国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1318号】 李登輝元総統インタビュー(3) 山本 善心(時局心話會代表)

2011/05/20

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━【平成23年(2011年) 5月20日】

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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1318]
1>> 李登輝元総統インタビュー(3) 山本 善心(時局心話會代表)
2>> 手島仁氏が東京新聞(群馬版)連載で「台湾紅茶の父」新井耕吉郎の事績を紹介
3>> 5月21日(土)、本会千葉県支部が総会、田久保忠衛氏を講師に記念講演会
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■ 東日本大震災「お見舞い募金」にご協力を!(日本)

  *義捐金総額:811万9169円(5月19日現在)
  *お見舞い募金は「お志」ですので、いくらでも結構です。
  *礼状はお出しできませんことをご了承のほどお願いします。

☆ 郵便局
  加入者名:日本李登輝友の会 口座番号:00110-4-609117

  ・通信欄に「地震」「お見舞い」などとお書き添えください。
  ・一般の方は郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」を、本会会員の方は機関誌『日台
   共栄』に添付の郵便払込取扱票をお使いください。

☆ 銀 行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通:0012742 
  日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

■ 東日本大震災「お見舞い募金のお預かり」要綱(台湾)

☆ 東日本大震災「義捐金お預かり」振込口座
  彰化銀行 古亭分行 帳號5116-51-106275-00 戸口HAYAKAWA TOMOHISA(早川友久)
 ・義捐金の「お預かり証」をお送りします。

■ 李登輝元総統から被災者へのメッセージ[桜H23/3/29]
  http://www.youtube.com/watch?v=iGzkPlnMgUA&feature=youtube_gdata
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1>> 李登輝元総統インタビュー(3) 山本 善心(時局心話會代表)

【山本善心の週刊木曜コラム〈328号〉:2011年5月19日】

 7月17日から台北で行われる「日台アジア会議」の発足に向けての準備が大詰めを迎えて
いる。そこで先月の3月18日に訪台し、李登輝元総統を訪ねた。李氏は約2時間にわたって
インタビューに答えられたが、元気溌剌で90歳とは思えぬ迫力に筆者もたじたじであった。
本稿では3週にわたり会談内容を掲載します。

*編集部注:インタビューは今回が最後です。

山本:最近、グアムに行って米軍基地のトップと会いました。アメリカのステルスファン
トム22戦闘機、日本のF15戦闘機がコンビを組んで猛訓練しているそうです。アメリカは
日本の軍事力、航空技術、パイロットの優秀性は世界一だと言っていましたよ。中国に見
せたいとも言っていました。そうすれば軍拡をやめるだろうと(笑)。

李氏:それはぜひとも必要だ。

山本:「そうなれば中国は歯が立たないということを理解するだろう」と言っていたのが
印象的です。

李氏:そうかもしれませんね。ところで今回、北朝鮮が韓国を爆撃して軍艦を爆撃したで
しょう。アメリカは一番大きい原子力空母「ジョージ・ワシントン」を黄海にもっていっ
た。そうなれば中共は黙って見ているしかない。だから、中国人に対しては決して弱みを
見せたらだめなんです。日本は外交で政府が弱みをずっと見せ続けてきたから中国はいい
気になっているんですよ。

山本:ああ、いまのお話、ぜひわが国民に聞かせたいですね。外務省のある職員は『弱み
を見せているんじゃなくて、中国の民主化を促進するためにあえて言いなりになっている
んだ!』などと馬鹿なことを言っているようです。中国に弱みを見せたらどんどん浸蝕し
てきます。尖閣が一つの例ですね。

李氏:たとえば、私の総統選挙1996年のとき、中国はミサイルを撃ち込んできた。その後
すぐに米国から空母がきました。そしたら中国は黙ってしまったんです。

山本:空母がくるのがわかっていたんですか?

李氏:それはわかりますよ。今だから言えますが、当時、日米台で数カ月かに一度お互い
に情勢の交換会議やっていました。ですから三国間の関係は非常によかったのです。しか
し、日本の外務省の連中はびっくりするほどだめだったなあ(笑)。

山本:朝鮮戦争のときも第七艦隊が台湾海峡にでてきました。米国が朝鮮戦争で戦ってい
るときも台湾を心配してくれたんですね。

李氏:そう。朝鮮戦争があったから蒋介石政権は維持された。その代わり、台湾からもあ
る程度応援にでたのでしょう。

■台湾はあくまで「現状維持」だ

山本:70年前もこれからも、アメリカの台湾に対する重要性は変わらないでしょう。問題
は米国発の「一つの中国」という誤ったシグナルです。中国の軍拡や挑発を正当化する危
険きわまりないものでした。中国の暴走を制止するには米国は「国と国との関係」と発言
すべきです。

李氏:そもそも、シーレーンの中心は台湾なんですよ。「台湾海峡の現状維持」というの
はアメリカが取り出した問題で、この台湾をどう活かすかを台湾の指導者は考えなくては
いけません。しかし、今の政府はなにも考えてない。わかっていないんです。ただ、中国
と行き来さえすれば問題は解決すると思っていますが、それは違う。武者小路実篤の言葉
を引用するならば、「君は君、私は私、だけど仲良くやっていきましょう」ということで
すよ。

■左翼勢力に牛耳られる日本の行政

李氏:いまの民主党も同じ。私は若いころ、唯心論も色々やったけど、唯物論、マルクス
の弁証論はだめ。物と物の関係しか言っていないから。人間の社会は心と物と、そのうえ
に神がいる。この考え方が非常に重要です。日本ではなにかあると右とか左に分けますが、
これもよくないと思いますね。右も左もないんですよ。

山本:残念ですが、今の日本ではそうはいきません。日本社会は、完璧に左の勢力に牛耳
られています。元北朝鮮工作員や元核マル派の流れが大量に各省庁に潜入し、とくに法制
局は完全に牛耳られていると聞きます。つまり、彼らに日本の行政権力が仕切られている
と言ってよいでしょう。当時、航空幕僚長だった田母神俊雄氏が愛国主義者的な発言をし
たらその日に更迭されたくらいですから。一方、民主党25人の職員のうち23人は旧社会党
系出身者や一部勢力に牛耳られていると聞きます。鳩山前首相は彼らが書いたものを会見
で読み上げていただけとも言われ、日本は左翼勢力の天下だとの見方があります。

李氏:そうですか。かつて日比谷公会堂で坂本竜馬の船中八策について講演したことがあ
ります。私は明治生まれの官僚を見ているので、そうしてみると今の日本の官僚、総理が
無能になっているということですかね。

山本:残念ながらまさしくそう言わざるを得ません。それは国民の大勢が思う気持ちです
が、日本の政治と外交は、国民の気持ちや時代の変化に適応できないばかりか改革にブレ
ーキをかける勢力がいます。すべてが、先送り事なかれ主義で何も解決できないんです。

■「日本は世界最大の個人資産を生かせる」

李氏:私にいわせると日本は日本銀行が問題です。まず日銀を整理していかないといけな
いと思います。個人資産について言えば、世界では日本が一番高いんですよ。そういうの
をうまく活用しないでバブルがはじけて20年近く経っても、まだ国民を困らせている。国
民の生活はいまのような苦しい生活じゃなくて、もっと余裕のもてる政策をとるべきだと
思います。3%くらいのインフレ政策で、利息も3%くらいにあげたら年金生活者もずいぶ
ん助かります。このお金は正常な金融システムの中に入ってきますから、日本としては効
果的な対外投資をすることができると思います。

 また、日本の政治形態を変えるには「みんなの党」みたいに日本を道州制のような形で
8州に分けて地方に権力を持たせる。そうすると地方が少し強くなって中央集権が強すぎ
るのを拡散し、バランスがとれます。それと、日本はなんでも世襲するのもあまりよくな
いですね。作家の山崎豊子さんは、考え方は左翼だけど日本の欠点をよく著しています。
「華麗なる一族」とかにね。

山本:それはまさしく正論ですね。震災で見せた原発担当の経産省の事後処理は機能不全
でした。右往左往するばかりでいったい何をしていたのかさっぱりわかりません。

李氏:私から言わせれば、日本で本当にしょうがないのは外務省です。1999年に起きた台
湾の大地震では、当時、曽野綾子氏が会長だった日本財団がすぐ援助に来てくれて、台湾
でも非常に強い「捜救総隊」ができました。今回の東日本大震災では恩返しの意味で、す
ぐにこの救援隊を派遣すべくずっと連絡をしていたのですが、外務省は「受け入れの準備
ができていない」の一点張りでした。結局、日本へ行った救援隊の35人は山梨県甲府市に
あるNPOの救援隊と共に被災地に行き、大船渡あたりで救助活動をして来ました。

山本:あ〜、もっとお話ししたいのですが時間です。あらためて今回の震災でたくさんの
義援金を頂き感謝申し上げます。また、たび重なる外務省の非礼に対し日本国民の一人と
して申し訳なく存じます。また本日は中身の濃い本音のお話を頂きましてありがとうござ
いました。

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2>> 手島仁氏が東京新聞(群馬版)連載で「台湾紅茶の父」新井耕吉郎の事績を紹介
   台湾紅茶の父・新井耕吉郎─台湾大地震を機に再び脚光

 労作『群馬学とは』の著者で群馬県立歴史博物館学芸員の手島仁(てしま・ひとし)氏
は、今年の1月3日から毎週月曜日、東京新聞の群馬版に「手島仁の『群馬学』講座」を連
載している。

 群馬県は台湾と縁が深い。最後の日本人台南市長を務め、台南の文化遺産を守り抜いて
台南の人々から尊敬される羽鳥又男(はとり・またお)、「台湾紅茶の父」と慕われる新
井耕吉郎(あらい・こうきちろう)、台湾の風土病撲滅に多大な功績を残し台湾ツツガム
シ病を発見した医学博士の羽鳥重郎(はとり・じゅうろう)、台湾いろはかるたをつくっ
た須田清基(すだ・せいき)、基隆に台湾最初の「基隆夜学校」や私立図書館「石坂文
庫」を創設して「基隆の聖人」とか「台湾図書館の父」と呼ばれる石坂荘作(いしざか・
そうさく)など、台湾近代化に力を尽くした錚々たる人物を輩出している。

 この「手島仁の『群馬学』講座」の5回目(1月31日)で台湾関係者として羽鳥又男が初
登場し、3月28日の第12回で「羽鳥重郎が取り上げられ、本誌でも紹介した。5月16日の第
17回に新井耕吉郎(あらい・こうきちろう)が取り上げられたのでご紹介したい。手島氏
のプロフィールは編集部で付け加えた。

 この連載記事はインターネットでは掲載されていない。掲載されるたびに、東京新聞前
橋支局よりご恵贈いただいている。この場を借りて御礼申し上げたい。

 なお、群馬県が台湾と縁が深い歴史的背景を丹念に掘り起こした手島仁氏の『群馬学と
は』(1800円、2010年6月刊)は下記で取り扱っている。

■『群馬学とは』申込先:群馬県立歴史博物館ミュージアムショップ
  〒370-1293 群馬県高崎市綿貫町992-1 群馬県立歴史博物館内
  TEL&FAX:027-347-8133E-mail: shop@neues-asahi.jp
  ホームページ: http://www.asahi-p.co.jp/mshop/index.html

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手島仁の「群馬学」講座(17)
台湾紅茶の父・新井耕吉郎─台湾大地震を機に再び脚光
【東京新聞:群馬版 2011年5月16日】

 お待たせしたトピックである。「台湾紅茶の父・新井耕吉郎」として台湾で敬愛される
上州人を紹介したい。

 新井耕吉郎は明治三十七(一九〇四)年、利根郡東村園原(沼田市)に生まれた。県立
沼田中学校(沼田高校)を卒業し、大正十([九二一)年に北海道帝国大学農学部に進んだ。
卒業後、約一年間幹部候補生として宇都宮で軍隊生活を送り、除隊後に台湾総督府中央研
究所技手を命ぜられ、平鎭茶業試験場支所に勤務することになった。

 同所で台湾特産品のウーロン茶の改良に取り組んでいたが、海抜八百メートルの日月潭
湖畔一帯の盆地(魚池郷)が、土壌・気象条件などから紅茶栽培に適していると確信し、
大正十四年、インドからアッサム種を輸入し、同地での紅茶の試作に成功した。

 昭和八(一九三三)年、台湾では紅茶の生産がウーロン茶を上回り、同十一年に魚池紅
茶試験支所(現在の茶業改良場魚池分場)を創設。アッサム種と台湾の原種を交配させ、
独自の「台湾紅茶」を作り上げていったことから、「台湾紅茶(産業)の父」と呼ばれる
ようになった。敗戦後も家族を日本へ帰し研究を続けたが、昭和二十一(一九四六)年に
病没した。

 台湾紅茶は「渋味を抑えたまろやかな味」で一九六〇年代まで隆盛を極めた。ただ残念
なことに、七〇年代に粗悪品が出回り、八〇年代には市場から姿を消した。

 ところが、九九年に台湾大地震が発生、震災の復興策として紅茶生産が再開され再び耕
吉郎の存在が脚光を浴びるようになった。

 台湾の実業家・許文龍氏が魚池分場に立ち寄り、耕吉郎の功績を知り、胸像を同地に安
置するとともに、日本へも贈った。本県へ贈られた胸像は、一人娘であった玲子さんの夫
・桜井清一氏ら家族により、利根町園原の同家墓地に建立され、除幕式が平成二十一(二
〇〇九)年十月十一日に行われた。

 桜井家では、日本と台湾の友好を深めてほしいと、胸像と並んで記念碑「耕吉郎の功績」
「胸像建立の由来」を設置し、そこに許文龍氏や台湾の方々へ感謝の気持ちを刻んだ。

 さて、ここからは私の個人的な希望で、失礼の点はお許しをいただきたい。

 耕吉郎の胸像と記念碑を、利根町にある本県を代表する名湯・老神温泉の広場に移設で
きないだろうか。そして、同温泉では耕吉郎が開発した台湾紅茶で観光客へのおもてなし
ができないものか。日本と台湾の善意を、両国の交流や地域づくりに役立てるべきである
と思う。
                             (県立歴史博物館学芸員)

*月曜日朝刊に掲載。第18回は『「台湾図書館の父」『基隆聖人』石坂荘作」。

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手島仁氏プロフィール
[てしま・ひとし]前橋市生まれ。前橋高校を経て立命館大学文学部卒業後、群馬県内の
中央高校、群馬県史編纂室、桐生西高校、吉井高校に勤務。その後、群馬県立群馬歴史博
物館に専門員と勤務し現在に至る。主な著書に『総選挙でみる群馬の近代史』『中島知久
平と国政研究会』(上・下)など。論文多数。

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3>> 5月21日(土)、本会千葉県支部が総会、田久保忠衛氏を講師に記念講演会
   講演テーマは「激動する国際情勢と日本」 講演会は一般の方も参加可

謹啓 時下益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。平素は支部活動に多大な御協力を頂き
まして厚く御礼申し上げます。

 さて、日本李登輝友の会千葉県支部は平成18年(2006年)9月に設立され、間もなく5年
を迎えます。

 現状日本ではこの3月に発生した東北地方太平洋沖地震による津波、原発トラブルと民主
党政権による不信感を招く対応により現在も多くの同胞が困難に直面しています。

 一方、台湾では「Pray For Japan」の掛け声の下で政官民一体となって日本に対しての
多額の義捐金の寄付を集めています。この台湾での国民総出の日本支援の動きは民間交流
によって培われたものであると確信しており、支部会員の皆様のご支援とご協力に衷心よ
り感謝申し上げます。

 さて、第5回目の総会と、外交評論家で杏林大学客員教授の田久保忠衛先生(日本李登輝
友の会副会長)による記念講演会を下記の日程で実施する予定です。皆様にはご多忙な日々
と存じますが、万障お繰り合わせの上ご参加下さるようお願い申し上げます。   謹白

 平成23年4月吉日

                  日本李登輝友の会千葉県支部 支部長 川村 純彦

                    記

■日 時:2011(平成23)年5月21日(土) 13:30〜16:30(開場13:00)

■場 所:我孫子南近隣センター 9Fホール・けやきプラザ
     (JR我孫子駅 南口 徒歩2分)
     〒270-1151  千葉県我孫子市本町3-1-2  TEL:0471-81-1011
     http://www.abiko-machikyo.jp/

■次 第:13:30─14:00 
     総会

     14:30─16:30
     記念講演  *一般の方も参加できます!
     田久保忠衛先生「激動する国際情勢と日本」

     田久保忠衛(たくぼ・ただえ)先生プロフィール
     1933年(昭和8年)千葉県生まれ  早稲田大学第一法学部卒業後、時事通信社入
     社。那覇支局長、ワシントン支局長、外信部長、論説委員を経て1984年、杏林
     大学社会科学部(現・総合政策学部)教授、1992年、同学部長、2003年、同大
     学客員教授。1996年、第12回正論大賞受賞、著書・共著とも多数。法学博士(慶
     應義塾大学)。現在、国家基本問題研究所副理事長の他、多くの役職を兼任。
     日本李登輝友の会副会長。

■参加費:総会のみ無料、記念講演までご参加の場合は¥1,000/人(講演会資料代含む)

■懇親会:我孫子南近隣センター11階の展望レストランで(参加費:4,000円の予定)

■申込先:日本李登輝友の会千葉県支部までFAX、メール、郵送にて。
     FAX:04-7185-0781 E-mail:MLG25910@nifty.com
----------------------------------------------------------------------------------
平成23年度千葉県支部 総会・講演会・懇親会 申込書

ご氏名:

会 籍:会員・一般・入会希望 (当日、受付でお願いします)

参 加:総会・講演会・懇親会 (いずれかに○を)

ご住所:

電 話:

E-mail:

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● DVD「野口健講演:台湾からの再出発」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0088.reg 

● 増補改訂版 『台湾史小事典』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0076.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

● 日本李登輝友の会「入会のご案内」
  文化交流を主とした「日本の生命線」台湾との交流を深める本会活動にご参加いただ
  ける方は、ご入会を! 下記の「入会お申し込みフォーム」からですと、お手軽にお
  申し込みできます。                     (日本李登輝友の会事務局)

■ 入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg
■ 入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
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活動情報とともに配信する、日本李登輝友の会の公式メルマガです。

● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
      E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)
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  • 名無しさん2011/05/20

    今も昔も外務省の無能ぶりは変わらず、か。