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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第748号】 中国のチベット弾圧に抗議する緊急行動 in 長野

2008/04/20



>>>>> http://www.ritouki.jp/ ━━━━━━━━【平成20年(2008年) 4月20日】

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<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.748]
1>> 中国のチベット弾圧に抗議する緊急行動 in 長野
2>> 真・保守政策研究会(中川昭一会長)がチベット問題で抗議決議
3>> 若者たちよ【最終回】 李登輝・台湾前総統
4>> 若者たちよ【番外編】“老台北”蔡焜燦氏
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1>> 中国のチベット弾圧に抗議する緊急行動 in 長野

 世界各地で抗議活動が続く北京五輪・聖火リレーが長野を走り抜けるその日、中国に
よるチベット弾圧を糾弾し、その「平和の祭典」開催に疑義を呈する緊急抗議行動が予
定されております。
 共に草莽の声を上げていただける方のご参加をお待ちしております!

                  草莽全国地方議員の会 世話人代表・松浦芳子

《スケジュール》
★ 現地集合の場合
4月26日(土)
 7:00   長野市役所前 集合
      長野市内・聖火リレー実施場所にて抗議行動
 11:00頃  抗議行動終了・昼食(要・予約/1,500円)

★ 東京からご参加の場合(要・予約)
4月25日(金)
 22:30 新宿駅西口 小田急百貨店本館前 集合
 23:00 バスにて出発 (往復 5,000円)→ 宿坊にて仮眠
4月26日(土)
 7:00    長野市役所前 集合
      長野市内・聖火リレー実施場所にて抗議行動
 11:00頃  抗議行動終了・昼食(要・別途予約/1,500円)
 13:00   バスにて出発
 18:00   新宿駅到着

※ 人数が定員に達し次第、お申し込みは締め切らせていただきます。
※ チベット国旗をデザインしたTシャツを、当日着用のためにご用意する予定です
 (1枚1,500円)。
※ 弁当、飲料水、雨具(雨天の場合)等は、各自ご用意ください。
※ 4月26日の昼食(精進料理・1,500円)をご希望の方は、4月22日までにご予約をお願
  いいたします。
※ 当日の状況により、スケジュールに変更が生じる場合もございます。

《主催》
草莽全国地方議員の会 世話人代表・松浦芳子(杉並区議会議員)

《共催》
チベットの自由と独立を求める市民の会・人権を守る女性の市民の会

《お申し込み・お問い合わせ》
TEL 03-5766-2011 (10:00-18:30 / 但し4月20日は受付お休み)
FAX 03-3311-7810

氏名・性別・住所・TEL・FAX・携帯電話番号をご明記ください。
順次、確認のお電話を差し上げます。
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2>> 真・保守政策研究会(中川昭一会長)がチベット問題で抗議決議

【4月18日 日本会議 国民運動関連情報】

 テレビ各局が連日、世界各地での「聖火リレー」への抗議の模様について報道してい
るおかげで、中国共産党政府がいかに世界各国から非難されているのかを、国民全体が
理解し始めています。その学習効果は絶大です。

 今朝も、インドでもぶざまな聖火リレーの様子が延々とテレビで報じられ、ニュース
を見ていた小六のわが子も「毒ギョーザで謝らないし、重慶のサッカーでもひどかった
し、中国って本当にひどい国だ」と、怒っていました。クラスでも話題になっているら
しくて、チベットで中国が何をしたのか、またしているのか、丁寧に説明すると、わが
子も真剣に聞いていました。

 チベットの人々が命懸けで抗議をしているのに呼応して、会社で、家庭で、学校で、
チベット大虐殺の非道ぶりを話題にしていきましょう。

 なお、昨日朝、議員会館では、「真・保守政策研究会」が開催され、チベット弾圧に
対する抗議声明を採択しましたので紹介します。

中国に対する決議

 チベット問題を契機に、いま世界の眼は中国に向けられています。そのチベットで今
も進行中の人権弾圧、民族の文化・言語・アイデンティティへの抑圧、あるいはウイグ
ル等の他の少数民族、宗教者、そして弁護士や知識人等への呵責ない取締りと圧迫等々、
その人権状況への懸念と憂慮が高まっているからです。

 今回のオリンピック誘致に当たり、中国政府は自国内の人権状況の改善を世界に向け
て公約しました。にもかかわらず、この公約履行への誠意ある姿勢は未だに見られませ
ん。それどころか、むしろ人権状況は悪化の一途とさえいえます。

 オリンピック憲章には、オリンピックの目的として「人間の尊厳を保つことに重きを
置く平和な社会の確立を奨励すること」との一項があります。しかし現在、世界の人々
の眼に共通に映じている中国の姿は、残念ながらその対極にあるというべきではないで
しょうか。

 問題は人間の尊厳だけではありません。われわれは中国のここ数年における異常な軍
事力増強にも重大な憂慮の念を抱きます。その増強ペース、内容の不透明性等、それは
どう考えても「平和な社会の確立」とは無縁であるからです。

 と同時に、東シナ海におけるガス田開発の推進、先般の冷凍餃子問題に対する当局の
不誠実な対応……等々、このような中国の姿勢に対する日本国民の疑念や不信もいや増
しに高まっています。

 いま世界の各都市では、オリンピック聖火リレーへの激しい抗議の声が巻き起こって
います。また、各国首脳のオリンピック開会式への欠席表明も相次いでいます。われわ
れはこうした中で、日本国民もまた中国政府に対する重大な懸念と憂慮の念を明確に表
明すべきであると考えます。中国は日本の国連安保理常任理事国入りに反対しておりま
すが、「国際の平和及び安全」と「人権及び基本的自由の尊重」は国連憲章の基本理念
でもあり、われわれが切に希求する目標でもあるからです。

 以下、声明します。

一、中国政府は現在チベットで進行中の人権弾圧を即刻停止し、メディアの自由な現地
 取材と国際機関による調査を受け入れるとともに、ダライ・ラマとの事態打開への対
 話を速やかに開始すべきである。

一、福田首相は胡錦濤国家主席とのきたるべき首脳会談にあたり、以上の世界とわが国
 民の中国に対する懸念と憂慮の思いを正確に伝え、毅然たる姿勢をもってとりわけ日
 中間の懸案打開への中国政府の対応を求めるべきである。

 真・保守政策研究会
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3>> 若者たちよ【最終回】 李登輝・台湾前総統
「第5回日台文化交流青少年スカラシップ」講演から

【4月18日 フジサンケイ ビジネスアイ】
http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200804180039a.nwc

■公の人、後藤新平に学べ 日本人として奮闘せよ

 みなさんは後藤新平という人を知っていますか。(日本統治時代に)児玉源太郎が第
4代台湾総督だった時、8年7カ月にわたって(1898〜1906年)民政長官として台湾総督
府で仕事をした日本人だ。当時、台湾を(他の国とは近代化のペースで)1世紀違う国
に築き上げた。

 台湾での功績は非常に大きかった。(日本統治が始まる1895年以前の)清朝時代の台
湾は漢文を読んで暗記することが基本だったが、後藤新平は(台湾全土に学校を建設し
て教科書を作り教員を多数派遣する)教育政策を進めた。

 後藤新平は元は医者。岩手県水沢の人だ。医学校を出て当時の日本でも珍しい(先進
的な考え方)。日清戦争(1894〜95年)からの帰還兵に検疫検査を行い、外地からの伝
染病侵入を防いだ。また岐阜で遊説中に暴漢に刺された板垣退助を医師として救出して、
命を救った。その後、台湾では衛生観念の向上やアヘン吸飲習慣の根絶など、実にさま
ざまな仕事をした。

 後藤新平の伝記を読んでほしい。公共につくす人。信仰をもっている。「私は何者だ
?」との問いに、結論を出すにあたって(研究対象として)最もふさわしい人物だ。公
(おおやけ)のため、日本のため、学校のためでもいい。日本人としてみなさんも奮闘
してください。

                    ◇

 若い人たちに何を期待するか。指導者の条件として私はまず「信仰」をもちなさいと
いう。どんな宗教でもいいから、(物事の正否の判断に当たって)しっかりした考え方
の基準が必要だ。次に「権力放棄」してほしい。自分が置かれた立場がもつ権力は自分
のものじゃないんだ。すなわち「公と私(わたくし)の区別」。「私は私でない私」と
言ったけれども、すなわち公のために尽くす私がいるのであって、私だけのために生き
る私がいるのではないということだ。

 「人がいやがる仕事」を進んでやりなさい。私は中学生のころ、進んで便所掃除をや
ったよ。どれだけ自分が耐えられるか、自分で試したかった。最後に「カリスマのマネ
をしてはいけない」。新聞やテレビに登場するような人物ばかり(が実社会を構成して
いるの)じゃないんだ。

                    ◇

 昨年、東京から仙台、松島や山形、秋田を回って、芭蕉(ばしょう)の「奥の細道」
を歩いた。だがまだ、芭蕉の旅は新潟から大垣まで残っている。できればもう一度、歩
いて「奥の細道」の旅を終わらせたいと思っている。それ以外に、長いこと行っていな
い九州にもいってみたい。宮崎とかね。

 台湾の人が日本に行くにはもうビザ(査証)がいらないはずだが、どうも私は違うみ
たいなんだ。日本の外務省はちっとも変わっていない。福田(康夫)首相は(仮に)私
が日本に旅行に行く、といったら(中国政府が)怖くて来させないかもしれないな。

 福田首相はこわごわとしないで、大きく座って(大きな気持ちでどっしりして)言う
ことはハッキリ言って。そう伝えてくださいよ。みなさんありがとうございました。

                    ◇

■台湾で交わる2人の精神性

 李登輝・台湾前総統は昨年の訪日時に「第1回後藤新平賞」を受賞し、6月1日に東京
で記念講演を行った。後藤新平が民政長官として戦前の台湾で行った業績を挙げ、「今
日の台湾は後藤新平が築いた基礎の上にある」とまで称(たた)えた。その中で、政治
家には権力掌握を目的とする者と、仕事を目的とする者の2種類がある、と指摘。「後
藤新平のもつ人間像には、今の日本の政治家にはみられないものがある」と語った。

 李氏は曽文恵夫人とともに敬虔(けいけん)なクリスチャンとして知られている。総
統時代など苦しい決断を迫られたとき、政界やマスコミ、時には同僚たちや民衆からも
激しい批判や非難を浴びたとき、夫妻で聖書を開き、そこに示された言葉に苦難を乗り
越え、解決の道を見つけるすべを求めたという。

 その李氏からみて、「後藤新平はどのような宗教かは不明だが信仰をもっていたと十
分に認められる」という。信仰は機械的な論理ではなく、人的感情の感覚や判断が大事
だと話した。「後藤新平と私をつなぐ根本的な精神は強い信仰(異なった宗教でもかま
わない)を持っていることで、後藤新平は私にとって偉大な精神的導師だ」とまで言い
切っている。

 仕事のために権力をもち、その権力を台湾という「公」のためにすべて使い切ったと
いう点において、仮に年代は異なっていても2人は、台湾という空間を共有し、精神的
に交わっているといえる。                            (河崎真澄)

写真:もう一度訪日し、新潟から大垣まで訪れて「奥の細道」の旅を完成させたいと話
   す李登輝・台湾前総統(長谷川周人撮影)
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4>> 若者たちよ【番外編】“老台北”蔡焜燦氏
  「第5回日台文化交流青少年スカラシップ」

【4月19日 フジサンケイ ビジネスアイ】
http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200804190039a.nwc

■人を残す人生こそが上 本来の「愛国心」取り戻せ

 第5 回「日台文化交流 青少年スカラシップ」(フジサンケイビジネスアイ、産経新
聞社主催、台湾行政院新聞局共催)で6日間の台湾研修旅行を贈られた若者17人は、李
登輝前総統以外にも多くの日本語世代の台湾人から話を聞いた。なかでも司馬遼太郎氏
の著書「台湾紀行」に博覧強記(はくらんきょうき)の“老台北(ラオタイペイ)”と
して登場する実業家の蔡焜燦(さい・こんさん)氏は、「自分の国を愛せない人が世界
を愛することなどできるか」と話し、本来の「愛国心」を取り戻すよう訴えた。番外編
として蔡氏の思いを伝える。                    (河崎真澄)

                    ◇

 台湾の蔡焜燦です。台湾人からみて、いまの日本人は幸福の中にいて幸福を知らない
のではないか、と感じる。日本と日本人は好きだが、これは困った問題。「君が代」を
歌っただけで、「愛国心」と言っただけで「あいつは右翼だ」と言われかねない時代の
雰囲気が戦後続いている。

 日本とは異なり、台湾は歴史上、ずっと外来政権に支配され、自分たちの「国」をも
てずにいる。いまも中国大陸と(政治的立場の論争で)戦っている(不安定な状態)と
いっていい。ただ、台湾人には「恨み」の文化がない。われわれ日本時代の教育を受け
た世代は、子供のころ日本人として受けた教育が宝だ。

                  ◇   ◇

 「三種の神器」を言えますか? 「テレビ、冷蔵庫、洗濯機」じゃありませんよ。
「八咫鏡(やたのかがみ)」「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」「八坂瓊曲玉(やさかに
のまがたま)」だ。

 故郷の台中州、清水(きよみず)公学校(台湾子弟のための小学校)には当時の日本
の版図のどこにもなかった校内有線放送設備や16ミリ映画の映写設備があり、「総合教
育読本」を使って目と耳で幅広い教育を受けた。いまから70年以上も前のことだ。

 神話や歴史物語は(科学的でない部分も含め)古くからの日本人の考え方を今に伝え
てくれる。自分の国の歴史を知ることが誇りを生む。堂々と胸を張って、自分は日本人
だといえることが大切だ。

 現代の日本人にも読んでもらいたいと考えて、私は清水公学校の「総合教育読本」の
復刻版を(自費で)作って数多く配布(すでに終了)したが、このところ少しずつ、日
本の若者にも歯ごたえが出てきた。日台間の懸け橋になれる人が育ち始めたようだ。

                 ◇   ◇

 台湾の戦後教育は中国大陸から渡ってきた蒋介石政権が行った中国人主体のもの。

 反日教育を受けた私の息子の場合も、親父(蔡氏)の日本に対する言葉を快く聞いて
くれなかった。だが1999年9月21日に起きた台湾中部のマグニチュード7・6の大地震の時、
その日のうちに世界で一番乗りに駆けつけて不眠不休で救援活動に当たったのが日本の
救援隊だった。その姿をみて息子は初めて「日本人を見直した。親父の言う通りだ」と
話してくれた。

 蒋介石政権時代の台湾人への恐怖の弾圧で、われわれは中国人の考え方や手の内を思
い知らされた。いまチベットで起きている僧侶や住民への弾圧は、戦後の台湾で起きた
住民弾圧とそっくりだ。当時の台湾には国際的なメディアもなく、海外の人々にはほと
んど知られることがなかっただけ。中国人は歴史を繰り返す。しかも4000年だ。

                ◇   ◇

 中国製冷凍ギョーザ中毒事件が起きたとき、福田康夫首相は「(中国の対応は)非常
に前向きだ」と言ったが、私にはとても考えられない一言だった。国を守るために、か
くもお人好しでいいのか。結局、中国はすべて相手の責任にしようとしている。中国人
に「反省しろ」「謝れ」ということは、彼らにすれば「死ね」と言われるに等しい。

 そこを理解した上で、日本人は中国に相対していかねばならない。そこで鍵を握るの
は「愛国心」だ。自分の国を愛してこそ、隣の国も愛せるだろう。お人好しだけでは論
外だが、恨みや怒りだけでも解決できない。(同じ価値観を共有する)日本と台湾が関
係を築き直していく(と解決策も探せる)。福田首相や民主党の小沢一郎氏らに何を求
めるか。何も求められまい。若い世代に託す以外にない。

 私は戦前、台湾総督府で民政長官を務めた後藤新平の言動を信条としている。すなわ
ち「カネを残す人生は下。事業を残す人生は中。人を残す人生こそが上」だ。一人でも
多くの日台の若者に、本当の意味の「愛国心」を取り戻してもらうのが生涯の夢だ。

【プロフィル】蔡焜燦
さい・こんさん 日本統治時代の台湾で台中州立彰化商業高校卒。志願していた岐阜陸
軍航空整備学校奈良教育隊に1945年1月配属。そこで終戦を迎え翌年台湾に。体育教師
を振り出しに航空貨物取り扱い業やウナギの養殖事業などで苦労し、IT(情報技術)
ビジネスで成功。産経新聞の吉田信行・台北支局長(当時)の紹介で、93年から翌年に
かけて3回にわたって台湾への取材旅行に訪れた司馬遼太郎夫妻の案内役も務めた。81
歳。台中州清水(きよみず)生まれ。
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  • 名無しさん2008/04/20

    今日本ではこのようなはっきりした人間としての生き方を解りやすく言う人が非常に少ない。台湾の人に日本人としてのあり方を学べるなんて確かに今の日本はおかしい。