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【メルマガ日台共栄:第892号】 第10回李登輝学校研修団リポート−日台交流の大事を再認識 [杉本 拓朗]

2008/10/28


>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━【平成20年(2008年) 10月28 日】

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             新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.892]
1>> 第10回李登輝学校研修団リポート−日台交流の大事を再認識 [杉本 拓朗]
2>> 11月1日から日本文化チャンネル桜がスカパー放送(Ch216)で一部再開
3>> 台湾の9月の景気指数、ITバブル崩壊以来の低水準
4>>【読者の声】キーワードは「社会正義」[健康法師]
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1>> 第10回李登輝学校研修団リポート−日台交流の大事を再認識 [杉本 拓朗]

 今回、第10回という節目となる「台湾李登輝学校研修団」は、伊藤英樹団長・近藤和
雄副団長はじめ計22名が参加し、10月10日(金)から14日(火)の4泊5日で開催された。

 実際の講義は11日からであったが、これには訳がある。我々が台湾に着いた10月10日
は中華民国の建国記念日「国慶節」であり、そのため11日の飛行機のチケットが取れな
かったからだ。しかし、1日余裕ができたため、繁華街や夜市へ行くなど、思わぬ恩恵
を被った者もいた(筆者もその一人)。

 テレビでは国慶節の記念式典の様子が流れ、街中には至るところに中華民国の国旗で
ある晴天白日満地紅旗が掲げられていた。しかし、市民は国慶節を祝うというより三連
休を単純に喜んでいた様子が印象的であった(ちなみに昼間は30度の暑さだったため、
儀仗兵が熱射病で倒れる情景もテレビで流されていた)。

■第1日目(10月11日)

 前回から淡水の群策会を会場に行われており、初日は群策会秘書長で李登輝学校副校
長の郭生玉先生が群策会の紹介など、開講のご挨拶。

 その後、第一番目となる林明徳先生(台湾師範大学教授)の講義「台湾の歴史」が行
われた。現在、馬政権によって中国化が促進されているが、その結果、中華民国体制へ
の反発が徐々に出てきたことと、本土化・中国化からの脱却することが重要であると力
説された。

 午後からは、二二八紀念館・十三行博物館へ野外視察に行った。十三行博物館とは、
約2000年前の遺跡「十三行遺跡」を保存し、発掘物を展示した博物館である。「十三行
人」は製鉄・交易を行っていた人たちであるが、彼らの末裔はいまだに不明であるとい
う。ここに日本語ボランティアの方が一人おられ、数日前に申し込めば関西訛りの解説
を受けることができる。

 夕食は本日はじめて研修団が全員揃ったということで、レストランで夕食会を行った。
そこでは、二二八記念館や総統府の日本語ボランティアでお馴染みの蕭錦文さんらゲス
トも特別参加するなど楽しい会であった。

■第2日目(10月12日)

 2日目の講義は、迫田勝敏先生(元中日新聞論説委員)の「台湾マスコミの現状と問
題」、今回初登場の城仲模先生(李登輝之友会全国総会総会長)の「台湾の法的地位」、
おなじみの張炎憲先生(前台湾國史館館長)の「台湾と蒋介石」の3講座が行われた。

 迫田先生は、台湾マスコミは報道姿勢、報道題材の取捨選択などに非常に政治色が強
く、過熱報道がおきやすいと台湾メディアの特徴を指摘。馬英九総統および中国に接近
しようとする政権を問題視した内容であった。

 城先生は、李登輝学校研修団でも講義していただいたこともある黄崑虎・李登輝之友
会全国総会総会長の後任として第2代台湾李友会総会長に就任された方だ。「人間は過
去を知り、今後を良くする」というお言葉とともに、台湾の法的地位を歴史的経緯と解
釈をユーモアを交えながら解説された。

 研修団ではこれまで蒋介石について取り上げたことはなかったが、馬英九政権になっ
たこともあり、初めて蒋介石について勉強することになった。張先生は周知のように、
國史館館長として、二二八事件の元凶は蒋介石であるとはっきりと名指しした勇気ある
方である。蒋介石は死刑の判決数を見て、内容いかんを問わずその数を増やすよう指示
したなど、信じがたいエピソードの数々を紹介された。張先生は蒋介石らへの罪を指弾
しつつも、淡々とお話しになったのが印象的であった。

 その後は、野外視察として「台湾博物館」と「自由広場」へ。

■第三日目(10月13日)

 今日はいよいよ待ちに待った李登輝先生(李登輝学校校長)の特別講義である。これ
まで李登輝先生の講義は最終日と決まっていたが、今回はご都合で今日になった。研修
団が4年前に始まって以来初めてのことだったそうだが、私どもにとっては李登輝先生
の講義を受けられるだけで満足なので、初日であろうが最終日であろうがいつでもよい。

 午前11時、研修団・スタッフの拍手の中、お元気そうに登場され、早速講義をはじめ
られた。現在の台湾情勢を読み解くためのキーとしてハンチントン教授の「第三の民主
化」を基に講義をされた。ご自身が台湾を民主化するに当たって何をされたか、そして
今の民主台湾に起きている危機と、今必要なことをご指摘された。

 「判断力」「道徳力」「超越・克服する力」を持ち、心と心の絆を持っての日台交流
の提言。そして、馬総統の政治家としての能力を非難されたり、「市長はお母さんが向
いている」というお話など、哲人政治家・李登輝としてのお話がふんだんになされ、一
同そのお話に引き込まれ、圧倒された。

 その余韻冷めやらぬ中、修業式が行われ、李登輝先生から一人ひとりに卒業証書を渡
された後は笑顔でお帰りになった。

 午後からは、黄天麟先生(元第一銀行頭取)による「日・台・中の経済発展〜その軌
跡と奇跡〜」と馬莎振輝先生(タイヤル族民族議会議長)による「台湾原住民の歴史」
が行われた。

 黄先生は台湾有数の経済専門家だ。パソコンでいろいろなデータを映し出しながら、
日・台・中の経済発展には「通貨の切り下げ」「輸出ドライブ型経済」など共通点があ
り、なぜ経済発展したかを具体的にお話しされた。また、環太平洋経済圏の建設やや台
・中共同市場を阻止することも提言された。

 馬莎先生は、原住民の歩んできた歴史と日本との関わりを説明された後、原住民の現
状をお話しになる。原住民の収入は平均年収の半分であり、半数が貧困状態で多くの負
債を抱えていると報告された。その解決として、国に奪われた土地を取り戻す運動をし
ているとのことである。

 夜は、愛知県から研修団に参加されているお医者さんの丘博文さんご夫妻から夕食会
を開きたいとの申し出があり、本部スタッフの片木裕一さんや薛格芳さんも迷ったそう
だが、有難く受けることとした。丘さんご夫妻の温かい雰囲気に包まれ、夕食会ではこ
れまでの講義や台湾情勢についての感想など、参加者がそれぞれ思い思いに話し、研修
団の親睦はさらに深まった。

■第四日目(11月14日)

 いよいよ最終日。まず野外視察として総統府へ。

 これまで総統府の入口には日本の歴代総督19人の写真が掲示されていたが、それが外
されていたり、解説する方の説明が以前に比べて国民党政権を慮ったものとなった感じ
で、「第三の民主化」を実感させられた。その総統府の周りでは、台湾独立建国連盟の
車や独立派の人々が反馬英九をアピールしながら練り歩いていた。我々も「台湾加油!」
と声援を送る。

 総統府から台湾独立建国連盟へ移動し、研修団最後の講義として黄昭堂先生(台湾独
立建国聯盟主席)の「台湾の安全保障」を受ける。台湾の安全保障とはアジア・日本の
安全保障でもあると指摘。現在、メディア・情報戦等が行われており、台湾が防衛する
ための基本的な武器として「国家意識の形成」が必要である旨をお話しになった。他に
も、中国の海峡両岸関係協会(海峡会)会長の陳雲林と会見を行う馬総統は会見場所か
ら中華民国国旗を外すつもりであるといった情報も披露していただいた。

 黄昭堂先生は昼食会にも参加してくださったが、なんと近くに御用があったという許
世楷前駐日大使が顔を出される嬉しいハプニングもあった。

 今回の李登輝学校は、李登輝先生から始まる自由・民主・台湾化の流れの中において、
国民党政権になったことで何が起きたのか、台湾人が何を考えたのか、そして何が起こ
るかを考えるにあたって、重要なヒントを教えてくれたのではないかと思う。そして日
台の交流・共栄こそ双方の国益に適うことであることを再認識した。
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2>> 11月1日から日本文化チャンネル桜がスカパー放送(Ch216)で一部再開
   復活へ!! 第一歩! 日本文化チャンネル桜二千人委員会

皆様へ

 皆様に良い御報せをさせていただきます。

 チャンネル桜の衛星放送は、9月末で放送中止となっておりましたが、チャンネル桜
二千人委員会創設の前進(千百名)の中で、このほど11月からですが、スカパー!の
Ch216「ベターライフチャンネル」において、放送を一部再開させていただくこととな
りました。

 まず、11月1日から、日曜日を除く週6日、1日30分(夜20時から20時30分)放送を再
開いたします。

 12月からは、日曜日を除く週6日、1日1時間半(夜19時から20時30分 ※木曜日のみ
19時30分から20時30分までの一時間)放送を再開予定しております。

 もちろん、レギュラーの番組制作はこれまで通り続けられ、インターネット動画配
信「SO-TV」によって全て配信されていきます。

 他チャンネルにテレビ番組の時間枠を借り、チャンネル桜の運営、番組制作を続けて
いくためには、何としても「チャンネル桜二千人委員会」を早急に成立しなければなり
ません。

 日本国民の手による日本国民のための草莽テレビメディア再開の為、何とぞ皆様の一
層のご支援ご協力をお願い申し上げます。

 日本草莽の底力で、この艱難を突破しましょう。

武蔵野のあなたこなたに道はあれどわがゆく道はもののふの道 蓮田藤蔵

                     日本文化チャンネル桜二千人委員会
                             代  表 渡部 昇一
                             事務局長 松浦 芳子
                     日本文化チャンネル桜
                             代  表 水島  総
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3>> 台湾の9月の景気指数、ITバブル崩壊以来の低水準

【10月28日 NAA】

 行政院経済建設委員会(経建会)が27日に発表した9月の景気対策信号・総合指数は
12ポイントで、IT(情報技術)バブルが崩壊した2001年12月以来の低い数値となった。
前月の修正値18ポイントから6ポイント下げ、7月に続き、再び景気低迷を示す「青」に
転落した。リーマン・ブラザーズの経営破たんに端を発した世界的な不況は、統計にも
表れ始めている。

 景気対策信号・総合指数は、今年4月まで6カ月連続で、安定を示す「緑」を示してき
た。しかし5月には1年ぶりに「安定と後退の中間」を示す「黄青」に転落、さらに7月
には「青」が点灯し、景気後退に対する懸念が強まっていた。8月はいったん持ち直し
「黄青」に戻したが、9月はリーマンショックが影を落とし、再び「青」に転落した。 

 9月は信号を構成する9項目のうち、工業生産指数、税関輸出額は前月比でそれぞれ2
ポイント、株価指数、製造業販売額、非農業部門就業人口はそれぞれ1ポイント下げた。
機械・電機設備の輸入額は1ポイント上げている。 

 今後3〜6カ月の景気動向を示す景気先行指数(01年を100とする)は106.4ポイントで、
前月比0.3%下げた。 

 経建会は各要素について、金融、生産、消費、輸出ともに失速し、景気は低迷してい
ると分析している。今後の展望については、国際的な原油価格や一部の原材料価格は目
に見えて下落しており、インフレ圧力は徐々に緩和されると指摘。しかし、世界的な金
融危機の台湾経済への影響も無視できないと説明した。政府の景気振興策や就業促進策
が景気回復に寄与してほしいと期待感を示している。 

■企業の6割、「今後半年の景気悪い」 

 27日付中央社電、聯合晩報などによると、台湾経済研究院(台研院)が9月に実施し
た最新の景気動向調査で、今後6カ月間の景気が悪くなるとみている製造業企業が60.9
%に達していることが分かった。8月調査時点の29.5%から大幅に増えている。「よく
なる」とみている企業は4.8%しかなく、8月の20.2%から大きく減った。「現在と同程
度」と予測するのも8月の50.3%から34.2%に減少した。 

 台研院景気予測中心の陳ビョウ(ビョウは水3つ)主任は「企業はとても悲観的にな
っている」と指摘。2001年のITバブル崩壊以降では最も悲観的と説明した。 

 今後6カ月間の景気見通しを数値化した「製造業景気気候測験ポイント」は99.44ポイ
ントで、8月修正値の105.03ポイントを5.59ポイント下回った。01年7月以降で最も低い
数値となっている。 

■消費者自信指数も過去最低 

 中央大学台湾経済発展研究中心が27日に発表した10月の消費者自信指数(CCI)は55.
22ポイントで、調査を始めた01年1月以降で最低となった。前月(54.32ポイント)に続
き最低を更新している。 

 今後半年間の各項目に対する自信指数は▼「株式投資時機」は48.7ポイントで、前月
より4.7ポイント下げた▼「耐久消費財購入の時機」は93.2ポイントで3.5ポイント減▼
「就業機会」は64.9ポイントで2.7ポイント減▼「景気」は43.6ポイントで0.7ポイント
減▼「物価水準」は18.9ポイントで0.5ポイント減──といずれも下げている。
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4>>【読者の声】キーワードは「社会正義」[健康法師]

 灯台下暗しとはよく言ったものである。

 台湾の株価が下がり続けている。Mさんの株も下がっている。中国の毒ミルクなども
入ってきて、弱り目にたたり目とはまさにのことか。

 しかし、落ち着いて、我々日本の足元を見てみよう。

 日本国の日経平均株価も、今日の終値でバブル崩壊以降どころか25年ぶりの最安値を
記録した。台湾と同じく毒餃子、農薬入り食品と中国産によるところの健康被害・風評
被害で大騒ぎである。

 しかし、ここで、頭を冷やして、考えてみよう。

 株価の下落は米国における金融問題に、端を発したことが原因である。何処の国でも、
誰が元首でも同じであることは自明の理である。

 中国産食品の問題もあるが、これは中国の制度・モラル・国民性から由来するものと
いう批判は否定はしない。

 が、しかし、ここのところ、日本国内における、モラルの低下による、食品の偽装問
題、建築偽装問題・年金改竄問題・たらいまわし医療問題など数え上げればきりが無い
ほどの事件が発生している。

 他国を非難するのはいいけれど、そのうち、そういう、お前のところは何なのだと逆
襲されかねない。

 目糞、鼻糞を嗤うとは、此のことか。例えられた目糞と鼻糞があまりにも可愛そうで
ある。目糞にも鼻糞にも、本家の糞にも、人間が生存させていただいた結果の産物であ
り、れっきとした存在価値があるのだ。これは、そのネーミングが不適切である。いわ
ば、差別用語である。

 このように何事においても、結果には、必ず原因がある。そこを認識して、誤りを正
すように要求・主張しなければならない。

 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」では、彼の国と同列の発想で、あまりにも大人気ない。

 李登輝先生は、ここのところ、Cさんの政治資金の海外不正送金・一族の私的流用を
問題にし、「社会正義」をキーワードにお話をされている。

 沖縄での「学問のすすめ」の御講演で、明治維新における明治政府の政策を・日本精
神を褒め讃えておられる。

 武士道精神・日本精神は何処にいったのだろうか。

 李登輝先生のおっしゃる、「五里夢中」状態なのは、今の日本そのものなのであると
認識・反省することしきりである。
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