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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第554号】 7月1日(日)、愛知李登輝友の会が宮崎正弘氏を講師に設立1周年記念講演会

2007/06/29



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 6月29日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>―――――――――――――――――――――――――――――[Vol.554]
1>> 7月1日(日)、愛知李登輝友の会が宮崎正弘氏を講師に設立1周年記念講演会
2>> 愛知李登輝友の会が「お知らせ」を発行し活発に活動
3>> 7月1日(日)、大阪・日台のつどいが番外編を開催
4>> 7月6日(金)、佐々木理臣氏を講師に東京台湾の会が講演会
5>> 7月8日(日)、葉菊蘭前高雄市長を講師に日本台湾医師連合が講演会
6>> 7月14日(土)、本会の山口政治理事を講師に新日台交流の会が講演会
7>> 7月26日(木)、日本人の台湾認識を深めた「名越二荒之助先生を偲ぶ会」
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1>> 7月1日(日)、愛知李登輝友の会が宮崎正弘氏を講師に設立1周年記念講演会
   テーマは「覇権主義国家中国に如何に立ち向かうか」

日本李登輝友の会愛知県支部 設立1周年記念講演会
「覇権主義国家中国に如何に立ち向かうか」

■講 師:宮崎正弘氏(評論家、日本李登輝友の会理事)

(みやざき まさひろ)評論家、作家。1946年、金沢生まれ。早稲田大学中退。「日本
学生新聞」編集長、雑誌「浪漫」企画室長を経て、貿易会社を経営。82年、『もうひと
つの資源戦争』(講談社)で論壇へ。中国ウオッチャーをしては84年『中国の悲劇』が
斯界の注目となり、以後 、『中国、次の10年』『中国大分裂』『中華帝国の野望』
『人民元大崩壊』などを矢継ぎ早に発表、そのうち4作は中国語訳も出版され、世界の
china-watcherとしてもみとめられてきた。日本李登輝友の会理事。

■日 時:7月1日(日)午後2時〜4時30分(受付:1時30分)

■会 場:名古屋クラウンホテル 7F 欅の間(朝日新聞社南側)
     〒460-0008 名古屋市中区栄一丁目8番33号
     TEL.052-211-6633(代表)
     【交通】地下鉄「伏見駅」7番出口より西進、朝日新聞社左折
     http://www.nagoyacrown.co.jp/about/access.html

■会 費:1000円

■懇親会:希望者のみ(会費:6,000円)16:30〜18:30

■申込み:日本李登輝友の会愛知県支部(略称:愛知李登輝友の会)
     住所、氏名、電話、FAX,メールアドレス、懇親会の出欠、同伴者人数

※去る5月11日〜14日に実施された台湾研修ツアーの報告をHPに掲載しております。見
 ごたえ充分です。是非、ご覧下さい。
 http://www5c.biglobe.ne.jp/~n-aichi/gyoji_0705taiwantour_top.html

 尚、愛知李登輝友の会HPは日本会議愛知県本部のHPを一時的に間借りしておりま
 すことをご了承下さい。

□■愛知李登輝友の会事務局■□
〒464-0836 名古屋市千種区菊坂町3-5-302(日本会議内)
TEL&FAX:052-763-4588 Email:info.aichi@csc.jp
------------------------------------------------------------------------------
講演会申込書

住所
氏名
電話
FAX
メールアドレス
懇親会 出席 欠席(いずれかに○印をお付け下さい)
同伴者人数
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 愛知李登輝友の会が「お知らせ」を発行し活発に活動
   6月13日〜15日には来名の胡順来・台湾中日海交協会会長を歓迎

 李登輝前総統の来日などでなかなかご紹介するタイミングがなかったのですが、本会
の愛知県支部(略称:愛知李登輝友の会)が去る5月25日発行を第1号として「愛知李登
輝友の会よりのお知らせ」を発行しています。

 第1号では、支部設立1周年を記念して来る7月1日、本会理事でもある評論家の宮崎正
弘氏を講師に開催する講演会の案内をしています。

 李登輝前総統が靖国神社を参拝された6月7日発行の第2号では、この参拝について下記
のように記しています。

 本日、台湾の李登輝前総統が、兄上をお祀りしてある靖国神社に参拝を果されました。
どれほど多くの人々がこの日を待ち望んだことでしょう。万感胸に迫るものがあります。
 それにしても、日本は大きく変わりつつあることを実感します。
 中国にとって「李登輝」と「靖国神社」は一番のウィークポイントであることは間違
いありません。
 日本は、粛々と日台友好と英霊護持を続けて行く事こそ、中国覇権主義からの最大の
防衛なのではないでしょうか。これほどコストのかからない防衛はありません。今後と
も皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。

 「粛々と日台友好と英霊護持を続けて行く事こそ、中国覇権主義からの最大の防衛」
というのは、まさに正鵠を射た指摘かと拝察しました。

 そして、6月16日発行の第3号では、先般5月、支部として訪台した折にお世話になった
胡順来氏(台湾中日海交協会会長)の来名を歓迎した模様を報告しています。

 昨年6月3日、本会11番目の支部として設立された愛知李登輝友の会ですが、設立総会
では金美齢さんを講師に記念講演会を催し、11月には本会常務理事の林建良氏の講演会、
今年5月には支部として訪台、6月には胡順来・台湾中日海交協会会長の来名歓迎活動、7
月1日には宮崎正弘氏の講演会を開催と、その活動には目を見張るものがあります。発行
しはじめた「お知らせ」も有益です。

 本誌読者で愛知県にお住まい方は、ぜひ支部活動にご参加下さい。

 では、ここに胡順来・台湾中日海交協会会長の来名歓迎活動を報告した「お知らせ」の
第3号をご紹介します。                         (編集部)
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愛知李登輝友の会よりのお知らせ 第3号【6月16日】
☆★☆★ 新しい日台交流にあなたの力を!! ☆★☆★

 平素のご支援に感謝申し上げます。

 去る6月13日から15日の3日間、台湾・台中市より胡順来氏(台湾中日海交協会会長)
が来名され、各地において歓迎の催しが開かれました。

 胡会長は、先月の台湾研修ツアーを実施した際、空港での出迎えから見送りまでの3泊
4日間を通して、同行お世話いただいた方です。

 今回は、東京で開催された海原会(予科練全国大会)に参加され、その途中、名古屋
にもお立ち寄りいただきました。

 13日は、愛知県護国神社正式参拝と名古屋城見学。夜は愛知李登輝友の会主催の歓迎
会に出席されました。

 14日には三ヶ根山の殉国七士廟に参拝され、墓前祭ならびに日台友好地蔵贈呈式にも
参列、その後は三ヶ根山奉賛関係者主催の歓迎会にも出席されました。詳細は下記をク
リックして下さい。

http://www5c.biglobe.ne.jp/~n-aichi/gyoji/070614ko.html

 そして15日朝、お元気に戦友の待つ大阪へ出発されました。

 愛知李登輝友の会では、今後も草の根の日台交流を続けて参りたいと存じますので、
何卒よろしくお願い申し上げます。

□■愛知李登輝友の会事務局■□
tokai-seikyo@mtc.biglobe.ne.jp
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3>> 7月1日(日)、大阪・日台のつどいが番外編を開催

【大阪】第3.5回「日台のつどい」番外編開催のお知らせ

第3回「日台のつどい」にご参加いただきました皆様

 遠方からのお越しの方をはじめ多くの皆様方のご来場に心から感謝申し上げます。早
いもので、4月7日より2ヶ月の月日が流れ去りました。

 片倉様のお話はいかがでしたか。盛況な会場内の様子が浮かんでくる日々でございま
す。あれほど多くの台湾好きのお方がお集まり下さったのですから、台湾好きの皆様方
との交流を深められる場があればいいなぁと言うご意見をいただきました。

 そこで、主催者は、いつものように講師をお招きするのではなく、日台のつどいに関
するご意見、さらに皆様方が台湾に興味をお持ちになられた経緯、「日台のつどい」の
今後の運営などにもご意見を賜り話し合う機会を「番外編」として企画しました。

 当日会場運営にご協力頂きましたスタッフの方が中心になりますが、その他の皆様も
どうぞオブザーバーとしてご参加くださいませ。(今回席数に限りがございます。くれぐ
れも事前予約をお願いいたします。当日参加される場合には立ち席をお願いする事があ
ります。ご了承くださいませ。)

 急なご案内になりましたが、今まで日台のつどい未体験の方もぜひご参加くださいま
すようご案内申し上げます。

                         日台のつどい 主宰 福田 真人

                     記

日 時 7月1日 午後3時ころより5時過ぎまで

会 場 大阪市中央区民センター 第4会議室(3階)(定員20名)
     大阪市中央区久太郎町1丁目2番27号(TEL.06−6267−0201)
     【交通】地下鉄堺筋線・中央線「堺筋本町駅」3番出口から東へ100m
     http://www.city.osaka.jp/shimin/shisetu/01/chuouhoken.html

参加費 無料といたします

テーマ 第3.5回「日台のつどい」番外編
    フリートーキングでお願いします

 集会終了後、近くの居酒屋で懇親会を行う予定です。3次会として当日は本来は休店日
ですが臨時営業の近くの台湾家庭料理「アジア舟」店長 楊さまの料理を堪能しません
か。(懇親会の費用はご負担願います)

お願い 当日の会場の都合(定員20名)がありますので、前回と同じようにご参加の事
前確認をいたしたいと思っています。

ご参加のお方は
Eメールは masamithu.03.23@kyj.biglobe.ne.jp
FAXは 072−948−4462

その他事前・当日の連絡先
福田 090−3848−2720
根屋 090−3055−1778

よろしくお願いします。
 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 7月6日(金)、佐々木理臣氏を講師に東京台湾の会が講演会
   テーマは「最近の台湾政治情勢について」

 激動を続けている台湾の政治情勢を把握するため、講演会を行います。

 今回は、会員以外の方も歓迎しますので、多数のご参加をお待ちしています。会場の
収容人数に限りがあり、定員に達しますと入場出来ないことがありますので、お早めに
「葉書」にてご参加申し込みを下さいますようお願い致します。

と き 7月6日 午後1時40分〜4時30分
ところ 糖業会館2Fホール(糖業協会・ニッポン放送ビル)
    千代田区有楽町1-9-3
    【交通】JRは有楽町駅で下車・出口はビックカメラ口
        地下鉄有楽町線は有楽町駅で下車
        日比谷線・千代田線・三田線は日比谷駅で下車
        地下鉄の出口はすべて「丸の内警察署口」

講 演 佐々木理臣 東京新聞編集委員(前・台北支局長)

演 題 最近の台湾政治情勢について

参加費 2,000円(当日受付で)

申込み 葉書での申込み
    〒176-0012 練馬区豊玉北6-23-6-402 武田方 東京台湾の会
    Fax 若しくは メールでの参加申込み
    Fax 03-5368-0146
        Mail: eireitakeuchi@gmail.com
 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
5>> 7月8日(日)、葉菊蘭前高雄市長を講師に日本台湾医師連合が講演会
   テーマは「現代台湾人の歴史的使命」(仮題)日本語通訳:林建良氏

 台湾民主建国に決定的な影響を及ばしたもっとも壮絶な事件は、1989年鄭南榕氏の身
を包んだ炎であった。その炎が照らした独立建国の道に邁進すべき民進党は徐々に元来
の理想を失いように見え、目先の政治闘争に明け暮れている。ただ一人の女性政治家が
この魑魅魍魎の世界に清らかに佇んでいる。台湾建国運動の凄絶な悲劇と不屈な闘争の
両面を持っている象徴的な人物、独裁政権に抗議した焔で夫君の鄭南榕氏を失った葉菊
蘭さんである。彼女は民進党に身を置きながらも夫君の遺志を継いで台湾独立の灯火を
守ってくれると皆の期待と尊敬を一身に集めている。2008年の副総統候補にも名が上げ
られている葉菊蘭さんが今後台湾の針路に大きな役割を果たしてゆくことは想像するま
でもない。

 清楚で柔らかな口調の彼女からは政治理念、日台関係に対する見解、台湾の国家像、
などにとどまらず、理想的な台湾女性像のしなやかさと強靭さを伺うこともできると思
われる。

【日 時】7月8日(日)午後3時より受付 3時半より講演会 午後6時半より懇親会

【ところ】ホテルオークラ東京 平安の間(港区虎ノ門2-10-4)TEL:03−3224−6700
     交通:銀座線「虎ノ門駅」、日比谷線「神谷町駅」、南北線・銀座線「溜池
        山王駅」

【演 題】(仮)現代台湾人的歴史使命 (日本語通訳 林建良)

【葉菊蘭さん略歴】苗栗県銅鑼郷出身。輔仁大学法律学部卒。元交通部長、元行政院
副院長、元高雄市代理市長。1989年、独立運動家であり夫の鄭南榕氏が、国民党政府の
言論の自由に対する弾圧への抗議から焼身自殺した。その後立法委員選挙に立候補し当
選。90〜00年 立法委員。90〜00年 立法院内政、外交、司法委員会召集委員。95年 
民進党立法院党団召集人。96年 民進党総統候補彭明敏選挙対策本部総幹事。交通部長
や行政院客家委員会主任委員、行政院副院長などを歴任した。2005年9月、女性としては
初めてとなる直轄市の代理市長となった。

【会 費】 講演会 1000円(学生無料)  
      懇親会 10000円(懇親会参加者は講演会会費を免除)

【主 催】日本台湾医師連合

【共 催】日本台医人協会、日本李登輝友の会、在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、台
     湾研究フォーラム、全日本台湾客家婦女会、東京崇正公会

【申込先】7月4日まで 蕭悧悧(しょう りり)常務理事まで 
     fax 0297-45-6750  メール tcy628@hotmail.com
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葉菊蘭前高雄市市長講演会 申込書

講演会 懇親会(○で囲んで下さい)

ご氏名

ご連絡先
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6>> 7月14日(土)、本会の山口政治理事を講師に新日台交流の会が講演会
   テーマは「東台湾秘話 1895−1945年」

新日台交流の会・第69回

■日 時 2007年7月14日(土) 午後3時から

■会 場 台湾資料センター 3F 会議室
     東京都港区三田5-18-12
     【交通】地下鉄 東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪」駅 2番出口
         徒歩3分
     地図: http://www.roc-taiwan.or.jp/data

■テーマ 東台湾秘話 1895−1945年

■ゲスト 山口政治(やまぐち・まさじ)さん 

■参加費 無料(ただし、電話による事前申込要)。

■連絡先 03−3444−8724 台湾資料センター 
     日曜、月曜、祝日は休み。開館時間:火曜−土曜 9時−12時、13時−17時30分

山口政治さんの新刊
『知られざる東台湾−湾生が綴るもう一つの台湾史』
http://www.tendensha.co.jp/asia/asia301.html
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7>> 7月26日(木)、日本人の台湾認識を深めた「名越二荒之助先生を偲ぶ会」

 機関誌『日台共栄』6月号でもお伝えしましたように、去る4月11日、本会創立以来、
理事としてご尽力いただいた名越二荒之助氏が呼吸不全のため逝去されました。

 来る7月26日、本会の小田村四郎会長、田久保忠衛副会長、水島総理事らが発起人と
なって、下記のような「名越二荒之助先生を偲ぶ会」を催します。

 平成8年(1996年)3月、名越氏は、故許國雄氏(台湾・東方工商専科大学学長)を監
修者に、日台交流教育会の草開省三氏(本会理事)とともに編者となって、『台湾と日
本・交流秘話』を出版いたします。96編の日台交流の物語りを260点もの関連写真ととも
に収めたこの著は、今でも読み継がれ、このレベルを超える本はいまだに現れていませ
ん。文字通り不朽の名著と言っていい本です。

 この本によって台湾の重要性に気づき、その認識を深めた日本人は少なくありません。
その点で、名越氏が日台交流に果たした功績は実に偉大であり、顕彰すべき足跡を残さ
れました。

 台湾に限らず、名越氏は日韓関係においても『日韓2000年の真実』を出版されたこと
で同様の足跡を残し、現在、『日韓共鳴二千年史』と改められて読み継がれています。

 また、名著『世界に生きる日本の心』を著されたこともさることながら、その集大成
として『昭和の戦争記念館』(全5巻)を出版、世界各地に生きる日本の心を掘り起こ
して紹介していることは、名越氏でなければできなかった偉業ではないかと拝察してお
ります。

 ご案内にもありますように、私どもも出来るだけ多くの方に声をかけ、在りし日の先
生を皆さんとともに偲び、故人の霊を慰めたいと念願しております。関係各位のご参列
を賜りますよう謹んでご案内申し上げます。              (編集部)
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名越二荒之助先生を偲ぶ会のご案内

謹啓 梅雨の候、益々ご清祥のことと拝察申し上げます。

 さて、皆様既にご承知の通り、名越二荒之助先生におかれましては、本年4月11日、
呼吸不全のため逝去されました(享年84歳)。

 先生の突然の訃報からはや2ヶ月の歳月を閲しましたが、その間、先生の高徳を慕ふ
多くの方々から、名越先生を偲ぶ会を催していただきたいとのお声を頂戴してをります。
そこで有志相集ひ、実行委員会を結成して協議を重ねました結果、下記の要領にて「名
越二荒之助先生を偲ぶ会」を開催する運びとなりました。

 先生は大変交際範囲の広い方でございましたので、出来るだけ多くの方に声をかけ、
在りし日の先生を皆さんとともに偲び、故人の霊を慰めたいと念願してをります。つき
ましては、万障お繰り合せの上、ご参列を賜れば幸甚に存じます。

 尚、ご参会いただける場合は、下記の出席票をFAXにてご返送下さい。会場の収容
人数の都合もございますので、なるべく早めにお願ひ申し上げます。
(最終締切:7月15日)                         謹白

                     記

■日 時 平成19年7月26日(木)午後5時〜7時30分(開場4時)

■会 場 九段会館 3階 真珠の間
      東京都千代田区九段南1-6-5(電話:03-3261-5521)
      地下鉄 東西線・新宿線・半蔵門線九段下駅(4番出口)から徒歩1分

■参加費 8000円(懇親会費を含む)
      参会者には名越先生追悼出版『史実が語る日本のまごころ』並びに名越先
      生を偲ぶ特製DVDを進呈致します。

■連絡先 「名越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会事務局
      (1) 〒157-0068 東京都世田谷区宇奈根1-18-13 草開省三方
        電話 03-3700-2728・2706
      (2) 〒229-0031神奈川県相模原市相模原1-1-25-402 奈良保男方
        電話:042-757-2002 

      ●回答先FAX番号 03-3470-1305(東京青山・大東会館)

 平成19年6月吉日

              「名越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会
                 発起人 小田村四郎(前拓殖大学総長)
                     板垣  正(元参議院議員)
                     渡部 昇一(上智大学名誉教授)
                     田久保忠衛(杏林大学客員教授)
                     水島  総(日本文化チャンネル桜社長)

*当日は混雑が予想されますので、なるべくお早めにご来場下さい。会場には駐車場も
ございますが、お車でのご来場はご遠慮下さい。又、ご香典・供花等は一切お断りして
をりますので、その旨予めお含みおき下さい。当日は平服着用にてお願ひ申し上げます。
------------------------------------------------------------------------------
名越二荒之助先生を偲ぶ会 出席票 

申込締切:7月15日(日)(回答はなるべく早めにお願ひします)

ご送付先 FAX 03−3470−1305(東京青山・大東会館)


ご芳名
TEL
FAX

 尚、本出席票を以て、参加票に代へさせていただきます(事務局より改めて受取の通
知は致しません)ので、当日は本票ご持参の上、会場入口受付にて参加費をお支払ひの
上、ご入場下さい。
------------------------------------------------------------------------------
*地方在住もしくはよんどころない事情により、当日は出席できないが、資料は欲しい
といふ方は、3,000円(送料込み)にて資料一式(名越先生を偲ぶ特製DVD・追悼本・
当日の配布資料)をお頒け致しますので、定額小為替もしくは現金書留封筒にて、「名
越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会事務局(奈良保男気付)までお送り下さい。後日
(「偲ぶ会」終了後)、順次お送り申し上げます。
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