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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1584号】 李登輝元総統が三立テレビのインタビューで本会の「政策提言」を紹介

2012/05/19

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    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1584]
1>> 李登輝元総統が三立テレビのインタビューで本会の「政策提言」を紹介
2>> 5月23日(水)、林建良氏を講師に時局心話會が5月「アジア会議」
3>> 5月26日(土)、千葉県支部が金田秀昭氏を講師に講演会
4>> 6月9日(土)、神奈川県支部が石川公弘氏を講師に総会・講演会
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◆【ネット署名(第4期)】台湾出身者の戸籍を「中国」から「台湾」に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1901.html
  *署名数:448人(5月19日 3期からの継続署名数)
  *1期・2期・3期のネット署名総数=12,235人

◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロードできます。

● 2012年・ドラゴンライチ、黒葉ライチお申し込み【締切:5月31日・6月15日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0117.reg

● 2012年・台湾アップルマンゴーお申し込み【締切:7月13日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0118.reg

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1>> 李登輝元総統が三立テレビのインタビューで本会の「政策提言」を紹介

 先にお伝えしたように、本年、設立10年目を迎えた本会は去る3月25日、政策提言として
「集団的自衛権に関する現行憲法解釈を修正せよ」と「台湾との自由貿易協定(FTA)を早期
に締結せよ」を可決し発表した。

 李登輝元総統は5月15日、台湾の「三立テレビ」に出演し、自由と民主は台湾という国家
の中核だと強調するとともに「中国を怖がるな」と訴え、本会の「政策提言」を紹介、
「台湾が中国に取られたら、日本の安全も脅かされる。日本の与那国島からは台湾が肉眼
で見える。日本にとって台湾は生命線である」と指摘された。

 それを5月16日付の「自由時報」が伝えていたので、その邦訳を紹介したい。また、貧富
の格差問題や教育問題にも触れ、「日本の統治時代の教育が台湾人に時間や法律を順守す
る概念を植え付けた」と高く評価された。それを報道する記事も下記に紹介したい。

◆本会が集団的自衛権と日台FTAに関する「政策提言」を発表
  http://melma.com/backnumber_100557_5546677/

◆「民主化していない中国には行きたくない」李登輝元総統が発言
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120517-00000028-rcdc-cn

◆台湾前総統「日本の教育が台湾人に法律遵守の概念もたらした」
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120517-00000035-scn-cn

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中国を怖がるな 李登輝元総統「自由民主は台湾の中核」
【自由時報:2012年5月16日】

〔記者林恕暉:台北報道〕 昨日、李登輝元総統は三立テレビのインタビューに答え、自
由と民主は台湾という国家の中核だと強調した。また「一つの中国や民族主義はもう昔の
ことだ」「台湾は民主の国だから、民主的な考え方とやり方は大切だ」と述べた。

 中国を訪問するかとの質問には、今の状況だったら行きようがないと述べた。「一生の
うちに4つのところへ行ってみたい。それは『モーセの出エジプト記に出てくる路』、『日
本の奥の細道』、『孔子が列国を周遊した路』、『シルクロード』の4ヵ所だ」と言い、こ
れまで前の2つしか行ったことないそうだ。「中国には自由と民主がないから行かない。行
ったらどうなるか分からないんだ」。李氏は中国から誘いがあったが「信用しない」と述
べた。

 李氏によると、アメリカはこの2年間で変わってきたという。以前は台湾に武器を売らな
かったが、今はF16C/Dを売るつもりだ。また、中東にいる軍隊は16万人も減り、太平洋
エリアで9万人増えるという。アメリカ政府は今の南シナ海や台湾、日本と韓国の安全保障
問題に大きな関心を抱いているため、中国は勝手にしようがないとも述べた。

 「1996年に総統選挙をやっていたとき、中国からミサイルが来て、アメリカは航空母艦
隊を送ってくれた。軍事力と言えばアメリカは世界一だから、中国はまだそこまでではな
く勝手に手を出せない。南シナ海問題も同様だ」

 李氏によれば、北朝鮮が韓国の艦隊を攻撃したときもアメリカは航空母艦隊を派遣し
た。米国の台湾関係法は曖昧だが、中国は台湾に手を出したいと考えている。しかし、私
たちは怖がらなくていいということを分かって欲しいと述べるとともに、中国には「反国
家分裂法」があり、1971年、毛沢東は韓国、日本、南シナ海と琉球は全て中国領だと称し
たが、この発言は無効だと指摘した。

 李氏はまた、アメリカと日本とは米日安保条約を結んでいて、日本李登輝友の会は日本
政府に「日本は集団的自衛権を行使することで、台湾を日米安保体制下に入れるべき」
「日本は台湾との自由貿易協定(FTA)にサインすべきだ」という台湾に有利な意見を
提出したことを指摘、「日本人は台湾が中国に持っていかれるのではないかと心配してい
る。台湾が中国に取られたら、日本の安全も脅かされる。日本の与那国島からは台湾が肉
眼で見える。日本にとって台湾は生命線である」とも指摘した。

                              (翻訳:本誌編集部)
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2>> 5月23日(水)、林建良氏を講師に時局心話會が5月「アジア会議」
   演題は「馬英九政権の中国化と台湾の行方」

 この度、「アジア会議」という講演会が発足いたします。この「アジア会議」は、日本
を取り巻くアジアの政治・経済情勢に加えてアジア諸国との歴史文化問題も深く切り込む
内容と専門の講師陣がずらりと揃っています。

 場所は衆議院第2議員会館、今回の時間は午後4時から5時30分まで、食事なしです。

 今後のアジアの動きと新情報を、いち早くキャッチできる当会議は皆さまのお仕事にと
りまして、血となり肉となる会議となりましょう。お気軽にご参加くださいますよう、こ
こにご案内申し上げます。

【5月「アジア会議」のご案内】

 台湾の総統選で馬英九総統が再任されて以来、台湾の中国化が水面下で進行しつつあ
る。しかし、一方では米国は「台湾関係法」によって中国の台湾侵略があれば武力で台湾
を守ると約束している。

 馬政権は親日的でもなければ親米的でもなく、あくまで中国人であって、台湾を合法的
な手段で中国に吸収させることが最終目標である。しかしながら、台湾国内の85%以上と
言われる台湾住民は台湾の中国化に反対である。

 台湾問題では、その分析力と見識では最も信頼性の高い林建良氏(「台湾の声」編集長)
の登場だ。今後の台湾の行方を占う。

◆日 時:平成24年5月23日(水)午後4:00〜5:30

◆会 場:衆議院第2議員会館 B1「第3会議室」
      東京都千代田区永田町2-1-2

◆講 師:林 建良 「台湾の声」編集長

◆略 歴:1958年9月7日、台湾・台中市生まれ。1987年、日本交流協会奨学生として来
      日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。台湾団結聯盟日本代表、メー
      ルマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員兼広報
      部長、日本李登輝友の会常務理事、在日台湾同郷会顧問。「正名運動」の名
      付け親。著書に『日本よ、こんな中国とつきあえるか? 台湾人医師の直言』
      (並木書房)など。共著に『中国の狙いは民族絶滅─チベット・ウイグル・
      モンゴル・台湾、自由への戦い』(まどか出版)など。

◆演 題:「馬英九政権の中国化と台湾の行方」

◆参加費:4,000円

◆連絡先:時局心話會
      ?03−5832−7231

※当日「欠席」に変更された方には会費をご請求いたします。

◆主 催:時局心話會:山本新太郎
      〒110-0008 東京都台東区池之端2-2-8 ウエルシャン池之端3F
      TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232
      E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp
      HP:http://www.jikyokushinwakai.jp/

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3>> 5月26日(土)、千葉県支部が金田秀昭氏を講師に講演会
   演題は「日本近海、波高し!!」

謹啓 陽春の候、皆様にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。また、平素は日本
李登輝友の会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

 現在、国内では経済の低迷と共に政治は混迷を続け、周辺では急激な軍事力増強に伴う
中国の強引な膨張政策が始まり、その上、運命共同体とも言える台湾の行方も楽観を許さ
れない等、必ずしも将来に明るい希望を見いだせない状況にあります。

 さて、本会千葉県支部も第六回の総会を開催することに相成りました。

 総会の後の記念講演会をNHKなどマスコミでもニュース解説でおなじみのNPO法人
 岡崎研究所理事 金田秀昭先生に表記の演題で記念講演をしていただきます。

 万障お繰り合わせの上、ご来訪頂きたく宜しくお願い申し上げます。      謹白

  平成24年5月吉日

                  日本李登輝友の会千葉県支部 支部長 川村 純彦

                  記

◆日 時:平成24年5月26日(土)AM11:30〜12:45

◆会 場:我孫子市民プラザ 3階
      千葉県我孫子市我孫子4-11-1 あびこショッピングプラザ内3階
      電話:04-7183-2111
      【交通】JR我孫子駅 北口より北へ徒歩5分
      *駐車場は当会場建物にて無料です。
      http://members3.jcom.home.ne.jp/abikopla/sisetuannai.html

◆講 師:金田秀昭氏(NPO法人岡崎研究所理事)

      [かねだ・ひであき]  昭和20(1945)年、神奈川県生まれ。同43(1968)
      年、防衛大学校(12期)卒業。米海軍大学校指揮課程修了。海幕防衛課長、
      舞鶴地方総監部幕僚長、第四護衛隊群司令、統幕第五幕僚室長、護衛艦隊司
      令官、平成11(1999)年、退職(海将)のちハーバード大学上席特別研究
      員、慶應義塾大学総合政策学部特別招聘教授を歴任し、現在、岡崎研究所理
      事・特別研究員、三菱総合研究所主席専門研究員。主な著書に『BMD(弾
      道ミサイル防衛)がわかる─突如襲いくる弾道ミサイルの脅威に対抗せよ』
      (イカロス出版)、『ミサイル学─これが脅威の実態だ!』(二見書房)、
      『目覚めよ、そして立て、海洋国家日本』(内外ニュース社)、『弾道ミサ
      イル入門』(かや書房)ほか。

◆参加費:無料

◆懇親会:講演後、近所の中華料理店にて懇親会を予定(会費は2,000円です)

◆申込み:メールかFAXで。

      E-mail:otomi_japan@ybb.ne.jp
      FAX:047-446-2448(申込専用)

◆当日携帯電話:冨澤(090-3227-7446))

◆主 催:日本李登輝友の会 千葉県支部 
      〒273-0123 鎌ヶ谷市南初富4-20-14 冨澤様方
      TEL:047-445-3759 FAX:047-446-2448
      E-mail:otomi_japan@Ybb.ne.jp

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日本李登輝友の会 千葉県支部 講演会・懇親会 出席申し込み書

・講演会:出席・欠席 (いずれかに○をつけて下さい)

・懇親会:出席・欠席 (いずれかに○をつけて下さい)

・ご氏名:

・会 籍:会員・一般・入会希望(いずれかに○をつけて下さい)

・同伴者:  名(お名前もお書き添え下さい)

・連絡先:〒

・電 話:

・メールアドレス:

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4>> 6月9日(土)、神奈川県支部が石川公弘氏を講師に総会・講演会

 本会の神奈川県支部が来る6月9日、平成24年度の総会と講演会を下記のように開催しま
す。講演は、本会常務理事で神奈川県支部長の石川公弘(いしかわ・きみひろ)氏が行
い、現在、執筆を進めている大東亜戦争下における台湾少年工たちの戦いがテーマだそう
です。

 総会・講演会とも、会員以外の方も歓迎とのことですので、懇親会も併せ、皆様にはご
予定を調整のうえ是非ご出席下さいますようお願いします。

 また総会・講演会・懇親会とも五味香(ウミシャン)という台湾料理店を貸し切って行
いますので、必ず事前にお申し込みをお願いしたいとのことです。

                    記

◆日 時:平成24年6月9日(土)15:00〜

 総 会 15:00〜16:00

 講演会 16:00〜17:00

 講 師 石川公弘氏(神奈川県支部長)
             
      [いしかわ・きみひろ] 昭和9(1934)年5月1日生まれ。神   奈川県出
      身。早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了。日本ビジネスペンスクール
      取締役、東京経済大学・東京工芸大学講師、大和市議会議員、同市議会議
      長、日台稲門会会長などを歴任。大和市議会議長を務めていた平成5年
      (1993)6月9日、皇太子殿下ご成婚当日、高座海軍工廠創立50周年を記念し
      て台湾から元少年工の方々1,300名を招いて「台湾高座会歓迎大会」を実行委
      員長として開催。また、高座海軍工廠創立60周年の平成15(2003))10月20
      日、皇后陛下ご誕辰の佳日、台湾から1,000名の台湾少年工の方々を招いて
      「台湾高座会歓迎大会」を実行委員長として開催。主な著書に『過密の中の
      軍事基地』(近代文芸社、1994年)、共著に『台湾少年工と第二の故郷─高
      座海軍工廠に結ばれた絆は今も』(展転社、1999年)など。現在、来年出版
      予定の『航空戦を陰で支えた台湾少年工』(仮題)を執筆中。現在、日本李
      登輝友の会常務理事、同会神奈川県支部長、石川台湾問題研究所長、高座日
      台交流の会事務局長、台湾高座会留日70周年歓迎大会実行委員会委員長。旭
      日小授章受章(平成19年春)。

 演 題 大東亜戦争秘話「台湾少年工の知られざる戦い」

 懇親会 17:00〜(総会、懇親会とも下記「五味香」)

◆場 所:五味香(ウミシャン) *馬車道通り県立博物館の斜め前
      横浜市中区弁天通4-67-1  馬車道スクエアビル2F
      TEL:045-212-4559
      http://www.yokohamatours.jp/modules/TS_530/?shopFlg=2&shopId=2271&updateId=0
      【交通】みなとみらい線 馬車道駅5番出口 徒歩1分
          JR根岸線 関内駅北口下車 馬車道通り 徒歩7分
          横浜市営地下鉄 関内駅9番出口 徒歩3分

◆会 費:5,000円(総会・講演会のみの方 会場費:1,000円)

◆申込み:メールかFAXにて神奈川県支部事務局まで
      *準備の都合上、6月7日(木)までにお申し込み下さい。

      E-mail:kuri1940@jcom.home.ne.jp
      FAX:045-761-7478

◆主 催:日本李登輝友の会神奈川県支部(石川公弘支部長)
      〒235-0021 横浜市磯子区岡村3-4-2 栗山様方
      TEL/FAX:045-761-7478
      E-mail:kuri1940@jcom.home.ne.jp

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日本李登輝友の会神奈川県支部 総会・講演会・懇親会 出席申し込み書

・総 会 出席・欠席 (いずれかに○をつけて下さい)

・講演会 出席・欠席 (いずれかに○をつけて下さい)

・懇親会 出席・欠席 (いずれかに○をつけて下さい)

・御芳名

・会 籍:会員・一般・入会希望(いずれかに○をつけて下さい)

・同伴者:  名(お名前もお書き添え下さい)

・ご住所:〒

・電 話:

・メールアドレス:

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【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 友愛グループ機関誌『友愛』第12号お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0097.reg
  *詳細は本会HPに掲載↓
  http://www.ritouki.jp/news/distribution/t-shirts.html

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

● 台湾「飲茶5袋セット」のお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 月刊「正論」年間購読お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0113.reg

● 伊藤哲夫著『教育勅語の真実』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0102.reg

● 黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0095.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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◆ メールマガジン「日台共栄」

  日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の
  会の活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
       〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
       TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
       E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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