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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第1316号】 台湾の人々が東日本大震災に寄せる義捐金「世界一」の背景

2011/05/17

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━━━【平成23年(2011年) 5月17日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
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<<INDEX>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [Vol.1316]
1>> 台湾の人々が東日本大震災に寄せる義捐金「世界一」の背景
2>> 台湾の義捐金は181億4000万円に!
3>> 王金平・立法院長が北海道訪問を終え、台湾に帰国
4>> 花岡信昭氏を悼む 宮崎 正弘(作家・評論家)
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■ 東日本大震災「お見舞い募金」にご協力を!(日本)

  *義捐金総額:804万9169円(5月17日現在)
  *お見舞い募金は「お志」ですので、いくらでも結構です。
  *礼状はお出しできませんことをご了承のほどお願いします。

☆ 郵便局
  加入者名:日本李登輝友の会 口座番号:00110-4-609117

  ・通信欄に「地震」「お見舞い」などとお書き添えください。
  ・一般の方は郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」を、本会会員の方は機関誌『日台
   共栄』に添付の郵便払込取扱票をお使いください。

☆ 銀 行
  三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通:0012742 
  日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

■ 東日本大震災「お見舞い募金のお預かり」要綱(台湾)

☆ 東日本大震災「義捐金お預かり」振込口座
  彰化銀行 古亭分行 帳號5116-51-106275-00 戸口HAYAKAWA TOMOHISA(早川友久)
 ・義捐金の「お預かり証」をお送りします。

■ 李登輝元総統から被災者へのメッセージ[桜H23/3/29]
  http://www.youtube.com/watch?v=iGzkPlnMgUA&feature=youtube_gdata
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1>> 台湾の人々が東日本大震災に寄せる義捐金「世界一」の背景

 ついに台湾の義捐金は180億円を突破した。5月12日現在、台湾の外交部(外務省に相当)
が把握しているだけで171億8000万円となり、交流協会台北事務所(駐台日本大使館に相当)
と高雄事務所(駐台日本領事館に相当)に寄せられている義捐金は5月16日現在、約9億60
00万円となっていて、その総額は181億4000万円になっている。

 いったい台湾の人々は、どうしてこれほどの善意を日本に向けてくれるのだろう。本日
の産経新聞がその背景を追っている。下記にご紹介したい。

 1999年の台湾大地震やおととしの台風による水害のときの日本からの善意に報いる「恩
返し」だという。確かに、台湾の人々は日本人と同様に義理堅い。中には近しい間柄を表
す「親類」という言葉を使う人もいるそうだ。また、最近の急激な対中接近の結果という
見方も出ているという。詳しくは記事を読んでいただきたい。

 最近、台湾で聞いたところでは、中国傾斜政策を進める馬英九総統の「ほっぺを叩くた
め」という見方も出ているという。

 2008年の総統選挙に勝った馬氏の総統就任式直前に起こった「四川大地震」のとき、馬
氏は中国の一省にすぎない四川省に20億元(当時のレートで約66億4000万円)も拠出した
にもかかわらず、今度の日本の東日本大震災では1億元(約2億8000万円)しか表明してい
ない。だから、台湾人は馬総統のほっぺを叩くために頑張って募金しているのだという。

 いずれにしても、台湾の親日感情が強いことに変わりはなく、これほどの親日感情を抱
いているのは、世界の中で台湾だけであろう。台湾が日本の生命線だという大きな理由の
ひとつが、この台湾の対日観にある。
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義援金「世界最高額」の背景 台湾
【産経新聞:平成23年(2011年)5月17日】
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110517/chn11051710000003-n1.htm

 東日本大震災で、台湾からの義援金総額が5月上旬に約160億円(約57億台湾元)に達し
た。人口2300万人、平均所得が年約2万ドルの台湾から米国と並ぶ世界最高規模の義援金が
寄せられたことは、社会に親日感情が根強くあることをうかがわせた。

 台湾紙「自由時報」や「中国時報」などの電子版によると、馬英九総統は5日、訪台して
感謝を伝えた衛藤征士郎衆院副議長に、「台湾中部大地震(1999年)や台風による豪雨被
害(2009年)で受けた支援への恩返し」と説明。12日には日本への観光旅行が安全である
ことをPRする北海道訪問団(官民約300人)も派遣した。

 義援金約1万4千円(5千台湾元)を寄せたという台北市在住の元小学校教師は「情けは人
のためならず」と説明。菅直人首相が4月11日、米英などの7紙に感謝広告を出した際、台
湾が対象から外れた件にも「親類に礼状は不要。感謝の意は別の形で伝わっているから問
題ないよ」と寛容で、台湾外交部(外務省に相当)も今回の義援金は「民間、小口が中心
だった」としている。

 この手厚い支援は、日清戦争の下関条約(1895年)から終戦(1945年)まで、約半世紀
の歴史をともにした本省人(台湾籍)が持つ「親日感情と絆の産物」と一般的に解釈され
ている。

 だが、日本語教育を受けた世代はすでに80歳以上で、社会の一線から退いて久しい。同
時に、国共内戦に敗れて中国大陸から台湾に流入、中国人の視点で総じて日本に厳しいと
される外省人(中国大陸籍)も世代交代し、出身地の違いによる隔たりは、対日観も含め
て薄らいでいる。

 外省人エリート家庭出身で経済活性化を目指して対中接近姿勢を打ち出した馬総統は、
厳しい対日観を持つとされたが、台湾のメディアと赤十字会が震災直後に共催した義援金
募集イベントに夫人とともに駆けつけた。

 8日には台湾南部・台南市官田区の烏山頭ダムを訪れ、1930年に同ダムを建設し、台湾の
農業振興に貢献した金沢出身の日本人技師、八田與一(1886〜1942年)の業績をたたえる
記念公園の開園式にも出席。自由時報などは馬総統が「私は日本の最良の友人」と、脱反
日イメージの姿勢をアピールする姿を報じた。

 台湾の外交部元高官は、「戦後、国民党政権の腐敗と横暴が本省人を苦しめ、『日本時
代はよかった』と思わせたように、急激な対中接近の結果、札束ふりかざして押し寄せた
中国大陸の観光客のマナーの悪さが二重写しとなり、市民レベルの親日回帰に拍車をかけ
たのでは」との見方を示している。

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2>> 台湾の義捐金は181億4000万円に!

 本誌では台湾からの支援について逐次お伝えしていますが、台湾との窓口である(財)交
流協会が5月16 日付で更新した「台湾からの支援」によりますと、5月12日現在の義捐金総
額は約171億8000万円(59億2298万台湾ドル)に達しているそうです。

 また、台北事務所と高雄事務所に寄せられている義捐金は、台湾の外交部(外務省に相
当)が発表している義捐金には含まれておらず、その総額は5月16日現在、約9億6000万円
となっていて、台湾の義捐金総額は181億4000万円になっています。

 (財)交流協会が発表している「台湾からの支援(東日本大震災)」の該当部分だけ下記
に紹介しますが、詳しくは(財)交流協会のHPをご覧ください。

(2)台湾官民の義捐金

 (イ)交流協会在外事務所での義捐金受付
    3月21日より、交流協会台北・高雄事務所において義捐金を受付開始。
    5月16日現在、約9.6億円(詳細は台北、高雄事務所ホームページ参照)

 (ロ)台湾官民からの義捐金
    外交部によると、外交 部等の機関と 民間団体を合わせた義捐金は、5月12日現
    在、59億2,298万台湾ドル(≒171.8億円:1台湾ドル=2.9円で換算)。

■ 交流協会「台湾からの支援(東日本大震災)」
  http://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/Top/6BE18444C925CE364925785C00299F24?OpenDocument

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3>> 王金平・立法院長が北海道訪問を終え、台湾に帰国

【台湾週報:2011年5月16日】

 5月12日から北海道を訪問している王金平・立法院長を団長とする「台湾北海道観光振興
訪問団」一行は5月14日夜、札幌で答礼レセプションを開いた。日本側からは小川勝也・防
衛副大臣、高橋はるみ・北海道知事、坂本真一・北海道観光振興機構会長らが出席し、約
200名がつめかける盛大な会となった。

 王院長は、あいさつのなかで「この3日間の訪日で、大津波の威力を知るとともに、北海
道の人々が効率よく災害復興に向けて取り組んでいるのを見ることができた。今回、北海
道の海産物等が安全であることを確認した。自信を持って台湾および他の外国の人々に、
北海道を安心して旅行できると言える」と強調し、北海道の観光業者らを励ました。

 さらに王院長は、5月24日から台湾と北海道の函館を結ぶチャーター便が再開されるほか、
今年6月中旬よる週4便の台北─札幌線が毎日運航となり、大型のボーイング777型機が導入
されることを明らかにした。

 小川・防衛副大臣は、台湾が東日本大震災発生後ただちに救援隊を派遣し、救援物資を
提供してくれたことに対し感謝の意を示したほか、台湾からの来日観光客が震災前の水準
に回復することが、復興に向けて頑張っている被災地に寄与することになるとの考えを示
し、台湾からの観光客の来道を歓迎する姿勢を示した。

 高橋知事は、王院長が来道して北海道旅行の安全のお墨付きを与えてくれたことに感謝
の意を示し、札幌でいま桜が満開であるほか、まもなく釧路の桜が咲き、6月から7月にか
けてはラベンダー、秋には紅葉、冬には白銀の世界が広がると、北海道の魅力をPRした。

 王院長一行は翌15日に、小樽を訪問し、小樽運河で中松義治・小樽市長らの歓迎を受け
た。そのあと同日午後に王院長一行は、新千歳国際空港から台湾へ帰国した。空港では、
高原陽二・北海道副知事が王院長一行を見送り、王院長らによる北海道訪問に感謝の意を
示した。

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4>> 花岡信昭氏を悼む 宮崎 正弘(作家・評論家)

 5月14日午後6時40分、元産経新聞論説副委員長で拓殖大学大学院教授の花岡信昭(はな
おか・のぶあき)氏が急逝心筋梗塞のため、新宿区内の病院で急逝された。享年65。まっ
たく惜しい方を喪った。

 宮崎正弘氏(作家・評論家)が昨日のメルマガ「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」で、
台湾の李登輝元総統を一緒に訪ねた台湾視察団のことなど、花岡氏との思い出をつづる追
悼記を書かれていた。ここに転載してご紹介したい。 

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おくやみ 訃報 花岡信昭さん
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み:平成23年(2011年)5月16日発行 通巻第3329号】
http://melma.com/backnumber_45206_5184765/

 花岡さんとは十年ほどの短い付き合いだが、急速に濃密なおつきあいが始まったのは氏
が産経新聞を退社されて、長野県知事に挑むという、やや無謀な立候補表明をされ、その
壮行会以後である。

 ならば田中康夫なるトウヘンボク知事撲滅をめざすという花岡さんを励まそうと有志が
発起し、九段会館でのパーティには森喜朗元総理も駆けつけた。

 政治評論から政治家への転身は明治時代からもよくあり、安倍晋太郎、藤尾正行、額賀
福四郎、大森理森らの名前がずらりと並ぶ。ところが、その激励パーティの翌日に立候補
を取りやめた。

 病気がちの母親看病のため新幹線で長野に通っていた。

 昨夜(15日)午後9時すこし前に羽田空港へ帰着し、携帯電話のメッセージをみると訃報
が入っていた。拓殖大学関係者からで、小生も同大の客員教授。花岡さんは大学院教授。
帰宅してパソコンをあけると産経新聞の関係者から夥しくメッセージがはいっており、あ
まりに突然の訃報に驚きの声が多かった。通夜と葬儀の日程の案内もあった。

 いくつかの思い出が走馬燈のように脳裏を横切った。

 個人的なことを三つほど書く。

 まず花岡さんの再婚について。メル友から発展して現在の奥さんと再婚したのは、数年
前のように記憶する。桜の季節に小生らが主催の恒例花見会は墨田川に屋形船を浮かべ、
飲んで騒ぐ、帰路はカラオケ大会になる。多士済々が集まるが、或る年に「再婚三人組」
を招いて、それぞれスピーチをして貰ったことがあった。花岡信昭さん夫妻、花田紀凱さ
ん夫妻(ウイル編集長)、上島喜朗さん夫妻(正論編集長=当時、夫人が再婚)。

 花岡さんがべらぼうに歌がうまいと知ったのは、その屋形船のカラオケでの出来事。「道
を間違えたのでは? 流行歌手になったほうが良かったのでは?」等と軽口を言いなが
ら、そういえば、花岡さんの親友のひとりは歌手の大月みや子さんだ。

 しばらくして台湾の李登輝元総統を訪ねる視察団に花岡さんに加わって貰った。ある
晩、時間ができて、急に陽明山温泉に行った。その折に「わたしは低体温だから」と言っ
て入浴を遠慮され、かと言って酒を飲む人ではないので、ひたすら鍋をつついた記憶があ
る。小生もその夜は飲み過ぎ注意報がでていて(苦笑)、入浴しなかった。当時、台湾の
広報官だった張超英氏が車で案内してくれ、ほかに高山正之氏、藤井厳喜氏らがいた。

 氏はいつも「私はドメセンですから」と言っていたが、海外事情にも詳しく、安全保障
問題に関心が深かった。ドメセンというのはドメスティック専門。国内政治分析がエキス
パートという意味で、その政局の予測はじつにおもしろく、小生も氏のメルマガの愛読者、
よく啓発された。

 さて、台湾での出来事もいくつかあるが、この人、まったく酒を飲まない。代わりにヘ
ビースモーカー。いつも苦虫をかみつぶした風貌なのにユーモアたっぷりで、その上、意
外に人なつっこく、そして歌がうまい。

 そこで石平さんの出版記念会のおり、スピーチよりも余興で、「十八番を如何ですか?」
と誘うと、いくぶん照れ笑いながらもまんざらでもなくて、大ホールの聴衆がふりむくほ
どに旨く歌われたのが、なんと十分近くも時間のかかる三波春夫の「俵星玄蕃」。赤穂浪
士の心情と決意がにじみ出るような謳いぶりにしばし時を忘れた。ともかく義理堅い人だ
った。

 合掌。

≪編集部注≫
 
 本日の宮崎氏のメルマガで、読者からの「石平さんの出版記念及び帰化発表のパーティ
ーでは、『浪速恋しぐれ』を歌っておられたと記憶しています」との投稿に対し、宮崎氏
は「よくぞ、そういうディテールまでご記憶ですね。そうでした。進行プログラムを打ち
合わせしていて『俵星玄蕃』は長すぎるので、曲目を変更して貰ったのでした」と返答し
ている。

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花岡家 通夜・葬儀告別式

・通 夜 式  5月19日(木) 午後6時〜7時

・葬儀告別式  5月20日(金) 午前11時30分〜午後1時

・会   場  千日谷会堂
        東京都新宿区南元町19 TEL:03-3353-4541
        【交通】JR中央線 信濃町駅 徒歩1分
        http://www.shaso.jp/shaso/hall/hall04.html

・喪   主  花岡恭子(はなおか・やすこ)夫人

・供花申込み (株)東京総合葬祭
       東京都新宿区信濃町11番地
       TEL:03-3353-3210  FAX:033353-6693
       *式場の都合により、上記の葬儀社へ、FAXにて直接お申込み下さい。

●駐車場がございません。公共交通機関をご利用ください。

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● DVD「野口健講演:台湾からの再出発」お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0088.reg 

● 増補改訂版 『台湾史小事典』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0076.reg

● 友愛グループ機関誌『友愛』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0082.reg

● 廖継思著『いつも一年生』お申し込み
  http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0075.reg

● 日本李登輝友の会「入会のご案内」
  文化交流を主とした「日本の生命線」台湾との交流を深める本会活動にご参加いただ
  ける方は、ご入会を! 下記の「入会お申し込みフォーム」からですと、お手軽にお
  申し込みできます。                     (日本李登輝友の会事務局)

■ 入会お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg
■ 入会案内 http://www.ritouki.jp/guidance.html
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● 発 行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
      〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
      TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101
      E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/

● 事務局:午前10時〜午後6時(土・日・祝日は休み)
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