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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第870号】 明日(月)14時、台湾協会が多田恵氏を講師に講演会

2008/09/28


>>>>> http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 9月28日】

  ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
          新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.870]
1>> 明日(月)14時、台湾協会が多田恵氏を講師に講演会
2>> 産経が22日に14日開催のシンポジウム「どうなる日台関係!」を報道
3>> 李登輝元総統の沖縄訪問【総集編(上)】
4>>【読者の声】“日本精神”を体する李登輝閣下の尖閣発言[埼玉 尾形 美明]
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1>> 明日(月)14時、台湾協会が多田恵氏を講師に講演会
   演題は「知られざる台湾の真実−台湾語運動から見る台湾社会」

 ご出席希望の方は、事務局宛お申し込み下さい。なお、非会員の方も会員のご紹介が
あれば受付け致します。

                    記

■日  時 平成20年9月29日(月)午後2時-4時

■場  所 糖業会館二階会議室
      東京都千代田区有楽町1-9-3 TEL:03-3215-0661
      【交通】JR有楽町駅下車・日比谷口より徒歩3分
          地下鉄(千代田線・三田線)日比谷駅下車3分

■申 込 み はがき、または電話・FAX【締切:9月18日】
      〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-6 台湾協会
      電話:03-3200-8116 FAX:03-3200-8180

■講師紹介 昭和47年、東京出身。召集され台湾で終戦を迎えた母方の祖父から台湾に
      ついて聞いて育つ。
      台湾出身で戦後の東京の語学教育で名を馳せた王育徳先生の教材に感銘を
      受け、東京大学大学院言語学科で台湾語を研究。
      現在、桜美林大学などで言語学・中国語学を教えると同時に、目白大学エ
      クステンションセンター、東京台湾教会で台湾語講座を担当。言語学を基
      礎に、台湾語、客家語など多岐にわたる言語を対象に研究し注目を浴びて
      いる少壮気鋭の学者である。同時にそれに止まらず、東アジアの政治社会
      に関心を広げ、「日本李登輝友の会」の主要メンバーとしての活動もして
      いる。ほかに、日本台湾語メーリングリスト・客家譜教室幹事も務める。
      執筆活動は多岐にわたる。
      
      *多田恵氏は本会理事(青年部担当)です。(編集部)

■主  催 台湾教会
      〒160-0022 東京都新宿区新宿6-29-6
      TEL:03-3200-8116〜7 FAX:03-3200-8180
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 産経が22日に14日開催のシンポジウム「どうなる日台関係!」を報道

 本会主催により9月14日にシンポジウム「どうなる日台関係!」を開催したが、22日
になって産経新聞が社会面の「集う」欄でその模様を報じました。

 折しも22日から李登輝元総統が沖縄を訪問され、事務局スタッフのほとんどが沖縄入
りしており、また沖縄では産経新聞を入手することはほとんど困難なため、帰京してか
ら掲載に気づいた次第。いささか遅くなりましたが、ここに掲載します。

 なお、このシンポジウムの詳細は台湾の中央社などの報道と併せ、9月16日発行の本
誌第863号で報じ、また本会ホームページにも掲載しています。      (編集部)

■日本李登輝友の会ホームページ:http://www.ritouki.jp/
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シンポジウム「どうなる日台関係!」14日・東京都千代田区の九段会館
【9月22日 産経新聞「集う」】
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080921/edc0809211800000-n1.htm

 台湾に今年5月、中国との関係改善を優先する馬英九政権が誕生して以来、日本との
関係がギクシャクしている。6月には、尖閣諸島周辺で海上保安庁の巡視船と台湾の遊
漁船との衝突沈没事故が発生。「世界で最も親日的」と言われた台湾で一時、反日ムー
ドが高まる事態に発展した。これまで日台両サイドから親善に尽力してきた人たちは気
が気でない。

 シンポジウムには、台湾から楊永明・国家安全会議諮問委員が参加、馬政権の対日政
策の方針を説明するとともに、今後の日台関係について、岡崎久彦・元駐タイ大使、評
論家の黄文雄氏、ジャーナリストの櫻井よしこさん、田久保忠衛・杏林大学客員教授、
林建良・メルマガ「台湾の声」編集長と意見を交換した。

 岡崎氏は、「馬政権と日本政府との信頼関係はまだ確立されていない。お願いしたい
のは、例えば軍艦を出すにしても、日本に厳しい発言をするにしても、事前に連絡がほ
しいということだ」。櫻井さんも、「馬政権の支持率が下がっているのは、台湾のため
と思える政策があまりなく、中国に融和的過ぎるからではないか」と指摘する。

 これに対し楊氏は、「中国との関係強化は経済面に過ぎない。馬総統は日台関係を非
常に重視している(親日より進んだ)“友日派”。日台の『特別な関係』は外的要因(
中国)で変化することはない」と強調したが、パネリストからは、「(かつて反日的だ
った)馬総統の対日感情が変わるかどうかは疑問」(黄氏)と辛口の声も。

 一方、日本政府に対して“厳しい注文”を投げかけたのは在日台湾人である林氏。「
台湾が『親日』といわれると複雑になる。台湾の“片思い”に思えるからだ。戦前は確
かに素晴らしい日本人がいたが、戦後の日本は台湾に何をしてくれたか? 『特別な関
係』はお互いの尊敬があってこそだ」と訴え、この日一番の拍手を集めた。
                                  (喜多由浩)

写真:パネリストの岡崎久彦、黄文雄、櫻井よしこ、田久保忠衛、林建良の各氏と司会
   の水島総氏(右から)(中川春佳撮影)
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3>> 李登輝元総統の沖縄訪問【総集編(上)】

 李登輝元総統が4回目の訪日の地に選んだのは沖縄だった。初めての訪問だったが、
台湾に親近感を持つ沖縄の人々が暖かく迎える中、「学問のすゝめと日本文化の特徴」
と題した講演会では1500人もの人々が詰めかけ、仲井真弘多・沖縄県知事などとの昼食
会の席上では尖閣諸島を「日本の領土」だと改めて表明し、沖縄と台湾、日本と台湾は
「心と心の絆が大切」というメッセージを残して無事に帰台された。

 本誌前号でも記したように、今回の沖縄訪問の意義はおおよそ2つに絞られる。

 1つは、日本政府が李元総統に課した入国を制限する4つの条件((記者会見しない、
講演しない、政治家と会わない、東京を訪問しない)の最後に残っていた「政治家と会
わない」をクリアしたことだ。

 24日昼、東南植物楽園で仲井真弘多・沖縄県知事と懇談し、初めて公の場で政治家と
の面談を実現した。これで入国制限を完全に突破した。

 2つ目は、台湾と中国が領有権を主張する尖閣諸島について「日本の領土だ」と明白に
述べ、領有権や漁業権の問題は存在しないとの見方を示したことだ。

 この発言の席には、仲井真知事ら沖縄県庁の幹部や羅坤燦・台北駐日経済文化代表処
代表代行や李明宗・台北駐日経済文化代表処那覇分処処長、亀井啓次・交流協会総務部
長らも出席していた。つまり、地元要人、台湾大使館要人、外務省関係者(亀井総務部
長は前外務省モンゴル・中国課台湾班班長)の前での発言だった。尖閣諸島が所属する
沖縄県で、これらの人々を前にしての尖閣発言の衝撃は、昨年の靖国参拝を思い出させ
るのに十分な衝撃だった。

 本会では本部事務局の主要メンバーのほとんどが沖縄入りして歓迎する一方、ホーム
ページに逐次その模様を掲載し、さらにブログ「平成20年(2008年) 李登輝元総統 沖
縄訪問特集」を開設してより詳しい模様を報道した。

 ここに総集編として、台湾から同行の早川友久理事・前青年部長が執筆したブログ「平
成20年(2008年) 李登輝元総統 沖縄訪問特集」の全文を日付順に3回に分けてご紹介し
たい。                                (編集部)

■ブログ「平成20年(2008年) 李登輝元総統 沖縄訪問特集」
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008
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【第1日・9月22日(月)】

■李登輝元総統が沖縄ご到着
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1324769.html

 李登輝元総統は、9月22日朝、初めての沖縄訪問に向かうため、台北桃園国際空港へ
姿を見せた。

 沖縄行きの便は機材がボーイング737-800と、小さな機材なので李氏が座るビジネス
クラスも全8席というコンパクトさ。SPのほか、李氏の沖縄行きに同行しようと台湾の
李登輝学校卒業生も搭乗し、中華航空午前8時15分発のCI120便は定刻どおり出発した。

 雲の切れ目から沖縄本島が姿を現し始めると、李氏は立ち上がって窓の外に目を向け
ていた。徐々に高度が下がるに連れ、沖縄は雨模様。フィリピン沖で発生した台風が台
湾に近づいているのでその影響が出ているという。

 那覇空港では、本会会員ら約100名が李元総統を歓声と拍手で出迎えた。

 午前6時に起床したという李元総統はそのまま南部へ向かい、摩文仁丘にある沖縄県
営平和祈念公園を訪れた。一行は12時過ぎに到着。まず、沖縄平和祈念堂に献花した後、
同じ園内にある「平和の礎」へ向かわれた。

 「平和の礎」は、沖縄での戦没者の名前が国籍を問わず刻まれており、その石碑が扇
上に並べられている。沖縄で戦没した台湾人は総勢34柱。李元総統は石碑に深々と一礼さ
れた。

 台湾からはテレビ局が5社、台北に支局を持つ産経新聞や読売新聞などの支局が4社が
来沖して取材に当たっている。園内では待ち構えていたメディア陣に囲まれ、幾つかの
質問にも答えた。

Q.「なぜ沖縄を訪問先に選ばれたのか」

A.「6年前、初めて(今回の講演会の実行委員となる永井獏・琉球大学教授から)沖縄
 での講演会を依頼された。その時は時間がなかったし、身体の調子も良くなかったの
 で果たせなかった。そして今年6月にもう一度永井先生から依頼があったので、『じ
 ゃあ行きましょう』ということで来たわけです」

Q.「沖縄の印象は」

A.「第2次大戦であれほど被害を蒙っていながら、見事に整えられている。道も街も見
 事に設計されている感じを受ける。非常に頼もしい。これからは沖縄が日本の先頭に
 たって行くようにならなきゃいけない」

 昼過ぎには、雨上がりとあって湿度が高く、蒸し暑い天気に。歩いている途中に背広
を脱いでYシャツ姿になる一場面もあった。

■「平和祈念公園」、「ひめゆりの塔」を訪問
 http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2008/1324837.html

 李登輝元総統は、午後から糸満市の「ひめゆりの塔」を訪問。ぐずついた天気で湿気
が台湾より強い感じだ。

 李元総統は「ひめゆりの塔」に対峙すると、深々と3度頭を下げた。

 隣接する「ひめゆり平和祈念資料館」では、沖縄戦を実際に体験し、現在は語り部を
務める新岬昌子(あらさきまさこ)さんの案内で、塔がある第三外科壕跡地や資料館を
見学した。

 新岬さんは今年80歳。亡くなったご主人は、1943年(昭和18年)から終戦まで台湾の
新竹や台中大甲郡で教師をされていたとのこと。亡くなるまで、当時の教え子と交流が
あったそうだ。

 ご自身も陸軍少尉として終戦を迎えている李元総統は、新岬さんの説明に耳を傾けな
がら、李氏はゆっくりと館内を見回り、時々質問を挟む。当時の学徒の写真パネルの前
へ来ると、新岬さんに「あなたはどれ?」「綺麗な人だったね」。

 年間90万人が資料館を訪れると聞くと、李氏は「日本の総理大臣はここへ来ますか」
と尋ねる。「来ない」との返答に、「総理大臣になったら、まずここを見学して沖縄の
ことを知ってから東京で仕事するべきだ」と語った。

 見学を終え、一行が資料館を後にした途端、スコールに見舞われた。この後、李元総
統は投宿先である宜野湾市内のホテルに入って休憩。

 夕方からは、那覇市内の琉球料理レストラン「四つ竹」で開かれた本会および李登輝
学校日本校友会主催の歓迎晩餐会に出席された。

 午後6時半から開かれた会には、李元総統をはじめ、警護人員もみな沖縄独特のかり
ゆしウェアに着替えて参加。60名あまりの会場総立ちで出迎えられると、笑顔で出席者
と握手をしながら席についた。

 柚原正敬・本会常務理事の歓迎挨拶の後、挨拶に立った李元総統はわざわざこの日の
ために原稿を用意。「ちょっと長いですよ」と前置き、「現在の台湾は『五里霧中』の
状態。民主化に貢献した勢力が、今では民主化を阻害している。馬政権は好き勝手なこ
とをやり始めている。『愛国』と口で言いながらいい加減なことをしている。台湾は今
後、自己統治能力を備えた現代人にならないと国を失いかねない。悪い習慣を超越する
能力を身につけるべきだ。そして、日台関係の心の絆をより一層強くすることが必要」
などと述べた。

 その後の乾杯では、注がれたビールを一気飲み。いつもながらのサービス精神に一同
から大拍手ながら、台湾から同行してきた李元総統の主治医の陳先生は何ともいえない
表情。

 厳重な警備の中でも、本会会員限定の晩餐会とあって和やかな雰囲気で会は進み、李
氏と握手したり記念撮影を求める会員の姿も。

 舞台で披露された琉球舞踊には李氏も箸を止め、熱心に見入っていた。

 記念撮影後、今回の講演会主催者である永井獏・琉球大学工学部教授が閉会の辞を述
べた。

 「私は勝手に十数年前から、李登輝元総統を氏と仰いできました。師弟の関係には2
つの約束があると思います。一つは、いつかは師を乗り越えなくてはならないこと。も
う一つは、師より先に逝かないこと。私が李元総統の年齢になる時、李元総統は106歳
になる計算になります。今日の李元総統の若々しさ、お元気さを拝見したらきっと106
歳までお元気でいらっしゃるんじゃないかと確信しました。明日の講演を楽しみにして
おります」と締めくくった。

 午後9時過ぎ、李元総統一行は投宿先に戻り休まれた。

 23日午前はホテルで休息を取られ、午後から宜野湾市の沖縄コンベンションセンター
で『学問のすすめと日本文化の特徴』をテーマに講演される。

                                   (続く)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>>【読者の声】“日本精神”を体する李登輝閣下の尖閣発言[埼玉 尾形 美明]

 「日本李登輝友の会」のメンバーである事を誇りに思います。流石は戦前の良き日本
教育を受け、“日本精神”を持たれる李登輝閣下です。

・歴史的にも尖閣が台湾の領土だったことはない。
・「綺麗な娘を見て、あれは自分の妻だ」といえるか。歴史に基づいて考えるべきだ。

 李登輝閣下のこの発言に台湾政府や、中国政府が反論できるでしょうか? いや、世
界中に聞いて見たらいいでしょう。

 もちろん中国人は“恥知らず”ですから、石油や天然ガス資源が見つかったので、
「弱腰な日本にイチャモンをつけてやろう。駄目元だ」、ということだったのでしょ
う。

 ところが本当に、「尖閣は中国の領土だ」と言って見たら、驚いたことに日本政府は、
「むにゃむにゃ」言うばかりで、「ふざけるな。馬鹿な事を言うな。何なら、出るとこ
ろへ出よう」と言いません。

 竹島を侵犯した韓国も同様ですが、朝鮮人と中国人は“恥知らず”で下司な民族です。

 政府の下衆な行動に国民は同調していますが、大きな目で見て、そのような道理に合
わない行動に国民を駆り立てることが、国家の将来に役立つとは思えません。

 中国人や朝鮮人だって冷静に歴史や資料を学べば、どちらに道理があるかは分かるは
ずです。

 「国際司法裁判所に訴えるのは止めて欲しい」などという、自国政府の主張を、韓国
人が本気で信用しているとは思えません。もっとも、そうした恥知らずな行為に熱狂す
るのが朝鮮人のどうしようもないところですが……。

 だが、本当に駄目で意気地がないのは日本政府です。田久保忠衛先生が言われるよう
に、「これほど、あらゆる点で日本に理がありながら、ジリジリと押されると後退する」
日本がいけないのです。

 戦前での日本人が持っていた“日本精神”を完全になくしています。
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