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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1532号】 台湾返還問題で山谷えり子・参院議員が「質問主意書」を提出

2012/03/08

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━━【平成24(2012)年 3月8 日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1532]
1>> 台湾返還問題で山谷えり子・参院議員が「質問主意書」を提出
2>> 日本は早々に台湾とFTA(自由貿易協定)やEPA(経済連携協定)を締結すべき
3>> 第17回「台湾李登輝学校研修団」の参加者を募集中! ≪締切:3月26日≫
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● 第17回「台湾李登輝学校研修団」お申し込み【締切:3月26日】
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0114.reg
  *詳細は本会HPを → http://www.ritouki.jp/

◆【ネット署名(第3期)】台湾出身者の戸籍を「中国」から「台湾」に改正しよう!!
  http://www.shomei.tv/project-1901.html
  *署名数:223人(3月8日)
  *1期・2期のネット署名総数=11,814人

◆ 台湾出身者の戸籍を中国から台湾に改正しよう!!
  http://www.ritouki.jp/suggest/koseki.html
  *署名用紙やアピールチラシもダウンロードできます。

●【動画】李登輝元総統が語る「日本李登輝友の会の歩み」
  http://www.youtube.com/watch?v=uR1wLpH9e0s

● 月刊「正論」年間購読お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0113.reg

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1>> 台湾返還問題で山谷えり子・参院議員が「質問主意書」を提出
   野田佳彦総理からの「答弁書」は明日(3月9日)

 ご承知のように、本会は平成17(2005)年から台湾を中国の一部と表記する中学校教科
書の地図帳問題の解決に取り組み、文科省・教科用図書検定調査審議会・出版社に対して
是正を求める一方、署名活動を展開してきた。現在は、焦点を絞って「台湾返還問題」に
取り組んでいる。

 実は、昨年の文科省検定に合格している東京書籍の地図帳が、これまで同様に相変わら
ず日本の領土だった台湾について「台湾(1945 中国へ返還)」と記述し、また、大学受験
で最も使われているという山川出版社の『詳説 日本史B』も、脚注とは言え「台湾は中国
に返還され」と記述し、文部科学省の検定に合格している。

 このような点を踏まえ、教育問題や領土問題、拉致問題、そして台湾問題と幅広く活躍
されている山谷えり子・参議院議員が去る2月28日、「台湾返還に関する質問主意書」を平
田参院議長に提出された。

 この「質問主意書」では、池田勇人首相の「中華民国には施政権を移譲しただけで返還
はしていない」「帰属は連合国できまるべき問題」、つまり「台湾の帰属先は未定」とい
う昭和39(1964)年の国会答弁を入れている。

 また、野田数(のだ・かずさ)都議会議員が今年4月から都立高校の全生徒が使う日本史
の教材『江戸から東京へ』(東京都教育委員会編纂・発行)において「台湾は中国に返還」
という記述を削除させたことも盛り込まれている。

 さらに、政府答弁書では、「台湾の領土的な位置付けに関して独自の認定を行う立場に
ない」という政府見解でお茶をにごされる可能性もあるため、「この質問はサンフランシ
スコ平和条約以前の歴史事実についての確認を旨とするもので、台湾の領土的な位置付け
についての質問ではない」と釘を刺す周到な内容となっている。

 その上で「池田首相(当時)の答弁について、現在どのように受けとめているのか」な
ど4つの質問を呈している。野田佳彦総理からの「答弁書」は明日(3月9日)に出てくる予
定だという。内容が分かり次第、本誌で紹介したい。

 この「質問主意書」は参議院のホームページに掲載されている。PDF版で見ることが
できるが、下記にその全文を紹介したい。

◆参議院:第180回国会「質問主意書」(提出番号:43)
 http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/180/syuisyo.htm

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質問第四三号

 台湾返還に関する質問主意書
右の質問主意書を国会法第七十四条によって提出する。
 平成二十四年二月二十八日

                                 山 谷 え り 子

  参 議 院 議 長 平 田 健 二 殿

 台湾返還に関する質問主意書

 本年四月より中学校で使用される東京書籍発行の地図帳「新しい社会科地図」は文部科
学省の検定に合格しているが、十八頁の図版「アジア各国の独立」において、日本の領土
だった台湾について「台湾(一九四五 中国へ返還)」と記述している。

 また、高校の日本史教科書のうち、山川出版社の「詳説 日本史B」も、三百四十七頁
の脚注2において「台湾は中国に返還され」と記述し、文部科学省の検定に合格している。

 一方、東京都教育委員会は平成二十四年度から都立高校における日本史を必修科目とし、
「江戸から東京へ」という教材を作成し、平成二十三年四月から配布し使用している。こ
の「江戸から東京へ」の平成二十三年度版は、GHQの施策などに触れた「日本の非軍事
化と民主化」の箇所(百二十五頁)において「日本の敗戦によって、台湾は中国に返還さ
れ」と記述していたが、東京都教育委員会は平成二十四年度版から「日本は敗戦によって
台湾・朝鮮半島などの支配を放棄」(百二十七頁)と訂正し、「台湾は中国に返還」とい
う記述を削除した。

 さらに、前述した山川出版社の「詳説 日本史B」も三百六十頁においては、サンフラ
ンシスコ平和条約に関して「領土についてはきびしい制限を加え、朝鮮の独立、台湾・南
樺太・千島列島などの放棄が定められ」と記述し、サンフランシスコ平和条約で日本が台
湾を放棄したと明記しているのである。これでは、日本は台湾を返還したのか放棄したの
か分からなくなり、高校生は戸惑うばかりだろう。

 日本が日本の領土だった台湾を一九四五年に中国、すなわち当時の中華民国に返還して
いたとするなら、その後、日本は一九五一年に署名したサンフランシスコ平和条約におい
てなぜ台湾を放棄できたのか、説明がつかなくなる。

 そもそも、日本政府の台湾に関する発言をたどってみると、例えば昭和三十九年二月二
十九日の衆議院予算委員会において、当時の池田勇人首相は「サンフランシスコ講和条約
の文面から法律的に解釈すれば、台湾は中華民国のものではございません。しかし、カイ
ロ宣言、またそれを受けたポツダム宣言等から考えますと、日本は放棄いたしまして、帰
属は連合国できまるべき問題ではございますが、中華民国政府が現に台湾を支配しており
ます。しこうして、これは各国もその支配を一応経過的のものと申しますか、いまの世界
の現状からいって一応認めて施政権がありと解釈しております。」と答弁している。

 つまり、台湾を領有し統治していた日本は、中華民国に施政権を移譲しただけで、返還
はしていないため、サンフランシスコ平和条約で台湾を放棄できたのであり、台湾の帰属
は「連合国できまるべき問題」とする立場だったと理解し得る。そこで、以下のとおり質
問する。

 なお、台湾の領土的な位置付けに関する日本政府の見解は「我が国は、日本国との平和
条約(昭和二十七年条約第五号)第二条に従い、台湾に対するすべての権利、権原及び請
求権を放棄しており、台湾の領土的な位置付けに関して独自の認定を行う立場にない。」
というものであると承知している。この質問はサンフランシスコ平和条約以前の歴史事実
についての確認を旨とするもので、台湾の領土的な位置付けについての質問ではないこと
をあらかじめ申し添える。

一 政府は、前述の池田首相(当時)の答弁について、現在どのように受けとめているの
 か、政府の見解を示されたい。

二 馮寄台・台北駐日経済文化代表処代表は、平成二十二年十二月二十三日付けの毎日新
 聞に「台湾は第二次世界大戦後、中華民国政府に返還された」という旨の表現を含む寄
 稿をしたが、政府はこれをどう受けとめるのか、見解を示されたい。

三 政府は、東京都教育委員会が台湾返還の記述を削除した事実をどう受けとめるのか、
 見解を示されたい。

四 日本が台湾を中国(中華民国)に返還した事実があるとすれば、その根拠となる条約
 等がなければならない。事実の有無を明らかにするとともに、事実がある場合は当該条
 約等を具体的に示されたい。

 右質問する。

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2>> 日本は早々に台湾とFTA(自由貿易協定)やEPA(経済連携協定)を締結すべき
   陳菊・高雄市長らが「FOODEX JAPAN 2012」で台湾産品をアピール

 6日から幕張メッセで始まった「FOODEX JAPAN 2012」のため来日中の陳菊市長らが「同
じ被災地として、東北の被災者を応援したい」と、計100万台湾ドル(約280万円)分の果
物を被災地の小学生に贈呈することを紹介した。

 その「FOODEX JAPAN 2012」の開幕式の模様を台湾の中央通訊社が伝えているので、下記
にご紹介したい。

 台湾は「フルーツ王国」だ。マンゴー、ライチ、パパイア、バナナ、ドラゴンフルーツ、
グァバ(蕃ザクロ)、ナツメ、釈迦頭、ポンカン、スターフルーツ、蓮霧(レンブ)、鳳
梨(パイナップル)、柳丁(台湾オレンジ)など、亜熱帯・熱帯の国ならではの果物が本
当に美味しい。お勧めはナツメと釈迦頭、柳丁(台湾オレンジ)か。

 ところが、このお勧めの果物が日本では食べられない。食べられる品目はかなり限られ
ている。聞くところによると、日本は農薬基準が厳しいことと関税率が高いことが障壁と
なっているそうだ。

 しかし、日本で食べられるマンゴー、ライチ、パパイア、バナナ、ドラゴンフルーツ、
ポンカン、パイナップルはきちんと農薬基準をクリアーして日本に輸出されている。日本
人と似た気質を持つ台湾の人々なら、他の果物だってクリアーできるだろう。

 すると、残るは関税率だが、台湾は中国と経済協力枠組み協定(ECFA)を締結した
ことで、中国に輸出する果物はほとんどゼロ関税で20品目以上だという。これだと関税率
が高い日本への輸出は抑えられ、中国への輸出がさらに伸びることは素人でも予測がつく。

 では、日本が関税率を限りなくゼロにするためにはどうすればよいのか。やはり台湾と
FTA(自由貿易協定)やEPA(経済連携協定)などを締結することではないだろう
か。

 台湾の農産物と日本の農産物でかち合う品目は限られる。世界有数の米の産地であるタ
イと日本はEPAを締結している。そのタイと締結することができて、台湾とできない理
由はない。早々に台湾とFTAなりEPAを締結すべきだろう。台湾の中国傾斜を食い止
め、日本の国益を守るためにも、政府に英断を求めたい。

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「FOODEX JAPAN」開幕 高雄市長ら台湾産品アピール
【中央通訊社:2012年3月7日】

 (千葉 7日 中央社)アジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2012」が6日、千
葉県の幕張メッセで開幕し、台湾パビリオンでは南台湾の4大農産県市から駆けつけた3人
の女性首長が台湾産品をアピールした。

 台湾パビリオンに参加したのは高雄市、雲林県、嘉義県、台南市の4つの自治体で、陳
菊・高雄市長や蘇治芬・雲林県長らが馮寄台・駐日代表と共にテープカットを行った。

 外貿協会によると、台湾は「FOODEX JAPAN」がスタートした1976年以来毎年参加してお
り、今回の訪日団は300人を超え過去最高。海外出展ゾーンには台湾のほか中国大陸やフラ
ンス、イタリアなど72カ国・地域が参加、台湾パビリオンは1500平方メートルに約100のブ
ースを設置し、6番目の規模という。

 昨年の台湾農産品の輸出総額は前年比19.83パーセント増の約35億米ドル(約2828億円)
で、うち日本向けは震災後の需要増もあり、前年比12パーセント増の約8億6200万米ドル
(約696億4千万円)であった。台湾では日本市場を台湾農産品の最重要輸出先と位置づけ
ている。

 女性3首長は開幕後さっそく地元ブースに立ち、蘇治芬・雲林県長は特産ニンジンやカラ
スミを、張花冠・嘉義県長は茶道の腕前を披露し阿里山高山茶を、そして陳菊・高雄市長
は台湾で大ヒットし日本でも上映された台湾映画『海角七号/君想う、国境の南』(台
湾、2008年)のヒロイン役、田中千絵さんと一緒にグアバ、ナツメ、ドラゴンフルーツな
どをアピールした。

 「FOODEX JAPAN 2012」は千葉県の幕張メッセで、9日まで開催されている。

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3>> 第17回「台湾李登輝学校研修団」の参加者を募集中! ≪締切:3月26日≫
   李登輝元総統が特別講義! 修了証を授与 

 平成16(2004)年10月から始めた本会の「台湾李登輝学校研修団」も、今回で17回を迎
えます。

 李登輝学校校長の李登輝元総統による特別講義をはじめ、前台北駐日経済文化代表処代
表の許世楷先生や岡山大学でも教えていた国際法の李明峻先生など、台湾を代表する有識
者が日本語で講義を行います。

 今回の野外視察は、磯田謙雄が造った白冷[土川]や台中神社跡など、台中市を中心に日
台関係にゆかりのある史跡を訪問の予定です。

 一連の研修修了後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与されます。

*本会ホームページでも案内しています。お申し込みもできます。
 http://www.ritouki.jp/

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◆日  程:4月26日(木) 朝便で成田空港 → 桃園空港へ
       4月27日(金)〜29日(日) 終日研修(野外視察含む)
       4月30日(月・祝) 修業式、夕方便で桃園空港 → 成田羽田空港へ

◆企画催行:日本李登輝友の会

◆参 加 費:会員 成田発ツイン: 136,000円  成田発シングル:  156,000円
       会員 現地参加ツイン:86,000円  現地参加シングル:106,000円

       *上記価格は予定価格で、空港利用税や燃料特別税が含まれています。
       *宿泊は参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合があります
        のでご了承ください。
       *李登輝先生の体調が優れない場合は、特別講義と修業式の内容が変更に
        なることがあります。

◆定  員:40名

◆申込締切:3月26日(月) (定員になり次第、締め切らせていただきます)

◆一般参加:研修には一般の方も参加できますが、参加費は上記会員価格プラス10,000円
      となります(但し、申込時にご入会の方は会員価格とさせていただきます)。

◆そ の 他:成田空港以外からのご参加(羽田・関空等)についても可能な範囲で対応い
       たします。ご相談ください。その際、参加費は成田発より割高になること
       をご了承願います。

◆航空会社:チャイナエアライン(成田空港 9:40発)

◆手配会社:共栄ツアーズ(東京都知事登録旅行業第3-6208号)

◆申込方法:申し込みフォーム、または下記の申込書に必要事項を記入し、FAX、メー
       ルにてお願いします。お申し込みいただきましたら、追って所定の書類を
       送付いたします。

      ・申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0114.reg
      ・FAX:03-3868-2101
      ・E-mail:info@ritouki.jp

       *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限2012(平成24)年7月30日
        以降]が必要です。必ずご確認願います。また3月29日以降キャンセルの
        場合、キャンセル料(参加費の20%)が発生します。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本李登輝友の会事務局:片木、室
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

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第17回台湾李登輝学校研修団 申込書

・ご氏名:
・ご連絡先(TEL):
・FAX:
・ご住所:〒
・E-mail:
・会籍: 会員  一般  入会希望
・参加タイプ: 成田発  現地参加  その他(    )
・宿泊: ツイン  シングル
・パスポートNo:
・ローマ字氏名:
・パスポート有効期限:
・生年月日:    年  月  日(   歳  男・女)

*お申し込みと同時にパスポートのコピーをFAXorメールでお送り願います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日本李登輝友の会:取り扱い本・DVDなど】 内容紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/

● 台湾「飲茶5袋セット」のお申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0111.reg

● 伊藤哲夫著『教育勅語の真実』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0102.reg

● 「ありがとう台湾オリジナルTシャツ」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0097.reg

● 黄文雄著『哲人政治家 李登輝の原点』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0095.reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 日本李登輝友の会「入会のご案内」

  入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
  入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

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      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
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● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)

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