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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第456号】 青森李登輝友の会、青森日台交流会合同DVD観賞会&新年会報告

2007/01/31



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 1月31日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.456]
1>> 青森李登輝友の会、青森日台交流会合同DVD観賞会&新年会報告
2>> 2月17日(土)、迫田勝敏氏を講師にアジア太平洋交流学会が2月例会
3>> 台湾、故宮博物院の法律から「中国」「北京」文字削除
4>> 台湾史、中国史から「分離独立」へ
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1>> 青森李登輝友の会、青森日台交流会合同DVD観賞会&新年会報告

                             青森李登輝友の会事務局

1月27(土)、青森市内で日本李登輝友の会青森県支部(略称・青森李登輝友の会)、青
森日台交流会の合同DVD鑑賞会&新年会が開催されました。

 去る17年4月23日(日)、6月11日(日)に青森日台交流会、青森李登輝友の会がそれ
ぞれ設立されました。二つの会は理念がともに「日台共栄」であることと、中心のメンバ
ーも同じ方が多いことから、また今回のDVD観賞会に多くの方々に来ていただきたくて、
合同開催することになりました。

 濡れ雪の天気でしたが、30名弱の参加者が集まってくれました。県外からも、北海道か
らは野村様、秋田からは佐藤様、宮城県からは宮城支部の金山事務局長、埼玉からは本部
の永山英樹理事、台湾李登輝学校の卒業生の佐々木様は岩手からなど、遠いところから駆
けつけて参加していただきました。本部の永山英樹氏は観賞するDVDの解説を担当して
いただきました。

 まず、第1部のDVD鑑賞会を青森県国際交流協会のラウンジにおいて午後1時半から行
いました。青森支部の事務局長中西功さんは台湾語学留学中のため、司会は事務局次長の
出町淑貴さんが務めました。

 開会に先立ち、出町淑貴さんが二つの会が合同開催する経緯と、去る17年7月20日に二
つの会が一緒に大間の天妃祭を参加したレポートや、日本李登輝友の会の第6回李登輝学
校や天灯ツアーの案内、入会案内、そして旅行会社JTBの青森発着チャーター便の案内
など、会場で配布した資料を説明しました。

 そして開会です。主催者を代表して、青森県会議員で日本李登輝友の会理事の大見光男
支部長が挨拶いたしました。大見支部長の挨拶は次のようなものでした。 

 「私は3回くらい李登輝先生と会ったことがある。李登輝先生は、日本人より日本の心
を持っている。それは、いま日本で失われかけている『武士道』『日本精神』です。李登
輝先生から、一度でいいから奥の細道を歩みたいという話を聞かされ、その時が来たら、
ぜひ案内したい。また、日本の政治家は台湾の大切さを分かっていない。理解していない。
台湾は日本の生命線だ。今日これから観賞するDVDはまだ見てはいないが、『日台共栄』
の重要性はやはり多くの方々にも理解していただきたい」

 「私の住む大間町には海の女神である媽祖様が祀られている。大間では『天妃様』(て
んぴさま)という称号だ。今から300年前から大間の神社で祀られてきたが、最近になって
やっと『天妃様』が台湾で信仰される『媽祖様』(まそさま)であるということが、調べ
によって明らかになりました。そして『天妃様』と認識して祀りだしたら、翌年はマグロ
が大漁となった。それで大間のマグロが日本一になって、全国に知られるようになった。
大間の漁師さんは、これは『天妃様』の恵みだと信じています。皆様一度大間に来て、日
本で唯一台湾の祭と調和したお祭りに参加してほしい。きっと自分の目で見れば、感動す
ると思う」 

 その後、本部理事の永山英樹氏が台湾のことがよく分からない方々のために、これから
鑑賞するDVD「台湾民主化の道」について分かり易く、丁寧に説明してくれました。話
の要旨は以下の通りです。

 「台湾の民主化は、中国から来た中国人政権の独裁体制の終焉によって、台湾の民が台
湾の主になったこと。無血革命という形で成功したことは奇跡。もし李登輝一人がいなけ
れば達成されなかったことからも奇跡といえる。2・28事件、白色テロで李登輝氏を抹
殺せず、そして彼を副総統にまで抜擢したことは中国人政権の致命的なミス。この奇跡は
日本にも幸いした。民主化という中国からの切り離しがなければ、蒋経国亡き後、中国人
政権は平和統一に応じたかもしれない。要衝台湾が中国のものになれば日本が危なくなる。
李登輝氏が日台が運命共同体と強調するのはその意味だ」 

 「中国人は李登輝氏を『日本人』と罵るが、たしかにかつては日本国民だった。民主化
は中華文明以外のものを原理としたもの。アメリカからの思想的影響によるだけではない。
日本時代にもたらされた近代国家理念、近代国民意識があったから、李登輝氏は改革を行
い、それを国民が支持できた。そうして無血革命は成功した。日本は台湾が同じ価値観を
持つ隣国であることを喜ぶべきだ」

 「総統になった李登輝氏が、権力闘争に長けた中国人支配者層といかに戦い、実権奪取
に成功したかがこのDVDの主な内容。なお、作品は李登輝氏の政界引退までを描いてい
るが、その後は李登輝氏は台湾正名、制憲運動を進めている。それを見れば、民主化が最
終的には何を求めるものかがわかるはずだ。日本人である私たちは以上のような認識の上
に立ってこの作品を見たらどうだろうか」

 観賞会終わっていから約30分くらい、永山さんの追加説明と質疑応答が行われました。
参加者からは、「解説」があったからDVDの内容がよく分かりましたと感銘する方もい
ました。

 二つの会の会員や愛台湾、愛日本の方々のおかけで、DVD鑑賞会は成功と言っていい
でしょう。 

 観賞会終了後、参加者へのお土産として、出町淑貴次長手作りの台湾料理、茶葉蛋(味
付けたまご)が配られました。

 第2部の新年会は、青森駅前の居酒屋「魚民」に移動して午後4時半から行いました。
青森支部副支部長で青森日台交流会会長の江坂庄一さんの挨拶と乾杯の音頭で新年会は賑
やかに始まりました。

 戦前の台湾生まれの江坂さんの挨拶は台湾新幹線の話から始まって、日本は、台湾、中
国との付き合い方などで、約15分にもわたりました。この話には共鳴する方々も多くいた
ようです。その後、お酒が充分まわったあたりで、産経新聞の福田徳行青森支局長、JT
B青森支店のEC担当リーダー高瀬幸逸さん、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するた
めの青森の会」事務局長の成田義人さん、NPO法人夢アジア理事長新岡正博さんを始め、
参加者の皆様がそれぞれひとりずつ自己紹介や抱負などを述べられました。

 そしてそれが終わって、ささやかな楽しみである新年会抽選会です。ジャンケンで勝負
して商品を選んでいただくという方法で開催されました。商品の中身は、英霊にこたえる
会の宮内さんが提供した靖国参拝カレンダー2つと、台湾出身戦歿者慰霊の会代表の飯田
義人さんが提供した台湾観光協会が作成した台湾カレンダー2つ、宮城支部事務局長の金
山富彦さんが提供した仙台名物「かまぼこ」3つ、コーヒーセット1つ、林建良先生の著
書『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』2冊などでした。ジャンケンで勝った方も負
けた方も、みな楽しそうでした。最後は「台湾万歳」三唱で閉会しました。

 なお、以下は中西事務局長が台湾から寄せたメッセージです。当日の会場では時間の都
合でどうしても披露できませんでしたので、ここに掲げます。 
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 皆さま、本日は大変にお忙しいなかお集まりいただき本当にありがとうございます。 
 現在、日本と台湾の間の交流は大変活発に行われております。 
 日本に来る外国人観光客の5人に1人は台湾人ですし、台湾に来る外国人観光客の2人
に1人は日本人です。
 また、青森から輸出されるりんごの95%が台湾向けなど、経済交流も盛んです。
 しかし、これから上映するDVDを観賞した皆さまが新たな台湾を発見し、日台間の交
流が更に深まればと思っております。
 このDVDは、台湾の近現代史を「民主化」という視点から捉えたものですので、戦前
の日本統治時代の部分を除いてほとんど日本が関与していない時代の内容です。
 このようなDVDに台湾人がわざわざ字幕をつけ、日本人に見せたいと考えた理由は、
登場する台湾人の『大和魂』を日本人に見せたかったからだ、と私は思っています。
 「戦後の台湾を暗黒の時代から民主化させていったのは『大和魂』を持った台湾人だ」
ということを日本人に思い出してもらいたかったからだと。
 ところで、台湾の民主化の道はまだまだ始まったばかりです。
 例えば、「現在の憲法は中華民国憲法だから台湾憲法を作成しなくてはいけない」と感
じる大学教授や民間団体が、今年に入って相次いで憲法草案を発表しています。
 また、今まであえて目をつぶってきた、日本統治時代の功罪の功の部分や228事件に
ついて、歴史の教科書へ記載するなど、政府主導での積極的な開示・検証が行われていま
す。日本の隣国である台湾でこのように民主化がどんどん発展していくことは、喜ばしい
限りです。
 私たちはこのような隣国との絆をますます強くしていきたいと考えておりますので、今
後の活動につきましても、御参加・御協力をよろしくお願いいたします。
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 今回のDVD観賞会と新年会に参加いただいた方々をはじめ、受付、カメラ、照明など
担当してくれた北海道の野村さん、マレーシア国籍の李さん、出町さんの同僚の竹内さん、
本部の永山さんに感謝申し上げたいと思います。皆様のおかけで「成功」することが出来
ました。
 今後も皆様に支えられながら、皆様と一緒に「日台共栄」「日台交流」「正名運動」を
進めていきたいと思います。宜しくお願い申し上げます。
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■この報告は青森日台交流会のブログに掲載されています。その他にも、興味深い記事が
 満載ですので、下記からご覧ください。                (編集部)

青森日台交流会ブログ http://shukuei.blog19.fc2.com/blog-date-20070130.html
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2>> 2月17日(土)、迫田勝敏氏を講師にアジア太平洋交流学会が2月例会
   テーマは「「何処へ行く? 台湾」

 中日新聞の論説委員だった迫田勝敏氏が突如新聞社を辞して台湾へ行かれたのは、昨年
8月下旬だった。台湾の大学で日本語を教えていた知り合いが辞め、後任を託されたから
だった。あまりにも慌しくて送別会もままならなかった。

 今年1月8日発行の本誌第440号で、迫田氏の台北からのレポート「2・28事件−歴史の改
竄(ざん)を許してはならない」を掲載している。中日新聞で唯一「愛台湾」の立場を貫
き通した志はいささかも変わっていない。台湾にいてさらに高まっているように拝察した。

 迫田氏が春節(台湾のお正月)で久しぶりに帰国し、本会理事で学習院女子大学の久保
田信之教授が代表理事のアジア太平洋交流学会で講演される。

 恐らく、迫田氏が中日新聞で最後に書かれた原稿は昨年8月23日付「私説・論説室」の「
靖国参拝と台湾人」だったのではないかと思う。高金素梅報道のミスリードをテーマに書
かれたが、新聞記者の原点について、迫田さんが最後に新聞社に遺した、否、叩きつけた
と言ってもいい気迫にあふれた原稿だ。併せてご紹介したい。
                     (メルマガ「日台共栄」編集長 柚原正敬)
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 昨年から台湾の開削大学で教鞭を執っておられる迫田勝敏先生が春節の休暇で帰国され
ます。この機会に講師としてお招きし台湾の現状につきお話ししていただくことと致しま
した。
 台湾は昨年、台北、高雄の両市長選挙が行われ、今年は、12月の立法院、更に来年3月
には総統選挙が予定され、ここ当分、政治の動向か注目されております。どうぞ皆様お誘
い合わせの上ご参加下さい。

                              アジア太平洋交流学会

日 時:平成19年2月17日(土)13:30から16:00まで

講 師:迫田勝敏先生(当学会理事)

演 題:「何処へ行く?台湾」

場 所:互助会館「なにわ」会議室
    東京都新宿区市ケ谷加賀町2-5-5 TEL:03−3266−1900
    交通:都営地下鉄大江戸線「牛込柳町駅」東口徒歩5分

参加費:会員1,000円、非会員2,000円
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靖国参拝と台湾人
【平成18年8月23日付 中日新聞「私説・論説室」】

 「イヌ(犬)が人に噛(か)みついてもニュースじゃない。人が犬に噛みついたら、こ
れはニュースだよ」。新聞記者になりたてのころ誰もが聞く話だ。小泉純一郎首相の靖国
神社参拝反対のデモ騒ぎでこの話を思い出した。

 デモの中には遺族と称する台湾人もいた。一人は親族が戦死した先住民遺族。もう一人
は外省人(戦後、中国から台湾に渡った中国人)と先住民を父母にもつ元女優の立法委員
(国会議員)で、遺族ではないが、先住民の民族衣装なので格好の被写体になっていた。

 テレビ画面には彼女の姿が大写しになり、ニュースは「台湾人の遺族も分祀(ぶんし)
を求め、参拝反対を叫んでいる」と伝えていた。中国、韓国、そして台湾も反対! そう
誤解してしまう。

 だが、この二人は「犬に噛みつく人」だ。日本の植民地だった台湾では多くの台湾人が
戦地に赴いた。時代の風潮に逆らえず出征した人も少しはいただろうが、多くは名誉と思
い、光栄と感じていたと現地で聞いた。その結果、数万人が命を落とし、靖国神社には李
登輝前総統の実兄を含む約二万八千柱が祀(まつ)られている。

 靖国神社にはその遺族や戦友たちが参拝に訪れており、毎年八月十五日にわざわざ台湾
から訪日し、参拝を続けるグループもある。台湾で犬に噛みつくのはたった二人。立法委
員は台湾国内での票目当てのパフォーマンスだ。それなのに「台湾人の遺族も反対」とは
大きなミスリードだ。

 犬に噛みつく人を追うのがマスコミの宿命ではあるが、ミスリードはマスコミ不信を拡
大する。絶えず真実に近づく努力が必要だ。自戒したい。
                                   (迫田勝敏)
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3>> 台湾、故宮博物院の法律から「中国」「北京」文字削除

【1月30日付 読売新聞】

 【台北=石井利尚】台湾の陳水扁政権は、中国歴代皇帝の文物を集めた台北の故宮博物
院に関する法律について、「北京」や「中国」の文字を削除した改正案をまとめた。

 独立志向の陳政権による台湾本土化の一環と見られるが、中国は「文化面での中台分断
の動き」と反発している。

 注目されているのは、故宮の役割を規定した1986年公布の法律の第1条。「北平(北京)
故宮博物院と国立中央博物院(南京)の所蔵品の整理・保管」と規定されている部分が改
正案ですべて削除されたほか、収集と研究の対象が、「中国古代文物、芸術品」から、「
国内外の文物、芸術品」に変更された。

 改正には、立法院(国会)の審議・議決が必要。台湾当局は「時代や環境の変化に伴う
もの」と説明しているが、中国は「文化の台湾独立の動きは(中華)民族感情を傷つける」
「台湾と大陸のつながりを消し去る動き」(人民日報・海外版)と批判している。

 故宮の収蔵品は、日中戦争の戦火を避けるため、国民党が北京の故宮から運び出したも
ので、台北の故宮は「文物が北京から来た歴史事実を否定したことはない」としている。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 台湾史、中国史から「分離独立」へ

【1月30日付 朝鮮日報Web版】

 台湾は今年3月の新学期から使用する歴史教科書で、これまで中国の歴史を「本国史」と
呼び、中国を「本国」と呼んでいた表現を改め、「中国史」「中国」などの表現を使い、
中国大陸と台湾史の完全な分離を試みている、と中国の各メディアが29日に報じた。 

 中国新聞網など、中国の各オンラインメディアは、台湾が台湾史と中国大陸の歴史の完
全分離に向けた行動の一環として、これまで中国を「わが国」と呼んでいた慣例を改め、
中国は「中国」、台湾は「台湾」と分離して呼ぶようになったと伝えた。 

 また、中国の各オンラインメディアの緊急ニュースによれば、台湾は新しい歴史教科書
で、「秦の始皇帝が他の6国を滅ぼし、天下を統一した」という記述から「天下を統一」と
いう部分を削除し、「秦の始皇帝が他の6国を滅ぼした」と記しているという。このほかに
も、「漢が匈奴(きょうど)を征伐した」「征討した」という記述を「漢が匈奴を攻撃し
た」に改めるなど、中国を美化してきたこれまでの慣例から脱し、中国を客観的に眺めよ
うとする試みがなされている。

 台湾は、来年の2008北京オリンピックをきっかけに分離独立の動きを本格化させるもの
と予想されており、中国と台湾の歴史を分離しようとするこうした試みに対しては、中国
の激しい対応が予想される。          (北京=パク・スンジュン特派員)
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