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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第550号】 台湾の李登輝之友会一行31名が本会との交流のため来日

2007/06/23



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 6月23日】

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            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>―――――――――――――――――――――――――――――[Vol.550]
1>> 台湾の李登輝之友会一行31名が本会との交流のため来日
2>> 椎名素夫氏と台湾の縁[矢島誠司]
3>> 7月26日(木)、日本人の台湾認識を深めた名越二荒之助先生を偲ぶ会を開催
4>> 台湾が7月15日を「戒厳令解除記念日」に制定

■ホームページの一時閉鎖について
 昨日から本会のホームページをクリックしますと「Internal Server Error」という表
 示が出てまいります。これはホームページを一時閉鎖してメンテナンスしているため
 ですのでご安心ください。ご迷惑をお掛けしますが、メンテナンスは明日までに終了
 の予定です。                            (編集部)
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1>> 台湾の李登輝之友会一行31名が本会との交流のため来日
   本日から神奈川・東京・山梨で交流

 昨22日、前総統府国策顧問の黄崑虎総会長を団長とする李登輝之友会の一行が午後1時
過ぎ成田空港に着いた。一行は明日から本会の本部役員や神奈川県・山梨県支部などと
交流し、26日に帰台の予定。

 李登輝之友会は本会の台湾側カウンターであり、本会が育桜会(園田天光光名誉会長)
とともに昨年から桜の苗木を李登輝之友会に寄贈していることから、成田空港には本会
の柚原正敬常務理事・事務局長と育桜会の松前孝廣理事長が出迎えた。

 一行は、黄崑虎総会長ご夫妻をはじめ、蔡淑美・李登輝之友会執行長、黄天麟・前総
統府国策顧問、張震天・新竹市李登輝之友会会長、何春樹・台中県李登輝之友会会長(台
湾高座会副会長)、沈長庚・台湾大学教授、沈柏青・高雄医学院教授など31名からなり、
成田空港から東京湾横断道路を使って「海ホタル」などへ立ち寄ってから、横浜のホテ
ルに投宿した。

 本日からは、本会神奈川県支部(略称・神奈川李登輝友の会。石川公弘支部長)の案
内により、まず台湾と縁が深く、李登輝前総統が揮毫された扁額を社殿に掲示する江の
島の児玉神社に参拝、大和市では台湾少年工ゆかりの台湾亭などを見学する。

 夕方には東京に入り、本会の小田村四郎会長が主宰する歓迎晩餐会に出席。晩餐会に
は本会理事をはじめ、育桜会の園田天光光名誉会長や「桜植樹式とお花見ツアー」参加
者など、日台併せて90名近くの人々が参加する予定だ。

 明日(24日)は午前中、靖国神社に参拝し、一路、山梨県へ向かう。山梨では山梨県
支部(梶原等支部長)の案内により山梨県立美術館などを見学した後、山梨李登輝友の
会が甲府市内のホテルで主宰する歓迎晩餐会に出席する。

 25日は昇仙峽や石和のワイン工場など山梨県内を巡った後で東京へ戻り、夕刻から台
北駐日経済文化代表処の許世楷代表が主宰する晩餐会に臨み、翌26日に帰国する。

 一行には、本部事務局から柚原事務局長、片木裕一理事(事務局次長)、薛格芳理事
(青年部福部長)が手分けして同行する。

 本会は、設立の翌年(平成15年)9月、台湾正名運動デモに小田村四郎副会長(当時)
を団長として50名を超える公式訪問団を組んで訪台したのをはじめ、李登輝学校研修団
や桜植樹式とお花見ツアーなどで李登輝之友会との交流を毎年続けているが、李登輝之
友会がこれだけの人数をもって来日するのは初めてのこと。今回の来日を稔り多い交流
の場とするとともに、毎年、相互訪問して交流を深めていきたいものだ。 (編集部)
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2>> 椎名素夫氏と台湾の縁[矢島誠司]
   李登輝前総統からも長文のメッセージ

 6月20日、去る3月16日に亡くなった元参議院議員で日台の交流にも尽力した椎名素夫
氏をしのぶ会が、岡崎久彦・元駐タイ大使(本会副会長)を発起人代表として東京港区
のANAインターコンチネンタルホテル東京で開かれた。椎名氏は本会設立時の発起人
の一人であり、会員でもあった。

 会場には安倍晋三首相や麻生太郎外務大臣など約600名が参集し、台湾からも陳水扁総
統の特使として謝長廷・元行政院長が出席したほか、許世楷・台北駐日経済文化代表処
駐日代表、王金平・立法院長、陳唐山・国家安全会議秘書長、羅福全・亜東関係協会会
長、彭栄次氏らが出席した。本会からも田久保忠衛副会長や林建良常務理事、柚原正敬
常務理事らが出席した。

 安倍首相や麻生外相、謝長廷・元行政院長が追悼の辞を述べ、岡崎久彦氏が李登輝前
総統や米国のリチャード・アーミテージ元国務副長官からのメッセージを披露した。

 「1996年の台湾危機に際して、最大の功労者は椎名素夫氏だった」とする李前総統か
らの長文のメッセージは近々ご紹介するが、産経新聞の矢島誠司・論説副委員長が「椎
名素夫氏と台湾の縁」と題して台湾と縁の深い椎名素夫氏の来歴を記しているので、こ
こにご紹介したい。

 なお、当日、ホテルのロビーにおいて、本会会員らがプラカードを持って立ち、「台
湾支持」(謝長廷氏支持)をアピールした。                (編集部)
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椎名素夫氏と台湾の縁 矢島誠司
【6月20日 izaβ版 地球随感】

 20日午後、東京港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で、ことし3月、肺
炎のため76歳で亡くなった元参議院議員の椎名素夫(しいな・もとお)氏(無所属)を
しのぶ会が開かれた。

 椎名氏といえば、日本政界きっての知米派として知られた。リチャード・アーミテー
ジ元国務副長官をはじめ、米国に豊富な人脈を持ち、日米関係の深化に努めた人だ。マ
イケル・グリーン前米国家安全保障会議(NSC)上級アジア部長は、ジョンズホプキ
ンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)卒業後、日本に来て椎名氏の事務所で政
策秘書を務めたこともある関係である。

■米国への「密使」
 
 当然のことに、椎名氏は日米の政治・外交・安全保障の裏面史に深くかかわった。
 
 1982(昭和57)年の大みそか、11月に首相に就任したばかりの中曽根康弘(なかそね
・やすひろ)首相から電話を受け、翌年1月に予定している日米首脳会談の下工作を頼
まれる。当時、日米は防衛力増強、牛肉・オレンジの対日輸入自由化などをめぐってギ
クシャクし、中曽根首相は首脳会談で局面の打開を図ろうとしていた。

 首相に「密使」役を頼まれた椎名氏はワシントンに飛び、知己のガストン・シグール
大統領特別補佐官と面談、懸案を首脳会談で一気に解決する筋書きをまとめる。その結
果、首脳会談は成功し、以後、日米関係は「ロン・ヤス関係」と呼ばれる良好期に入っ
た。昨年7月に出版された『椎名素夫回顧録−不羈不奔(ふきふほん)』(東信堂)に
出てくる話だ。

■日台関係にも貢献

 椎名氏は、米国だけでなく台湾との関係にも大きな足跡を残した。90年代からしばし
ば台湾を訪れ、日米台湾の間の安全保障関係論議に貢献した。筆者も台北赴任時代に何
度かお目にかかったが、古い政治家にありがちな利権のにおいを感じさせない点が印象
的だった。

 この間、李登輝(り・とうき)前総統と信頼関係を深め、李氏に「日本で最も信頼で
きる政治家の一人」と言わしめるほどになった。陳水扁(ちん・すいへん)総統は2003
年、椎名氏に「台日米安全保障外交に卓越した貢献があった」として「紫色大綬景星勲
章」を贈ったが、授与式には李登輝氏も出席した。現前総統そろっての勲章授与式は初
めてだった。

 椎名氏の父親、椎名悦三郎(しいな・えつさぶろう)元自民党副総裁も1972年の日中
国交正常化に伴う日華断交の際、首相特使として日台関係の維持に努めた人である。

 悦三郎氏は、台湾と縁の深い後藤新平(ごとう・しんぺい)の甥(おい)に当たる。
後藤は明治30年代、児玉源太郎(こだま・げんたろう)・第4代台湾総督のもとで民生
長官として台湾の衛生状態の改善、医学校の創設、アヘン撲滅、都市近代化に尽くした。
李登輝氏が今回の来日の際、第1回後藤新平賞を受賞したのは周知の通りだ。ちなみに
台湾では、李氏が後藤新平賞を受賞したことに一部で批判が出た。後藤は児玉とともに、
原住民の反乱を武力鎮圧したからだというのだが、さてどうだろうか。

 後藤新平が台湾に招いた人材に新渡戸稲造(にとべ・いなぞう)がいる。李登輝氏は
新渡戸を生涯の師と仰いでいる。新渡戸の名著『武士道』を解説しながら日本精神の価
値を説いた李氏の『「武士道」解題』(小学館)は武士道ブームの推進力になった。

 きょうの椎名氏をしのぶ会の発起人には、李登輝氏も名を連ねている。また、謝長廷
(しゃ・ちょうてい)・元台湾行政院長(来春の総統選挙への民進党からの候補者)が
陳水扁総統の名代として出席、追悼文を代読する。椎名氏と台湾との縁は深い。(論説
副委員長)
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3>> 7月26日(木)、日本人の台湾認識を深めた名越二荒之助先生を偲ぶ会を開催

 機関誌『日台共栄』6月号でもお伝えしましたように、去る4月11日、本会創立以来、
理事としてご尽力いただいた名越二荒之助氏が呼吸不全のため逝去されました。

 7月26日、本会の小田村四郎会長、田久保忠衛副会長、水島総理事らが発起人となって、
下記のような「名越二荒之助先生を偲ぶ会」を催します。

 平成8年(1996年)3月、名越氏は、故許國雄氏(台湾・東方工商専科大学学長)を監
修者に、日台交流教育会の草開省三氏(本会理事)とともに編者となって、『台湾と日
本・交流秘話』を出版いたします。96編の日台交流の物語りを260点もの関連写真ととも
に収めたこの著は、今でも読み継がれ、このレベルを超える本はいまだに現れていませ
ん。文字通り不朽の名著と言っていい本です。

 この本によって台湾の重要性に気づき、その認識を深めた日本人は少なくありません。
その点で、名越氏が日台交流に果たした功績は実に偉大であり、顕彰すべき足跡を残さ
れました。

 台湾に限らず、名越氏は日韓関係においても『日韓2000年の真実』を出版されたこと
で同様の足跡を残し、現在、『日韓共鳴二千年史』と改められて読み継がれています。

 また、名著『世界に生きる日本の心』を著されたこともさることながら、その集大成
として『昭和の戦争記念館』(全5巻)を出版、世界各地に生きる日本の心を掘り起こ
して紹介していることは、名越氏でなければできなかった偉業ではないかと拝察してお
ります。

 ご案内にもありますように、私どもも出来るだけ多くの方に声をかけ、在りし日の先
生を皆さんとともに偲び、故人の霊を慰めたいと念願しております。関係各位のご参列
を賜りますよう謹んでご案内申し上げます。

                 日本李登輝友の会常務理事・事務局長 柚原正敬
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名越二荒之助先生を偲ぶ会のご案内

謹啓 梅雨の候、益々ご清祥のことと拝察申し上げます。

 さて、皆様既にご承知の通り、名越二荒之助先生におかれましては、本年4月11日、
呼吸不全のため逝去されました(享年84歳)。

 先生の突然の訃報からはや2ヶ月の歳月を閲しましたが、その間、先生の高徳を慕ふ
多くの方々から、名越先生を偲ぶ会を催していただきたいとのお声を頂戴してをります。
そこで有志相集ひ、実行委員会を結成して協議を重ねました結果、下記の要領にて「名
越二荒之助先生を偲ぶ会」を開催する運びとなりました。

 先生は大変交際範囲の広い方でございましたので、出来るだけ多くの方に声をかけ、
在りし日の先生を皆さんとともに偲び、故人の霊を慰めたいと念願してをります。つき
ましては、万障お繰り合せの上、ご参列を賜れば幸甚に存じます。

 尚、ご参会いただける場合は、下記の出席票をFAXにてご返送下さい。会場の収容
人数の都合もございますので、なるべく早めにお願ひ申し上げます。(最終締切:7月15
日)                                  謹白

                     記

■日 時 平成19年7月26日(木)午後5時〜7時30分(開場4時)

■会 場 九段会館 3階 真珠の間
      東京都千代田区九段南1-6-5(電話:03-3261-5521)
      地下鉄 東西線・新宿線・半蔵門線九段下駅(4番出口)から徒歩1分

■参加費 8000円(懇親会費を含む)
      参会者には名越先生追悼出版『史実が語る日本のまごころ』並びに名越先
      生を偲ぶ特製DVDを進呈致します。

■連絡先 「名越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会事務局
      (1) 〒157-0068 東京都世田谷区宇奈根1-18-13 草開省三方
        電話 03-3700-2728・2706
      (2) 〒229-0031神奈川県相模原市相模原1-1-25-402 奈良保男方
        電話:042-757-2002 
      ●回答先FAX番号 03-3470-1305(東京青山・大東会館)

 平成19年6月吉日

           「名越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会

                 発起人 小田村四郎(前拓殖大学総長)
                     板垣  正(元参議院議員)
                     渡部 昇一(上智大学名誉教授)
                     田久保忠衛(杏林大学客員教授)
                     水島  総(日本文化チャンネル桜社長)

*当日は混雑が予想されますので、なるべくお早めにご来場下さい。会場には駐車場も
 ございますが、お車でのご来場はご遠慮下さい。又、ご香典・供花等は一切お断りし
 てをりますので、その旨予めお含みおき下さい。当日は平服着用にてお願ひ申し上げ
 ます。
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名越二荒之助先生を偲ぶ会 出席票 

申込締切:7月15日(日)(回答はなるべく早めにお願ひします)

ご送付先 FAX 03−3470−1305(東京青山・大東会館)


ご芳名
TEL
FAX

 尚、本出席票を以て、参加票に代へさせていただきます(事務局より改めて受取の通
知は致しません)ので、当日は本票ご持参の上、会場入口受付にて参加費をお支払ひの
上、ご入場下さい。
------------------------------------------------------------------------------
*地方在住もしくはよんどころない事情により、当日は出席できないが、資料は欲しい
といふ方は、3,000円(送料込み)にて資料一式(名越先生を偲ぶ特製DVD・追悼本・
当日の配布資料)をお頒け致しますので、定額小為替もしくは現金書留封筒にて、「名
越二荒之助先生を偲ぶ会」実行委員会事務局(奈良保男気付)までお送り下さい。後日
(「偲ぶ会」終了後)、順次お送り申し上げます。
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4>> 台湾が7月15日を「戒厳令解除記念日」に制定

【6月21日 台湾週報】

 行政院のスポークスマン、謝志偉・新聞局局長は6月20日、政府による「戒厳令解除
紀念日」制定の計画について、「民主主義は自然に空から降って来たものではない。台
湾の民主主義は、台湾で38年の長きにわたり実施された戒厳令期間中に迫害を受けた多
くの台湾の国民が生命、財産および家庭を犠牲にして引き換えたものである」と指摘し、
「台湾の民主主義はその恩恵に浴することではなく、大切にするものであり、政府はこ
れを記念日と定め、台湾の国民が深く理解すると同時に、手に入れることの難しい民主
主義の制度および価値を大切にすることを希望する」と強調した。

 謝・新聞局長は「台湾は1949年5月19日から1987年7月15日まで40年近くにわたる戒厳
令実施を経験し、台湾は現在誇りとするに十分である民主制度および民主主義の価値を
持つに至った。すなわち、これは戒厳令期間中、当時の国民党政府により迫害を受けた
無数の国民の犠牲を引き換えにしたものである。台湾の国民が民主化後の台湾の歴史の
真相を理解するため、政府は7月15日の戒厳令解除日前後に一連の紀念活動を行ない、国
民に台湾の民主主義および人権獲得の尊さを理解してもらうようにする」と表明した。

 さらに、戒厳令解除紀念活動を行なうことについて、「その目的は決していかなる政
党をも非難するものではなく、真相および本来の姿を追求することにより、過去に残さ
れたわだかまりを解くもので、和解には真相を無視し飛び越すことはできない。そのた
め、政府は『悲しみではなく、思いを込めた』角度からこの一連の紀念活動を行ない、
記念日にするだけで国定休日にはしない」と言明した。

 また、「戒厳令解除20周年記念日に合わせ、現在、「紀念切手の発行」「高雄での禁
歌コンサート」および戒厳令記念日当日、総統府における「民主主義運動の映像展での
一般開放」等の関連活動を予定している。        【行政院 2007年6月20日】
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