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【メルマガ日台共栄:第872号】 李登輝元総統の沖縄訪問【総集編(下)】

2008/09/30


>>>>> http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 9月30日】

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1>> 李登輝元総統の沖縄訪問【総集編(下)】
2>> 台湾駐日代表処の馮寄台新代表が9月27日に着任
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1>> 李登輝元総統の沖縄訪問【総集編(下)】

 李登輝元総統が4回目の訪日の地に選んだのは沖縄だった。初めての訪問だったが、
台湾に親近感を持つ沖縄の人々が暖かく迎える中、「学問のすゝめと日本文化の特徴」
と題した講演会では1500人もの人々が詰めかけ、仲井真弘多・沖縄県知事などとの昼食
会の席上では尖閣諸島を「日本の領土」だと改めて表明し、沖縄と台湾、日本と台湾は
「心と心の絆が大切」というメッセージを残して無事に帰台された。

 本誌でも先に記したように、今回の沖縄訪問の意義はおおよそ2つに絞られる。

 1つは、日本政府が李元総統に課した入国を制限する4つの条件((記者会見しない、
講演しない、政治家と会わない、東京を訪問しない)の最後に残っていた「政治家と会
わない」をクリアしたことだ。

 24日昼、東南植物楽園で仲井真弘多・沖縄県知事らと懇談し、初めて公の場で政治家
との面談を実現した。これで入国制限を完全に突破した。

 2つ目は、台湾と中国が領有権を主張する尖閣諸島について「日本の領土だ」と明白
に述べ、領有権や漁業権の問題は存在しないとの見方を示したことだ。

 この発言の席には、仲井真知事ら沖縄県庁の幹部や羅坤燦・台北駐日経済文化代表処
代表代行、李明宗・台北駐日経済文化代表処那覇分処処長、亀井啓次・交流協会総務部
長らも出席していた。つまり、地元要人、台湾大使館要人、外務省関係者(亀井総務部
長は前外務省モンゴル・中国課台湾班班長)の前での発言だった。尖閣諸島が所属する
沖縄県で、これらの人々を前にしての尖閣発言の衝撃は、昨年の靖国参拝を思い出させ
るのに十分な衝撃だった。

 本会では本部事務局の主要メンバーのほとんどが沖縄入りして歓迎する一方、ホーム
ページに逐次その模様を掲載し、さらにブログ「平成20年(2008年) 李登輝元総統 沖
縄訪問特集」を開設してより詳しい模様を報道した。

 ここに総集編として、台湾から同行の早川友久理事・前青年部長が執筆したブログ
「平成20年(2008年) 李登輝元総統 沖縄訪問特集」の全文を日付順に3回に分けてご
紹介したい。今回が最終回である。                  (編集部)

■ブログ「平成20年(2008年) 李登輝元総統 沖縄訪問特集」
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008
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【第3日目・9月24日(水)】

■沖縄訪問3日目午前・東南植物楽園を訪問
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1407091.html

 沖縄滞在3日目を迎えた李登輝元総統は、24日午前10時、滞在先のホテルを出発し、
沖縄市の「東南植物楽園」を訪問した。東南植物楽園では、大林千乃園長らが出迎えた。
大林園長は台僑で、お父上と李登輝元総統は昵懇の仲とのこと。農業経済学者らしく、
園内約40万平方メートルの敷地に植えられた東南アジアなど各地の植物を大林園長自ら
の案内で周り、熱心に質問などしていた。

 途中、設けられた会見の時間には、報道陣からの質問に答えた。質疑応答の要旨は次
の通り。

Q.今日、麻生新政権が発足するが、どのようなことを望むか。
A.麻生さんが自民党総裁に当選したということで、すでに祝電を打っている。内容と
  しては、経済問題だけではなく、政治的にも日本だけでなくアジアのリーダーとし
  て頑張って欲しい。特に他の情報がないので、論評する立場にないが、私の見てき
  たかぎり、麻生さんは強いリーダーシップを持っているようだ。台湾に関して言え
  ば、台湾と日本の強い心の絆を深められるように期待している。

Q.この東南植物楽園を訪問して、農業経済学者としてどのような印象を持たれたか。
A.色々な植物を集め、どのような種類のものが沖縄の植生に向いているかを調べるの
  は、沖縄を発展させる為には必要なことだ。台湾と沖縄は近い。将来、台湾と沖縄
  がどうにょうに連携していくべきか考える必要がある。
  私が総統だった頃、沖縄に10億台湾ドルを投資しようということを国民党内で検討
  して進めていた時期があったが問題があった。外国から沖縄に投資するにしても、
  海外からの投資に対しての税金優遇がなかったのだ。また、沖縄だけに税の優遇措
  置を設けてしまうと、一国二制度になってしまし、うまくいかない。結局、国民党
  側も事情が変化し、結局はうやむやになってしまったのは残念だった。

 園内レストランで催された歓迎昼食会には、仲井眞弘多・沖縄県知事や羅坤燦・台北
駐日経済文化代表処代表代行らも出席した。パッションフルーツをくり抜いた器に注が
れた泡盛で乾杯すると、挨拶に立った李登輝元総統は、沖縄初訪問の印象や農業関連の
話題について話した。

 「以前からこちらの植物園を訪れたいと思っていたが、日本になかなか来られない事
情があり、家内と孫娘だけは過去に2度お邪魔している。今回、念願叶って訪問できたが、
こんな広大な敷地に色々な植物を植えて管理していることに敬意を表したい。どんな植
物が沖縄の気候に適性を持っているかを調べることで、沖縄の農業経済の発展にも寄与
できていることと思う。

 台湾と沖縄は地域的にも非常に近い。戦前の日本統治時代には、台湾の漁民は尖閣諸
島近辺で漁業をして生計を立てていた。取った魚は本土に持っていくよりも、(台湾の
港町)基隆のほうが近いので、そこで水揚げして消費していた。戦後、台湾と日本は別
の国になり、尖閣諸島の近海は日本の海となった。

 尖閣諸島はまちがいなく日本の領土。問題なのは、漁業権の問題だけ。昔どおり、そ
こで漁業をさせて欲しいというだけの話だ。私が総統の時代、漁業権の解決のため、日
本の農林水産省と交渉を始めた。現在の馬英九政権が主張している『尖閣諸島は中華民
国の領土』という主張とは全く違う。あれはただの政治的なものだ」などと述べた。

 李登輝元総統は、昼食後、午後から世界遺産の首里城を見学される。

■沖縄訪問3日目午後・世界遺産の首里城を見学
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1407116.html

 李登輝元総統は24日午後から世界遺産の首里城(那覇市)を見学された。守礼門では
本会会員らが小旗を持って出迎え、李元総統はわざわざ歩み寄って挨拶された。

 城内では、首里城を管理運営する海洋博覧会記念公園管理財団の冨田裕次理事長の案
内で各建物や展示物を見学された。今日はスコールもなく、紅い城壁と南国らしい青空
とのコントラストが美しい。いかにも沖縄らしい建造物を見るにつけ、沖縄が日本や台
湾とはまた別個の文化を保持していることが窺える。

 麦わら帽子をかぶり、見学を終えた李登輝元総統が報道陣に囲まれる光景に、周囲の
観光客は「誰が来ているの?」と興味津々。「台湾の元総統が来ている」と知れると、
大急ぎで写真におさめるなど、李元総統の日本での知名度の高さを感じさせた。

 見学を終えて車に乗り込む際にも、本会会員らが小旗を振ってお見送り。

 投宿先のホテルへ戻られ、一旦休憩をとった李登輝元総統は、午後6時から那覇市内
のホテルで開催された華僑総会主催の晩餐会に出席された。

 ホテルへ戻られると、精力的に日本の報道陣と膝を交えて取材を受けた。

 明日は、ホテルでメディア陣との朝食会に臨まれた後、台北へ戻るため空港に向かわ
れる。本会では、空港でも李登輝元総統をお見送りする予定。

※通常よりも警備が厳重になっています。現場では警備担当者の指示に従って行動して
 ください。

【第4日目・9月25日(木)】

■李登輝元総統沖縄訪問4日目(最終日) 報道陣との朝食会に出席
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1444706.html

 帰国の日を迎えた李登輝元総統は、午前8時半から滞在先の宜野湾市・ラグナガーデ
ンホテルの和食レストランで報道陣と朝食会を開いた。冒頭、李元総統は「4日間お疲
れさまでした。大変だったでしょう。皆さんにお世話になりありがとうございました」
と述べ、報道陣を労った。

 また、今回の訪日に触れ、「ここ2、3年で私の訪日は随分自由になった。沖縄県警は
400人を動員して私を守ってくれた。全く感謝に堪えない」などと述べた。

 昨年8月に白内障の手術を受けてから、サングラスを多用するようになった李元総統
は、「日本食はいい。こんなに種類があって楽しみだ」と舌鼓を打った。報道陣との朝
食会とあって、話が弾み、最近台湾で大ヒット中の映画「海角七号」に話が及ぶと、
「まだ見ていない」という李元総統に年若い台湾メディアの女性キャスター陣から滔々
とあらすじを説明され、うなずく李元総統。

 尖閣問題や琉球王国の歴史など、内容は多岐にわたり、およそ一時間の朝食会を終え
た李登輝元総統は、帰国のため午前10時過ぎ、那覇空港へ出発された。

■李登輝元総統・沖縄訪問4日目(最終便) 那覇空港からご帰国
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1444830.html

 午前11時半すぎ、李登輝元総統は本会会員らが見送る特別ゲートに姿を見せ、空港内
に入られた。

 昨年は、成田空港での見送りの中に紛れ込んだ中国人にペットボトルを投げられる事
件もあったため、見送る人々や報道陣に対する警備は厳戒態勢。李元総統は、見送りの
列に手を挙げ、見送りの人々に謝意を示しながら特別入口を入られた。

 李元総統は午前11時45分発の中華航空CI-121便で定刻どおり沖縄を後にした。

■李登輝元総統沖縄訪問4日目(最終日) 台北桃園国際空港へ到着
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1445087.html

 李登輝元総統は、4泊5日の沖縄訪問を終え、午前11時45分発の中華航空CI-121便で那
覇空港を発ち、定刻通り台湾時間の午後12時05分過ぎに台北桃園国際空港へ到着された。

 空港では、6月に就任したばかりの城仲模・台湾李登輝之友会会長や黄昆輝・台湾団
結聯盟主席、群策会や李登輝学校のスタッフらが出迎え、李元総統の訪日を労った。こ
れで4日間にわたる沖縄訪問の旅は幕を下ろした。
                                     (了)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 台湾駐日代表処の馮寄台新代表が9月27日に着任

 許世楷・台北駐日経済文化代表処代表の後任として8月28日、前ドミニカ共和国特命
全権大使の馮寄台氏が任命され、9月27日に日本に着任した。

 「台湾週報」によれば、昨日午前、駐日代表処で公務引継ぎ式が行われ、馮代表は羅
坤燦副代表とともに交流協会を表敬訪問して代表としての活動を始めた。

 下記に着任の挨拶と略歴を「台湾週報」からご紹介したい。    (編集部)
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馮寄台代表着任のご挨拶
【9月29日 台湾週報】

 馮寄台・台北駐日経済代表処代表は9月27日、成田空港到着時に畠中篤・交流協会理
事長、駐日代表処関係者および日本在住華僑らによる熱烈な歓迎を受けるなか、駐日代
表着任の挨拶を発表した。以下はその着任挨拶の全文である。

         〇       〇       〇 

 私は政府から中華民国の駐日代表として任命され、内心では戦々恐々としているので
すが、全力で取り組んでまいります。事実、私にとって日本はまったく知らない土地で
はありません。私の父は中華民国の元駐日外交官であり、その関係で私は幼い頃に港区
の小学校と渋谷の近くの中学校に通いました。私は日本で学び、野球に打ち込んでいた
あの頃が非常に懐かしく、小さかった頃の日本での生活の情景が今も目に浮かんできま
す。今後、時間を見つけて思い出の地を再訪し、昔のことを振り返ってみたいと考えて
います。

 私は外交部に25年間務め、長く米国や中南米の国々に派遣されていたので、英語やス
ペイン語を用いることが多く、日本語を忘れかけていましたが、いま必死に復習をはじ
め日本語を思い出しているところです。

 50年前の私の幼い頃に見た日本と現在の日本は大きく違います。日本はすでに国際的
に重要な位置を占める経済大国となりました。日本は中華民国にとって第2番目の貿易
パートナーであり、馬英九総統は日本との関係を非常に重視しています。両国間は歴史
的に見ても、地縁関係から言っても、密接不可分の関係であり、歴代駐日代表の努力お
よび華僑界の先輩方の協力の下、台日間はすでにきわめて固い友好の基礎が構築されて
います。

 中華民国と日本は、民主主義、自由の国家という共通の価値観を持っています。それ
以外にも、日本が過去に台湾で建設を行った施設があり、例えば八田與一技師が設計し
た烏山頭ダムと嘉南大[土川]は、今も台湾南部の農民に恩恵をもたらしていることか
ら、多くの台湾の人々が日本に対して「親近感」を持っています。私は日本に赴任する
前に、日本交流協会の斎藤正樹・駐台代表と共に烏山頭ダムと嘉南大[土川]を訪れ、
八田與一氏の貢献に深く敬服しました。

 今後、私は両国の架け橋となって、両国間の相互信頼体制の構築と各方面の交流を拡
大し、特に青少年の交流を進めることで、両国の厚い伝統的友情の根をさらに深くし、
両国の協力がさらに密接になるよう努力してまいります。

 最後に、メディアの皆様方および華僑界の先輩方が引き続き、私および駐日代表処に
対してご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 

                   【台北駐日経済文化代表処 2008年9月27日】
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馮寄台・駐日代表略歴 
【9月29日 台湾週報】

 9月27日に台北駐日経済文化代表処代表に着任した馮寄台(ひょうきたい)氏のプロ
フィールは以下の通りです。

馮 寄台(ひょう きたい) 
1946年生まれ
出生地:台湾高雄
家 族:顔希君(妻)
    2男1女 
【学歴】
1959 日本 東京都港区立笄(こうがい)小学校卒業
1960 日本 東京都港区立高陵中学校を転校
1963 台北市立建国中学卒業
1968 ボリビア、ラパス市 インスティテュート・アメリカーノ高等学校卒業
1971 米国 メイビル州立大学 数学学士
1973 米国 ノースダコタ州立大学 国際関係学修士
1987 米国 ハーバード大学 公共行政学修士

【経歴】
1974〜1976 外交部北米司(局)事務官
1976〜1983 駐米大使館(北米事務協調会)一等書記官
1984〜1989 台北 北米事務協調会行政組(部)長
1989    英国サーチ・アンド・サーチ 駐台副総経理(副社長)
1989〜1991 中国広播(ラジオ)公司海外部部長
1989〜1993 中華民国棒球(野球)協会国際部部長(兼)
1991〜1993 中国広播(ラジオ)公司報道部長
1993〜1994 中央通訊社編集局長
1994    中央通訊社主任秘書
1994〜1997 中央日報国際部長
1996〜1997 国民党中央青年局次長(兼)
1997〜2003 外交部礼賓司(儀典局)司長
2003〜2006 ドミニカ共和国特命全権大使
2007〜2008 馬英九・蕭万長正副総統選挙本部 国際事務部長
2008(5.20)馬総統・蕭副総統就任式典総召集人(総責任者)
2008(8.28)台北駐日経済文化代表処代表

【著作】
『他比総統先到』(彼は総統よりも先に着いた)2001年、聯経出版社
『一次&#25630;&#19999;両個総統』(2人の総統を一時置き去る)2007年、九歌出版社
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  • 名無しさん2008/09/30

    中国じゃあるまいし、日本国が「4つの入国制限」を、すること自体おかしい訳で、やっと普通の国になって来ました。