国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第916号】 やっぱり今年の冬も甘くて大きい台湾のポンカンです!【申込締切:12月5日】

2008/11/30


>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━【平成20年(2008年) 11月30日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.916]
1>> やっぱり今年の冬も甘くて大きい台湾のポンカンです!【申込締切:12月5日】
2>> シネマート心斎橋で11月29日〜12月19日まで「台湾シネマ・コレクション2008」
3>> 12月12日〜17日、第3回台湾美術 現代の旗手5人展
4>> 台湾の旅行業者、にかほ市を視察 本県観光への理解深める
5>> 山形空港:台湾からのプログラムチャーター便、9往復就航へ 来年1〜2月
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> やっぱり今年の冬も甘くて大きい台湾のポンカンです!【申込締切:12月5日】
   5kgと3kgの2種類を特製化粧箱に入れて送付【代金前払い制】

 ご案内の「台湾ポンカン」は、ご自分用に限って、本会ホームページの「お申し込みフ
ォーム」からお手軽にお申し込みできるようになりました。ただし、お申込者とお届け先
が異なる場合は、お申し込みフォームはご利用いただけません。お手数ですが、お申込用
紙をご利用になり、FAXにてお申し込みください。

 なお、ご案内のように、お代は「前払い制」となっております。お申込書の送付とご入
金を同時にしていただくようお願いします。ご入金を確認後、発送用伝票の作成など発注
手続きを開始します。同時に、お申し込み者の方には、お申し込みとご入金いただいた旨
をご連絡申し上げます。

*お振り込みの際、お申込み者名と違うお名前(会社名など)で振り込まれる場合は、必
 ずお申込書にその旨を書き添えるか、事務局までご連絡いただきますようお願いします。

■2008年 ポンカンお申し込みフォーム
 http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0034.reg

■本会ホームページでも案内(お申し込み書もダウンロードできます)
 ホームページ:http://www.ritouki.jp/
--------------------------------------------------------------------------------
やっぱり今年の冬も甘くて大きい台湾のポンカンです!

 台湾の冬のフルーツ、といえばポンカンですが、日本李登輝友の会では昨年好評につき
今年もご案内いたします。

 今年のポンカンは産地を台中県石岡郷(昨年、鳥取県三朝町と交流促進都市を締結)に
特定、糖度11度以上で大きさも揃った特選品ですので、ご自宅で召し上がるだけでなく、
お歳暮などの贈答品にも最適です。

 今年の特選ポンカンは、5kg(目安20〜24個入)と、3!)(目安12〜14個入)の2種類
をご用意し、特製の化粧箱に入れてお送りします。

 なお、全ての商品は台湾から直輸入し、台湾物産館(池栄青果)において検品を行う都
合上、12月5日(金)までの期間限定とさせていただきます。

 平成20年(2008年)11月

                                日本李登輝友の会

1.商品の種類と価格
 *5kg(目安20〜24個)=4,000円(税・送料込み)
 *3!)(目安12〜14個)=3,000円(税・送料込み)

2.お申し込みとお支払い(前金制)
 *お申し込み書に必要事項をご記入いただき、FAXでお申し込みください。
 ・お申し込み者の方やお届け先氏名には必ず振り仮名をお願いします。

 *同時に、下記の郵便貯金口座もしくは銀行口座までご入金ください
 ・振込手数料はご負担願います。

 *FAX送信先 03-5211-8810(日本李登輝友の会)

 *お支払先【代金前払い制】
 ・郵便貯金口座
  記号番号 10180 95214171 日本李登輝友の会

 ・銀行口座
  みずほ銀行市ヶ谷支店 普通預金 8051020
  日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
  (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

3.お申し込みの締切と発送
 *12月5日(金)をもって締切といたします(数量に限りありますので、完売時はご容
  赦ください)。
 *ご入金が確認できましたら、12月18日以降25日頃までに随時発送させていただきます。
 *配達指定日がございましたら、その旨をお書き添えください。
 *のしは「お歳暮」しかご用意しておりません。

4.輸入・協力 池栄青果(株) 台湾物産館

■お問い合せ
 日本李登輝友の会[担当:片木]
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 TEL: 03-5211-8838 FAX: 03-5211-8810
 E-mail:info@ritouki.jp ホームページ:http://www.ritouki.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> シネマート心斎橋で11月29日〜12月19日まで「台湾シネマ・コレクション2008」
   台湾映画のソコヂカラ、魅せます! 台湾映画界最新ベスト作品が集結!

■シネマート心斎橋
 大阪市中央区西心斎橋1、TEL:06-6282-0815
 http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/lineup/20080919_2506.html
 ≪チケットは一般・当日=1,800円≫

■台湾シネマ・コレクション2008 タイムスケジュール
 http://www.cinemart.co.jp/taiwan2008/time.html#shinsaibashi

 台湾映画界には、今、新しい風が吹いている。その風がはっきりと姿を見せたのが、
2007年。2007年度ナンバーワン・ヒット作で、自転車で台湾一周旅行をする青年を描い
た『練習曲』、ロッテルダム国際映画祭NETPAC最優秀アジア映画賞を受賞した、台湾ドラ
マの巨匠ニウ・チェンザー監督の『ビバ! 監督人生!!』、ベルリン国際映画祭でテディ
賞を受賞し、台湾でも記録的なヒットになった、レイニー・ヤンとイザベラ・リョン主演
の『TATTOO‐刺青』、それに迫る勢いの前売り券セールスを記録した、エディ・ポン主演
の『ウェスト・ゲートNo.6』、ベネチア国際映画祭批評家週間最優秀作品賞を受賞した、
グイ・ルンメイ主演の『遠い道のり』、歌にドラマに大人気のピーター・ホー主演の『D
NAがアイ・ラブ・ユー』、『花蓮の夏』で日本でも注目されたジョセフ・チャン主演の
『午後3時の初恋』。以上の最新ベスト7作品を特集上映。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 12月12日〜17日、第3回台湾美術 現代の旗手5人展

第3回台湾美術 現代の旗手5人展

■会 期 2008年12月12日〜17日(6日間)
     AM10:10〜PM6:30(初日16:00より、最終日15:00まで)

■会 場 O美術館
     品川区大崎16-2 大崎ニューシティー2号館2F TEL:03-3495-4040
     http://www.shinagawa-culture.or.jp/o_art/top/index2.html

■主 催 台湾・外交部(外務省)、行政院文化建設委員会(文化庁)、台湾美術現代の
     旗手5人展実行委員会

■共 催 台北駐日経済文化代表処、国立台湾美術館

■後 援 財団法人交流協会、台湾観光協会東京事務所、株式会社ユーキャン、自由時
     報、中華航空公司

■出展作品数=33点
 水墨画10点、膠彩画5点、油彩画(アクリル)7点、版画とインスタレーション7点、ビ
 デオ作品 4点

■見どころ:
 国立台湾美術館が選抜した国際的に活躍する5人の作品33点を展覧し、「伝統と現代」
 「東洋と西洋」という対立するヴェクトルの相克のなかで如何にして亜熱帯風土に培わ
 れた台湾独自のアートが形成されていったのか、作品をとおして読み取っていこうとす
 るものです。特に今回、最年少でドクメンタに参加し「台湾の星」と呼ばれる若手ビデ
 オ作家、曾御欽も出展しており、台湾美術の現在の状況を包括的に展覧できる構成にな
 っています。

■出展作家:
 黄 朝湖(水墨画)
 袁  旃(膠彩画)
 曲 徳義(油彩画/アクリル)
 楊 明迭(版画インスタレーション)
 曾 御欽(ビデオ)

■実行委員会:
 瀬木 慎一(美術評論家)
 金澤  毅(美術評論家)
 森野 真弓(多摩美術大学教授)
 味岡 義人(渋谷区立松濤美術館学芸係長)
 園山 晴巳(版画家)
 森 美根子(台湾美術研究家)
 黄[女冊][女冊](東大大学院博士課程)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 台湾の旅行業者、にかほ市を視察 本県観光への理解深める

【11月28日 秋田魁新報】
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20081128f

 台湾からの観光客を呼び込もうと、本県、山形、新潟の3県などが招待した台湾の旅行
会社の企画担当者6人が27日、本県入りし、にかほ市の蚶満寺などを視察、「九十九島」
の成り立ちなどについて熱心に質問し本県観光への理解を深めた。

 3県と東北観光推進機構、東北運輸局が「北前国際観光ルート開発事業」として実施。
江戸時代に北前船寄港地として栄えた3県を巡る旅行商品を企画してもらうことを目的に、
旅行会社の担当者を招いた。蚶満寺では、象潟観光案内人協会の相馬孝一事務局長が案内
役を務め、昨年6月に台湾元総統の李登輝氏が訪れたことや、寺周辺はかつて「九十九島」
と呼ばれた潟だったことなどを説明。旅行会社の担当者は「いつまで潟だったのか」「寺
も島だったのか」などと熱心に質問していた。

 本県を初めて訪れた昭安旅行社有限公司(台北市)の林光彦社長は「3県には温泉や寺
など、素晴らしい資源が多い。蚶満寺は歴史のある建物が並び、とてもきれいな所。台湾
には秋田に関する観光情報は少ないが、いい所があると分かった。物産や体験型観光につ
いても調べてみたい」と話した。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
5>> 山形空港:台湾からのプログラムチャーター便、9往復就航へ 来年1〜2月

【11月28日 毎日新聞・山形版】
http://mainichi.jp/enta/travel/news/20081128ddlk06020162000c.html

◇県「外国人誘致弾みを」

 台湾から県内を訪れる観光客が増加する中、来年1〜2月、台湾から山形空港に連続し
て就航する「プログラムチャーター便」が9往復することが決まった。蔵王の樹氷をメー
ンにした4泊5日のツアー商品は、既に台湾で8割売れたといい、県は外国人観光客の誘
致に弾みをつけたい考えだ。

 プログラムチャーター便は、ツアーを終えたグループが、次のグループを乗せて到着し
た飛行機に乗って帰国する効率的な仕組み。県内に外国からプログラムチャーター便が就
航するのは初めて。

 ツアーは樹氷の他、山寺や最上川舟下り、上山、天童、温海温泉などを回る。1回170
人で計1530人。県はツアー商品の販売促進のための広告費援助や、空港着陸料の半額免除
で支援する。

 83年放送のNHKの連続テレビ小説「おしん」人気で、台湾では近年山形県の知名度が
上昇。今年上半期の台湾からの観光客は前年同期比24・5%増の1万8935人となっていた。
海外からのチャーター便の就航を一層促進するため、今後県は空港ビル内の入国審査シス
テムの整備などを進めたい方針。【大久保渉】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本李登輝友の会へのご入会−入会申し込みフォームをお使いください
 本会へのご入会申し込みフォームをホームページに設けています。これでお手軽にご入
 会申し込みができますのでご利用ください。

 ■ご入会申し込み http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

●本誌が届かなくなった方は【解除→再登録】の手続きを
 本誌がいつの間にか届かなくなっていたという方が少なくありません。通常は週に3回
 以上発行しています。購読を解除したわけでもないのに届かなくなったという場合は、
 いったん購読を解除し、それから再登録をお願いします。

1)解除手続き http://melma.com/contents/taikai/
  「メールマガジン日台共栄」のマガジンIDは「00100557」
2)メルマ!事務局から「メールマガジン解除完了のお知らせ」が届く。
3)本会ホームページのメールマガジン欄「購読お申し込み」から申し込む。
  ホームページ:http://www.ritouki.jp/
4)メルマ!事務局から本登録を完了させる「メールマガジン登録のご確認」が届く。
5)本登録。
6)メルマ!事務局から「メールマガジン登録完了のお知らせ」が届いて完了!
--------------------------------------------------------------------------------
日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信するメールマガジン。
●マガジン名:メルマガ「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
●編集発行人:柚原正敬
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2007 Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。