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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1645号】 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」のご案内 ≪11月22日〜11月26日≫

2012/08/01

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━ 【平成24(2012)年 8月1日】

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            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1645]
1>> 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」のご案内 ≪11月22日〜11月26日≫
2>> 「親日国からのメッセージ」(3)  許 世楷(元台北駐日経済文化代表処代表)
3>> 愛知大学国際シンポジウム「近代台湾の経済社会変遷―日本とのかかわりをめぐって」 
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● 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」お申し込み【締切:10月22日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0121.reg

◆【ネット署名(第4期)】台湾出身者の戸籍を「中国」から「台湾」に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1901.html
  *署名数:725人(7月31日 3期からの継続署名数)
  *1期・2期・3期のネット署名総数=12,235人
  *7月31日で第4期署名を締め切りました。ご協力ありがとうございました。間もなく
   第5期署名を始めます。

◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロード可
  *法務大臣の名前が異なる署名用紙でも有効です。

◆【動画】 祝!『台湾』国籍が在留カードに記載!
  http://youtu.be/FSZtX11OHMg

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1>> 第18回「日本李登輝学校台湾研修団」のご案内 ≪11月22日〜11月26日≫
   李登輝元総統が特別講義! 修了証を授与

 平成16(2004)年10月から始めた本会の「日本李登輝学校台湾研修団」(略称:李登輝
学校研修団)も、今回で18回を迎えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、許世楷先生など台湾を代表す
る有識者の日本語による講義。野外視察は基隆を中心に金瓜石や太子賓館、明石元二郎や
鄭南榕のお墓など、日台関係にゆかりのある史跡を訪問の予定です。研修修了後、李登輝
校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与されます。ふるってご応募ください。

 平成24(2012)年7月吉日

                                日本李登輝友の会
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◆日  程:11月22日(木)   朝便で成田空港 → 桃園空港へ
      11月23日(金・祝)〜25日 終日研修(野外視察含む)
      11月26日(月)   修業式、夕方便で桃園空港 → 成田空港へ

◆企画催行:日本李登輝友の会

◆参 加 費:会員 成田発ツイン: 136,000円  成田発シングル:  156,000円
      会員 現地参加ツイン:86,000円   現地参加シングル:106,000円

      *上記は予定価格で、空港利用税や燃料特別税が含まれています。
      *宿泊は参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合がありますの
       でご了承ください。
      *李登輝先生の体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更にな
       ることがあります。

◆定  員:40名

◆申込締切:10月22日(月) (定員になり次第、締め切らせていただきます)

◆一般参加:研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス10,000円
      となります(但し、申込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:成田空港以外からのご参加(羽田・関空等)についても可能な範囲で対応い
      たします。ご相談ください。その際、参加費は成田発より割高になることを
      ご了承願います。

◆航空会社:チャイナエアライン(成田空港 9:40発)

◆手配会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆申込方法:申し込みフォーム、または下記の申込書に必要事項を記入し、FAX、メー
      ルにてお願いします。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を送
      付いたします。

      ・申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0121.reg
      ・FAX:03-3868-2101 E-mail:info@ritouki.jp

      *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2013(平成25)年2月27日以
       降]が必要です。必ずご確認願います。また10月23日以降キャンセルの場
       合、キャンセル料(参加費の20%)が発生します。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本李登輝友の会 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

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第18回「日本李登輝学校台湾研修団」申込書

・ご氏名:

・ご連絡先(TEL):

・FAX:

・ご住所:〒

・E-mail:

・会籍: 会員  一般  入会希望

・参加タイプ: 成田発  現地参加  その他(    )

・宿泊: ツイン  シングル

・パスポートNo:

・ローマ字氏名:

・パスポート有効期限:

・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

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2>> 「親日国からのメッセージ」(3)  許 世楷(元台北駐日経済文化代表処代表)

 去る7月23日、東京・新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷において日本戦略研究フォーラ
ム(中條高徳会長)の主催により、シンポジウム「親日国からのメッセージ、そして日本
の役割」が開催され、約150名が参加した。

 拓殖大学海外事情研究所の丹羽文生・准教授の司会進行の下、許世楷・元台北駐日経済
文化代表処代表(台湾大使に相当)が基調講演を行い、続いて、親日国5カ国の大使経験者
をパネリストに公開討論が行われた。

 それに続くデスカッションには許氏も参加し、それぞれに親日感情を育んだ背景につい
て日本企業の進出やODAなどの具体例を挙げて説明、充実した内容のシンポジウムだっ
た。世界には台湾はじめ親日国が多いことを改めて認識し、ある大使が「反日は中国、韓
国、北朝鮮の3カ国だけ」と言い放ったのが印象的だった。

 その後の懇親会では、日本戦略研究フォーラム副会長でもある本会会長の小田村四郎氏
が開会の挨拶を述べ、来賓として盧千恵・許世楷大使夫人が挨拶された。

 許元代表の基調講演は30分ほどで、当日配布されたパンフレット掲載の講演内容の方が
詳しいので、ここではパンフレットからご紹介したい。いささか長いので、3回に分けて掲
載し、読みやすいように、適宜、改行や句点を施し、小見出しも編集部で付したことをお
断りする。

 なお、当日の模様は日本戦略研究フォーラムのホームページに写真とともに掲載してい
るのでご参照いただきたい。

◆第27回定例シンポジウム「親日国からのメッセージ、そして日本の役割」
 http://www.jfss.gr.jp/shinpujum/shinpujum27kai/20120723.htm
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親日国からのメッセージ、そして日本の役割(3)
【日本戦略研究フォーラム:第27回定例シンポジウム基調講演】

                                    許 世楷

◆日本の「核心的利益」とは?

 今の台湾は、馬政権の中国の「好意と侵略」の上にバランスをとって生存しています。
これでは味方であるのか、ないのか、日米側にとってもクェッションつきの国になりまし
ょう。

 例えば、米国はF16C/Dを援助してよいのか、すれば高度のノウハウが中国に流れるか
もしれない、しなければ自由民主の台湾を独裁の中国に追いやるかもしれない、難しい選
択でしょう。

 さらに「好意と侵略」のバランスが崩れたとき、台湾が中国に併合されるとしたら、第
一列島線の中心的場所が獲られて、この線は崩壊します。尖閣列島どころか、沖縄全体の
日本分離が次の中国の核心的利益になりましょう。

 今の冷戦では、いかに第一列島線を守るかが、日米の核心的利益であり、台湾を守るこ
とが沖縄を守ることであり、台湾・沖縄を守ることが日本を守る核心的利益であると思い
ます。

 「最も好きな国は日本」が41%、「日本に親しみを感じる」75%、「日本は信頼でき
る」54%という民意調査の数字は、日本の対台湾外交の大きな資源です。馬英九総統が日
本統治下の烏山頭ダム建設技師八田与一の冥誕記念日に出席し、「私は親日」というのは
これら数字の力であります。

 従って、日本の対台湾外交は政府間関係だけでなく、対台湾人民間外交も重要な一環で
す。そして、対野党外交も大事だと思います。

◆台湾が「法理上の独立国家」となるために

 今日お話ししたことをまとめます。

 現在、台湾は「事実上の独立国家(de facto independent state)」であります。そこ
から抜けて「法理上の独立国家(de jure independent state)」になるためには、「中華
民国」という虚構から脱皮して「新生国家(newborn state)」台湾にならなければならな
い。

 それは、台湾と中国が別の国である現状を維持するためであり、日米の国益にも叶うこ
とであります。

1 今の東アジアは、米中両極の冷戦状態にあるのでしょうか?

2 日米同盟は東アジア安定の重要な枢軸であり、また、日本は東アジアに実在する国で
  あります。いま東アジア緒国の中で中国と対等に渡り合える国は、日本であり、東ア
  ジアの米側諸国から期待されています。

3 そうだとすれば、第一列島線上の台湾を日米側に引き止めておかなければならない、
  それは日本の対台湾外交に待つところが大きいと思います。

4 日本が前者のASEAN+nのnに台湾を推し、また自らTPPに入り、この連携を強
  化することは、そんなに困難なのでしょうか?

5 日本は東日本大震災で、災害からの復興、特に福島の原子力発電所問題、また財政の
  逼迫なども加わり、元気を無くしているかも知れませんが、日本は広島・長崎の核被
  爆を経て第二次世界大戦で敗戦を喫しているにも拘らず、不死鳥のように蘇り、世界
  一の経済大国にまで登りつめたこともあります。もっと自信を持ってアジアの大国、
  またアジアにおける最も長い自由民主主義・法治・人権大国として、リーダーシップ
  を発揮していただきたいと願ってやみません。

                                   (おわり)
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3>> 愛知大学国際シンポジウム「近代台湾の経済社会変遷―日本とのかかわりをめぐって」 

【台湾週報:2012年7月26日】

 国際シンポジウム『近代台湾の経済社会変遷─日本とのかかわりをめぐって』が、愛知
大学東亜同文書院大学記念センター、台湾・中央研究院台湾史研究所の共催で、8月4日
(土)・5日(日)に愛知大学名古屋校舎にて開催されます。(聴講無料、要申込み)

国際シンポジウム『近代台湾の経済社会変遷─日本とのかかわりをめぐって』

◆共 催:愛知大学東亜同文書院大学記念センター、台湾・中央研究院台湾史研究所

◆日 時:8月4日(土)・5日(日)

◆会 場:愛知大学 名古屋校舎 L705教室
      名古屋駅より徒歩約12分、あおなみ線ささしまライブ駅下車 約2分

◆使用言語:日本語・中国語(通訳あり)

◆聴講無料 要申込み

◆お問合わせ先
 愛知大学東亜同文書院大学記念センター事務室(担当:森)
 TEL:(0532)47-4139 FAX:(0532)47-4196
 E-mail:tshien@ml.aichi-u.ac.jp 

◆お申込はこちらから
 愛知大学国際シンポジウムチラシ(概要・参加申込書)がダウンロードできます
 http://www.aichi-u.ac.jp/asp_pub/event/Com1000080.html

●8月4日(土)

10:00〜10:30 開会挨拶

・佐藤元彦(愛知大学学長)
・謝国興(中央研究院台湾史研究所所長)

10:30〜12:00 ◆セクション1 東亜同文会・東亜同文書院と近代日本・台湾

・馬場毅(愛知大学東亜同文書院大学記念センター長)
「東京同文書院について」
・武井義和(愛知大学非常勤講師)
「東亜同文書院で学んだ台湾人学生について」
・佃隆一郎(愛知産業大学非常勤講師)
「台北帝国大学から愛知大学へ」 

13:00〜14:30 ◆セクション2 近代台湾法制の伝承と変容

・王泰升(台湾大学法律学系教授)
「中華民国法制の『脱内地化』の進展と限界」
・曽文亮(中央研究院台湾史研究所助理研究員)
「台湾戦後権威体制下の法律上の『人群』分類及びその効果」
・劉恆?(台湾師範大学公民教育与活動領導学系副教授)
「台湾司法における日本の要素―司法人材養成の背景を中心として」 

15:00〜17:00 ◆セクション3 近代台湾文学・文化変遷

・陳培豊(中央研究院台湾史研究所副研究員)
「郷土文学の声と大衆」
・黄美娥(台湾大学台湾文学研究所教授)
「『台湾文学』と『中国文学』の移植およびそれに関連する言語と文字の問題」
・工藤貴正(愛知県立大学外国語学部教授)
「台湾・厨川白村と魯迅の『生命力』・『苦悶の象徴』」
・李衣雲(政治大学台湾史研究所助理教授)
「日本統治期台湾百貨店から見た展示文化」 

●8月5日(日)

09:30〜11:30 ◆セクション4 近代台湾の経済変遷

・黄紹恒(交通大学人文社会学系教授)
「日本統治期台湾における三井物産商務の展開と発展」
・謝国興(中央研究院台湾史研究所所長)
「戦後初期台湾中小企業の植民地伝承」
・李為楨(政治大学台湾史研究所助理教授)
「戦後初期国民政府の台湾信用組合改編の研究」
・楊彦杰(中国閩台縁博物館館長)
「百年魚●(養魚池)─蔡氏源利号の養魚池経営」 ●=温の偏が土

12:30〜14:30 ◆セクション5 植民地・戦後における官僚の流動

・許雪姫(中央研究院台湾史研究所研究員)
「日本統治期満州国における台湾人官僚―高等文官を例として」
・湯原健一(愛知大学大学院中国研究科博士課程)
「技術系植民地官僚の形成と交流―台湾総督府内務局長相賀照郷を手がかりとして」
・やまだあつし(名古屋市立大学人文学部教授)
「明治農法と台湾農政─熊本農業学校の教育と卒業生の台湾農政への関与を中心に」
・薛化元(政治大学台湾史研究所所長)
「戦後初期台湾農業エリートの断絶と連続―農田水利会を例として」 

14:50〜15:50 ◆セクション6 戦後再建

・鍾淑敏(中央研究院台湾史研究所副研究員)
「戦後日本台湾協会の再建」
・菊池一隆(愛知学院大学文学部教授)
「台湾北部タイアル族の戦中戦後」

15:50〜17:10 総合討論

討論者:許雪姫・王泰升・黄紹恒・薛化元・楊彦杰・浅野豊美

17:10〜17:20 閉会挨拶

・馬場毅(愛知大学東亜同文書院大学記念センター長)
・許雪姫(中央研究院台湾史研究所研究員)

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 映画『跳舞時代』DVD → 現在、在庫切れですが、8月中旬に入荷の予定です。
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0120.reg

● 「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」お申し込み *在庫切れ:M・緑
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0097.reg
  *詳細は本会HPに掲載↓
  http://www.ritouki.jp/news/distribution/t-shirts.html

● 『台湾歌壇』(第15集・第16集) お申し込み *在庫切れ:第15集
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0123.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』(第1号〜第12号)お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

● 台湾「飲茶5袋セット」のお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 月刊「正論」年間購読お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0113.reg

● 伊藤哲夫著『教育勅語の真実』お申し込み
 http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0102.reg

● 黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0095.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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◆ メールマガジン「日台共栄」

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  会の活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
      E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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