国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

全て表示する >

【メルマガ日台共栄:第697号】 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会で「決議文」を採択

2008/02/05



>>>>> http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 2月5日】

  ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
         新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.697]
1>> 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会で「決議文」を採択
2>> 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会速報
3>> 学研トイズに対する台湾駐日代表処の抗議と販売中止要請文
4>> 昭和戦争中の元台湾少年工組織の代表 李雪峰さん
5>> 台湾民主化へ干渉嫌う 中台幻の船上首脳会談
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会で「決議文」を採択
   本日、外務省と会見し福田首相など関係大臣へ決議文を手交

 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会において全会一致で下記の決議文が採択
されました。本日、国民集会の主催者(日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム、メー
ルマガジン「台湾の声」)が外務省を訪れ、福田康夫内閣総理大臣、高村正彦外相、鳩
山邦夫法相、渡海紀三朗文科相宛の決議文を手交する予定です。
 外務省との会見の模様は、後日、本誌でお知らせいたします。     (編集部)
--------------------------------------------------------------------------
決 議 文

 今年一月、学研トイズなどの複数の企業が中国で生産する地球儀が、中国の指示によ
って台湾を中国領土と誤表記していることが発覚し、販売停止などに追い込まれたが、
ここで国民の注目を集めているのが、国内企業が製作する地球儀や地図のほとんどが、
台湾と中国との間に境界線を引かず、あるいは両国を同一色で表示して、台湾を中国領
土として表記している現実である。

 食品偽装と同列と言うべきこのような悪質な偽造地図の蔓延は、昭和四十七年の日中
国交正常化以降に生まれた現象である。つまり中国と国交を結んで以降、台湾を中国領
土と認めない立場にありながら、台湾は自国領土だとする中国の主張を敢えて明確に否
定することのできない政府の媚中姿勢と無関係ではないのである。

 事実、政府は明らかに、自らの見解、立場を放棄し、中国の属国さながらに、その政
治的主張に従っているのだ。

 たとえば外務省はそのホームページ上の地図で、長年にわたって台湾と中国を同一色
で表示してきた。その間同省は、国民から誤りの指摘を受け続けながらもそれを無視し、
学研地球儀騒動が発生してようやく修正に応じたものの、実際には修正と言うより、単
に批判封じのため、台湾と中国とを無色にしただけであり、両国を明確に分離してはい
ない。地図とともに表示される中国の面積の数値も、台湾を含めたまま改めようとはせ
ず、相変わらず国民に間違った情報を提供しているのである。

 また文部科学省は教科書検定において、台湾を中国領土と表記する地図帳などの学校
教科書を合格させ、長年にわたって生徒たちに誤った知識を押し付け、さらには「政府
見解に従ったものであり、適切だ」とのでっち上げ説明で、自己を正当化している有様
だ。

 更に言えば法務省の外国人登録においても、台湾出身者の国籍を中国出身者と同様に
「中国」と表記し、両者を同一国民として扱い、外国人の明確な身分を示すための登録
を、自ら形骸化させている。

 なぜ政府がここまで国民を欺くのかと言えば、すべては中国への配慮である。つまり
学研トイズの犯したものとまったく同じ過ちを、政府が犯しているのである。学研トイ
ズは消費者への裏切り行為を認め、その結果、同社は解散へと追い込まれた。よって次
は政府の番である。

 中国の嘘の宣伝を中国に成り代わって国民に押し付ける政府の犯罪を看過できない我
々国民は、政府が自らの背信行為を認め、外務省、文部科学省、法務省などによる誤っ
た措置を直ちに改めるとともに、それらの責任者を厳重に処分することを要求するもの
である。

 以上、決議する。

  平成二十年二月三日

             二・三「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会参加者一同
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 2・3「偽造地図を追放せよ!」緊急国民集会速報

【2月3日 メールマガジン「台湾の声」】

 本日、東京の文京区民センターで開かれた集会には、大雪のなか約100名が参加して、
この問題への関心が高いことを窺わせた。会場には、複数の在日台湾人団体の幹部や、
台湾から参加した台湾人の姿も見られた。

 冒頭、司会の片木氏は学研トイズの地球儀が中国へ生産委託する以前から台湾を中華
人民共和国領としていたことを明らかにした。

 永山講師は台湾の帰属について、日本メディアでさえ中国の宣伝にやられているが、
今回は、新聞・テレビで取り上げられ、外務省もHPを訂正することを表明した。日本
人がようやく目覚めた。と語った。

 やのまん、など良識・良心のあるメーカーには声が届く。しかし、学研トイズは「生
産国の指示につきご了承ください」という紙一枚で済まそうとした。中国と付き合うと
良心が麻痺する。

 日本人は日中関係が何よりも大切であるかのような考えにとらわれている。このため
に「南京大虐殺」や台湾問題で中国のウソを受け入れてしまっている。

 鈴木宗男議員が政府に、台湾独立不支持の根拠を質したが、回答は答えになっていな
かった。地図問題は日中共同声明を敢えて誤解釈しているために起こっている。

 偽造地図の駆逐は、中国のウソを拒否すること。それが日本を守ることになる。日本
が「台湾を中国に返還したことはない」といえば世界が目覚めると日本政府に求めた。

 柚原講師は、冒頭に紹介された地球儀の問題は、台湾だけでなく、尖閣が中国領、北
方領土がロシア領、沖縄が正しく表記されてないなど、教材として日本国内で販売され
るのがおかしいものだったと明かした。

 外務省は地球儀問題を受けて「台湾が中華人民共和国の領土であると誤解されるよう
な表記は望ましくない」としている。しかし、外務省HPでは中国の面積に中国の資料
に基づき台湾を含めたものを掲げている。昭和30から40年代には検定教科書で中国の面
積を正確に出している。外務省はこれを採用すべきではないか? 認識を現実に近づけ
るべきと指摘した。

 また、外務省監修の『世界の国一覧表』にのっとっていない教科書や、国立天文台の
理科年表でさえ、台湾を中国領としているなど直すべき点はまだまだある、と語った。

 台湾週報の西江講師は、台湾と中国が別の国だという簡単なことが知られていない。
地図業者は、かつての国民党政府の立場を引き合いにだして誤りを正当化しているが、
香港は返還されるその年まで中国と区別されていた。地理教育の根幹である地図と統計
が正確でないのが問題だとした。

 中国の統計は水増し偽装されている。1972年の日中国交樹立までは、中国の面積は95
6.1万平方キロメートル、台湾が3.6万平方キロメートルだった。昭和52年からは、中国
の面積が959.7万平方キロメートルと台湾を含めた数字に水増しされた。台湾を中国領と
する地図や統計は歴史資料の捏造に他ならない。

 ある地図出版社では、地図では台湾を中国領に、旅行ガイドでは独自の存在として扱
っている。ガイドは現地で利用するため現状にもとづいているのだそうだ。それならば
地図は誰のために偽造されているのか?

 小学館『ニュースがすぐにわかる世界地図』では台湾を中国と別にしており、地図出
版社が中国の圧力を理由としているのは言い訳にすぎない。台湾を中国領とする地図出
版社が行っていることは、無意味な自主規制で自らの信頼を貶めているに他ならない。
日本の地図は、外国の部分については、事実にもとづいて作られるべきで、中国の台湾
侵略に加担するような不道徳なことはやめるべき、と厳しく断罪し、地理教育の正常化
を求めた。

 林建良講師は、台湾は日本の子供だったが、いきなり中国人にされた。1947年の228
事件では三万の台湾人エリートが殺された。我々は不当に占領・レイプされた、と語っ
た。

 日本政府が関与しないのはかまわないが、日本政府は台湾政府の国家正常化の動きに
対して、異例の申し入れをした。

 台湾が親日的なのは、日本人への尊敬の念があるからだ。日本人の誠実さへの尊敬で
ある。ところが外国人登録などで台湾人は中国籍とされている。中国の毒餃子の原点に
あるのは不誠実さ。台湾人は不誠実な民族と一緒にされたくないし、その不誠実な国に
ペコペコする日本を見たくない。

 私は「中華民国」を「台湾」に変えてみせる。日本はこれを邪魔しないでほしい。そ
して誠実であり続け、台湾人が尊敬していた日本に戻ってほしい、と訴えた。

 維新政党新風の鈴木信行代表は、毒入り餃子という殺人テロと地図問題は同根で中国
による間接的侵略だ。要職にある日本人の事なかれ主義と国を売ることも厭わない拝金
根性が侵略を手助けしている、と指摘。日本の国益に合致する台湾防衛のために行動す
ると決意を表明した。

 維新政党新風埼玉県本部幹事長・渡邊昇氏が決議文案を読み上げ、全会一致で採択さ
れた。決議文では、政府が中国の嘘の宣伝を中国に成り代わって国民に押し付けるとい
う犯罪を行っていると指摘し、外務省、文部科学省、法務省などに対し、誤った措置の
是正と、責任者の処分を求めている。

1)「学研地球儀で暴かれた中国監修の偽造地図」
   永山英樹氏(台湾研究フォーラム会長)
2)「台湾を中国領とする外務省ホームページ」
   柚原正敬氏(日本李登輝友の会事務局長)
3)「台湾を中国領と教える地理教育」
   西江智彦氏(「台湾週報」編集部)
4)「外登証問題−中国扱いは地図だけではない
   林 建良氏(メールマガジン「台湾の声」編集長)
5)決議文採択
                  [司会:片木裕一(日本李登輝友の会理事)]
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 学研トイズに対する台湾駐日代表処の抗議と販売中止要請文

 1月9日に学研トイズの地球儀問題が起こり、早速その翌日、台北駐日経済文化代表処
(許世楷代表)が朱文清・広報部長名で学研トイズに抗議と販売中止を求める要請文を
送付した。

 台湾政府が大使館である台湾駐日代表処を通じ、「台湾は中華人民共和国とは別の主
権国家」と宣して学研トイズに販売中止を求めたことは、台湾側の毅然とした姿勢を示
すとともに、日本人の台湾認識を高めるうえで大きな意義があった。

 ここにその全文をご紹介したい。                  (編集部)
--------------------------------------------------------------------------
株式会社 学研トイズ
 代表取締役 中村晃一様

拝啓 時下ますます御隆盛のこととお慶び申し上げます。

 さて、1月9日発行の夕刊フジおよび翌10日の産経新聞の紙上で「学習教材大手『学
研』(東京)グループが国内向けに販売する音声ガイド付きの地球儀が、中国政府から
圧力を受けて、台湾を単なる『台湾島』と表記していることが9日、わかった」との報
道がありました。

 この報道によると、御社は「『もともと香港のメーカーが開発し、日本語版の製造、
販売権を当社が取得した。当初は日本の学校教科書同様の表記をするつもりだったが、
工場が中国にあり、中国政府から表記を変更しないと日本への輸出を認めないと迫られ
た。すでに玩具ショーなどで注文が殺到していたので、仕方なく中国政府の指示に従っ
た』と説明した」とあります。

 また、御社の製品の説明書には「この地球儀は生産国の中華人民共和国政府の指示に
より、地球儀表面の『台湾』の表記が『台湾島』音声が『中華人民共和国』となってお
りますことをあらかじめお断りさせていただきます。お客様にはご迷惑をおかけ致しま
すが、ご理解の程よろしくお願い致します」とあるそうですが、これは御社が故意に台
湾を中華人民共和国の一部として表記することを黙認したということですか。

 同報道では「世界地図の表記はその国の利益に直結しており、他国の主張にやすやす
と屈服し、自国で販売するというのは主権侵害への加担であり、一企業の商行為でも不
誠実のそしりは免れない。それが学習教材大手というからなおさらだ」という有識者の
コメントがありますが、台湾は中華人民共和国とは別の主権国家であり、まさに御社の
行為は台湾に対する主権侵害の加担にほかなりません。

 「お客様にはご迷惑をおかけ致します」と理解されているのであれば、速やかに事実
に基づいた正しい表記に改め、中華人民共和国による台湾への主権侵害に加担しないよ
う、ご理解の程よろしくお願い致します。また同時に、台湾国民の感情を傷つける同製
品の販売中止を要求します。                       敬具

 2008年1月10日

                   台北駐日経済文化代表処 広報部長 朱文清
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 昭和戦争中の元台湾少年工組織の代表 李雪峰さん
   日本で不屈の精神学んだ

 一昨日の読売新聞が台湾少年工の同窓会「台湾高座会」の李雪峰会長を紹介していま
す。下記にその全文をご紹介します。

 この台湾高座会と15年以上の長きにわたって交流しているのが、台湾少年工たちが働
いていた高座海軍工廠があった神奈川県大和市にある高座日台交流の会(佐野た香会長)
です。昨年11月14日に台湾・台南市で開かれた第20回大会にも参加しています。

 石川公弘事務局長(本会理事)がご自分のブログ「台湾春秋」で「2月3日の読売新聞
2面の「顔」に馴染みの名を見つけた。私が『台湾の兄貴』と慕う台湾高座会会長の李
雪峰(りせっぽう)さんだ。李雪峰さんは大戦中、私の父が高座海軍工廠で寄宿舎の舎
監をしていたとき、その下で寮長だった人、親子二代の付き合いである」と、この記事
を紹介しています。

 そして最後に「記事を読んだ私は、すぐに台湾の李雪峰さんに電話を入れた。そして
記事をコピーし、短い添え書きをしてファックスした。『なかなか簡潔な良い文章と思
います。とくに最後のところが、泣かせます』と書いた。実際に、涙が滲み続けたから
である」と記しています。

 すでに本会会員のお手元に届いている機関誌『日台共栄』2月号でも、石川理事が「台
湾高座会との深く長い交流」と題し、昨年の第20回大会に参加した模様を執筆していま
す。近々、本誌でもご紹介します。                   (編集部)

■石川公弘氏のブログ「台湾春秋」
 http://blogs.yahoo.co.jp/kim123hiro/archive/2008/2/4
--------------------------------------------------------------------------
【2月3日 読売新聞 2面「顔」】

 昭和戦争末期、日本の植民統治下の台湾から神奈川県の高座海軍工廠に渡り、戦闘機
「雷電」の生産に汗を流した少年たちがいた。1943年秋、その一員に志願して日本へ行
った。日本名は森本雪夫。当時17歳。指導役だった関係から、同窓会「高座会」を結成
し、会長を務める。

 「働きながら学べる」として、台湾各地の成績優秀者が少年工に選抜され、計8419人
が労働力不足だった日本の軍需産業を支えた。「寒い日本では食べ物が台湾より少なく、
故郷が恋しく皆で泣いた。それだけに、同じ釜の飯を食った連帯意識が強いんです」

 戦況悪化につれて各地の工場を転々とし、空襲で死亡した仲間も多かった。仲間内の
会話は今も主に日本語だ。忘れられない思い出は、地元の農家から、サツマイモなどの
差し入れを受け、「高座の情」に触れたことだという。

 戦後、台湾に戻り、各界で活躍する少年工出身者の同窓会結成が認められたのは、戒
厳令解除の翌88年。昨年秋の20周年会合には約800人が集まった。2003年、高座での勤
務を示す在職証明書を厚生労働省から受け取った。

 一時は3400人いた会員も、今では2000人余り。平均年齢は79歳。近年は日本側と連携
して自治体交流の橋渡し役を担う。「19年間、日本人だった」との考えから余生を日台
交流に費やすつもりだ。

 「日本は第二の故郷。不屈の精神を学んだ。悔いはない」。日本を思う気持ちは人一
倍強い。                         (台北支局 石井利尚)

*「昭和戦争」という表現は初めて目にした。これはいただけない。台湾少年工たちが
 戦ったのは「大東亜戦争」である。そう記さなければ、戦歿した60名の台湾少年工は
 うかばれまい。いい記事なのに、何を恐がっているのだろう。     (編集部)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
5>> 台湾民主化へ干渉嫌う 中台幻の船上首脳会談

【2月4日 中日新聞】

【台北3日共同】1990年代半ばに計画された台湾海峡の船上での中台首脳会談について、
当時、台湾総統だった李登輝氏(85)は3日までの共同通信の取材に対し「会えば、民
主化を進める際に江沢民(当時の中国国家主席)の話を聞かざるを得なくなっていた」
と述べ、李氏の歴史的な功績となった台湾民主化への中国の干渉などを嫌って江氏との
会談を拒否したことを明らかにした。

 台湾の運輸大手、長栄グループの張栄発総裁(80)が会談を仲立ちしようとしたこと
は知られていたが、李氏自らの詳しい証言は初めて。張氏や中国側の新たな証言もあり、
幻に終わった初の首脳会談をめぐる「中台関係の秘史」を解き明かす手掛かりとして注
目される。
 李氏の会談拒否後、中台関係は冷え込み、台湾初の民選による総統選を控えた96年3
月には中国が台湾海峡でミサイル演習を実施し、中台間の緊張が一気に高まった。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本李登輝友の会へのご入会─入会申し込みフォームをお使いください
 本会へのご入会申し込みフォームをホームページに設けています。これで手軽にご入
 会申し込みができますのでご利用ください。
 ■入会申し込み http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0005.reg

●本誌が届かなくなった方は【解除→再登録】の手続きを
 このところ、本誌「メールマガジン日台共栄」が届かなくなったという方が続出して
 います。通常は週に3回以上発行しております。購読を解除したわけでもないのに届
 かなくなったという場合は、いったん購読を解除し、それから再登録をお願いします。

1)解除手続き http://melma.com/contents/taikai/
  「メールマガジン日台共栄」のマガジンIDは「00100557」
2)メルマ!事務局から「メールマガジン解除完了のお知らせ」が届く。
3)本会ホームページのメールマガジン欄「購読お申し込み」から申し込む。
  ホームページ:http://www.ritouki.jp/
4)メルマ!事務局から本登録を完了させる「メールマガジン登録のご確認」が届く。
5)本登録。
6)メルマ!事務局から「メールマガジン登録完了のお知らせ」が届いて完了!

 現在登録しているマガジン名やマガジンIDが分からない方は、下記アドレス宛に空
 メールをお送りください。折り返しメルマ!事務局からご登録マガジンの一覧が送ら
 れてきます。
 登録マガジンお取り寄せアドレス ⇒ maglist@melma.com

 ちなみに、本誌編集部ではご本人に無断で登録することも解除するようなこともして
 おりませんのでご安心ください。                  (編集部)
--------------------------------------------------------------------------
日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会
の活動情報とともに配信するメールマガジン。
●マガジン名:メルマガ「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
●編集発行人:柚原正敬
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) 2007 Friends of Lee Teng-Hui Association in Japan

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
発行周期:週3回以上刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。