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【メルマガ日台共栄:第1657号】 靖國に祀られる李登輝元総統実兄の海軍志願兵合格記事  早川 友久(本会台北事務所長)

2012/08/15

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1>> 靖國に祀られる李登輝元総統実兄の海軍志願兵合格記事  早川 友久(本会台北事務所長)
2>> 李登輝元総統の靖國神社参拝  柚原 正敬(本会事務局長)
3>> 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」のご案内 ≪11月22日〜11月26日≫
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● 『台湾歌壇』(第17集) お申し込み
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● 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月22日】
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1>> 靖國に祀られる李登輝元総統実兄の海軍志願兵合格記事 早川 友久(本会台北事務所長)

 今年の8月15日も靖國神社は参拝の人波であふれかえっていた。午前10時を過ぎたころに
は、参拝者の列が神門から拝殿の社頭まで延びた。

 民主党政権になり、野田佳彦首相は公式参拝自粛を方針としたが、その禁を破って松原
仁(まつばら・じん)国家公安委員長兼拉致問題担当相と羽田雄一郎(はた・ゆういちろ
う)国土交通相の2閣僚が本日午前、参拝した。民主党政権になって初の閣僚参拝だ。午後
からは石原慎太郎都知事も参拝した。

 お国のために戦死された方々を慰霊顕彰するのに、どこに、誰に遠慮する必要があるの
だろう。閣僚や都知事などの参拝を大いに評価したい。

 靖國神社には台湾の同胞も鎮まっている。本誌で何度かお伝えしているように、靖國神
社に祀られているのは原則として「軍人・軍属」で、台湾出身の「軍人・軍属」2万7864柱
の戦歿者が祀られている。周知のように、李登輝元総統の実兄の岩里武則命(台湾名:李
登欽)は海軍軍人として祀られている。

 その岩里武則命が海軍志願兵に応募して合格したことを、昭和18(1943)年9月22日付の
「台湾日日新報」が「宿願實現、感激に戰(おのの)く」と題して掲載していたことを、
昨日の「台北事務所ブログ」で早川友久(はやかわ・ともひさ)台北事務所長が伝えてい
る。下記にご紹介したい。

 岩里武則命に妻子がいたことは、ほとんど知られていないのではないだろうか。伊藤潔
著の『李登輝伝』でも触れられていない。ブログに紹介する上坂冬子著『虎口の総統 李
登輝とその妻』も、実兄のことを1ページ半くらいにわたって紹介しているが、結婚してい
たことも妻子のことにも触れていない。

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岩里武則君(李登輝元総統の御兄上)、海軍志願兵合格 
【台北事務所ブログ:2012年8月14日】
http://twoffice.exblog.jp/18828612/

*ブログでは、実兄の李登欽さん(左)と李登輝元総統が一緒に写した写真や、海軍志願
 兵に合格した李登欽さんのことを伝える「台湾日日新報」の当時の記事を掲載。

 明日は67回目の8月15日。

 九段の杜は、両親兄弟や祖父母、戦友たちに会いに来る遺族や、靖国に眠る英霊に鎮魂
の祈りを捧げる人々で今年も賑わうことと思います。

 靖国神社には、大東亜戦争末期に日本兵として出兵し散華された、およそ2万8千柱の台
湾人日本兵の英霊も祀られています。

 そのなかに、李登輝元総統の御兄上である李登欽さん(日本名:岩里武則)も祀られて
いることは近年とみに知られるようになりました。

 2000年に総統を退任後、訪日を希望していた李登輝元総統でしたが、そのたびに日本政
府の弱腰や中国政府の妨害など、様々な制約によってビザが発給されない事態が発生しま
した。

 それでも、2001年には心臓病治療のため関西へ、2004年末から2005年にかけては家族と
ともに名古屋や京都などを観光のため来日を実現させました。

 そして2007年、東京を訪問し、長年の念願だった「奥の細道」を訪ねる旅へ。その旅の
途中、6月7日午前10時すぎ、ついに靖国神社で御兄上と62年ぶりの再会を果たしたので
す。

 作家の故上坂冬子さんが李登輝ご夫妻の来し方をテーマに著した『虎口の総統 李登輝
とその妻』によれば、兄の李登欽さんは、警察官だった父親のあとを継ぐかのように警察
学校に入りましたが、のちに進路を変えて志願兵になったのだとか。

 李登輝元総統も当時を述懐して「私が学徒兵として台湾の高雄高射砲部隊に配属になっ
た1944年に、兄は左営の海軍基地に初年兵として配属されていたので、二人で高雄の町で
会って写真を何枚も撮ったのが最後になりました」と語っています。

 その李登輝元総統の御兄上、李登欽さんが海軍志願兵に応募して合格した際、「台湾日
日新報」の取材を受けた記事が残っていました(昭和18年9月22日付)。

 記事によれば、李登欽さんは、奥さんとまだ幼い子供たち二人を残して海軍に志願した
ようです。当時、夥しい数の人々がこうして戦地に赴き、命をなげうったからこそ、現在
の我々があることを忘れてはなりません。

 出兵した李登欽さんも1945年(昭和20年)2月15日、ルソン島マニラ市で散華され「海軍
上等機関兵 岩里武則」として靖国神社に祀られています。

 明日は8月15日、英霊の方々に感謝と祈りを捧げる日です。

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宿願實現、感激に戰く(◯は字が潰れて判読できなかった部分)

 岩里武則君(二二) 臺北市下奎府町四丁目=武則君は大正十年臺北州三芝庄新少基隆
に出生、淡水で高等小學校卒業後家業を手傳つてゐたが昭和十七年八月臺北州巡査を拝
命、北◯管内太平町三丁目の派出所に勤務する明朗溌剌な青年巡査であるが、海兵第一番
乘りの喜びを下奎府町の自宅に訪へば武則君は妻女奈津惠さん(二二)、愛兒◯◯子ちや
ん(四つ)、◯◯ちやん(二つ)の◯で感激の面持で次の如く語つた。

 私が海軍特別志願兵を受驗した時から必ず合格すると信じてをりました。しかしそれが
本當に實現してこんなに嬉しいことはありません。勿論銃後にあつて治安保護の戰士とし
てお國に盡すこともご奉公ですが、出來る事なら第一線でお國のために華華しく活躍した
いと思つてをりましたがそれが本當になりました。しかも無敵帝國海軍の一員として名譽
ある軍艦旗の下で米英撃滅に働くことが出來るのです。自分としてこんな感激に◯つた日
は今日までありません。これからは立派な帝國海兵としてお役に立つ日の一日も早く來る
ことを願ふばかりです。

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2>> 李登輝元総統の靖國神社参拝  柚原 正敬(本会事務局長)

 平成19(2007)年6月7日、来日中の李登輝元総統は曽文恵夫人を伴い、三浦朱門氏と夫
人の曽野綾子さんを同伴し靖國神社に参拝された。

 そのときの模様は本会編『李登輝訪日 日本国へのメッセージ』(まどか出版、2007年
刊)の第2章で、同行した柚原正敬・本会事務局長が詳細をつづっている。

 靖國神社の「みたま祭」に揮毫ぼんぼりを出し続けている李登輝元総統である。本日8月
15日は実兄の岩里武則命(台湾名:李登欽)を思い出しながら、あるいは台湾出身戦歿者
のこと思いながら過ごされているのではないだろうか。

 李元総統の来日への意欲は未だに衰えないと漏れ聞く。次回の来日の折にも、ぜひ靖國
神社に参拝いただけることを願って、2007年参拝の模様をご紹介したい。

【日本李登輝友の会編『李登輝訪日 日本国へのメッセージ─2007旅と講演の全記録』】
 http://www.madokabooks.com/isbn978-4-944235-37-7.html

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■6月7日(木)

 9時半、李氏は夫人らを伴ってホテルのロビーに現れると、「靖国神社に参ります」と切
り出し、靖国神社に参拝する心境を切々と述べられた。居並ぶ報道陣からは寂として声も
ない。

《靖国神社に参ります。62年間も会ったことのない私の兄を靖国神社で合祀し、遺霊を守
ってくれ、私は感謝の意を表してきます。これは個人的な私の立場であって、政治的にも
歴史的にも(関連づけて)考えないでください。これは私の望みです。

 私と兄は、2人兄弟で非常に仲がよかった。その兄と62年前に(台湾南部の)高雄で別れ
て以来、私のうちには兄の遺髪もなければ、遺骨もないし、遺灰もありません。位牌は靖
国神社にのみ残されています。それを私が家族のひとりとして訪問するということは、私
は兄に対する尊敬の念を示すためにもやらなければなりません。

 わたしのおやじは10年前に亡くなるまで、兄が死んだことを信じておりませんでした。
兄が亡くなったときには、彼の魂が、彼の遺霊が、うちに現れたという事実は存在しま
す。亡くなったその瞬間に帰ってきているはずなんですけれども、おやじの関係でうちで
は何もしておりません。私が60年ぶりに靖国神社に参りまして、頭を下げて遺霊を祀って
くるということは、私たちとしては当然のことと思います。全く個人的な家庭の事情であ
ります。みなさんにはよろしくお願いしまして、政治的には何も、歴史的には何も考えて
くださらないようお願い申し上げます。ありがとうございました。》(6月8日付「産経新
聞」)

 参拝には、曽文恵夫人、孫娘の李坤儀さん、黄昭堂・台湾独立建国連盟主席、主治医ほ
か、同行を申し出た同じクリスチャンの作家の三浦朱門・曽野綾子ご夫妻もホテルから同
行した。

 靖国神社の境内は報道陣や歓迎の人波であふれ返り、上空には数機のヘリコプターが舞
い、騒然とした中にも緊張感漂う雰囲気に包まれていた。

 一行は予定通り10時に靖国神社の北門から到着殿に着き、南部利昭宮司の案内で貴賓室
に入られた。その直後、李氏と親しい衆議院議員の西村眞悟氏が貴賓室に入ってきた。

 李氏は南部宮司に「兄貴と僕は二人兄弟で仲がよかったんです」と語り始めたが、その
声はくぐもり、目には光るものがあった。記帳の後、同行者とともに本殿において玉串を
捧げる神式の作法で参拝された。

 参拝から貴賓室に戻ると、少し落ち着かれた様子の李氏は改めて南部宮司に「長い間お
世話になりました」と頭を垂れられたのだった。靖国神社から兄上の「祭神之記」が渡さ
れると、のぞき込むようにじっとご覧になっていた。

 10時40分、靖国神社を後にホテルへ向う。

 この李氏の靖国参拝に対し、中国政府は日本政府への不満を表明するだけで、参拝につ
いても口をつぐみ、李氏への批判もしなかった。AFP通信は、中国政府の対応を次のよ
うに伝えている。

《中国政府は7日、台湾の李登輝(Lee Teng-hui)前総統の来日について日本政府に対し
「強い不満」を表明する一方、同氏の靖国神社参拝については直接の言及を避けた。

 中国外務省の姜瑜(Jiang Yu)副報道局長は同日の定例記者会見で、「李前総統の日本
での行動から、同氏の懐古志向が見て取れる」と述べ、「前総統の来日を認めた日本側
に、再度、強い不満を表明する」と語った。一方で、同氏の靖国訪問についての質問には
答えず、訪日全般に関する言及にとどめた。》(6月7日「AFP通信」)

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3>> 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」のご案内 ≪11月22日〜11月26日≫
   李登輝元総統が特別講義! 修了証を授与

 平成16(2004)年10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝
学校研修団)も、今回で18回を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、許世楷先生など台湾を代表す
る有識者の日本語による講義。野外視察は基隆を中心に金瓜石や太子賓館、明石元二郎や
鄭南榕のお墓など、日台関係にゆかりのある史跡を訪問の予定です。研修修了後、李登輝
校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与されます。ふるってご応募ください。

 平成24(2012)年7月吉日

                                日本李登輝友の会

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◆日  程:11月22日(木)   朝便で成田空港 → 桃園空港へ
      11月23日(金・祝)〜25日 終日研修(野外視察含む)
      11月26日(月)   修業式、夕方便で桃園空港 → 成田空港へ

◆企画催行:日本李登輝友の会

◆参 加 費:会員 成田発ツイン: 136,000円  成田発シングル:  156,000円
      会員 現地参加ツイン:86,000円   現地参加シングル:106,000円

      *上記は予定価格で、空港利用税や燃料特別税が含まれています。
      *宿泊は参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合がありますの
       でご了承ください。
      *李登輝先生の体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更にな       ることがあります。

◆定  員:40名

◆申込締切:10月22日(月) (定員になり次第、締め切らせていただきます)

◆一般参加:研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス10,000円
      となります(但し、申込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:成田空港以外からのご参加(羽田・関空等)についても可能な範囲で対応い
      たします。ご相談ください。その際、参加費は成田発より割高になることを
      ご了承願います。

◆航空会社:チャイナエアライン(成田空港 9:40発)

◆手配会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆申込方法:申し込みフォーム、または下記の申込書に必要事項を記入し、FAX、メー
      ルにてお願いします。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送
      付いたします。

      ・申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0121.reg
      ・FAX:03-3868-2101 E-mail:info@ritouki.jp

      *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2013(平成25)年2月27日以
       降]が必要です。必ずご確認願います。また10月23日以降キャンセルの場
       合、キャンセル料(参加費の20%)が発生します。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本李登輝友の会 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

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第18回「日本李登輝学校台湾研修団」申込書

・ご氏名:
・ご連絡先(TEL):
・FAX:
・ご住所:〒
・E-mail:
・会籍: 会員  一般  入会希望
・参加タイプ: 成田発  現地参加  その他(    )
・宿泊: ツイン  シングル
・パスポートNo:
・ローマ字氏名:
・パスポート有効期限:
・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

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◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロード可
  *7月31日で第4期署名を締め切りました。ご協力ありがとうございました。間もなく
   第5期署名を始めます。

【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 映画『跳舞時代』DVD → 現在、在庫切れですが、8月中旬に入荷の予定です。
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」お申し込み *在庫切れ:M・緑
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0097.reg
  *詳細は本会HPに掲載↓
  http://www.ritouki.jp/news/distribution/t-shirts.html

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

● 台湾「飲茶5袋セット」のお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 月刊「正論」年間購読お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0113.reg

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◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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