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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第537号】 「深川に芭蕉を慕ひ来夏の夢」と詠じ芭蕉記念館に「奥の細道」の第一歩!

2007/06/01

>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 6月1日】

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<<INDEX>>―――――――――――――――――――――――――――――[Vol.537]
1>> 「深川に芭蕉を慕ひ来夏の夢」と詠じ芭蕉記念館に「奥の細道」の第一歩!
2>> 李前総統の靖国神社参拝、外交部は本人の意思を尊重
3>> 李登輝前総統への来日歓迎メッセージ【10】

■李登輝前総統の来日動向は本会HPか「台湾の声」で!
本日から李登輝前総統が来日されます。来日中は本誌編集部も同行しているため本誌発行が難しくなります。つきましては、李登輝前総統の来日中の今後の動向につきましては、日本李登輝友の会のホームページ(オリジナル写真を掲載)と平成19年・李登輝前総統来日特集ブログ(ホームページに掲載しきれない写真と密着記事を掲載)、あるいはメールマガジン「台湾の声」をご覧下さい。                (編集部)

●日本李登輝友の会ホームページ http://www.ritouki.jp/
●日本李登輝友の会 李登輝前総統来日特集ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/ritouki2007
●『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html
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1>> 「深川に芭蕉を慕ひ来夏の夢」と詠じ芭蕉記念館に「奥の細道」の第一歩!

【速報】深川に芭蕉を慕ひ来夏の夢[日本李登輝友の会ホームページ]

【早川友久記者:16時】李登輝前総統ご一行は本日午後1時30分、江東区の芭蕉記念館を見学に訪れた。記念館には山!)孝明・江東区長や中津川博郷・前衆議院議員、都議会議員、区議会議員が出迎え。
見学後、俳諧の交歓の際には、李登輝ご夫妻は「深川に芭蕉を慕ひ来夏の夢」と詠み、山崎区長は「古(いにしえの)旅路を祝う若葉かな」と詠んだ。山崎区長の句の中の「若葉」には、李登輝ご夫妻の若々しさとの掛詞になっているそうである。
芭蕉記念館からは、李登輝氏へ杖が贈られた。旅立つ人に旅の安全を祈って杖を贈る習慣は日本古来からあり、それに因んだもの。報道陣へ見せびらかす李氏も嬉しそう。
一行は記念館と隅田川沿いにある松尾芭蕉像を見学、地元住民の皆さんの歓迎を受けてから、芭蕉が住まいとした庵の跡地とされている芭蕉神社へ。300年前の芭蕉と同じく5月に旅立つ奥の細道へ思いを馳せていた。
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台湾の李登輝前総統が芭蕉記念館など訪問、自作俳句も披露

【5月31日 読売新聞Web版】

李登輝前総統はまず東京・江東区の芭蕉庵史跡展望庭園を訪ねた
 来日中の李登輝・前台湾総統(84)は31日、東京・深川の「江東区芭蕉記念館」を訪問、近くの芭蕉庵跡地などを見学した。
 李氏は同館で、「深川に芭蕉を慕ひ来(き)夏の夢」との自作俳句も披露、訪日の第一目的である「奥の細道」ゆかりの地巡りをスタートさせた。
 俳人、松尾芭蕉の業績を紹介する同館では、山崎孝明区長らに案内され、「日本文化とは何かという問題を、『武士道』『奥の細道』を基礎として勉強したいと、今回来ました」とあいさつした。
 2日からは東北地方などを巡る予定だが、「年なので(奥の細道全行程の)半分しか回れない。残りは来年に」と、再度の訪問への期待もにじませた。
 一方、靖国神社については、「兄が祭られているのに、もう60年も行っていない」と記者団に述べ、改めて参拝への希望を表明した。ただ、同行筋によると、靖国神社訪問の具体的な日程は入っていないという。
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2>> 李前総統の靖国神社参拝、外交部は本人の意思を尊重

【5月31日 台湾週報】

 訪日中の李登輝前総統が、亡き兄が祀られている靖国神社へ参拝する意向を示したことについて、外交部は5月31日、李前総統個人の意思を尊重すると発表した。
 外交部の黄諸侯・日本事務会執行長は、今回の李前総統の訪日は日本の学術界の友人である中嶋嶺雄氏と日本李登輝友の会が計画した私的訪問であり、行程に関しては台湾の外交部や日本の外務省は関知していないことを強調した。
 黄・執行長は、「過去に李登輝氏は総統の身分で米国のコーネル大学を訪問したときは、中国の抗議に対し、米国政府は民間が行程を計画したと答えた」と指摘し、「いま元首を引退した李登輝氏が日本に観光や文化・学術交流のために訪問することについて、中国はどこに抗議する理由があるのか」と疑問を呈した。
 李前総統が靖国神社を参拝することによる台日関係や両岸関係に与える影響について、黄・執行長は、「日本の安倍首相が『李氏は私人として来日した。私人として当然、信仰の自由がある』と発言したように、台湾の外交部も当然李登輝氏本人の決定を尊重する」と述べた。
 また、黄・執行長は、「もしも、中国が強引に参拝行為は政治的影響があると認識するなら、これはただの中国の理性のない考え方でしかない」として、私人の実兄への参拝が台日関係や両岸関係に影響を与えることはないとの考えを示した。
                     《2007年5月31日》
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2>> 李登輝前総統への来日歓迎メッセージ【10】

李登輝前総統への来日歓迎メッセージが届いています。到着順にご紹介し、李登輝前総統にもお目通しいただきます。どうぞ、読者の皆さまも一言で結構ですのでメッセージをお寄せ下さい。
なお、メッセージは趣旨を変えないで添削させていただく場合もあることをご了承ください。また、メッセージのタイトルは原則としてお寄せいただいたものを使わせていただきますが、編集部で付け直す場合もあることをご了承ください。
李登輝前総統への歓迎メッセージですので、余程のことがない場合を除き、お名前を記してお寄せいただきますようお願いします。ペンネームなどの場合はその旨を記してください。
これまでの歓迎メッセージはホームページに掲載しています。今回来日に関するこれまでのすべての報道も掲載していますので、併せてご覧ください。    (編集部)

■日本李登輝友の会ホームページ
http://www.ritouki.jp/
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著書『台湾の主張』を胸に

神奈川県 松本 康
 
日本人の伝統的精神価値観復興に、また台日関係前進に、今日に至るまで大変なご尽力をありがとうございます。一人の日本人として心から感謝しております。
来日に際し、著書「台湾の主張」を拝読しました。
以下、書籍サイトに発表したレビューをもちましてメッセージに代えさせていただきます。

台日パートナーシップ開発へのメッセージ

 この本を著した一九九九年当時、李登輝氏は七十六歳の現役総統で残り任期一年(二〇〇〇年の次期総統選不出馬表明)。
読後の第一印象は、日本語書籍を通じた総統の、中身の濃い台日パートナーシップ開発へのメッセージ、です。
日本国籍(二十二歳まで)に生まれ日本の教養に育ち、京都大学農学部に学び、日本の学問にも技術にも“アメリカにはないような深み”を感じる李総統(実際、米にも留学してアイオワ州立大で修士、コーネル大で博士取得)は、今日に至るまで古今数多の日本の書籍を紐解く一方、台湾は現代産業化初期、「日本が戦中・戦後に残した工場や道路などのインフラ、経営法や技術などの経営資源だけで開始した」と認識、専攻した農業を台湾政策に生かすのに日本で二ヶ月を費やし戦後日本の「農業基本法」を調査した経歴をもつなど、公私両面日本と非常に奥深く繋がっています。
「大陸」政府による“常に牙を剥き出す”ような覇権主義に耐え、“台湾の朝野が心血を注いで”政治システムの“脱内戦化”を企図、民主化を象徴する直接国民選挙による総統選を一九九六年に自ら主導して総統再選を果たす描写には一つの遠大な夢を果たした人物像があります。
“経済奇跡”の実績に加え、真相に透徹したその自信と信念から台湾の“進路はそう難しくはない”との確信を覗かせる一方、「大陸」はその体質と未曾有な規模から不確定・不安定な事態を内包し続けると予測。
台米日の協力緊密に「大陸」を世界の舞台に引出し、止揚された現実的折り合いをみるのに「急がず忍耐強い」姿勢を説きます。
軽薄なスローガンよりも歴史の底流と地についた時の熟成を見極める意義を訴え、またアジアの平和は、台湾人は元より各国民のアイデンティティーの確立からとする言明を、私も一人の日本人(アジア人)として心して受け止めました。
艱難辛苦の境遇でこそ培った真理への謙虚さに、「愛」の価値を共有するキリスト教を探求するなど思想を明確化、普段に学び、その上で素朴な善志向から「台湾を愛し、台湾人のために粉骨砕身、大いに奮闘する者」を総統の条件に課す『台湾の主張』には底知れぬ力強さを感じさせます。
総統の五月三十日の来日は台日関係を大きく前進させるでしょう。
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理想とされる日本人?!

千葉県 佐藤武浩

李先生、日本へようこそおいでくださいました。
理想とされる日本人にもっとも近い人がいまは台湾人であるということが少々不可思議ではありますが、先生のことを心より尊敬申し上げております。
私の故郷である山形県は、奥の細道にもゆかりの深い土地です。ちょうど今はさくらんぼの実り始める時期です。ぜひご覧になってください。
日本と台湾の友好が末永く続きますように。
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芭蕉の短冊をお届けください

山形市 平井 康博

李登輝前総統がこの度日本に来られることを一日本人として歓迎いたします。
さて2005年2月27日読売新聞の「編集手帳」に前総統が松尾芭蕉の「奥の細道」を是非歩いてみたいとの記事を読み、実はその時から台湾に送りたいと思っておりました「芭蕉の旅路」というものと芭蕉の句の短冊を用意いたしておりました。
しかしながら送ることが出来ずいままで手元に置いておりましたところ、この度来日されました為、出来ませれば是非前総統にお渡しいたしたく、貴事務局のホームページを見つけました。
事務局のほうに送らせていただきますので、是非前総統にお渡し願えれば幸いと存じます。
送らせていただく短冊は山形県新庄市出身書道家であります加藤紅花(かとう こうか)先生にお願いした作品です。
この企画は山形市に本社があります「山交観光株式会社」が平成13年に企画し、14年から2年に亘り実施した「芭蕉の旅路・おくのほそ道をゆく」の資料です。
参加された方々には印刷した短冊を差し上げておりました。また別紙の資料は各会のをまとめたものです。
大変失礼かとは思いましたが、是非李登輝先生に差し上げたいと思い、遅くなりましたがよろしくお伝えください。------------------------------------------------------------------------------
武士道魂を持つ偉大な指導者

茨城県つくば市 小田 浩

李登輝先生のご訪日を心より歓迎申し上げます。
日本人の武士道魂を持つ偉大な指導者として台湾と日本のために、これからもご活躍を期待しています。
日本ご滞在の間にも神様のご加護がありますようにお祈りします。------------------------------------------------------------------------------
日本人に熱いメッセージを!!

東京都 沢井謙一(学生)
 
日本に来ていただきありがとうございます。
私は台湾についての勉強を通し、氏の公に対する考え方、実績を知り感銘を受けました。それらは今の日本の国民や国を動かす人たちに欠けているものだと思っています。
  今回の来日でたくさんの日本人に話されますが、氏の考えがもっと深く理解できるよう、大変期待しております。
  短い間ではありますが、日本を楽しんで下さい。
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「たかじんのそこまで言って委員会」に出演を希望

台湾の独立を願う日本人より

李登輝さんの「たかじんのそこまで言って委員会」に出演を希望しています!
 
http://www.ytv.co.jp/takajin/
 
この番組です!
東京のテレビが報道しないテーマを取り上げて、毎回大きな波紋を呼んでいる(?)番組です。(視聴率も良いです)
 この番組は李登輝さんが日本人に伝えたい事を取り上げてくれる番組だと思います。
  スケジュールの都合が合い、番組側からの出演依頼があれば是非受けるべきだと思います!
拙い言葉で申し訳ないです。それでは。
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時代の変化

埼玉県 渡辺

このたびは、日本にようこそお越しくださいました。李登輝先生が来日できるようになったここ数年の時代の変化を非常に喜ばしく思っております。
私は、李登輝先生の本により、戦後日本のあり方、中共や左翼マスコミの存在を真剣に考えるようになりました。
台湾及び日本が、他の環太平洋の海洋国家と友好関係を築いていくことを願いつつ、今回のご訪問のご無事をお祈り致します。
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次回はぜひ伊賀上野や大垣へ

川畑裕之

本日、報道にて閣下の来日を知りました。しかも今回は講演もなされるとのことで、もっと早く知っていれば参加できたのに、と残念でなりません。
今回は奥の細道を巡る旅とお聞きしました。芭蕉の出生の地は伊賀上野、没した地は岐阜大垣。東海地方に是非次回はおいでください。
お体には十分お気をつけて、日本滞在をお楽しみいただきますよう祈っております。
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秋田にきてくださるだけで感激

秋田市 佐藤典子

秋田在住の者です。
先生、ご来日、ありがとうございます。
先生の国際教養大学でのご講演を知り、早速、聴講を申し込んでいます。希望者が多数とのことですので、抽選にあたる確率は低そうですが、先生が秋田にきてくださる、そのことだけで嬉しく、感激しております。
2002年にはビザ発給拒否で慶応大学での講演が実現しなかったり、2004年ご来日時には母校の京都大学に入校できなかったりと、過去の先生の御来日が、残念ながら必ずしもスムーズにいかなかったことを考えると、今回のご講演の成功をただただ心より祈っております。
先生のご講演は、必ず日本人を励ましてくださるものと思います。心から歓迎するとともに、御講演の成功を心よりお祈り申し上げます。
先生のますますの御活躍とご旅行の安全を心よりお祈り申し上げます。
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お帰りなさい、閣下!

桑名博子

メールマガジン読者の桑名博子と申します。
「22歳迄は日本人だった」とおっしゃる、日本を愛し叱咤激励してくださる李登輝閣下。(今迄「閣下」などと呼ぼうと思った方はいませんでした!)
改めて「李登輝学校の教え(小林よしのり氏との共著)」を読み返し、是非閣下にお会いしたいという思いが募ります。
6/7の講演会に応募しましたので、当選するよう強烈に念を送っております!!
でも、これからの日本を担う若い世代の、素晴らしい日本にすべくリーダーシップをとってくださる人材なら、その方が当選して触発された方がいいかしらん!?
私も微力ながら日本と台湾に貢献したいと思っており、一人でも台湾、閣下、そして日本のことを知って欲しくて、友人知人に沢山話をしています。
今回の閣下訪日により、多くの日本人が目覚めますように!
そして、閣下におかれましては、お身体に気をつけて存分に日本を満喫なさいますようお祈り申し上げます。
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歓迎降臨 李登輝先生

岩手県在住 藤原氏

去年の春に訪日されるとの情報を聞いて訪日を心よりお待ちしておりました。
私が住む岩手県にも、観光にいらっしゃるとのことで大変光栄に思います。
奥様共々、第二の故郷、日本を満喫してください。また、台湾人の皆さんとの友好が末永く続くことを願っております。
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靖国参拝大歓迎

富山県 本間三郎

李登輝氏の靖国参拝大歓迎です。是非実現を。
関係者の期待裏切ることなく実現する事期待します。どれだけ 日本と台湾の国益に繋がるかはかり知れません。
そちらに いけないのが残念でなりません。
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弾けるような笑顔

A.Matsushita

李登輝ご夫妻、長旅の疲れも見せず、弾けるような笑顔と精力的なご活躍、心から尊敬申し上げます。
また、再三の日本の無礼にも失望することなく、来日されたこと、非常に感激しております。
私は、小林よしのり氏の「台湾論」を読んで以来、李登輝先生のファンとして、「ああ、日本に来てくれないかな〜。でも、今の日本だと恥ずかしい……」と複雑な思いでおりました。
今年の三月末には台北に旅行し、台湾の方々の人柄に触れ、昔の日本を見るような不思議で懐かしい思いに駆られました。
このたび、かねてよりの夢である「奥の細道」探訪を実現されると聞き、心からお喜び申し上げます。
しかしながら、近年心臓の手術をされたとか。お体が心配です。老婆心ながら、体調にはくれぐれもお気をつけて、御無理をされないよう、日本を心行くまで楽しんでくださいませ。
今回、私は、個人的な都合でご講演に伺うことが出来ず、非常に残念ですが、いつかお会いできることを楽しみにしております。
では、旅のご無事を祈って。
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靖国参拝はいつでしょうか

田中

李登輝さんの靖国参拝はいつでしょうか。絶対に駆けつけて大歓迎の意を表したいと思います。
Taiwan is Taiwan not China. 台湾万歳!
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創刊日:2003-10-06  
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