国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第925号】 12月23日(祝)、渡辺利夫・拓殖大学学長を講師に「日台共栄の夕べ」【要申込】

2008/12/10


>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━【平成20年(2008年) 12月10日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.925]
1>> 12月23日(祝)、渡辺利夫・拓殖大学学長を講師に「日台共栄の夕べ」【要申込】
2>>【外登証正名】12月13日(土)、青森駅前で外登証正名の街頭署名活動
3>> 12月14日(日)、青森李登輝友の会が永山英樹氏を講師に特別講演会&忘年会
4>> 12月14日(日)、岐阜李登輝友の会が林建良氏を講師に日台新時代フォーラム
5>> 福島県観光物産交流協会が台湾観光協会と友好協定を締結[12月8日]
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1>> 12月23日(祝)、渡辺利夫・拓殖大学学長を講師に「日台共栄の夕べ」【要申込】
   映画「逍遥日記」ダイジェスト版の上映と酒井充子監督のお話も

 李登輝前総統が沖縄を訪問された本年、日本李登輝友の会は歓迎活動や李登輝学校研修
団の派遣などさまざまな交流活動に取り組んで参りました。そこで、この1年を振り返っ
てさらなる飛躍を期し、12月23日の天皇誕生日の佳日に、本年も恒例の「日台共栄の夕べ」
を開催いたします。

 第1部は、本年、『新脱亜論』や岡崎久彦・本会副会長との共著『中国は歴史に復讐され
る』を上梓し、日本にアジア戦略の変更を迫り、中国の台湾統合に異を唱える拓殖大学学
長の渡辺利夫(わたなべ・としお)先生の講演会と、映画「逍遥日記」のダイジェスト版
の上映と酒井充子(さかい・あつこ)監督のお話。第2部の「大忘年会」では日台交流に
尽力される各界の方々からのスピーチや、航空券や鉄道弁当などすてきな台湾グッツが当
たる例年大好評の「お楽しみ抽選会」も行います。

 会員以外の方でも台湾にご縁のある方々ならどなたでも歓迎です。ご参加の方は準備の
都合上、HPのお申し込みフォーム、FAX、メールにて事前にお申し込みください。

 平成20年11月吉日

                        日本李登輝友の会会長 小田村四郎

                     記

■日 時:平成20年12月23日(祝・火) 午後2時半〜(2時開場)

■会 場:アルカディア市ヶ谷
     〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25 TEL:03-3261-9921
     http://www.jps.gr.jp/news/20020411map.htm
     【交通】JR総武線・市ヶ谷駅 徒歩2分
         地下鉄有楽町線・南北線・市ヶ谷駅(A1-1)出口 徒歩2分
         地下鉄新宿線・市ヶ谷駅(A1-1、A4)出口 徒歩2分

 第1部:講演 渡辺利夫先生「いまなぜ脱亜論か」
     映画「逍遥日記」ダイジェスト版の上映と酒井充子監督のお話
     2時30分〜4時30分 3F 富士の間

 第2部:大忘年会(各界スピーチ、お楽しみ抽選会など)
     5時〜7時 3F 富士の間

■参加費:会員:8,000円(学生会員:6,000円) 一般:10,000円
     *参加費は第1部・第2部を含みます。第1部のみ参加は一律1,000円
     *当日入会者も会員扱いと致します。

■申込み:お申し込みフォーム:http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0033.reg
     FAX:03-5211-8810
     E-mail:info@ritouki.jp

■締 切:12月18日(木)

■お問い合せ・主催
 日本李登輝友の会
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
 E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/
--------------------------------------------------------------------------------
■「平成20年 日台共栄の夕べ」申込書(いずれかに○をつけて下さい)

ご氏名:            (会員・一般)
電話:

講演会:ご出席・ご欠席   懇親会:ご出席・ご欠席

*会員の方及び会員希望の方は会員種別に○をつけてください。
 賛助(04) 正(03) 普通(02) 学生(01)
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2>>【外登証正名】12月13日(土)、青森駅前で外登証正名の街頭署名活動

 12月14日は日本李登輝友の会青森県支部が午後2時から特別講演会&忘年会を開催しま
すが、その前の日に、特別講演会講師の永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長、日本李登
輝友の会理事)も駆けつけ、青森駅前で外国人登録証明書(外登証)の改正を求める署名
活動やチラシ配布などを行います。

 街頭署名活動にご協力を! 時間の許される方はぜひお手伝いください。よろしくお願
い申し上げます。

■日 時:12月13日(土)午後1時〜4時

■場 所:青森駅前の「アウガ」の通り

■主 催:青森李登輝友の会、青森日台交流会

■協 力:日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム、メールマガジン「台湾の声」

■問合せ:shukuei@sea.plala.or.jp

※当日連絡先    090-6685-6887(出町まで)
※事情により場所に若干の変動があるかも知れません。その際はご連絡を。
※当日は以下の内容のチラシを配布します。
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署名にご協力を!
台湾人の国籍は「中国」ではなく「台湾」です!
法務省に外国人登録での国籍記載の修正を求めましょう!

 法務省入国管理局は外国人登録において、在日台湾人の国籍を在日中国人と同様に「中
国」としています。

 そのため、在日台湾人は外国人登録証、運転免許証などで「中国」国籍と記載され、日
常において中国(中華人民共和国)国民と誤解されることが多く、大きな不便を感じると
ともに、祖国を否定される屈辱を味わっています。

 言うまでもなく、台湾は断じて中国の領土ではありません。

 「台湾は中国の一部」とするのは中国の誤った政治宣伝であり、日本政府も認めていま
せん。

 そこで私たちは、法務省に対し、政府の立場に従って在日台湾人の国籍表記を「台湾」
に改め、外国人登録を正確なものに修正することを求める署名運動を展開中です。

 みなさまのご協力をお願い致します!

*ご協力いただける方には署名用紙をお送りします。
*署名の第1期締切りは平成21年(2009年)1月20日です。
*署名取りまとめ後は、法務大臣に届けます。

[署名取りまとめ] 日本李登輝友の会・台湾正名推進本部
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 TEL:03-5211-8838 E-mail:info@ritouki.jp HP:http://www.ritouki.jp/
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【署名用紙とオンライン署名】

 署名用紙は日本李登輝友の会のホームページからダウンロードできます。ご要望があれ
ばお送りすることもできますので、詳しくは日本李登輝友の会「台湾正名推進本部」まで
お問い合せください。
 また、「オンライン署名」も設置いたしました。お名前やご住所などを記入していただ
きますが、WEB上では匿名にもできますし、住所は区市町村までで番地はWEB上では
表示されません。下記のURLからお願いします。

■外登証修正署名URL:http://www.shomei.tv/project-431.html

 なお、日本李登輝友の会のホームページでは「台湾正名運動」や「本会の提言:外国人
登録証」のコーナーで、これまでの経緯や要請書などを掲載していますので、こちらもご
参照ください。

■ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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3>> 12月14日(日)、青森李登輝友の会が永山英樹氏を講師に特別講演会&忘年会
   演題は「知られざる『友邦』台湾と東アジアの新情勢」

 日本李登輝友の会は、台湾の李登輝元総統が唱える「日台運命共同体」理念に呼応し、
日台関係を強化するために様々な親善交流活動を行っておりますが、その青森県支部であ
る私たち青森李登輝友の会も設立から3年目に入り、さらに活動を充実させているところ
です。

 そこで来る12月14日(日)、講演会と忘年会を開催し、日台交流にご関心のある県下お
よび近県の方々と懇親を深めたく存じます。当日はどなたでもご参加いただけますので、
是非お誘いあわせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

 平成20年11月吉日

                               支部長 大見 光男

                    記

特別講演会:「知られざる「友邦」台湾と東アジアの新情勢」

講   師:永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長、日本李登輝友の会理事)

講師略歴:(ながやま ひでき) 昭和36年、埼玉県生まれ。法政大学法学部法律学科
      卒。中国・山西大学漢語班修了。台湾はわが国の生命線、運命共同体である
      との見地から、日台関係の強化と正常化、台湾報道の正常化、台湾独立建国
      の支援、台湾国連加盟の支援等を訴える言論活動を展開している。著書に『
      日本の命運は台湾にあり』、共著書に『台湾と日本・交流秘話』、共訳書に
      『台湾国民中学歴史教科書―台湾を知る』などがある。現在、台湾研究フォ
      ーラム会長、日本李登輝友の会理事。

【日  時】平成20年12月14日(日)14時開場

【場  所】アラスカホテル
      青森市新町1-11-22(JR青森駅より徒歩5分)
      Tel.017−723−2233 http://www.alaskajapan.com/

【参 加 費】500円

【忘年会パーティ】17時〜19時 (参加費:3,500円)
         (立食形式ですのでお気軽にご参加ください)

【申し込み】FAXまたはメールにて、出町まで
      1.氏名 2.住所 3.電話番号 4.FAX番号5.忘年会へのご出欠
      をお書き添えの上、12月10日までに下記へご連絡お願い致します。

【連 絡 先】FAX:0172−62−6936
      E-mail:shukuei@sea.plala.or.jp 

【共  催】青森日台交流会

【主  催】日本李登輝友の会青森県支部(略称:青森李登輝友の会)
      〒038-1311 青森市浪岡字稲村165-8
      TEL:090-6685-6887 FAX:0172-62-6936
      E-mail:shukuei@sea.plala.or.jp 
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青森李登輝友の会 特別講演会&忘年会 参加申込書
(参加される場合は○をつけてください)

講演会(参加費:500円)  出席

懇親会(会 費:3,500円) 出席

ご氏名
ご住所
TEL
FAX
E-mail
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4>> 12月14日(日)、岐阜李登輝友の会が林建良氏を講師に日台新時代フォーラム
   演題は「日本よ、こんな中国とつきあえるか?」

 岐阜県支部(村上俊英支部長)は本年4月26日、本会17番目の支部として設立されまし
た。設立総会には野田聖子・衆院議員や重冨亮・愛知県支部長なども駆けつけ、金美齢先
生による「日本再生への提言」と題する記念講演会が催され、会場は東京や京都、大阪な
ど遠方からも駆けつけた参加者であふれ、キャパをオーバーする約300人が参加しました
(その模様は支部ホームページ参照)。
 
 その後、愛知県支部と合同で6月13日から16日まで3泊4日の日程で「台湾研修ツアー」
を実施、そして今般12月14日、講演会を開催します。講師は本会常務理事でメルマガ「台
湾の声」編集長の林建良氏。

 当日は、産経新聞台北支局長だった杉江弘充氏や本部から柚原事務局長なども参加する
予定です。ふるってご参加ください。                   (編集部)

■日 時:2008年12月14日(日)14:30〜16:30(14:00受付)

■会 場:グランヴェール岐山 3F 末広
     〒500-8875 岐阜市柳ヶ瀬通6丁目14番地
     TEL:058-263-7111 FAX:058-263-5517
     http://www.grandvert.com/pc.html

■講 演:林建良先生
     1958年(昭和33年)、台湾・台中市生まれ。87 年(同62年)、日本交流協会
     奨学生として来日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。栃木県日光市内
     に診療所を開業。平成13年(2001年)6月、在日台湾人の外国人登録証の国籍
     記載を「中国」から「台湾」に改正する「台湾正名運動」プロジェクトを発足。
     後に、「台湾正名運動」は台湾の新しい国造り運動の主流となる。同14年、日
     本李登輝友の会の設立とともに常務理事に就任。台湾に関する論考を月刊「正
     論」「SAPIO」「わしズム」などに執筆。現在、メルマガ「台湾の声」編集長、
     日本李登輝友の会常務理事、台湾独立建国聯盟日本本部国際部長、栃木県日台
     親善協会顧問など。主な著書に『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』『母
     親e名叫台湾』など。

■演 題:日本よ、こんな中国とつきあえるか?

■参加費:1000円
     *フォーラム終了後、林建良氏をお囲みしての懇親会(会費:5,000円)を行
      います。

■申込先:FAXかメールにてお願いします。
     FAX:058-294-9176
     メール:ritouki-gifu@mbe.nifty.com
     *折り返し事務局より連絡させていただきます。

■主催・お問い合せ・お申し込み
 日本李登輝友の会岐阜県支部(略称:岐阜李登輝友の会)
 〒502-0850 岐阜市鷺山東2-14-21 須賀方
 TEL:058-294-9175 FAX:058-294-9176
 E-mail:ritouki-gifu@mbe.nifty.com
 ホームページ http://homepage3.nifty.com/ritouki-gifu/
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岐阜李登輝友の会 日台新時代フォーラム参加申込書
(参加される場合は○をつけてください)

講演会(参加費:1,000円)出席

懇親会(会 費:5,000円)出席

ご氏名
ご住所
TEL
FAX
E-mail
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
5>> 福島県観光物産交流協会が台湾観光協会と友好協定を締結[12月8日]

 一昨日、福島県観光物産交流協会が台湾観光協会と友好協定を締結した。台湾との民間
レベルの協定は福島県で初めてだという。

 すでに福島県では石川郡の玉川村(たまかわむら)が昭和63年(1988年)5月3日に南投
県の鹿谷郷と友好都市提携を行って、活発な交流が続いている。

 玉川村には平成5年3月に開港した福島空港があり、空港を核とした個性的で活力のあ
る村づくりを進めているが、そのためには「人づくり」が最重要と考え、広い視野と国際
的な間隔をもったひとづくりを行うことが産業の振興と活力ある村づくりに結びつくもの
と考え、海外との交流先について種々検討した結果、日本と最も近く、伝統、文化の源を
同じくする台湾に決定したという経緯がある。

 福島県観光物産交流協会と台湾観光協会との友好協定では、福島空港からの直行チャー
ター便の活用も考えられているというから、玉川村の台湾との友好都市交流が果たす役割
も大きいようだ。

 また、福島県では今年8月2日、台湾観光協会の協力を得て、国立花蓮高級農業職業学校
の台湾原住民族舞踊団約30人が福島県郡山市の「うねめ祭り」に参加しているが、このよ
うな交流も今回の観光友好協定を結ぶ布石の一つとなっているようだ。

 日台の交流には、神社と廟(大間稲荷神社と北港朝天宮)、湖(秋田・田沢湖と高雄・
澄清湖)などいろいろな形があるが、このような観光協会交流もその一つとなる。それが
自治体による姉妹都市、友好交流都市、交流促進都市などの提携にも発展する。

 福島県観光物産交流協会と台湾観光協会との友好協定が今後どのように発展していくの
か楽しみだ。                             (編集部)
--------------------------------------------------------------------------------
友好協定:福島と台湾の相互交流促進へ 両観光協、民間レベルで県内初の締結/福島
【12月9日 毎日新聞:福島版】

 県観光物産交流協会は8日、台湾観光協会と友好協定を締結した。相互交流を促進し、
台湾から観光客を呼び込む狙いで、台湾との民間レベルの協定は県内で初めて。

 福島市の飯坂温泉で締結式があり、台湾から張學勞・台湾観光協会長ら9人が出席。県
観光物産交流協会の瀬谷俊雄理事長(県商工会議所連合会長)は「連携と協力を深め、観
光客を5年後には2倍、3倍と増やしたい」とあいさつした。

 協定は「観光客誘致の促進」や「相互の理解と連携」をうたった。具体的な取り組みは
今後協議するが、福島空港からの直行チャーター便の活用や、グルメ、温泉などのPRな
どが課題となりそう。

 同協会によると、台湾からの観光客は年々増加し、昨年度の県内宿泊者数は約2万人に
上っている。台湾側は、馬英九政権が中国大陸からの台湾観光を解禁するなど、観光促進
による景気浮揚策を打ち出しており、台湾と福島の双方の思惑が一致した。

 締結式に先立ち、台湾の一行は県庁に佐藤雄平知事を訪ねた。頼瑟珍・台湾観光局長は
「協定を機に、多くの台湾人が福島を理解し、遊びに来るようになれば」と話した。

                             【神保圭作、西嶋正法】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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