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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第889号】 【外登証正名】千葉県支部のブログ「千葉発日台共栄」に多数の賛同コメント

2008/10/25


>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━━━【平成20年(2008年) 10月25 日】

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            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  [Vol.889]
1>>【外登証正名】千葉県支部のブログ「千葉発日台共栄」に多数の賛同コメント
2>> 台湾の新幹線「台湾高速鉄路」:建設の経緯と現状(下) [片瀬 潜]
3>>【告知】「長崎県を中国支配から救う全国協議会」結成

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1>>【外登証正名】千葉李登輝友の会のブログに多数の賛同コメント

 10月20日発行の本誌第885号で、日本李登輝友の会千葉県支部(川村純彦支部長)が
地元選出の森英介法務大臣に「在日台湾人の外国人登録証明書記入国籍の是正につい
て(要請)」を提出したことをお伝えしました。

 翌日、金光俊典事務局長が運営する千葉県支部のブログ「千葉発日台共栄」にこのこ
とが紹介されるや、賛同の声が続々と届いています。嬉しい限りです。

 下記にブログと賛同の声の一部をご紹介するとともに、改めて外国人登録証明書「国
籍是正」要請先を掲載します。                    (編集部)

【外国人登録証明書「国籍是正」要請先】

■法務省
 〒100-8977 東京都千代田区霞ヶ関1-1-1
 TEL:03-3580-4111 FAX:03-3592-7393
 E-mail:webmaster@moj.go.jp(御意見等の専用メールアドレス)
 ホームページ http://www.moj.go.jp/

■議員会館事務所
 〒100-8981 東京都永田町2-2-1 衆議院第一議員会館712号
 TEL:03-3508-7162 FAX:03-3592-9036

■森英介事務所
 〒297-0016 千葉県茂原市木崎284-10
 TEL:0475-26-0200  FAX:0475-26-0201
 E-mail:eisuke-mori@kdkaso.co.jp
 ホームページ http://www.morieisuke.com/index.htm

■佐藤剛男・法務副大臣
 http://www.satotatsuo.jp/index2.html

■早川忠孝・法務大臣政務官
 http://www.hayakawa-chuko.com/index.html
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【外登証】千葉李登輝友の会が森英介法相に「国籍是正」を要請
【10月21日発行「千葉発日台共栄」】
http://blogs.yahoo.co.jp/chibanittai/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=2

 台湾人の外国人登録証表記が中国になっている事に対して国籍是正を要請した。

 麻生内閣の法相に就任した森英介氏が千葉県選出だから、と言う訳ではなく、福田
内閣(改造前)の時から鳩山法相(当時)に対して求めるべく準備をしていたところ、
内閣改造、それから1ヶ月もたたないうちに福田首相(当時)が辞任したのでやり直しを
していましたが、千葉県選出と言うのは千葉県支部にとってはいいきっかけにはなりま
す。

 千葉県支部には森法相のお膝元の会員もおり、こういう文章は出しやすいのは事実で
す。

 この一つの手紙だけ(メールではなく、手紙で送付しています)でどこまでどう変わ
るかは未知数ですが、このような声が何度も多くの人から出てくるとさすがに無視は出
来なくなる・・・これが大事だと思います。言葉は悪いですが、「うるせぇなあ・・・」
と相手が思ってきたらしめたもの。

 多くの方のご協力をお願い致します。

【賛同の声】

・抗議に大いに賛同です。

・見ないフリで、「触れずに置こう」的な現状をこの際スッキリできるといいですね。
 そして支那がカッカカッカすればいいでしょう。

・千葉に住む台湾人の血を引く者の一人としてこの度の貴会の行動に感謝致します。

・私も以前外務省と私の太太の居住管轄区の区長宛てに抗議をしましたが返答無しでし
 た。抗議の輪が広がり国の対応自体が変わってくると良いですね。ありがとうござい
 ます。感謝です。

・これは知りませんでした(汗) 中国国籍と言う事になっているのですか!? 自分が
 台湾人だったら気持ち悪い感じがしますね、絶対イヤです。これは抗議ですね!!

・国籍表示は『台湾』と早急に是正すべし! 全く失礼千万であると思います。

・此の要請が森英介法相に届き「国籍是正」が叶う事をカナダから祈ります!
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                               平成20年10月18日

法務大臣
 森 英介 閣下

                            日本李登輝友の会
                            千葉県支部長 川村 純彦

       在日台湾人の外国人登録証明書記入国籍の是正について(要請)

謹啓 秋冷の候、閣下には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

 私共は、日本李登輝友の会の千葉県支部として平成18年9月の設立以来、日本と台湾
の友好関係促進のために活動を続けている団体でございます。

 まず、千葉県民としまして、閣下のこの度の法務大臣ご就任に衷心よりお祝い申し上
げます。

 さて、我国と台湾の間には国交はないものの、近年、観光客に対するノービザ措置の
導入、運転免許証の相互承認の実施などの措置と相俟って、民間レベルの交流は拡大の
一途を辿っており慶賀に絶えません。

 ところがこれまでの活動を通じて、我国では在日台湾人の外国人登録証明書の国籍欄
が「中国」とされていることも判明致しました。

 この問題に関しては、これまで法務省に対し「台湾」と記入できるよう度重なる要望
がなされてきたと承知しておりますが、未だに訂正されることなく我国では台湾人の国
籍は「中国」とされたまま、中華人民共和国国民として扱われているというのが現状で
あります。

 ご高承のとおり日本政府は台湾を中華人民共和国の領土とは認めておりません。更に
このことは、「外国人の居住関係及び身分関係を明確ならしめ、もつて公正な管理に資
する」と定められた外国人登録法の目的に違反するだけでなく、在日台湾人に不公平な
精神的差別をもたらすものとなっております。

 つきましては、在日台湾人の国籍を「台湾」と記入できるよう貴省入国管理局の内規
(外国人登録事務取扱要領)を改定下さるよう謹んでお願い申し上げます。

 閣下には日華議員懇談会のメンバーとして日台関係にも深い御理解を頂いていると仄
聞していることもありまして、法務大臣に就任されましたこの機会に、初めてにも拘ら
ず本要請状を差上げることに致しました。

 失礼の段何卒御寛容の程お願い申し上げます。

 末筆ながら、閣下の益々のご活躍をご健勝と祈念致します。        謹白
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2>> 台湾の新幹線「台湾高速鉄路」:建設の経緯と現状(下) [片瀬 潜]

 2005年10月の開業予定が遅れに遅れ、2007年1月15日にようやく板橋−左営間で正式
開業した台湾版新幹線(台湾高速鉄路)。3月には予定の台北まで延び、現在は順調に
運航されているようです。

 そのあおりを喰って航空路線がまったくふるわなくなり、減便を余儀なくされるなら
まだしも、ほとんどが撤退する憂き目にあっています。

 日本側と欧州側が激しくせめぎあい、使用様式を混在させるなど紆余曲折を経て開業
した台湾高速鉄路だが、開業まで日本からの派遣者の相談に乗ってきたのが、東海道新
幹線、山陽新幹線、東北新幹線の開業に携わってきた、湾生の片瀬潜(かたせ ひそむ)
氏だ。

 最近発行された「榕樹文化」(2009年1月1日付、第24号)に「台湾の新幹線『台湾高
速鉄路』:建設の経緯と現状」と題して寄稿されている。片瀬氏ならびに「榕樹文化」
編集長の内藤史朗氏のご了承のもと、2回に分載してご紹介したい。

 ちなみに、片瀬氏は本会設立時、台北一中の同窓会「麗正会」副会長として発起人と
なっていただいている。下記に「榕樹文化」に掲載されたプロフィールをご紹介してお
こう。

片瀬 潜(かたせ ひそむ) 大正14年12月生まれ。台北付属小、台北一中、台北高校
卒。昭和20年3月内地に渡る途中、米国潜水艦の雷撃を受ける。昭和24年九州大学工学
部電気工学科卒。日本国有鉄道に入社、昭和37年国鉄本社運転局・列車課補佐等、東海
道新幹線の列車策定の責任者となる。昭和49年、広島鉄道管理局長、山陽新幹線の開業
(50年3月)に尽力。昭和51年、副技師長、東北新幹線開業前に試験線を設置、その本
部長兼任。昭和55年、国鉄退職。以後台湾新台湾新幹線の派遣者への相談に応ずる。

■「榕樹文化」購読お申し込み方法
 榕樹会(小川隆会長)の会報「榕樹文化」は、年3回発行で1,000円です。日本国内で
 購読をご希望の方は、郵便局備え付けの青色の郵便払込取扱票でお振り込みください。

 ・口座記号番号 01070-5-25389(右詰めに書いて下さい)
 ・加入者名   内藤史朗

 *台湾在住の方は下記までお問い合わせください。
  榕樹会事務局
  〒603-8071 京都市北区上賀茂北大路町25-13 内藤方
  TEL・FAX:075-711-3982
  E-mail:fwkv6294@mb.infoweb.ne.jp
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台湾の新幹線「台湾高速鉄路」:建設の経緯と現状(下)
【「榕樹文化」!)24 2009年新年号】

                                   片瀬 潜

 この争点の中で特に異なっていたのは、一つは電車方式か機関車方式のどちらかとい
うことで、日本の新幹線が電車方式、いわゆる動力分散方式(殆どの車両が動力を持っ
ていて、すべての車両が客室になっている)であるのに対し、欧州側は列車の前部と後
部の機関車で、その間はすべて客車になっているプッシュプル方式(フランスのTGV
特急列車はこ方式)なのです。

 台湾高鉄の計画では駅のプラットホームの長さから、列車の長さは12両に制約される
ので、フランス方式では客車は10両にしかなりません。ところで台湾高鉄の計画では1
列車800〜900人の乗車となるので、欧州側ではすべて二階建ての車両にすると提案して
きました。これに対し日本の案は既に実用している新幹線では、12両すべてが旅客車な
ので、窮屈な二階建てにする必要はないのです。その上、日本式は車軸の電動機の数が
遙かに多いので、列車運転上の加速性能が良く、また電気ブレーキが使えるのでブレー
キ性能が優れている、という利点を提案したのです。

 そのような過程を経て、改めて台湾高鉄公司は、日本連合、欧州連合に対しコアシス
テム(車両、電力設備、信号設備を一括した総合したシステム)の提案書の提出を求め
ました。

 その間に、事件が起こりました。一つは1998年6月にドイツ特急列車が脱線事故を起
こし、多数の死者を出した事故で、これはフランスの特急TGVと同じ形式の列車でし
た。次いで1999年に台湾の集集大地震が発生し、その時、日本の応援隊がどこの国より
も早く来て、迅速適切に地震の救済に当ったので、日本の評判が上がったということが
ありました。日本では新幹線開業以来、事故による死者が皆無であり、また地震対策も
万全であるということが日本側に有利に働いたことは否めないことです。また、当時の
李登輝総統からお口添えがあったと言われております。

 結局、1999年の年末押し迫った12月28日に、台湾高鉄は従来の経過を逆転して、日本
連合に優先交渉権を与えることに決定したのです。日本連合が一括して受注したこのコ
アシステムのほかについては、土木工事(全線が高架、またはトンネルである)が、別
々に受注することになり、全線を12の工区に分け日本をはじめ各国の業者が台湾高鉄か
ら受注してこれは順調に進められました。

 それから、コアシステムの車両、電気設備、信号設備等の設計審査が始まったのです
がそこで、日本側として想定外の思わぬ事態になったのです。つまり、審査に当たって
は台湾高鉄の幹部、担当者に加えて、欧州から来たコンサルタントが、日本の提案に対
し、フランス等で採用している規格を採用するよう強力に主張し、日本側が考えている、
つまり、日本の新幹線の規格が物によっては採用されないことになったのです。その例
は次のようなことです。

1)線路設備のうち、高架部分の強度、トンネルの大きさ、線路間隔は欧州方式とする。
2)駅の入出の分軌器は高速に対応出来るものにする(ドイツ式)。
3)列車無線方式は空間波(フランス式)、日本は線路平行の線を使った有線方式。
4)ATC(自動列車制御装置)は双方向運転可能式。
5)運転室内の機器配置は欧州式……その他いろいろ

 というようなことで、日本側としては統一性が無いことに不安を持ったようですが、
台湾高速鉄路側としては、欧州式を混在して採用する傾向となり、新聞発表では「日本
と欧州の優れた所を合わせた最良の選択」と強調していました。

 というようなことで、施設にせよ車両にせよたびたびの設計変更を余儀なくされたこ
ともあり、また電力供給の問題や資金の問題もあった開業の予定が大幅に遅れることに
なったのです。

 それ以上に最も困ったのは、職員の需給と養成の問題でした。当初、台湾側も高速鉄
路に従事する乗務員や保守要員を日本に於いて訓練することで、台湾側と協議の上、将
来高速鉄路の職員の指導者となる人の養成を引き受けたのですが、結局その人達は使わ
れず、全く新しい職員を募集したということです。

 日本の経験では、在来線の職員から希望者を募集して、新幹線に充当する事で問題は
無かったのですが、台湾ではそれが出来なかったということです。聞くところによると、
在来線はいわゆる公務員であり、台湾高鉄は民間企業であるので、職員の手当ても違い
退職金も不利になるということで、いわゆる在来線からの転換は皆無であったそうです。

 一方、車両の方は若干の設計変更はありましたが、日本で作られた日本新幹線の最新
型N700型をベースにした台湾高鉄側の要請を入れて若干の改造を加えた、新型車360両
(12両30編成)が完成し、予定通り2004年初めから順次高雄港に陸揚げされました。そ
して、2005年1月から試運転が始まり、台南、高雄間で、時速30キロから逐次速度を上げ、
計画速度の最高時速300キロが確認されたのです。

 そして、当初計画から1年半遅れましたが、2007年1月に、正式な全線開業の運びとな
りました。ただし、肝心の始発駅台北駅のプラットホームを新幹線規格に合わせる工事
が遅れ、当初は3月ほどの間は板橋始発となりました。養成が間に合わなかった乗務員
はフランスからの応援を頼むことになり、指令、駅、運転士間の連絡に不慣れな英語を
使うなど、連絡の言葉は神経を使ったようです。

 始めに述べたように私は開業後、全線に乗ってみましたが、車内の速度計も時に300
キロを示していましたが、振動も少なく順調に走っているので、安心しました。そのほ
か、特に感じたのは、沿線の開発状況で新しく出来た中間の駅のまわりが閑散としてい
ることです。台湾高速鉄路の基本方針では、各駅は在来線駅と併設せず、市中心から離
れた立地となるとなっています。

 要するに、台湾高速鉄路は何かにつけて在来鉄道とは全く違う組織であることがはっ
きりしていることが、我々日本の常識と違うことを改めて思い知らされました。線型の
方は在来線との接続を考えなくてよいので、時速300キロで走るための線路半径6000m
を確保出来ていて、殆ど直線ばかりのように感じました。その後、聞くところでは高速
鉄路自体の職員も養成が進み、近く台湾人のみになることも可能であるそうです。

 当初、時間帯によっては少なかった乗客数も、中間各駅と市街地中心までの無料のシ
ャトルバスを運転することになったこともあって、乗車効率も向上しているとのことで
す。

 いろいろな問題を解決しつつ、台湾高速鉄路が安定した運転をすることで、台湾の国
土が活発な発展をすることを期待したいと思います。            (了)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>>【告知】「長崎県を中国支配から救う全国協議会」結成

【10月24日 メルマガ「台湾の声」】

長崎県を中国支配から救う全国協議会会長 渡邊 昇

 金子原二郎知事が「台湾は中国の一地方政府」と発言し、それの撤回を拒否している
ように、長崎県は中国の駐長崎領事館による精神的支配を受けている。

 そこで我々は、同県をその支配から解放し、さらにそれを以って全国の地方自治体に
はびこる媚中政治勢力への警戒、監視の呼びかけとすべく、このたび「長崎県を中国支
配から救う全国協議会」を結成した。

 目指すは我が国からの朝貢国心理の一掃だが、まず当面は金子知事に対し、発言撤回
の要求運動を推し進めていくので、全国の同憂の士の協力、支援をお願いしたい。

 平成20年10月24日


長崎県を中国支配から救う全国協議会に期待する

                                台湾の声編集部

 長崎県を中国支配から救う全国協議会の結成をお祝いするとともに、台湾のためにも
立ち上がってくれた同会に心からの感謝と尊敬の意を表します。

 渡邊会長は維新政党新風の本部組織委員であるとともに埼玉県本部の幹事長で、早く
から台湾問題にも取り組む正義の士です。

 近日中に長崎県で知事発言の撤回を求める演説会も行う予定です。

 またブログを作って情報伝達も行うそうですので、そのときは紹介します。

 読者の皆さん、ぜひ協力しましょう!

 なお渡邊会長の話によると、県の国際課は知事発言が誤っていることを知っていると
のことです。しかし撤回できないのは、知事が拒否しているからでしょう。

「誤りと知っているなら、撤回表明をしろ」と訴えてください。

金子原二郎・長崎県知事に「台湾は中国の一地方」発言の撤回要求を!
*電話が好ましい。

■長崎県国際課(媚中事件担当)
 電話 095−895−2087
 ファックス 095−827−2487 メール s00740@pref.nagasaki.lg.jp

■長崎県秘書課(知事担当)
 電話 095−895−2011 mailto:s00720@pref.nagasaki.lg.jp

■金子原二郎長崎県知事
 https://www.pref.nagasaki.jp/koho/goiken/goiken_form.php?nshu=2
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・著者:井尻秀憲
・書名:李登輝の実践哲学−五十時間の対話
・版元:ミネルヴァ書房 http://www.minervashobo.co.jp/
・体裁:四六判、上製、268頁
・定価:2,625円(税込)
・発行:平成20年9月10日

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  • 千葉日台2008/10/25

    ご紹介ありがとうございます。

    抗議の声はドンドン大きくなることは嬉しいことです。さらに手綱を締めたいと思います。



    さて、ご紹介されたブログURLですが、下記の方が直接記事にアクセスできます。



    http://blogs.yahoo.co.jp/chibanittai/45599866.html



    老婆心ながら・・・