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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第540号】 私の奥の細道 李登輝(1)7年越しの「夢」−ようやく叶った「東京再訪」

2007/06/12



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 6月12日】

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           新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>―――――――――――――――――――――――――――――[Vol.540]
1>> 私の奥の細道 李登輝(1)7年越しの「夢」−ようやく叶った「東京再訪」
2>> 李登輝前総統への来日歓迎メッセージ【13】
3>> 6月15日(金)、山口政治氏を講師に台湾研究フォーラムが第98回定例会
4>> 6月17日(日)、平野久美子氏を講師に日本台湾医師連合が講演会
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1>> 私の奥の細道 李登輝(1)7年越しの「夢」−ようやく叶った「東京再訪」

 6月9日、皇太子殿下ご成婚記念日の佳日、李登輝前総統は総統退任後、3度目となる日
本訪問の旅「学術・文化交流と『奥の細道』探訪の旅」を終えて帰台された。

 桃園国際空港に着いた李登輝前総統は、同行者でも立っているのが辛いほどの疲れが
溜まっているにもかかわらず、立ちっぱなしで訪日報告をされた。記者の質問も長く、1
時間をまわってやっと終了した。しかし、声の迫力は衰えることはなかった。

 本日から李前総統の全行程に同行取材した産経新聞の長谷川周人・台北支局長が、李
氏が発信したメッセージは何だったかを探るべく「私の奥の細道 李登輝」と題するレ
ポートを同紙に連載し始めた。下記にご紹介したい。

 ちなみに、「私の奥の細道」というタイトルは、李前総統が今回の旅の目的について
「芭蕉の『奥の細道』を歩いて、日本文化とはなにかを、『私の奥の細道』と題して世
界に紹介したい」と発言されたことに由来している。

                  (メールマガジン「日台共栄」編集長 柚原正敬)
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私の奥の細道 李登輝(1)7年越しの「夢」−ようやく叶った「東京再訪」
【6月12日 産経新聞】

 中華航空100便は成田国際空港への着陸体勢に入っていた。先頭座席「1A」の窓から、
ひとりの老人が眼下に広がる房総半島を食い入るように眺めている。台湾の李登輝前総
統(84)。東京再訪は22年ぶりだった。

「東京大空襲があった1945年3月10日、私は稲毛(千葉市稲毛区)の陸軍高射学校にいた。
日本の幹部候補生は高射砲の操作すらできない。この日ばかりは実戦経験を持つわれわれ
(台湾出身者)の天下だった」

 李氏は当時を振り返って、「空襲の翌日はいわゆる『戦場処理』をやった。死体を運
び、焼け野原となった町を整理した」とも語った。

 そして、この体験が生かされたのは半世紀後の台湾中部大地震。死傷者が1万人を超
す99年9月の大災害で、現職総統として迅速な初動対応ができたのは、陸軍少尉として東
京大空襲で得た経験があったからだという。

 「当時は給料が悪く食う物もない。20歳前後でしょ。腹が減るんだよ。こそこそと外
に出ては落花生やメシを買った。そう、敗戦から昭和21年までは焼け野原となった新橋
(港区)にぽつんと建つ一軒家に住んだ。思い出がいろいろあるなあ」

 「22歳まで日本人だった」李氏にとって、東京一帯は若き日の記憶がいっぱい詰まっ
た所だ。そこへの再訪は、厚い政治の壁に阻まれ続けた。そして、やっと実現した。

 日本招請の立役者、国際教養大学(秋田市)の中嶋嶺雄学長は「当たり前のことを当
たり前にできる第一歩だ」と評価する。

 投宿先はホテルオークラ(港区)。副総統だった22年前の1985年、李氏が中嶋学長と
初めて出会った場所だという。李氏が敬愛する「台湾紀行」の著者、故司馬遼太郎の定
宿でもあり、警備上の観点からも、当然の選択だったといえる。

 李氏は深川(江東区)にある芭蕉記念館から、松尾芭蕉の「奥の細道」をたどる今回
の旅の一歩を踏み出した。振り返れば、李氏が公に「奥の細道」を口にしたのは、病気
治療のため総統退任後としては初めて来日した2001年、滞在先の大阪での散歩途中だっ
た。

 中国は、李氏を「独立派の頭目」と見なし、訪日問題で日本に圧力をかけている。「奥
の細道」発言に、それをかわす計算が込められていたとすれば、李氏は7年越しで狙い
通り東京立ち寄りの「夢」を果たしたことになる。李氏はそんな積年の思いを、訪れた
深川で披露した俳句に託した。

「深川に 芭蕉慕ひ来 夏の夢」

                    ◇ ◇ ◇

 台湾の李前総統が5月30日から11日間、「奥の細道」ゆかりの地を探訪するなどのた
め、退任後3度目の訪日をした。より自由な発言が認められた今回の滞在で、李氏が発
信したメッセージは何だったか。同行し間近で見た「人間・李登輝」を取材メモから報
告する。(長谷川周人)
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2>> 李登輝前総統への来日歓迎メッセージ【13】

 李登輝前総統への来日歓迎メッセージが届いています。到着順にご紹介し、李登輝前
総統にもお目通しいただきます。どうぞ、読者の皆さまも一言で結構ですのでメッセー
ジをお寄せ下さい。
 なお、メッセージは趣旨を変えないで添削させていただく場合もあることをご了承く
ださい。また、メッセージのタイトルは原則としてお寄せいただいたものを使わせてい
ただきますが、編集部で付け直す場合もあることをご了承ください。
 李登輝前総統への歓迎メッセージですので、余程のことがない場合を除き、お名前を
記してお寄せいただきますようお願いします。ペンネームなどの場合はその旨を記して
ください。
 これまでの歓迎メッセージはホームページに掲載しています。今回来日に関するこれ
までのすべての報道も掲載していますので、併せてご覧ください。    (編集部)

■日本李登輝友の会ホームページ
 http://www.ritouki.jp/
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皆様のご努力に感謝

                                   板谷 暁代

 この度の李登輝前総統の訪日は、柚原様を始め、皆様に心から御礼申し上げます。毎
日届く李登輝さんの情報を楽しみに、私も芭蕉記念館、後藤新平賞受賞式、秋田の特別
講義に参加させて頂きました。

 このような貴重な時間を過ごさせていただけたこと、皆様のご努力に感謝の思いでい
っぱいです。本当にありがとうございました。(6月10日)
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李登輝前総統にノーベル平和賞を

                                   佐々木恭司

 今回、李前総統の来日時の行動・発言を拝見して痛感したのは、なぜこの世界は、ご
く当たり前のことを言えなくなってしまったのか、ということです。当たり前で健全な
ことを言い、実行する人に対して、陰険な反応とバッシングが返ってくる、程度の低い
世界になってしまったのは何故なのか。しかし皆様のメッセージを見て、良識ある日本
人もまだいる事に救われます。

 李前総統にノーベル平和賞を授与できない、この世界は情けなく、恥ずかしい(佐藤A
作氏も受賞したのに……)。中共の横槍が入ろうと、ぜひ実現してほしい。(6月10日)
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靖国神社参拝に涙

                                横浜市 鈴木孝則

 李登輝閣下の靖國神社参拝には涙が出る思いです。閣下がいつまでもいつまでもお元
気であるようお祈り申し上げます。(6月10日)
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李登輝先生は一生の師

                             千葉県 中村一弥 21歳

 李登輝先生、ようこそ日本へ。おかえりなさいませ。私は先生を一生の師として仰い
でいる大学生です。

 1日の芭蕉記念館見学と7日の靖国参拝のときにお出迎えさせていただきました。李
登輝先生の毅然としたお言葉・お姿には日本の政治家に失われた美風を想起させられ、
特に靖国神社にご参拝なさった時は、感動のあまり涙が出てきました。

 ホテルオークラのフロントに7日、私が書いたお手紙を李先生に渡していただくよう
お願いして参りましたが、お読みいただけたでしょうか。

 台湾総督府の警察官だった私の曽祖父と共に、台湾と日本のために戦って散っていっ
た台湾人(当時は日本人)の方々も靖国神社に祀られています。その台湾人の方々にと
っても、先生のご参拝は嬉しかったこと極まりないと想いました。

 日本の首相は中国を恐れてコソコソと逃げ回っていますが、先生のように「首相が国
のためになくなった方を慰霊しに行くのは当然のことだ」と言い切って堂々と参拝する
お姿こそ、日本が取るべき道であり、人としての道であると改めて感じました。

 どれほど多くの日本人が、李登輝先生の教えに励まされ、希望を見出せたことでしょ
う。私も無能ながら、台湾のために生きていきたいと思います。

 それでは、どうかお体にお気をつけて、長生きなさってください。先生が再び日本に
お帰りになることを、多くの日本人と共にお待ちしております。(6月11日)
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古き歴史を学ぶことで新しき未来を知った 

                          埼玉県 N・T 会社員 29歳

 今回、李登輝先生の念願であった奥の細道の旅が成功に終わり、且つ再度のご訪問を
計画されていると聞き、うれしい限りであります。

 深川の芭蕉記念館にてお姿を拝見いたしましたが、非常にお元気でいらしたと感じま
した。一度、二度といわず、何度でもいらして、さらに英気を養って頂ければと願って
やみません。

 さて、最近になって黄文雄先生をはじめとした著作によって、19〜20世紀にかけての
日中韓の歴史を詳しく知ることになり、今までの歴史観のおかしさにようやく気づいた
次第です。

 軟土深掘の中国と、親切だが事なかれ的な側面を持つ日本、その陰で虐げられる中国
人民。

 かつて福沢諭吉が脱亜論を唱えたときのような状況が、未だに続いているのではと感
じ、ああ昔の日本人もさぞかし苦労したことであろうと思いました。中国は今も昔も全
く変わっていないと。

 問題は、こういった近現代の歴史・史実を今の日本人は、特に学校教育の中で全く教
わっていないというであろうと思うのです。中国や韓国は反日教育をしているとよく言
われますが、日本は忘日教育とでも言うような、ただ悪いことをした・ひどいことをし
た程度の事しか教わった記憶がありません。

 これは私が不勉強であったこともあるのでしょうが、カリキュラムの不備も大きいと
思います。

 このようなことでは、国民も、それを代表する政治家も今の中韓に対して毅然とした
態度を取れないのも納得がいきます。要するに歴史を知らないのです。古き歴史を知っ
ていれば、新しい対応・未来が自ずと出てくるはずです。

 他日、李登輝先生の『「武士道」解題』を拝読する機会があり、昔の日本人の内面的
啓発や勉学の深さを知り、今の自分の至らなさを痛感したのですが、そこから森信三先
生や西田幾多郎先生らの教えに触れる機会に恵まれました。そこから見えたのは、今の
日本人は敗戦のショックということもあったのでしょうが、日本人としての歴史・価値
観をかなりの人が失ってしまっているのではないかという恐るべき発見でした。

 昨今、新しい歴史教科書を作るといった歴史見直しの動きが徐々に出てきているとは
思いますが、まだまだ本流にはなっていないと思います。特に、今の政治家や著名人で
こうした歴史や価値観を堂々と語れる人は皆無に思います。

 ですので、李登輝先生が今回の訪日でご講演され、行動されたことは日本人に少なか
らず影響を与え、考える機会となったであろうと思います。

 これらの価値観を、特に大学等の学生らに説いていただけたならば、これほどうれし
いことはないと思いますし、目が覚めると思います。そして、日本人ならこれを読むべ
しといった、お勧めの書籍(ex.李登輝100選)を紹介していただければ、大いに励みに
なります。どうか、何かの機会にでもご勘案いただければ幸甚です。

 もっとも、日本と台湾の交流という意味からも、難しいことは抜きにして、ふらりと
おいで頂けたならば、それが何よりであります。(6月11日)
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また来て下さい!

                                    匿名希望

 台日友好! 台湾の平和願っています。お体労わってお元気で、また来て下さい。

 台湾の温かい雰囲気、台湾人の優しい雰囲気、これからもっといろいろな国の人に理
解されますように。

 日本人として、本来はもっと台湾人の方に感謝の気持ちを国際社会での台湾の立場を
裏方で応援しないといけないと思います。

 本日の参拝ありがとうございました。これに日本人は平和、友好の形で応ええます。

 謝謝(6月11日)
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3>> 6月15日(金)、山口政治氏を講師に台湾研究フォーラムが第98回定例会
   テーマは「知られざる東台湾史」

台湾研究フォーラム(台湾研究論壇)第98回定例会

■講師 山口 政治氏(東台湾史研究家)

■演題 知られざる東台湾史

 近年、台湾への関心は高まってきているが、台湾東部についてはまだまだ知られてい
ない。残念なことに、それは台湾人ですらそうなのである。西部と東部とでは同じ台湾
であるのに、また違う。東部を代表する都市、花蓮、台東。花蓮は日本時代に日本人の
移民によってはじめて開拓され、台東は多く原住民が居住する地域だ。台湾史において
東部はどこか異質な存在であり、かつ現在のところ歴史の「空白地域」になってしまっ
ている。以上のような観点で、このたび『知られざる東台湾史』(展転社)を書いた山
口政治先生をお招きしてお話をいただく。
 なお今回は山口先生のご希望で、あらかじめ皆様からの質問をいただき、それに対し
てお話しいただこうと思いますので、質問内容を申し込み先までお送りください。
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(やまぐち・まさじ)大正13年、台湾花蓮港庁吉野生まれ。旧制台北高等学校、京都大
学法学部卒。昭和23年労働省入省、年少労働課長、愛知労働基準局長等を歴任し同52年
退官、この間、内閣総理大臣官房、大分県庁へ出向。以後、産業医科大学常務理事、安
田火災海上保険等を経て、現ユースワーカー能力開発協会会長。職務の傍ら「日本李登
輝友の会」の理事として日台交流の促進に努めている。近著に『知られざる東台湾史』
(展転社)がある。
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【日 時】 6月15日(金)午後5時45分〜8時30分

【場 所】 文京シビック 3F 第一会議室(TEL:03-5803-1100)
      JR「水道橋駅」徒歩10分
      都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
      東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分

【参加費】 会員500円 一般1000円

【懇親会】 閉会後、会場付近にて。(会費3000円、学生1000円)

【申込み】 6月13日まで下記へ
      taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
      FAX   03−3626−1520

【問合せ】 090−4138−6397
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第98回定例会申込書

氏名
懇親会  参加  不参加 (○をお付けください)

質問
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4>> 6月17日(日)、平野久美子氏を講師に日本台湾医師連合が講演会
   テーマは「トオサン(多桑)からバトンタッチなるか? 台交流の今後」

平野久美子氏講演会のご案内

 台湾の親日の源になっているのは、いわゆる日本語世代であります。彼らは、蒋介石
政権下の抑圧を耐えて台湾の社会を支え、今日台湾の民主政治と繁栄を築きあげました。
しかし、時の流れには勝てず、日本語世代は徐々に凋落し、台湾社会の主役は国民党の
教育政策で育った中国語世代に移り変わりました。台湾の舵を取っているのはもはやト
オサンたち(多桑)ではなく、台湾式マンダリンを操る世代であります。

 歴史の悲劇の産物である世代間の言語の断層を乗り越えてトウサンたちの親日感情は、
次世代に受け継がれるのでしょうか。

 平野久美子さんのお話にその答えがあります。

                        日本台湾医師連合会長 王 紹英

                  ―――記―――

【日 時】平成19年6月17日(日曜)17:30〜19:30(受付17:00より)

【会 場】スクワール麹町 5階 芙蓉 03−3234−8737

【交 通】JR四ツ谷駅 地下鉄 南北線、丸の内線四ツ谷駅より徒歩1分

【講 師】平野久美子氏

【演 題】トオサン(多桑)からバトンタッチなるか?日台交流の今後

【講師略歴】 東京都出身、学習院大卒。編集者を経て執筆活動へ。アジア各国の文化
       や人々に迫り、多角的にノンフィクションを執筆。2000年、第6回小学
       館ノンフィクション大賞を受賞、04年からは台湾の大学に通いながら取
       材し、飲食から台湾のアイデンティティーを探った。著書は『テレサ・
       テンが見た夢 華人歌星伝説』(晶文社)、『中国茶と茶館の旅』(新潮
       社)、『淡淡有情・忘れられた日本人の物語』(小学館)、『トオサン
       の桜』など多数。

【参加費】1,000円(学生無料)

【主 催】日本台湾医師連合(http://www.jtmu.org/)

【申込み】丘 哲治まで TEL& FAX:048−881−7222
            メール:tehaino@nifty.com
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