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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第752号】 李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立事業協賛のお願い【宮城】

2008/04/25



>>>>> http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 4月25日】

  ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
          新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.752]
1>> 李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立事業協賛のお願い【宮城】
2>> 李登輝先生の句碑を建立したい[宮城県日台親善協会会長 相沢 光哉]
3>> 5月28日(水)、台湾の国際広報官・張超英さんの追悼会を東京で開催
4>>【読者の声】北京オリンピック・長野聖火リレー・「わしズム」対談
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1>> 李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立事業協賛のお願い【宮城】

 昨年6月2日、来日中の李登輝前総統ご一行は芭蕉の「奥の細道」をたどって宮城県を
訪問されました。

 仙台駅では梅原克彦・仙台市長ご夫妻をはじめ、本会宮城県支部の嶋津紀夫支部長や
同支部の副支部長で宮城県日台親善協会の会長を兼任する相沢光哉・前宮城県議会議長
(本会理事)、最後の台湾総督(第19代)安藤利吉の令孫で仙台在住の安藤哲夫氏など
が出迎えました。

 その模様については、昨秋出版した本会編の『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』
に詳細を記しているのでご参照いただきたいが、李前総統ご夫妻は現地でそれぞれ下記
の句を詠まれています。

松島や光と影の眩しかり   (李前総統)
松島やロマンささやく夏の海 (曽文惠夫人)

 李前総統ご帰国後、ご夫妻の句碑を訪問された松島の瑞巌寺境内に建立しようという
声が澎湃として起こり、すでに瑞巌寺も快諾。そこでご来県1周年に合わせ、この6月上
旬に除幕式をすべく、宮城県支部と宮城県日台親善協会の連名で下記の「協賛のお願い」
をしています。

 恐らく李登輝前総統の句碑が建立されるのは日本で初めてのことではないかと思いま
す。また、李登輝前総統ご夫妻も揮毫をお引き受けされたそうですので、どうぞご協力
のほどよろしくお願い申し上げます。

 ここに、その依頼状と、相沢光哉氏が「李登輝先生の句碑を建立したい」と題して
『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』に寄せた一文を併せてご紹介します。

                     (日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬)
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                               平成20年4月吉日

                     日本李登輝友の会宮城県支部
                           支部長  嶋 津 紀 夫
                     宮城県日台親善協会
                           会 長  相 沢 光 哉

李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立事業協賛のお願い

謹啓 陽春の候ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 さて、現在のアジアを代表する政治家であり、日本文化に深い造詣を寄せる台湾の前
総統李登輝先生には、昨年6月に長年の念願であった松尾芭蕉の「奥の細道」を探訪す
るため、宮城県をはじめ東北地方の芭蕉ゆかりの地を訪れました。

 本県においては、壷の碑(多賀城碑)、奥州一宮鹽竈神社、日本三景松島の国宝瑞巌
寺、円通院、五大堂などをご覧になり、松島湾を展望しながら「松島や 光と影の 眩
しかり」という俳句を披露されました。また、曽文惠夫人も「松島や ロマンささやく 
夏の海」と応じました。

 滞在中の三日間、李登輝先生ら一行は、真心を込めたおもてなしと日本の文化を十分
に堪能され、大変感激された様子でした。

 ご承知の通り、芭蕉は「奥の細道」の中で松島を扶桑第一の好風と賞賛しましたが、
残念ながら後世に残る句を作りませんでした。

 このことから李登輝先生の積年の思いであった「奥の細道」探訪を記念し、未来永劫
にその足跡を残すとともに、日台友好親善の象徴として、李登輝先生ご夫妻が詠んだ秀
逸の俳句を句碑として松島町内に建立すべく別紙の記念事業を計画致しました。

 つきましては、何卒趣旨にご賛同の上、句碑建立に対する皆様方の暖かいご協力を賜
りますよう心よりお願い申し上げます。

なお、句碑建立にあたり、李登輝先生ご本人の揮毫をいただく予定となっております。
                                    敬具
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李登輝先生「奥の細道」探訪記念句碑建立事業案

1.建立費用勧募目標額 金二〇〇万円
            石材費及び建立諸費用など一切を含む

2.句 碑 形 態   縦180cm×横90cm(稲井石を使用予定)

3.建 立 場 所   瑞巌寺境内(松島町)

4.建立時期及び除幕式 平成20年6月上旬予定
            李登輝先生のご来県一周年を期して披露予定

5.連絡先       李登輝友の会宮城県支部 事務局長 金山富彦
            〒984-0051 仙台市若林区新寺4丁目6-18松音寺内
            TEL・FAX 022-256-3476

■直接の勧募御振込は下記の口座にお願い致します。
 ゆうちょ銀行(郵便振込)
 番号   02290−2−46241
 加入者名 日本李登輝友の会宮城県支部
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2>> 李登輝先生の句碑を建立したい[宮城県日台親善協会会長 相沢 光哉]

 平成十九年六月二日、奥の細道探訪に宮城県を訪れた李登輝先生の一行が仙台駅に一
歩踏み出した瞬間、大勢の歓迎の人々が手に手に台湾や日本の小旗をふり、横断幕を掲
げ、大歓声で「李登輝先生、万歳」と喜び叫んだ光景は、今なお熱く脳裡を離れない。
私達にとって、待ちに待った歴史の瞬間が刻一刻と刻まれていく思いだった。

 車列は、新緑のけやき並木の青葉通りを通り、多賀城市にある壺の碑(多賀城碑)に
向かう。芭蕉が間違いなく目にした実物を、解説を受けながら手で触れ文字を読む李先
生の姿は、時空を超え芭蕉と対話しているようでもあった。

 鹽竈神社でも大勢の人々が歓迎の列をつくって出迎えた。神社側のはからいで、社殿
前にメグスリノキを記念植樹。曾文恵夫人が「今昔 芭蕉慕ふる 南風」と一句。

 芭蕉が扶桑随一の好風と愛でた松島は、李先生にとって特別の場所だったと思われる。
国宝瑞巌寺、名園円通院、五大堂と巡り、ホテル大観荘から松島湾を一望し、感嘆の声
をあげる。自然と調和する日本の美を実感されたのだろう。「松島や 光と影の 眩し
かり」の俳句を記者団に披露する。「松島や ロマンささやく 夏の海」は夫人の作、
共に秀逸。

 翌日、山形県の山寺を訪れたあと、仙台市内の勝山館で宮城県日台親善協会、日本李
登輝友の会宮城県支部共催の「李登輝先生を囲み歓迎する会」に一行全員が出席いただ
いた。常盤木学園高校生徒八十名が合唱した「ふるさと」は感動を呼び、黄昭堂氏は
「一番のごちそう」と目を潤ませた。

 県内で歓迎の準備に関わった多くの仲間は、いままた李登輝先生の句碑を松島の瑞巌
寺境内に建立すべく、行動を再開している。来年の六月二日、来県一周年を目途に落成
を目指している。

        (日本李登輝友の会編『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』所収)
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■『李登輝訪日・日本国へのメッセージ』のお申し込み
 *本書の詳細につきましては、本会ホームページをご覧ください。
 日本李登輝友の会ホームページ:http://www.ritouki.jp/

■割引
・1冊〜9冊のご注文  → 送料サービス
・10冊〜29冊のご注文 → 1割引・送料サービス
・30冊以上のご注文   → 2割引・送料サービス

■お申し込み【代金後払い】
 1)お名前、2)ご住所、3)電話番号、4)注文冊数(『李登輝訪日・日本国への
 メッセージ』と書き添えてください)を明記の上、本会HPのお申し込みフォーム、
 あるいはFAXかメールでお申し込みください。1週間以内にお届けします。代金は後
 払い。本と一緒に郵便振替用紙(払込料:無料)を同封、1週間以内に郵便局でお支払
 いください。

■お申し込み先
・お申し込みフォーム http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0008.reg
・日本李登輝友の会  FAX:03-5211-8810
           E-mail: ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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3>> 5月28日(水)、台湾の国際広報官・張超英さんの追悼会を東京で開催

 台湾関係の皆さんにはお馴染みと思われますが、張超英(元台北駐日代表処新聞組長)
さんが急逝されて一年とちょっとになります。

 一周忌の期日から少しずれますが、氏の遺作の日本語版刊行を機に、有志関係者相集
い、張超英氏の追悼の夕べを開催する運びとなりました。

 下記の要領です。

 そこでお願いがあります。

 張超英氏は昨年三月にニューヨークで急逝されました。

 NYと台北では葬儀、追悼式がおこなわれたのですが、東京は夫人の来日予定の関係
もあり、昨年六月に少数の関係者だけの会がありました。

 改めて東京で追悼会という声が多くありましたが、あいにく氏がパソコンに住所録を
保存し、それをロックしたままの急逝でした。

 そのため事務局が八方、手を尽くしても、ご案内状が届かない方が大勢いらっしゃい
ます。

 ご参加を希望される皆さんに改めてご案内状を差し上げたいと存じます。

 下記へお名前とご住所をお知らせいただけませんでしょうか?

 幹事 梶山憲一(まどか出版)  kajiyama@madokabooks.com

 なお、当方で住所の確認が出来た方には案内状をすでにお届けしてはおりますが、な
お多くの方に未通知の懼れがあり、ご友人知己に御回覧いただければ幸甚です。

                                 追悼会事務局
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
遺作『宮前町九十番地』の日本語版刊行を機に張超英さんを偲ぶ東京の夕べ

 故・張超英さんは台湾の駐日台北経済文化代表処で新聞広報の責任者でした。二期十
年に亘った八面六臂の活躍ぶりは、皆さんご承知の通りです。台湾情勢ばかりか、その
世界情勢の分析は秀逸でファンも多かった。

 歳月の流れは早く、張超英さんが急逝されて一年以上になります。

 NYと台北では直後に葬儀、追悼会が行われ、日本でも昨年四月に関係者が未亡人の
来日に合わせてささやかな追悼会を催しました。

 氏は生前、渾身の力作『台湾をもっと知ってほしい日本の友へ』(中央公論社)を世
に問われ、一同相集ってホテルオークラで記念の会を催したことを昨日のように思い出
します。

 このたび、結果的に遺作となった『宮前町九十番地』(邦訳題名は『国際広報官、張
超英』、まどか出版刊)は、台湾ではロングセラー入りしておりますが、日本語訳の刊
行が決まり、有志が翻訳チーム(河添恵子、坂井臣之助、濱本良一、日暮高則、山田賢
一。解説=宮崎正弘)を組んで、このほど出版にこぎ着けました。

 五月末に夫人の顔千鶴女史が来日されますので、日本語訳刊行と合わせて、張超英氏
を偲ぶ会を“超党派”で催したく、謹んで御案内申し上げます。

 ご光臨いただければ幸いです。

                      記

と き  五月二十八日(水曜日) 午後六時(五時半開場)

ところ  日比谷 日本記者クラブ 十階
     http://www.jnpc.or.jp/section1/shisetsu.html

会 費  おひとり 一万円(書籍代金を含みます)

発起人  井尻秀憲、一力一夫、 氏家斉一郎、歌川令三、江口克彦、許世楷、黄文雄、
     小島章伸、ジェラルド・カーティス、杉野直道、住田良能、田久保忠衛、田
     村志津枝、ドナルド・キーン、永井美智子、中嶋嶺雄、中村彰彦、野村進、
     船橋洋一、堀江瑠璃子、宮崎正弘、吉田信行、若林正丈、林建良

事務局  〒113−0022 東京都文京区千駄木5−19−5
     まどか出版 (担当 梶山憲一)
     電話(03)5814−9292 FAX(03)5814−9293

 交友関係の名簿が不揃いにつき、ご友人などにお知らせいただければ幸いです。なに
しろ故人は「住所録」をパソコンに入れたまま旅立たれたので鍵が開きませんので。

 出席をご希望の方は、電話でもFAXでも或いはメールでも結構です。

 メール:幹事 梶山憲一(まどか出版) kajiyama@madokabooks.com
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4>>【読者の声】北京オリンピック・長野聖火リレー・「わしズム」対談

チベットの分まで、頑張れ、日本、台湾の選手

 オリンピックが開催されるのであるならば、日本と台湾の選手には、絶対に頑張って
もらいたい。

 2、3日前の産経新聞に、有森選手の「オリンピックは中国だけのものではない」との
談話が載っていたが、確かにその通りである。

 26日に、聖火が長野に来る。同日に、中国に対して、何らかの意思表示は必要である。
然し、それを、日本人ランナーに向かって叫ぶのは、少し妙ではなかろうか。

 日本人ランナーには、チベット独立の祈りと、中国への怒りを胸に、思いっきり走っ
てもらったほうが良いのではないか。沿道で見守るほうも、特大の日章旗でも掲げて、
声援を送ればよい。台湾旗も軍艦旗もZ旗も掲げれば良い。中国側は、「留学生」(本
当の留学生であるのかどうかは不明であるが)を動員して、五星紅旗を振らせるようで
あるが、絶対にそれに負けてはならない。中国が悪用しようとしている聖火リレーを、
日本に於いては、こちらの側に取り戻す方法を考えたいものである。

 中国がオリンピックを飽く迄も強行開催するとしても、決して悪いことばかりではな
い。オリンピック期間中に、チベットに対する支援の輪が最高潮に達するかもしれない
のである。オリンピックが開催されれば、当然の事ながら、試合がある。多くの国の選
手が、中国にだけは負けるなと、闘志を燃やすことになる。日本や台湾の選手が、力い
っぱい戦えば、チベット人への励ましになる。

 中国当局が北京の会場で、観客に対して、何らかの規制を加えても、試合は全世界に
中継される。全世界の人が、中継会場のスクリーンや自宅のテレビの前で、チベット旗
を手にして、中国の対戦相手を応援することになることも予想される。中国当局は、自
ら、全世界のチベットを支援する人たちが、中国に対する怒りを炸裂させ、チベット支
援の輪を強固にする舞台を設定することになるのである。今回のオリンピックを、民族
の祭典にしよう。チベット人、南モンゴル人、ウイグル人、満洲人を支援する為の、民
族の祭典に、である。

 頑張れ日本選手、頑張れ台湾選手。特別な意味がある、今回のオリンピックでは、中
国に一つもメダルを取らさないよう、最高の力を発揮して欲しい。
                                  (4月22日)
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長野の聖火リレーに思う

 長野の聖火リレーでは、日本人の反応や態度に、全世界が注目している(産経社説よ
り)ことに、十分留意しなければなりませんが、同時に、長野に出向く人には、怪我を
負ったり、無用のトラブルに捲き込まれたりする事のない様に、お願いしたいと思いま
す。保守派、親台派には、これからも無数の課題があり、一人でも落伍者が出ると、大
きな打撃になります。

 何らかの抗議活動を行う場合、私達のような一般人は、中国や北朝鮮のような得体の
知れない存在と直接接触する場所は避けるのが通例であると思います。例えば、拉致問
題の抗議活動の場合も、総連本部の近くのようなところでは行わない筈です。一般人に
は衝突の危険を冒すことは出来ないからです。

 日本人ランナーに向かって「北京オリンピック反対」や「チベット鎮圧をやめろ」と
叫んでも仕方がないと思います。日本人ランナーには、「オリンピックは全世界のもの
だ」という意味で以って、日章旗や台湾旗を振りながら声援をおくればよいと思います。

(在日中国人が長野に集結するのは全くおかしな話です。今回のオリンピックに込めた、
中国側の異常な意図や執念を、物語っているといえましょう。)

 同日に、チベット弾圧への抗議の声をあげることも必要ですが、別に、ランナーが走
る沿道でなくてよいのです。東京でも、大阪でも、別の場所でよいのです。例えば、東
京ですと、在京の外国メディアの目に触れるので、効果的だと思います。
                                  (4月23日)
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「わしズム」の林建良さんと小林よしのりさんの対談を読んで

 私も「わしズム」での林建良さんと小林よしのりさんの対談を読んで馬英九氏が当選
してよかったと思います。「中国人権法」を発動し内部から中国を崩壊させるのは一番効
果的と指摘された林建良さんはさすがだと思います。それにしても日本のマスコミ・政
治家は鈍感というか反応が鈍すぎますね。
                                  (4月24日)
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