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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1544号】 本日、機関誌『日台共栄』4月号を全会員に発送!

2012/03/29

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━【平成24(2012)年 3月29 日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           日台共栄のためにあなたの力を!!
<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1544]
1>> 本日、機関誌『日台共栄』4月号を全会員に発送!
2>> 親日台湾の窮状  三宅 教雄(本会常務理事・元海上保安大学校長)
3>>【台湾冷遇問題】 大江議員の質問主意書に対する「答弁書」全文
4>>【読者の声】 台湾で歌った海ゆかば  上田 真弓(千葉県・52歳)
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◆【ネット署名(第3期)】台湾出身者の戸籍を「中国」から「台湾」に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1901.html
  *署名数:298人(3月29日)
  *1期・2期のネット署名総数=11,814人

◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロードできます。

● 第6回台湾セミナー(講師:池田維・元台湾大使)お申し込み【締切:4月20日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0115.reg
  *詳細は本会HPを → http://www.ritouki.jp/

●【動画】李登輝元総統が語る「日本李登輝友の会の歩み」
  http://www.youtube.com/watch?v=uR1wLpH9e0s

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1>> 本日、機関誌『日台共栄』4月号を全会員に発送!

 本会の機関誌『日台共栄』の発行が待たれていましたが、4月号(第30号)がようやく発
行されることになり、本日、全会員へ発送いたします。

 下記に目次をご紹介し、また近日中に本会ホームページでも、戸籍問題の経緯や問題点
を取り上げた柚原正敬(ゆはら・まさたか)常務理事・事務局長執筆の「【戸籍問題】国
会で審議され質問主意書も提出」などをPDF版で掲載する予定です。

 ここでは、元海上保安大学校長の三宅教雄(みやけ・のりお)常務理事の「台湾と私」
を紹介します。

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◆日本李登輝友の会機関誌『日台共栄』第30号(通巻30号[平成24(2012)年4月])

【巻頭言】日本版「台湾関係法」の制定を●林 建良 表紙2
台湾と私(30) 親日台湾の窮状●三宅教雄 2
日本李登輝友の会の皆様へ●李 登輝 4
術後の李登輝元総統はお元気だった●柚原正敬 8
【戸籍問題】国会で審議され質問主意書も提出●柚原正敬 12
【台湾返還問題】山谷えり子議員が「質問主意書」を提出●本誌編集部 16
【地図帳問題】文科省に「質問と要望」を送り記者会見●本誌編集部 20
澎湖島の戦跡に見た日台の絆─第15回台湾李登輝学校研修団●室 和代 22
李登輝先生のご回復を祈りつつ研修─第16回台湾李登輝学校研修団●浅見 正 26
花蓮に植えられた河津桜─台湾・お花見ツアー●本誌編集部 30
台湾出身戦歿者慰霊祭に臨んで●天目石要一郎 32
東日本大震災へ台湾から多大な支援●本誌編集部 34
台湾の総統選挙と立法委員選挙を視察●本誌編集部 35
日台の絆を強めていくことが一番重要─平成23年 日台共栄の夕べ●本誌編集部 36
幅広いジャンルの取材秘話を堪能─片倉佳史・青年部講演会●杉本拓朗 37
支部だより●茨城・岐阜・兵庫 38
事務局だより・編集後記 40

日台共栄写真館 平成23年5月9日 澎湖島に残る日本時代の史跡 表紙3

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2>> 親日台湾の窮状  三宅 教雄(本会常務理事・元海上保安大学校長)

【機関誌『日台共栄』4月号:台湾と私(30)】

 私は台湾に生まれ育ち、中学一年の時、終戦により日本に引揚げて今日に至っている。
従って、台湾は生まれ故郷であると同時に、少年時代の楽しい思い出も数多く詰まってい
るところなので、思い入れは人一倍強いように思う。それだけに先の東日本大震災で台湾
が200億円超の義捐金をいち早く贈ってくれたと聞いた時には、有り難くて涙の出る思いが
した。

 台湾の人々が親日的なのはなにも今に始まったことではないが、何故かくも好意的なの
だろう。それは中国大陸を追われて台湾に流入した中国人が横暴の限りを尽くしたお蔭
で、日本統治時代の方が余程良かったと思ったであろうことは想像に難くないが、加えて
李登輝総統時代(1988年〜2000年)に推進した民主化政策が大きく寄与していると思われ
る。

 中でも、中学の歴史教育が台湾の歴史を教えるのではなく中国の歴史であったのを、19
97年から『認識台湾(歴史編)』に改めたことが大きい。約3分の1に及ぶ日本統治時代の
記述は、客観的史実に基づいた事例を詳しく紹介しながら肯定的に説明しているため、日
本を見る目が変わったのである。

 それに引き比べ、我が国の台湾に対する認識は極めて低いと言わざるを得ない。老人は
ともかく、若い人達の間にはかつて日本の領土であったことすら知らない人がいると言う
から驚きである。過去50年に亘り領有してその発展に努めた歴史を学び、少しは認識を深
めて欲しいと思う。また、これから述べる事柄が台湾を知る上でいささかでもお役に立て
ば、望外の喜びである。

 1945年に大東亜戦争が終結すると、中華民国国民党軍は連合国の一員として台湾に進駐
し、日本軍の武装を解除するとともに占領統治を開始した。その後、国共内戦に敗れた中
華民国政府は台湾に逃れ、そのまま居座り統治を続けている。

 一方、1949年に建国した中華人民共和国は国連の場においても、中国を代表する唯一の
正統政府と認められ「一つの中国」政策を進める中で「台湾は中国の不可分の領土の一
部」と位置づけ、統一を迫っているのである。

 しかし、これは正しくない。台湾は過去一度も中華人民共和国の領土になったことはな
いのに、何をもって「不可分の領土の一部」と言えるのだろうか。それに、サンフランシ
スコ講和条約では「日本は台湾を放棄する」としているが、その帰属先には一切触れてい
ない。つまり「帰属先は未定」なのであり、勝手に自国の領土とは言えないはずである。

 だが、それでも中華人民共和国は台湾に独立に繫がるような動きがあると、武力行使を
仄めかして恫喝するから手に負えない。

 では、統一される道を選べばどうなるのか。中華人民共和国は喜ぶかもしれないが、民
主主義社会が共産主義社会に呑み込まれてうまく行く訳がないし、それに新疆ウイグル自
治区やチベット自治区の悲惨な現状を見せつけられているから、とても同意できる話では
ない。

 従って、台湾の住民は独立も望まなければ、統一も望まないとする現状維持派が圧倒的
に多い。ただ問題なのは、目覚しく経済発展する中華人民共和国に惹かれて、これ以上の
対中傾斜が進めば、知らぬ間に呑み込まれてしまう危険性なきにしもあらずで、この点大
いに危惧されるところである。

 我が国にとって台湾は、地政学的にも安全保障上も運命共同体である。

 声を大にして理不尽な情況下にある台湾の窮状を国際社会に訴え、独立国台湾の実現を
期待したいと私は思う。

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3>>【台湾冷遇問題】 大江議員の質問主意書に対する「答弁書」全文

 本誌で先に紹介したように、3月11日に開いた東日本大震災1周年追悼式で政府は、200億
円を超す義捐金を集めていただいた台湾の代表(羅坤燦・台北駐日経済文化代表処副代
表)に対し、企業・団体関係者の座席に案内、外交団として献花する機会が与えないとい
う無礼極まる「台湾冷遇」措置を取ったことに対し、大江康弘・参議院議員(無所属)が3
月13日に「その対応は全く不誠実であったとしか言いようがない」として政府に「東日本
大震災一周年追悼式に関する質問主意書」を提出した。

 これに対して、野田佳彦総理の「献花に際して、台湾の人々の気持ちを傷つけるような
ことがあったとすれば、わが国政府としての本意ではない」と記された「答弁書」を3月23
日の閣議で決定した。

 下記に大江議員の「質問主意書」とともに、「答弁書」全文をPDF版で紹介したい。
また、玄葉光一郎外務大臣が追悼式の翌12日、羅坤燦・台北駐日経済文化代表処副代表に
直接陳謝していたことを台湾の「中央通訊社」が伝えている。併せて下記に紹介したい。

 これで「台湾冷遇問題」には一応の決着をみたわけだが、台湾を冷遇しているのはこの
追悼式に限らない。台湾を中国の一部であるかのように記す地図帳や台湾出身者の国籍を
「中国」と表記する戸籍、官僚の台湾訪問は課長職までしか認めないなどまだまだある。

 本会は今後ともこれらの「台湾冷遇」の改善と是正に向けて力を尽くしていきたい。

◆参議院議員大江康弘君提出東日本大震災一周年追悼式に関する質問に対する答弁書
  http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/180/toup/t180061.pdf

◆大江康弘議員「東日本大震災一周年追悼式に関する質問主意書」
  http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/180/syup/s180061.pdf

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玄葉外相、震災追悼式での冷遇で羅駐日副代表に陳謝
【中央通訊社:2012年3月27日】

 (東京 27日 中央社)玄葉光一郎外務大臣が、日本政府が主催した「東日本大震災一周
年追悼式」に中華民国(台湾)の代表として出席した羅坤燦駐日副代表(副大使に相当)
に、式典での冷遇を陳謝したことが27日、分かった。

 玄葉外相が同日の参院政府開発援助(ODA)等に関する特別委員会で明らかにしたところ
によると、玄葉氏は12日に行われた外務省主催のレセプションで、羅氏が11日の追悼式で2
階の一般席に案内され、各国代表の指名献花から外されるなど「民間機関代表」として扱
われたことを、本人に直接会って「申し訳なかった」と陳謝したという。

 追悼式での台湾冷遇について、野田佳彦首相は12日と14日の参院予算委で陳謝している
ほか、日本政府も23日の閣議で決定した答弁書で「配慮が足りなかった」ことを認めてい
る。

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4>>【読者の声】 台湾で歌った海ゆかば  上田 真弓(千葉県・52歳)

 昨日(3月28日)の産経新聞4面に「JASRACエッセイコンテストMY LIFE MY SONG 〜私の
大切なあの歌・あの曲〜」の受賞者の名前と作品が発表されている。

 これは、東日本大震災以降、人の心を励まし支え、勇気づける『音楽の力』が見直され
ていることから、産経新聞が主催し、日本音楽著作権協会(JASRAC)が共催、昨年11月半
ばから今年1月6日まで、「私の大切なあの歌・あの曲」をテーマに募集していたものだ。

 最優秀賞は小野寺ことみさんの「果てない空」が受賞した。佳作5作品の一つに、本誌に
もときどき投稿していただいている上田真弓(うえだ・まゆみ)さんの「台湾で歌った
『海ゆかば』」が入っている。

 昨日、ビジネス校講師を務め本会会員でもある上田さんからその作品をお送りいただい
た。下記に原文のままご紹介したい。

 ちなみに、作品に出てくる烏来の高砂義勇隊紀念協会理事長だった簡福源さん、高雄の
許昭栄さんのお二人は、本会ともご縁が深い。

 お二人ともすでに他界されているが、簡さんには2006(平成18)年2月、靖国神社の南部
利昭(なんぶ・としあき)宮司をお連れして高砂義勇隊紀念碑前で慰霊祭を催したときに
お世話になった。靖国神社宮司の訪台は戦後初だったこともあり、簡さんや紀念碑を建立
した周麗梅さんのご子息で同協会総幹事をつとめる馬偕理牧(マカイ・リムイ)さんたち
も感激の面持ちだったことを今でも鮮明に覚えている。

 また許昭栄さんとの思い出も鮮明だ。馬英九氏が総統に当選する2008(平成20)年2月、
亡くなられる3ヵ月ほど前にお会いして、許さんが造った「戦争と平和記念公園」をご案内
していただいた。馬氏の総統就任式当日の5月20日、許さんは焼身自決する。それを知った
ときのショックを今でもときどき思い出す。

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台湾で歌った「海ゆかば」  上田 真弓

 二〇〇四年、私は新聞社が主催するツアーに参加して台湾を訪れ、台北から車で一時間
ほどの烏来という山の中の町で行なわれた慰霊祭に出席した。烏来は台湾原住民の高砂族
が住む町だ。戦時中、多くの高砂族が日本軍に志願して、高砂義勇兵として出征した。そ
の勇敢さと献身ぶりは日本人の兵隊も驚くほどだったそうだが、多くの義勇兵が戦死し
た。その遺族や関係者が建立した高砂義勇兵慰霊碑の前で、慰霊祭が行なわれたのだ。

 司会を務めたのは高砂族の衣装を着た元町長で、遺族会代表の簡福源さん。「初めに国
歌を斉唱しましょう」という言葉に続いて流れた音楽は、「君が代」だった。私たちは高
砂族の皆さんと一緒に君が代を歌った。黙祷の後、簡福源さんが挨拶し、「私たち高砂族
が今こうして立派でいられるのは、日本のおかげです。私たちは日本人です」と言うので
驚き、感動した。そして慰霊祭の終わりに、簡福源さんが「海ゆかばを歌いましょう」と
言うので、更に驚いた。テレビの戦争ドキュメンタリー番組などで聴いたことはあるが、
自分で歌ったことなどないし、歌詞も知らなかった。私も含めて戦後生まれの参列者は、
出だしの「うーみーゆーかばー」しか歌えなかった。高砂族の皆さんは大きな声で歌い、
高齢の日本人も大きな声で歌っていた。日本兵だった高砂義勇兵の慰霊のために台湾人が
「海ゆかば」を歌っているのに、日本人の私が「海ゆかば」を歌えなくて恥ずかしかっ
た。

 日本に帰ってから、私はインターネットで「海ゆかば」を何度も聴いて覚えた。

 海ゆかば みづくかばね
 山ゆかば 草むすかばね
 大君の へにこそしなめ
 かへりみはせじ

 三年後の二〇〇七年、私は友人たちを誘って十人で台湾を訪れ、知り合いに紹介しても
らった元日本兵の許昭栄さんにお会いした。許昭栄さんは戦争中に志願して日本海軍の兵
士になった方で、亡くなった元日本兵台湾人のために私財を投じて高雄に慰霊碑を建て
た。私は慰霊碑の前で、「みんなで海ゆかばを歌いましょう」と言って、許昭栄さんと一
緒に歌った。許昭栄さんがとても喜んでくれたので嬉しかった。許昭栄さんは高雄市から
この土地を提供してもらい、ここを「戦争と平和記念公園」と名付けて整備を進めてい
た。

 その半年後、許昭栄さんがその慰霊碑の前で焼身自殺したと聞いて驚いた。許昭栄さん
の活動に反対する人たちの圧力で公園の建設が難しくなり、命をなげうって抗議したの
だ。一緒に「海ゆかば」を歌った場所で、許昭栄さんはその生涯を閉じた。命を賭けた許
昭栄さんの願いは叶い、今ではきれいな公園ができている。烏来の簡福源さんとは慰霊祭
以後、何度かお会いしてお話を伺ったが、二年前に亡くなった。「海ゆかば」を聴くと、
日本を愛してやまなかった二人のことを思い出す。

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