国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第1553号】 「台湾の歴史を学ぶ2泊3日ツアー」のご案内 ≪締切:本日≫

2012/04/09

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━ 【平成24(2012)年 4月9 日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1553]
1>> 「台湾の歴史を学ぶ2泊3日ツアー」のご案内 ≪締切:本日≫
2>> 廣枝音右衛門の御墓・顕彰碑参拝  室 和代(日本李登輝友の会茨城県支部担当)
3>>【読者の声】台湾返還問題をめぐる読者の反響
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆【ネット署名(第3期)】台湾出身者の戸籍を「中国」から「台湾」に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1901.html
  *署名数:334人(4月9日)
  *1期・2期のネット署名総数=11,814人

◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロードできます。

● 第6回台湾セミナー(講師:池田維・元台湾大使)お申し込み【締切:4月20日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0115.reg
  *詳細は本会HPを → http://www.ritouki.jp/

● 【ツアー】片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅 お申し込み【締切:5月14日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0116.reg

●【動画】李登輝元総統が語る「日本李登輝友の会の歩み」
  http://www.youtube.com/watch?v=uR1wLpH9e0s

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 「台湾の歴史を学ぶ2泊3日ツアー」のご案内 ≪締切:本日≫
   台湾を知れば日本の近代史が見えてくる! 蔡焜燦先生との夕食会も!

 今般、産経新聞・烏山サービスセンター(代表・古馬一行)が「台湾の歴史を学ぶ2泊3
日ツアー」を企画しました。日本李登輝友の会も後援するお勧めのツアーです。

 短い日程ながら「高砂義勇隊紀念碑」「総統府」「二二八紀念館」「芝山巌の六士先生
墓参」など、日本と関係が深い台湾近代史の重要ポイントを訪ねます。普通の観光旅行で
はまず訪れないところです。

 また、800年から1500年前とされる十三行遺跡の出土品などを展示する淡水・八里の「十
三行博物館」も訪ねます。ここも普通のツアーコースにはない博物館です。

 各見学地では、現地の日本語ガイドだけではなく日本李登輝友の会担当者も同行し、関
係者や専門ガイドからお話を伺う予定です。

 2日目の夜は、司馬遼太郎の名著『台湾紀行』に登場し、司馬が「老台北」と名づけて尊
敬していた蔡焜燦先生(「台湾歌壇」代表)をお招きして夕食会を開催します。常々「私
は親日家ではない、愛日家だ」とおっしゃる蔡先生は御年85歳ですが、大変お元気です。

 お土産屋さんに立ち寄ったり、美味しい小龍包で有名な「鼎泰豊」や担仔麺(タンツゥ
ミェン)・魯肉飯(ルーローファン)で知られる老舗の「渡小月」で昼食といった「普通
の観光旅行」もしっかり楽しめる盛り沢山の内容です。

 なお、宿泊するホテルは台北の中心地の林森北路に位置している日本系列の「華泰王子
大飯店」。日本語のできるスタッフも多いので、“いざ”というときも安心です。平日オ
ンリーの日程ですが、最大3日の延泊も可能です。

*このツアーは日本李登輝友の会傘下の「共栄ツアーズ」が受託、ユナイテッドツアーズ
 が実施。詳細は現在発売中の月刊「正論」5月号に掲載しています。

-----------------------------------------------------------------------------------------
台湾の歴史を学ぶ2泊3日ツアー

◆日  程:5月09日(水) 朝便で羽田空港 → 台北・松山空港 → 高砂義勇隊紀念碑へ
       5月10日(木) 総統府、二二八紀念館、台北101など(昼食は鼎泰豊)
       5月11日(金) 芝山巌・六士先生の墓参など → 夕方、松山空港から羽田空港へ

◆企画催行:産経新聞・烏山サービスセンター(代表:古馬一行)
       〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-28-12
       TEL:03-3300-2122 FAX:03-3300-1943

◆参 加 費:110,500円(ツイン、シングルは124,500円)

       *上記価格は予定価格で、空港利用税や燃料特別税が含まれています。
       *宿泊は、参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合がありま
        すのでご了承ください。

◆定  員:60名 *20人以上で催行

◆申込締切:4月9日(月) *定員になり次第、締め切らせていただきます。

◆航空会社:エバー航空(羽田空港 10:45発)

◆受託会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆旅行実施:ユナイテッドツアーズ(観光庁長官登録旅行業300号)

◆申込方法:下記の申込書に必要事項を記入し、共栄ツアーズか産経新聞・烏山サービス
       センターまで、FAX、メールにてお願いします。お申し込みいただきま
       したら、共栄ツアーズより各種書類をお送りいたします。 【HPからの
       申し込みも可】

       ・FAX:03−3868−2101(共栄ツアーズ)
       ・E-mail:tour@nt-kyoei.jp
       ・FAX:03−3300−1943(産経新聞・烏山サービスセンター)

       *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2012(平成24)年8月12日
        以降]が必要です。必ずご確認願います。また4月10日以降キャンセルの
        場合、キャンセル料(参加費の20%)が発生します。

◆お申込・お問合せ
  共栄ツアーズ:片木
  〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9-2A
  TEL:03-3868-2102 FAX:03-3868-2101
  E-mail:tour@nt-kyoei.jp
  ホームページ:http://kyouei.shop26.makeshop.jp/

-----------------------------------------------------------------------------------------

「台湾の歴史を学ぶ2泊3日ツアー」申込書

・ご氏名:
・ご連絡先(TEL):
・FAX:
・ご住所:〒
・E-mail:
・宿泊: ツイン  シングル
・パスポートNo:
・パスポートローマ字氏名:
・パスポート有効期限:
・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 廣枝音右衛門の御墓・顕彰碑参拝  室 和代(日本李登輝友の会茨城県支部担当)

 天候にも恵まれ、桜もちらほら咲き始めた4月1日。日本李登輝友の会茨城県支部(佐藤
元支部長)主催による、廣枝音右衛門(ひろえだ・おとえもん)の御墓と顕彰碑参拝が行
われました。廣枝氏のご子息夫妻からお話を伺えるということで、茨城県支部会員10名
(茨城県支部顧問の黄文雄先生も参加)と他支部や一般の方(お子さんも)も含めて23名
集まりました。

 廣枝音右衛門とは、海軍巡査隊の大隊長として、大東亜戦争末期に部下であった台湾人
日本兵2千名の命を自らの死をもって救った人物です。

 1976(昭和51)年9月26日に台湾の獅頭山勧化堂(仏教寺院)に廣枝氏をお祀りして供養
する式典が行われました。それから毎年欠かさず慰霊祭が行われています。

 この慰霊顕彰の動きが日本にもすぐに伝播し、翌年(昭和52年)11月、ふみ未亡人の住
む茨城県取手市にある弘経寺(ぐぎょうじ)の墓域に、元台湾新竹州警友会の奉賛により
「遺徳顕彰碑」が建立されました。

 弘経寺は取手駅から徒歩10分ほどのところにある浄土宗の古刹で、境内には桜の大木な
どもある堂々たるお寺です。

 お寺の前で参加者が集合し、初めに茨城県支部事務局長の薄井保則氏より今回の参拝の
意義などについて説明がありました。

 廣枝音右衛門は明治38(1905)年、神奈川県足柄郡片浦村(現・小田原市)に生まれ、
昭和5年に台湾に渡り警察官になります。新竹州竹南郡政主任勤務の時、大東亜戦争の戦線
拡大により台湾で結成された総勢2千名にも及ぶ海軍巡査隊の総指揮官に海軍巡査として任
命されました。

 昭和18(1948)年12月に廣枝隊長の海軍巡査隊は、フィリピンのマニラに渡ります。戦
局が厳しくなった20年2月、軍上層部から米軍に対する総攻撃の命令を受けます。棒地雷と
円錐弾が配られ、全員玉砕の命令に、廣枝隊長は苦悩します。

 日頃より温厚な人柄ながら、並々ならぬ慈愛と勇気と責任感をもち、台湾人から慕われ
ていた廣枝隊長は決意しました。

 ≪諸君には故国台湾で生還を待つ人がいる。ここで玉砕するのは犬死に等しい。責任は
私がとるから生き延びてほしい≫と。そして2月23日午後3時ごろ、自ら拳銃2発で頭を撃ち
自決しました。享年40。

 本日はその慰霊と顕彰のため参拝します、との説明でした。

 次に、台湾の獅頭山勧化堂に参拝したことがある会員の片木裕一氏からこの墓参に至る
までの説明がありました。

 廣枝隊長の部下で、今も健在の劉維添氏(90歳)が台湾で慰霊祭を行っていること。当
会会員の渡邊崇之氏が劉氏に出会い、廣枝隊長の詳しい話を直接伺って感銘を受けたこ
と。それを片木氏が渡辺氏から聞き、ご遺族と連絡をとり、今日の行事につながった、と
いうことでした。

 続いて廣枝氏のご子息からお話を伺いました。

 本日多くの参加者が集まってくれたことへの感謝、父と別れた時はまだ9歳であったの
で、父の果たした意味がよく分からなかったということなど、体調があまり優れない中、
側に奥様を伴われてお話下さいました。

 その後、参加者一行はご子息夫妻とともに御墓と顕彰碑のある場所へと向かいました。
日当たりのよい墓地の、南方に面した所に廣枝家の御墓があり、その横に顕彰碑が建って
います。「台湾の方に向いていますね」と薄井氏が言いました。顕彰碑の脇には燈籠があ
ったのですが、昨年の地震で倒れて壊れてしまったそうです。

 すでに茨城県支部の方によって御墓は清められ、花が供えられていました。黒い大きな
石碑には「ああ壮烈義人 廣枝音右衛門」と刻まれ、経歴、フィリピンに派遣されてから
のことが詳細に刻まれています。

「部下への愛情深く慈父と仰がる」「君達は父母兄弟の待つ地台湾へ生還しその再建に努
めよ 責任は此の隊長が執る」

「この義挙に因り生還するを得た……部下達は吾等の今日あるは彼の時隊長の殺身成仁の
義挙にありたればこそと 斉しく称賛し此の大恩は子々孫々に至るも忘却する事無く報恩
感謝の誠を捧げて慰霊せんと昭和五十一年九月二十六日隊長縁の地霊峰獅頭山権化堂にて
その御霊を祀り 盛大なる英魂安置式を行う この事を知り得て吾等日本在住の警友痛く
感動し相謀りて故人の偉大なる義挙を永遠に語り伝えてその遺徳を顕彰せんとしてこの碑
を建立す 昭和五十二年十一月吉日 元台湾新竹州警友会 因みに遺族は取手市青柳に住
す」

 参加者は御墓に一人ひとり焼香し、頭を垂れました。

 それからしばらく歓談して、顕彰碑の前でご子息夫妻を囲んで記念撮影をしました。薄
井氏が碑文を読み上げ、黄文雄先生の解説を伺い感慨に浸ったあと、一行は碑を後にしま
した。

 その後、取手駅近くで宴席を設け、一人ひとりが台湾との出会いや繋がりを述べて親交
を深めました。「日台の絆」ともいうべき廣枝音右衛門のような人物を通じ、今後も台湾
との連帯を強めようとの思いを新たにした一日でした。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>>【読者の声】台湾返還問題をめぐる読者の反響

●日本はどこの国にも「施政権の移譲」を行っていない

 平和条約では台湾は我が国の権限を放棄しただけで、「施政権の移譲」を何処の国にも
行っていません。このことを友の会として主張することは止めて下さい。誤解を招くだけ
です。(4月6日)

◆昨日の本誌で詳しく再説明させていただきました。

●施政権の移譲などは生徒が勉強して判ってもらえば宜しいのでは

 再度ご説明頂きましたが内容は当然理解できるものです。しかし教科書でこのような回
りくどい内容を書けるわけもありませんし、教師も説明出来ないと思います。簡潔明瞭に
表現して生徒にわかってもらうほうがいいのではないでしょうか。「日本が独立する事と
なるサンフランシスコ講和条約で台湾を連合国に渡して放棄した」のみで何処の国にも渡
していないでいいと思います。施政権の移譲などは生徒が勉強して判ってもらえば宜しい
のではないでしょうか。(4月8日)

◆どの教科書も学説を簡単明瞭に書いています。できるだけ最新の学説を取り込み、それ
 をできるだけ分かりやすく説明するのが教科書の特徴であり、最大の魅力かと思いま
 す。しかし、一方で「台湾は中国に返還され」と記述し、一方で「朝鮮の独立、台湾・
 南樺太・千島列島などの放棄が定められ」と矛盾することを書いていたのでは生徒は混
 乱するのではないでしょうか。

●日本は台湾帰属未定を闡明に

 中国国民党と中国共産党は未だにカイロ宣言とポツダム宣言で台湾が「中国」に返還さ
れたと主張している。考えてもみよ、台湾が中国の領土になったら次は日本の番だ。日本
がいま「台湾返還」の歴史事実を明らかにし、台湾の帰属は未定であり、帰属は台湾人民
によることを闡明しないと、南シナ海も東シナ海も中国の海になることは火をみることよ
り明らかだ。貴誌の論を支持する。(4月8日)

◆台湾領有をめぐっては、中華民国も中華人民共和国も同じ論理を使っています。尖閣諸
 島と軌を逸にしています。それだけに、日本は台湾の法的位置を明確にする必要があ
 り、「台湾返還」は、その大きなポイントとみています。

●斎藤正樹大使の「台湾帰属未定論」

 かつて台湾大使というべき交流協会台北事務所の斎藤正樹代表が台湾帰属未定論という
「正論」を述べたことがあった。ところが、日本政府も交流協会本部もバックアップする
どころか、中国の目の色をうかがいつつ個人的見解だと後からバッサリ切り捨てた。中華
民国の馬英九にとっては地位を揺るがされる最も手強い相手となったため、決して斎藤氏
に会おうとはしなかった。これでは外交は成り立たない。斎藤氏は更迭された。台湾の中
国傾斜をバックアップしているのは、日本の媚中外交にあることを多くの国民はすでに気
づいている。だから、台湾をめぐる歴史事実を正しく認識する必要がある。斎藤氏は中華
民国に台湾を返還していないと述べたことを、日本人は今こそ思い出すべきだろう。(4月
8日)

◆そうでした、この「台湾返還問題」では、斎藤正樹氏のことを取り上げるべきでした。
 ご教示ありがとうございます。斎藤代表には台湾李登輝学校研修団で「台湾帰属未定
 論」をご講義いただいたことを思い出します。また、李登輝元総統も本会に寄せられた
 メッセージで「1945年に台湾が中国に返還されたなどと記述している問題が発生しまし
 た。これらの観点は、従来の日本政府の見解に反するだけではなく、事実と異なりま
 す」と明言されています。小田村会長も昨年の地図帳問題の記者会見で「日本は昭和20
 年10月25日に台北で降伏文書にサインしたが、これは領土変更を含んでいない」と述べ
 ています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 台湾「飲茶5袋セット」のお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 月刊「正論」年間購読お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0113.reg

● 伊藤哲夫著『教育勅語の真実』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0102.reg

● 「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0097.reg

● 黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0095.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

-----------------------------------------------------------------------------------------
◆ メールマガジン「日台共栄」

  日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の
  会の活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガ。

● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
      E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2011  Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。