。

 2月2日(水曜)にBS-TBS「ゆらり散歩 世界の街角〜台南・古都に残る日本の面影」(午
後8時〜8時54分)で、羽鳥又男をはじめ、台南で活躍した日本人が紹介される。

                            (県立歴史博物館学芸員)

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手島仁氏プロフィール
[てしま・ひとし]前橋市生まれ。前橋高校を経て立命館大学文学部卒業後、群馬県内の
中央高校、群馬県史編纂室、桐生西高校、吉井高校に勤務。その後、群馬県立群馬歴史博
物館に専門員と勤務し現在に至る。主な著書に『総選挙でみる群馬の近代史』『中島知久
平と国政研究会』(上・下)など。論文多数。

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4>> 『上毛カルタ』に影響を与えた『台湾いろはかるた』の資料を探しています!

 羽鳥又男の生誕120年を期し、珊瑚寺副住職の内田堯重師が『上毛カルタ』に影響を与え
た『台湾いろはかるた』の資料を探しているそうです。

 記念式典で配布された資料を下記にご紹介します。お心当たりのある方は、ぜひ内田副
住職に連絡をお願いします。

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 『上毛カルタ』に影響を与えた『台湾いろはかるた』の資料を探しています。ご協力を
お願い致します。

◆連絡・問い合わせ先
 〒371-0105 群馬県前橋市富士見町石井1227 珊瑚寺 内田堯重
 TEL:O27-288-3503 携帯:090-5418-4582
 E-mail:hi.uchida@coffee.ocn.ne.jpまたはsangoji@i.softbank.jp

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手島仁『群馬学とは』(朝日印刷工業株式会社、2010年)より

(7)須田清基と台湾いろはかるた

◆台南市役所嘱託 

 羽鳥又男が台南市長時代に、須田清基が市役所に嘱託として勤務していました。清基も
又男と同じくクリスチャンでした。須田は1888(明治21)年8月21日にいまの安中市板鼻に
生まれ、安中教会の柏木義円から受洗しました。救世軍士官学校、聖書学院、台北神学校
で学びました。1919(大正8)年12月から台湾で自給伝道を開始、日中戦争下に子供達の教
育のため、『台湾いろはかるた』をつくりました。

 『上毛かるた』は、浦野匡彦の精力的な活動によって誕生し、浦野は「上毛かるたの
父」と呼ばれていますが、『上毛かるた五十年の歩み』(財団法人群馬文化協会、平成9
年)にも書いてあるように、かるた制作のアイデアを提供したのは、須田清基でした。

◆台湾いろはかるた

 私は初任で県立中央高等学校の教壇に立ちましたが、同校に須田清基の長男にあたる須
田献東先生が居られました。残念ながら『台湾いろはかるた』についての文献的な史料は
残っておらず、子供の時にかるたを覚えたという献東先生の記憶だけが唯一の頼りで、半
分近くを思い出して頂きましたので、それを紹介します。

『台湾いろはかるた』

い いともかしこし 台湾神社
ろ 六氏(先生)まつる 士林の芝山巖
ほ 北港のマソか マソの北港か
れ 歴史は古し 赤嵌楼
む 昔を語るゼーランジャ城
あ 阿里山 檜神木 三千年
に 新高は 日本一 高い山
ゆ 湯気けぶる 北斗草山(ソウザン) 一巡り
き 北白川(宮) 祀る 台南神社
る ルソン 香港 南に伸び行く 高雄港
ひ 東海岸(ヒガシカイガン) 断崖絶壁 三十里
は バシー海峡 照らすガランビ 大燈台
き 杵つく音に 暮れ行く 日月潭(ジツゲツタン)
お 乙女等の 恨みは深し ロンビ湾
し 新竹の名産 ビーフン 粉白粉(コナオシロイ)
せ 赤衣(セキイ)の義人祀る 五木廟
せ 千仭(センジン)の渓谷 花蓮のタロコ峡
み 南の空の守り 屏東(ヘイトウ)飛行場
ね 熱帯と温帯分ける 北回帰線
な 波静か セイシ湾の海水浴場
か 嘉南平野 お米は年に 二度とれる
た 淡水峡(タンスイケイ) かかる鉄橋 東洋一
て 帝国大学 台湾学府の 総本山

た 台内(タイダイ)を結ぶ玄関 基降港(キロンコウ)
ん んと働け五百万 総動員

 『上毛かるた』に「ゆかりは古し 貫前神社」「昔を語る 多胡の古碑」「天下の義人
 茂左衛門」「繭と生糸は 日本一」「ねぎとコンニャク 下仁田名産」などの読み札が
あるように、台湾いろはかるたは須田清基を介して上毛かるたにも影響を与えました。

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● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
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◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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創刊日:2003-10-06  
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  • 名無しさん2012/11/20

    岐阜に来たら、台湾ラーメン大吉っていうところも行ってみて♪岐阜ではかなり有名で、台湾ラーメンもおいしいけど、大吉飯と台湾まぜそばもおすすめ!!!!!(*^_^*)

  • 名無しさん2012/11/20

    支那進出中の日本企業の約7割、台湾企業の約7割、韓国企業の過半数が赤字であり、特に韓国企業は大量に夜逃げをしている。撤退しようとすると地方政府や従業員によって損害賠償の訴訟を起こされ、刑事責任まで追及され、応じないと刑務所に放り込まれる。

  • 名無しさん2012/11/20

    台湾馬英九は日本の政治人物へのプレゼントにこんな物入れた。



    私は台湾人から、日本語下手。

    これ見て

    http://www.appledaily.com.tw/appledaily/article/headline/20121112/34636506/



    馬はやはり反日中国人と思った。