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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第782号】 6月前半の台湾関係の主な催し

2008/06/01



>>>>> http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 6月1日】

  ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
          新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.782]
1>> 5月31日〜6月6日、小松-台北定期便就航記念台湾フェスティバル【石川】
2>> 6月7日(土)、千葉県支部が楊應吟氏を講師に第2回台湾問題研究会【千葉】
3>> 6月7日(土)、末光欣也氏を講師に台湾研究フォーラムが定例会【東京】
4>> 6月8日(日)、青木由香さんを講師に本会青年部が講演会【東京】
5>> 6月8日(日)、宮城李登輝友の会らが李登輝先生句碑建立除幕式【宮城】
6>> 6月8日(日)、黄文雄氏らを講師に日台親善友好慰霊訪問団が講演会【福岡】
7>> 6月8日(日)、林建良氏を講師に「士気の集い 青年部」が講演会【東京】
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1>> 5月31日〜6月6日、小松-台北定期便就航記念台湾フェスティバル【石川】

 小松−台北定期便就航を記念し、台北駐日経済文化代表処および台北駐大阪経済文化
弁事処は北國新聞社と共催で「フォトギャラリー 新発見!台湾の魅力」「台湾フェス
ティバルin金沢フォーラス」の両イベントを開催します。

「フォトギャラリー 新発見!台湾の魅力」

■日時:5月31日(土)〜6月6日(金) 7日間
■場所:金沢フォーラス 6F KUUGO
■主催:台北駐日経済文化代表処、台北駐大阪経済文化弁事処
■共催:北國新聞社、小松空港協議会
■後援:石川県、金沢市、石川県日華親善協会、台湾観光協会東京事務所、エバー航空
■内容:台湾文化・観光PRパネルと最新科学技術パネルの展示

「台湾フェスティバルin金沢フォーカス」

■日時:5月31日(土)〜6月6日(金) 7日間
■場所:金沢フォーラス 6F KUUGO
■主催:台北駐日経済文化代表処、台北駐大阪経済文化弁事処
■共催:北國新聞社
■後援:石川県、金沢市、石川県日華親善協会、台湾観光協会東京事務所、エバー航空
■協賛:小松空港協議会
■協力:大塚製薬
■内容:台湾映画WEEK、抽選会の実施(6/2まで)、合作パネル展
    台湾映画は侯孝賢監督の2作ほか
    一、憂鬱な楽園(原題:南國、再見南國) 主演:林強
    二、珈琲時光              主演:一青窈

●お問い合せ:北國新聞社広告局
 TEL:076−260−3574
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2>> 6月7日(土)、千葉県支部が楊應吟氏を講師に第2回台湾問題研究会【千葉】
   演題は「好日から抗日に移り行く台湾」

 戦前は日本の植民地であった台湾だが、台湾を旅行した日本人は台湾人の親日に驚く
ことも多い。然しながら、この親日は日台両国の今後の状況によっては大きく揺らぐ危
険性もあるかも知れない。日本統治時代に日本教育を受け、戦後は土木系の技術者とし
て活躍した後に、鍼灸の世界に入り、80歳を過ぎた今も台湾と日本の民間交流の第一線
で活躍する鍼灸師が、日本人が余り知らない戦前戦後の台湾の状況とこれからの日台共
栄のあり方について「針治療」を通じて語ります。

 平成20年(2008年)5月吉日

                       千葉李登輝友の会支部長 川村 純彦

■講 師 楊 應吟氏  弘明堂鍼灸院 院長(友愛会会員)

     【略歴】楊應吟(よう おうぎん) 1926(大正15)年、台南市生れ。高雄
     工業学校在学時に学徒出陣。戦後、省立工学院(現・国立成功大学)建築工
     程学系を卒業。経済部聯合工業研究所にて数々の研究成果を上げ、その後鍼
     灸の道に進み、針を刺さない「無針バリ療法」を考案、台北で「弘明堂鍼灸
     院」を開業。30年以上の治療歴があり、全日本鍼灸学会海外会員の中で唯一
     の「全日本鍼灸学会認定登録者No257」を授与された正会員。著書に『素晴
     らしかった日本の先生とその教育』(桜の花出版社) がある。

■演 題:『好日から抗日に移り行く台湾』

■日 時:2008年6月7日(土)午後3:00〜4:30(2時30分開場)

■参加費:1,000円

■場 所:サングランドホテル船橋会議室
     千葉県船橋市本町2-7-10 電話 047-437-1221
     http://www.sun-grand.com/
     【交通】JR・東武・京成線船橋駅から徒歩10分

     *会場のホテルには駐車場スペースがなく、極力公共交通機関でのご利用を
      お願い申し上げます。
     *有料駐車場は徒歩5分以内の場所にあります。

■主 催:日本李登輝友の会 千葉県支部

■後 援:日本李登輝友の会神奈川県支部、日本愛台湾長工之友会

■連絡先:日本李登輝友の会千葉県支部(担当:金光)
     FAX:043-261-0388 メール:MLG25910@nifty.com

     *日本李登輝友の会本部でも受付を致します。
      担当: 片木 FAX 03-5211-8810  TEL 03-5211-8838
            メール:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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「日本李登輝友の会千葉県支部 第2回台湾問題研究会」申込書

1)ご氏名:
  会員の方は会員番号をご記入ください(  −    )。
  当日入会受付もいたします。

2)ご連絡先:

*研究会後、16:30〜懇親会(会費4,000円)を予定しています。
 場所:月の雫船橋南口FACE店
 〒273-0005 千葉県船橋市本街1-3-1 船橋FACEB1 (TEL:047-460-8190)
 http://r.gnavi.co.jp/g078849/

3)懇親会: ご出席 ご欠席
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3>> 6月7日(土)、末光欣也氏を講師に台湾研究フォーラムが定例会【東京】
   演題は「台湾の歴史の背景」

【台湾研究フォーラム】 第110回定例会・台湾の歴史の背景

■講 師 末光 欣也氏(台湾歴史研究家)

■演 題 台湾の歴史の背景

 台湾の歴史、特に戦前は「台湾」に限定してしまうと見えないことが多々ある。世界
の中の日本、そして日本の中の台湾、という視点が必要なのである。戦後についても同
じ、多面的な分析が必要である。今回『日本統治時代の台湾』の著者である末光欣也氏
をお招きして、留学時代のウラ話なども交えて台湾の歴史研究にアプローチしていただ
きます。
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末光欣也(すえみつ・きんや)氏 昭和14年生まれ。大学生時代の昭和37年に視察調査
のため初めて単身台湾を訪問。卒業後は2年間の台湾留学を経て帰国。電気機器メーカ
ー勤務の傍ら日本電子機械工業会の業務委員会委員長等を歴任して日本、欧州、米国、
台湾等に関する調査研究活動に従事して多くの報告書作成及び執筆活動を行い当該業界
行政等に資する。現在はライフワークとして台湾歴史文化に関する研究活動を行いなが
ら日台交流に努めている。
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【日 時】平成20年6月7日(土)午後5時45分〜8時

【場 所】文京シビック3F 第一会議室(TEL:03-5803-1100)
     JR「水道橋駅」徒歩10分
     都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
     東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分

【参加費】会員500円 一般1000円

【懇親会】閉会後、会場付近にて。(会費3000円、学生1000円)

【申込み】6月6日までに下記へ。
     Eメール taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
     FAX  03−3626−1520

【問合せ】 090−4138−6397

■会員募集中 年会費2,000円(定例会会場でも受付いたします)
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4>> 6月8日(日)、青木由香さんを講師に本会青年部が講演会【東京】
   演題は「青木由香のおもしろオカシイ台湾生活」

 8年ぶりの政権交代が決まり、いよいよ新政権が始動した台湾。

 そんな台湾の行く末に気を揉んで、ふと気が付けば肩に力が入りすぎている方はいら
っしゃいませんか? 

 政治の大騒ぎなどどこ吹く風かとばかり、台湾の人々は静かに、そしてたくましく日
々の生活を送っています。そんな台湾人のど真ん中に飛び込み、台湾にどっぷり浸かっ
てしまったのが今回お迎えする青木由香小姐。世界中を旅した青木小姐も台湾の魅力に
は勝てず、居座ること数年。台湾では『台湾人のための日本人取扱説明書』なる本で売
り出し、ベストセラー作家として今や知る人ぞ知る売れっ子アーティスト。

 たとえ政権が変わっても、台湾人の面白さは変わらない! 台湾と、そこに住む愛す
べき人々の魅力を青木小姐がたっぷりお伝えします。

 ぜひ皆様ふるってご参加ください。 

 2008年5月吉日

                     日本李登輝友の会青年部部長 薛 格芳

☆青木由香小姐から☆
 台湾に住んで、台湾が大好きになり、じっくり台湾を見て暮らしています。 それを
みんなも知ってもらいたいと想い、本を書いたりビデオブログを始めました。人に見せ
るような文章も書いた事もなかったし、 ビデオの編集も、ブログもなんにもできなか
ったけど、 台湾人のおかげで色々できるようになっちゃいました。 私の見ている台湾
をお話しに行きます。 台湾先住民アミ族のお友達も一緒に日本に行くので、 唱ったり
踊ったりも見れるかも!?? 日本と台湾は今よりもっと仲良しになれます! 楽しいおは
なし会です。 是非遊びにきて下さい! 

                                 あおき ゆか

◆日 時:6月8日(日)午後6:30(午後6:00開場)

◆会 場:文京区民センター 2A会議室

◆会 費:1,000円(友の会会員) 1,500円(一般参加)

◆お申込:tainiti999@hotmail.com までメールにてお申し込みください。

■日本李登輝友の会 青年部
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 TEL:03-5211-8838 FAX:03-5211-8810
 E-mail:tainiti999@hotmail.com
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プロフィール
あおきゆか:青木由香 1972年、神奈川県真鶴生まれ。台湾在住。多摩美卒。リュック
を背負ってたくさんの国を旅行し、台湾に漂着。足裏マッサージお茶に取り憑かれた台
湾生活に終わりを告げようとしていた頃、台北で開いた墨絵の展覧会をきっかけに台湾
で『奇怪ねー』出版。この本がベストセラーになり、人生がチョコット変わってくる。
続いて日本で台湾人と仲良くなれるかもしれないガイドブック 『台湾ニイハオノート』
(JTBパブリッシング)を出版。そのすぐ後に、自分の本を持ってくる日本人が台湾人に
迷惑をかけないか心配し、台湾で日本人の取扱説明書『麻煩ねー』を出版。今年3月には
『台湾ニイハオノート』の中国語版も出版された。絵も、写真もデザインもビデオ編集
も一人でするビジュアルのチンドン屋。台湾で有名な一般人の日本人になり、テレビや
雑誌に登場し、講演会等をする身分になってしまった。現在は、日本のメディアとビデ
オブログ「台湾一人観光局」 http://www.aokiyuka.comで、勝手に台湾一人観光局長と
名乗り、 台湾から日本を紹介している。
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青年部講演会「青木由香のおもしろオカシイ台湾生活」お申込書

1)お名前
2)電話
3)メールアドレス
4)会員 一般(いずれかに○をつけて下さい)
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5>> 6月8日(日)、宮城李登輝友の会らが李登輝先生句碑建立除幕式【宮城】

李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立除幕式・祝賀会のご案内

謹啓 新緑の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

 さて、昨年六月、台湾の前総統李登輝先生には、長年の念願であった松尾芭蕉の「奥
の細道」探訪のため、宮城県を始め東北地方の芭蕉ゆかりの地を訪れました。

 本県では、壷の碑(多賀城碑)、奥州一の宮盤竈神社、国宝瑞巌寺などをご覧になり、
松島湾を展望しながら、

 松島や 光と影の 眩しかり  という俳句を披露されました。

 ご承知の通り、芭蕉は「奥の細道」で松島を扶桑第一の好風と賞賛しましたが、残念
ながら後世に残る句を作りませんでした。

 このことから、李登輝先生が松島で詠まれた俳句を句碑として建立し、日本文化に深
い造詣を寄せる李先生の事蹟を末永く伝えることは、日台友好親善と日本三景の松島の
観光振興の面からも、極めて有意義なことと考えます。

 つきましては、本記念事業にご協力を賜りました関係者各位にご参集いただき、喜び
と感謝を込め句碑建立除幕式を左記により開催いたしたく存じますので、万障お繰り合
わせのうえ、ご出席賜りますようご案内申し上げます。           敬具

 平成20年(2008年)5月吉日

                       日本李登輝友の会宮城県支部
                               支部長 嶋津紀夫
                       宮城県日台親善協会
                               会 長 相沢光哉

                    記

一、と き 平成20年6月8日(日)
      午後1時 除幕式
      午後2時 祝賀会

一、ところ 除幕式 松島町国宝瑞巌寺境内
      TEL:022(354)2023
      祝賀会 円通院「雲外」(瑞巌寺西隣)
      TEL:022(354)3206

一、会 費 祝賀会費 7,000円

一、ご出欠
  ※除幕式のみご出席の場合は会費無料です。
   恐縮ですが、下記までご都合のほどをお知らせ下さい。

■お問い合わせ
 日本李登輝友の会宮城県支部
 仙台市若林区新寺4-6一8 松音寺内 事務局長 金山富彦
 TEL・FAX:022(256)3476

 宮城県日台親善協会
 仙台市青葉区上杉1-10-10 専務理事 入野田 博
 TEL:022(227)3326 FAX:022(263)5678

■追記:会場へのアクセス
・仙台駅より仙石線松島海岸駅下車、徒歩8分
・三陸自動車道「松島海岸インター」をおりて、約10分
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6>> 6月8日(日)、黄文雄氏らを講師に日台親善友好慰霊訪問団が講演会【福岡】

 日華(台)親善友好慰霊訪問団の活動は、平成11年に台湾に慰霊訪問を開始して以来今
年で十年目になりますが、これを記念して黄文雄先生ならびに清水馨八郎先生を講師に
お招きして講演会を催します。講演会終了後は両先生を囲んで和やかに懇親会をいたし
ます。お気軽にご参加ください(別途参加費要)。

■日 時  平成20年6月8日(日) 13:00〜17:00

■会 場  福岡ガーデンパレス 1階ホール
       福岡市中央区天神4-8-15  電話(092)713-1112
       http://www.hotelgp-fukuoka.com/

■講師及びテーマ
      黄 文雄 先生:文明史家、拓殖大学客員教授、日本李登輝友の会常務理事
      『日本人の道と精神(こころ)』
       清水馨八郎先生:千葉大学名誉教授
      『新「教育勅語」のすすめ』

■会 費  3,000円(学生1,000円) 定員200名

※ 講演会後の懇親会

■日時及び会場  同日 17:15〜19:00  同場所

■会 費  5,000円  定員100名

■主 催  日華(台)親善友好慰霊訪問団  TEL(092)722-0021

■申込み  下記の必要事項をご記入の上FAXにてお申込下さい。
      FAX(092)725-3190  日華(台)親善友好慰霊訪問団
      1)氏名 2)性別 3)生年月日 4)連絡先(自宅・勤務先)
      5)電話 6)FAX 7)携帯
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7>> 6月8日(日)、林建良氏を講師に「士気の集い 青年部」が講演会【東京】
   演題は「2008年 どうなる 台湾」

 この度 数名の若者が集いまして、日本の問題、ならびに台湾など近隣アジア諸国の
問題を考える為に「士気の集い 青年部」を設立することにしました。そこでそれを記
念する講演を林建良「台湾の声」編集長に行って頂きます。

 今後は若手の活動の場、情報交換の場としていきたいと思いますので、お気軽にお越
し下さい。

 日本に最も近い国・台湾では5月20日より新たなリーダー・馬英九に国の舵取りが委
ねられた。政権が交代し、親日国家・台湾は今後どうなっていくのか。

 在日20年余り、医師として日本の地方医療に貢献する一方で、台湾独立建国運動を強
く推し進める林建良編集長が台湾と日本の今後について語ります。
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講師  林 建良(りん けんりょう)氏
1958年(昭和33年)台湾・台中市生まれ。1987年、戒厳令が解除される直前に日本交流
協会奨学生として来日し、東京大学医学部博士課程を修了。栃木県で地域医療に携わる
傍ら、世界台湾同郷会副会長、台湾団結連盟日本代表、メールマガジン「台湾の声」編
集長、台湾独立建国聯盟日本本部国際部長、日本李登輝友の会常務理事として活動。ま
た、在日台湾人の外国人登録証の国籍記載を「中国」から「台湾」に改める「正名運動
(自らが名付け親)」も、2001年より展開中。台湾独立建国運動の若手リーダーである。
著書『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』『母親e名叫台灣』(出版於台湾)
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【日 時】平成20年6月8日(日)17時45分〜19時30分(開場:17時30分)

【会 場】牛込箪笥地域センター(都営大江戸線 牛込神楽坂駅 隣)
     4階洋室・バラA
     東京都新宿区箪笥長15番地 03-3260-3677
     交通:都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口より徒歩0分
     http://www2.odn.ne.jp/~hak34780/

【参加費】500円

【懇親会】19時30分〜21時30分。参加費:3500円
     会場は講演会場より徒歩1分
     *会場の都合により、懇親会参加者は必ず事前にお申し込みください。

【申込み】6月6日までにメールまたはFAXにて(当日受付も可)
     ***会場の設定上、事前申込を頂けますと助かります***
     FAX:050−3027−1486
     メール:morale_meeting@yahoo.co.jp

【主 催】士気の集い・青年部(担当 千田昌寛)
     TEL 090-3450-1951 FAX 050-3027-1486
     E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp
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●本誌の転載転送を歓迎
 本会活動をより多くの方々にご理解いただきたく、転載転送をお願いします。その際、
 本誌からの転載転送である旨を記していただければ幸いです。

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最終発行日:  
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  • 名無しさん2008/06/01

    民間交流を末永く続けていきましょうよ。