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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1734号】 【日台漁業協議】 尖閣軸に交錯する観光と漁業 日台“最前線”交流  吉村 剛史

2012/11/19

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1>>【日台漁業協議】 尖閣軸に交錯する観光と漁業 日台“最前線”交流  吉村 剛史
2>> 11月23日、李登輝学校日本校友会が今年も靖國神社で「台湾出身戦歿者慰霊祭」
3>>【読者の声】台湾人にとって2011年で最も幸福だった出来事、最新“台北事情”他
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◆【ネット署名(第6期)】台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1988.html
  *第6期ネット署名数:667人(11月19日現在 第5期からの継続署名数)
  *第6期署名期間:平成24(2012)年11月1日〜平成25(2013)年1月31日

● 青年部「台湾料理教室」【12月2日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0133.reg

● 日本初上陸!「台湾フルーツビール」お申し込み
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  *現在「台湾ビール」が品切れとなっています。入荷があり次第ご案内します。

● 第8回台湾出身戦歿者慰霊祭【11月23日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0131.reg

● 日本李登輝友の会「平成24年 日台共栄の夕べ」【12月23日】お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0127.reg

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1>>【日台漁業協議】 尖閣軸に交錯する観光と漁業 日台“最前線”交流  吉村 剛史

 去る11月13日、沖縄県石垣市の中山義隆市長や八重山漁協の上原亀一組合長らが訪問団
を組んで、姉妹都市提携する蘇澳鎮を訪問し、漁業が絡んだトラブルをなくしていくた
め、地域同士の交流を深めていくことを互いに確認したことを、NHKニュースの動画と
ともにお伝えした。

 日台漁業協議について、台湾・外交部の林永楽部長(外務大臣に相当)は翌14日、「操
業範囲の線引きでまだ調整中だ」と述べ、日本との11月中の予備協議開催をめざす姿勢を
明らかにした。

 ところが、11月16日に衆議院が解散し、台湾側には「本格的な漁業協議再開は衆院選後
だろう」と予測する声も出ていることを、中山市長らに同行取材した産経新聞の吉村剛史
(よしむら・たけし)記者が伝えている。

 漁民の死活にかかわる「操業範囲の線引き問題」は重要だが、一方で「政治問題で地域
が育んだ友好を損ねるべきではない」(陳春生・蘇澳区漁会理事長)という日台の漁協同
士の合意も重要だ。こういう現場の声が漁業協議の場に反映されることを期待したい。

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尖閣軸に交錯する観光と漁業 日台“最前線”交流
【MSN産経ニュース:2012年11月18日「国際情勢分析 吉村剛史の目」】

http://sankei.jp.msn.com/world/news/121118/chn12111818000003-n1.htm

写真:蘇澳区漁会(漁協)で13日に行われた石垣市の訪問団と地元漁民らとの漁業座談
   会。交流の推進を確認し、笑顔で閉会した。前列左から林騰煌蘇澳鎮長、中山義隆
   石垣市長、陳春生蘇澳区漁会理事長、上原亀一八重山漁協組合長(吉村剛史撮影)

 沖縄県・尖閣諸島(石垣市)周辺海域の扱いが焦点となる日台漁業協議再開へ向けた調
整の中、台湾北東部の宜蘭(ぎらん)県蘇澳(すおう)で13日、石垣市の中山義隆市長
(45)ら市訪問団11人と、地元自治体や漁民による意見交換会が開かれた。日本政府の尖
閣国有化を受け、宜蘭漁民らが抗議漁船団を組んで尖閣の日本領海に侵入した9月の騒動後
初の日台“最前線”交流会だった。双方ともに衝突回避や問題解決へ努力する姿勢を強
調。同時に「定期便就航」(石垣)と「漁場開放」(蘇澳)という、それぞれの思惑も交
錯し、今後の日台当局の協議の中でどのように反映されるのか、注目を集めそうだ。

 「一連の騒動後だからこそ、蘇澳を訪れる意義は深い。地域の課題は一つ一つ解決でき
ると信じている」

 13日、八重山漁協の上原亀一組合長(50)らと台湾桃園国際空港から蘇澳鎮(町)役場
に直行した中山市長はこう語った。握手と抱擁で迎えた蘇澳鎮の林騰煌(りん・とうこ
う)鎮長(64)も「意見交換を通じ、双方にとって最善の道を見つけたい」と応じた。

 石垣市と蘇澳鎮は1995年に姉妹都市提携し、毎年交互に訪問団を送っている。昨年は石
垣側で漁業交流も始まり、今回は蘇澳側で初の漁業座談会が蘇澳区漁会(漁協)を会場に
開催された。9月に抗議漁船に乗り込んだ漁民らも出席し、「釣魚台(尖閣の台湾側呼称)
周辺は私たちの先祖からの伝統漁場」との思いや、自由に漁ができない不満なども率直に
吐露。蘇澳区漁会の陳春生(ちん・しゅんせい)理事長(48)らは「主権に絡む政治問題
で地域が育んだ友好を損ねるべきではない」とし、尖閣の周囲12カイリ(日本領海)を養
魚場とする案などもあげながら、「争いを棚上げし、資源を共有する」ことを呼びかけた。

 石垣側の上原組合長も地域の一層の交流活発化に期待を寄せ、「漁業の現場同士の意見
交換を密にし、漁業でトラブルが生じないような取り決め締結に向けた環境づくりを進め
たい」などと応じた。

◆定期便就航に期待

 蘇澳側が漁業問題の進展に強い期待を示した一方、中山市長からは「台湾から最も近い
日本の楽園」と題する「要請書」が林鎮長に手渡された。

 来年3月7日に開港する国際ターミナルを備えた新石垣空港への台湾からの定期便就航に
向け、協力を求める内容だ。距離的な近さを武器に「新しい旅行形態」や「相互の特産品
の交流および商品開発」などにより「協働的な経済発展」に期待を寄せている。

 「訪問団の主眼は観光。すでにチャーター便が結んでいるが、念願の定期便就航を実現
させ、目前の台湾の観光市場を開拓したい」と石垣市幹部。事実、訪問団は蘇澳に1泊して
漁民らと交歓した後は、台北に移動して航空局や航空会社巡りに追われた。

◆新たな関係に呼応

 石垣市幹部によると、台湾からの観光客誘致にかける石垣側の動きは「中台関係の変化
に呼応した動き」という。

 2008年に発足した馬英九(ば・えいきゅう)政権の対中関係改善により、中台間の直接
往来が定着した。「だが以前は経由地が必要だった。石垣港は日本寄港のスタンプを求め
る台湾船が年間数億円を落としていた。今は年間数百万円ぐらい」という。

 現在、石垣への台湾からの年間観光客数はクルーズ船で約5万人、チャーター便で1万人
弱。「目の前に人口約270万の台北市、郊外に約390万の新北市がある。石垣とセットで東
京・大阪の観光客も呼べば台湾側にも利がある」という。また、「八重山漁協の組合員数
は約3000人。対する宜蘭漁民は約3万人。マグロは別としても、アジやサバの漁場なら話し
合いの余地はある」というのが石垣漁民の大方の考えで、「観光」と「漁業」の取引も
「荒唐無稽な話ではない」とも。ただし、「沖縄県漁連の一部には別の意見もある」とい
い、最終的には日台当局による漁業協議再開を待たねばならない。

 が、馬英九総統(62)に近い与党・中国国民党の幹部の一人は、「本格的な漁業協議再
開は衆院選後だろう」と予測。「その間の当事者同士の自発的な交流や信頼関係の構築は
悪い動きではない。もし日本の政権が変わっても、現場の声が前向きな協議継続を後押し
するはずだ」と期待を寄せた。           (よしむら・たけし 台北支局)

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2>> 11月23日、李登輝学校日本校友会が今年も靖國神社で「台湾出身戦歿者慰霊祭」

 皆様にはご高承のように、大東亜戦争には約20万名の台湾出身者が軍人・軍属として出
征し、30,304名がその尊い命を日本国に捧げられました。現在、靖國神社にはそのうちの
27,864名の方々がご祭神としてお祀りされ、朝に夕に神饌を供え、一日も欠かすことなく
慰霊の誠が捧げられております。

 また、靖國神社では戦友会やご遺族による慰霊祭を随時斎行しております。そこで、私
ども李登輝学校日本校友会は台湾出身者を対象として平成17(2005)年12月4日に「第1回
台湾出身戦歿者慰霊祭」を執り行い、昨年で7回を数えています。

 この実績と皆様のご協力により、昨年から「永代神楽祭」を奉納させていただくことで
台湾出身のご英霊を慰霊顕彰申し上げることとなり、以降、毎年11月23日に斎行すること
となりました。

 今年は「永代神楽祭」として2回目の「台湾出身戦歿者慰霊祭」となります。ご多忙のこ
とと存じますがご参列賜りますよう、ここに謹んでご案内申し上げます。

 平成24年10月吉日

                   李登輝学校日本校友会 理事長 天目石要一郎

                   記

◆日 時:11月23日(祝・金) 午後1時45分 靖國神社・参集殿に集合

◆会 場:?國神社本殿  午後2時 永代神楽祭(昇殿参拝)

      東京都千代田区九段北3-1-1 (TEL 03-3261-8326)
      【交通】地下鉄 半蔵門線・東西線・都営新宿線 九段下駅(出口1)徒歩8分
          都営新宿線 市ヶ谷駅(A4出口)徒歩10分
          有楽町線・南北線 市ヶ谷駅(出口1=A-1)徒歩10分
          JR中央線・総武線 市ヶ谷駅、飯田橋駅(東口)徒歩13分

◆懇親会:午後3時〜4時30分 靖國会館 2階 九段の間

◆参加費:4,000円(玉串料1,000円、懇親会3,000円)

◆お申込:申し込みフォーム、メール、FAXにて

     申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0131.reg
     E-mail:info@ritouki.jp  FAX:03-3868-2101

◆主 催:李登輝学校日本校友会
     〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9西ビル2-A 日本李登輝友の会内
     TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
     E-mail:info@ritouki.jp

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第8回台湾出身戦歿者慰霊祭 参列申込書(いずれかに○をつけてお送り下さい)

・慰霊祭 [ ご参列  ご欠席 ]

・懇親会 [ ご出席  ご欠席 ]

・お名前

・お電話

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3>>【読者の声】台湾人にとって2011年で最も幸福だった出来事、最新“台北事情”他

◆台湾人にとって2011年で最も幸福だった出来事

 台湾の華視新聞等のアンケート調査では「台湾人にとって2011年で最も幸福だった出来
事」の第1位は、「東日本大震災への義援金が世界一の金額になったこと」でした。(11
月17日)

●日本への義援金額が世界一になったことを「最も幸福」と感じる台湾の人々……頭が下
 がります。交流協会台北事務所が今年1月から2月にかけて行った対日世論調査によりま
 すと、東日本大震災以後も日本の食品を購入している人は61%、電化製品にいたっては
 91%にものぼるそうです。また台湾の40歳以下の人々の82%が日本に親近感を持ってい
 て、日本は信頼できる国との回答は54%。東日本大震災後、日本人の台湾認識は深まり
 ましたが、同様の世論調査をしたらどんな結果が出てくるのか。
  ただ、6月20日に発表された「第8回日中共同世論調査」によれば、日本人の中国に対
 する印象についての答えは「良くない印象を持っている」「どちらかと言えば良くない
 印象を持っている」を合わせると84.3%となり過去最悪の結果。この調査に反比例し
 て、日本人の台湾に対する好感度が上がっていることは確かだ。

◆最新“台北事情”

 台北の捷運、初期の新交通システム採用の路線では試運転中に火を噴くなど問題があり
ましたが現在は極めて順調。ジーメンスの車両が多いですが、一部に川崎重工の車両が走
っています。

 台北の地下鉄で感心するのが電車とホームのギャップ・段差の少なさ。碁盤状の都市ゆ
えホームが直線という利点があるにせよ車椅子でそのまま乗り込めそうなほどです。ホー
ムドアも完備され間違ってもホームに転落することはありません。こんなところは日本よ
りも進んでいます。

 台湾で5割以上のシェアのセブン・イレブン、台湾のコンビニはさらに進化していまし
た。表通りのコンビニは通常型+5〜6人がけのカウンター程度ですが、裏道の、こんな場
所で商売が成り立つのか、と思うような場所ではイートインのスペースどころか、店内・
あるいは店外にテーブル席を併設するなど大型化。台北では表通りから一本裏に入ると高
層アパートだらけ。東京と違い都心部でも夜間人口が多いうえ、裏道なら家賃が安いため
に成り立つのでしょう。

 そのテーブル席では単身赴任の中年日本人、おにぎりとレンジでチンの餃子+ビールと
いうわびしい夕食。見るともなしに見えた携帯の画面には家族の安否を気遣うメールばか
り。バンコクで同じ給料なら若いおねえちゃんと遊べますが台北ではそうもいかない。男
はつらいよ、ですね。

 台北を歩きまわっていて気づいたのがスターバックスの存在感が薄いこと。

 もともと喫茶店の多い台北、近年はエスプレッソ・カプチーノ・ラテといったイタリア
風のメニューの店がずいぶん増えました。

 メニューこそイタリア風ですが、中身は昔ながらの新聞・雑誌を読みながらランチには
食事といった喫茶店が多い。さらにコンビニでは挽きたてコーヒーの提供があたりまえに
なっている。一杯50元程度とスタバの半額レベル。スターバックスの対抗策が食事メニュ
ーの強化だというのですから、なんでも台湾化する台湾市場の難しさがうかがえます。
(11月17日)

●9月下旬、台湾でMRTを乗り継ごうと思ってホームまで来ると、突然、女性の駅員さん
 に呼び止められた。何事と思って振り返ると、かんでいるガムを捨てて下さいとの注意
 だった。日本では当り前のようにかんでいたが、台湾のMRTの車内ではガムをかむこ
 とも水を飲むことも厳禁。それが徹底されていることを身をもって知りました。

◆東京都庁で尖閣諸島調査の報告パネル展  下津井よいとこ

 今日(13日)の産経新聞(東京地方面)に、15日から東京都庁で、9月に東京都が行った
尖閣諸島調査の報告パネル展が行われると出ていました。東京都はこれからも、尖閣諸島
保全の為の施策を続けて欲しいと思います。(11月13日)

●15日から26日まで、都庁第一本庁舎45階の南展望室(西側展示スペース)で現地調査の
 記録写真28点などを展示して開催しているそうです。ただし、明日20日はお休み。詳し
 くは下記からどうぞ。

 東京都尖閣諸島現地調査 記録写真展の開催について
 http://www.metro.tokyo.jp/INET/EVENT/2012/11/21mbc300.htm

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 李登輝元総統も激賞の映画『跳舞時代』DVDお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

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  *詳細は本会HPに掲載↓
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● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

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◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
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● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

● 振込先: 銀行口座
       みずほ銀行 本郷支店 普通 2750564
       日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
       (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

      郵便振替口座
       加入者名:日本李登輝友の会
       口座番号:0110−4−609117

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