国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第454号】 2月の主な台湾関係催し

2007/01/29




>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成19年(2007年) 1月29日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.454]
1>> 2月3日(土)、平松・西村両氏を講師に「生命線・台湾を守れ!」国民決起集会
2>> 2月4日(日)、大江康弘参院議員を講師に日本会議東京都調布支部が講演会
3>> 2月11日(日)、林建良氏を講師に山梨李登輝友の会が総会記念講演
4>> 2月17日(土)、川村純彦氏を講師に千葉李登輝友の会が第1回台湾問題研究会
5>> 2月28日(水)、田久保・平松両氏を講師に台湾2・28革命60周年記念大講演会

■お詫びと訂正
 昨日、日本李登輝友の会会費改定をお知らせした際、「本年3月の第4回総会議決に従い」
 は、「昨年3月」の誤りでした。お詫びして訂正いたします。
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1>> 2月3日(土)、平松・西村両氏を講師に「生命線・台湾を守れ!」国民決起集会
   平松茂雄氏「台湾は日本の生命線」、西村真悟氏「運命共同体としての日本と台湾」

 本会は下記の集会を2月の定例会に代えます。この集会は中国覇権主義からの台湾防衛の
緊急性を政府、世論に訴える運動の旗揚げとするものです。これに次いで2月25日には
東京と大阪でデモ行進も実施します(仙台では28日に集会開催)。是非ご参加ください!
そしてこの生命線運動の拡大にご協力ください!各位のご参加をお待ちします。参加呼び
かけにもご協力ください。お手伝いいただける方がいれば、ご連絡を。
                            台湾研究フォーラム事務局
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【転送転載歓迎】
■「生命線・台湾を守れ!」国民決起集会

目下台湾攻略を目標とし、軍拡に総力を挙げる中国覇権主義。よってこの国が最も恐れる
ものは言うまでもなく日本の目覚めと気概復活、つまり生命線である台湾の防衛に乗り出
すことにあります。ところが我が国の政府、国民は「生命線」と言う言葉すら忘れて久し
く、中国膨脹の動きを他人事のように傍観するのみ。もし台湾が中国に併呑されれば、次
は日本の属国化であるということを知るべきでしょう。そこで我々は「生命線防衛」を訴
える運動を本格化させるべく、下記の通り国民決起集会を開催しますので、ぜひともに立
ち上がってください。(25日には東京と大阪でデモ行進も行います)

【日時】平成19年2月3日(土)午後6時〜(開場5時半)

【場所】文京区民センター・ホール
    (後楽園駅・春日駅スグ。水道橋駅徒歩10分。文京シビック斜向)

【講演】!)平松茂雄氏(中国軍事問題研究家)
     「台湾は日本の生命線」
    !)西村真悟氏(衆議院議員)
     「運命共同体としての日本と台湾」
     ※講演終了後、台湾防衛に関する決議文採択あり。

【入場費】1000円(カンパも歓迎)

【主催】実行委員会
    加盟団体:台湾研究フォーラム、維新政党新風東京都本部、主権回復を目指す会、
         日台交流同友会、政経調査会、MASUKI情報デスク、台湾戦歿者
         慰霊の会、その他
    ※実行委員募集中(個人、団体とも)。国の為に立ち上がりたい方はぜひ。

【協力】台湾の声、在日台湾同郷会

※問合せ メール taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
     電 話 090−4138−6397 永山
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「生命線・台湾」防衛要求運動趣意 (平成十八年十二月二十日)

中国が「中国統一」、つまり台湾併呑を国家目標に掲げ、軍備拡張に狂奔する目的は何か。
それはその島を手中に収め南支那海と東支那海を制するとともに、そこを太平洋への軍事
進出基地とし、東アジアと西太平洋における覇権を確立して核戦力を背景に米国と対峙し
、中国を盟主とする新たな国際秩序を建設することにある。もしこの所謂「中華の再興」
が達成されたあかつきには我が国は、かつてのABCDラインを想起するまでもなく、完
全にこの国によってシーレーンを扼され、生殺与奪の権を奪われることは明らかだ。台湾
が我が国の「生命線」とされるゆえんは実にここにある。

しかし我が国政府は中国に対し、東支那海の天然ガス田採掘権や尖閣諸島領有権の問題で
何ら有効な措置を採れずにいるばかりか、台湾問題に至っては、戦略はおろか政策一つす
ら持っていないと言う驚くべき状況にある。つねに中国政府が「日中関係の政治的基礎」
として「歴史問題」と「台湾問題」の二つを持ち出し、それぞれにおける服従を要求する
なか、靖国神社問題に代表される「歴史問題」では辛うじて抵抗は見せているものの、「
台湾問題」に関しては何ら為す術がないと言うのが現実なのだ。例えば総理大臣以下は事
あるごとに中国政府の要求に唯々諾々として「台湾独立は支持しない」と誓約し、実質上
台湾問題を中国の内政問題と承認しているのである。だが戦後我が国は、サンフランシス
コ媾和条約に基づいて台湾の主権を放棄しただけであって、中国に「台湾返還」などして
いない。したがって中国の台湾領有権の主張にはまったく根拠はなく、台湾の主権は台湾
人にのみ帰属すると言うのが国際法上の事実である。つまり我が国政府は中国に媚びるあ
まり、法も事実も敢えて無視し、台湾の住民自決権をも蹂躙しているのだ。

かつて我が国国民は一丸となり、生命線であった満蒙の確保、防衛のために多くの血を流
し続けてきた。ところがそれに比べて今日の政府は、ここまで自ら進んで生命線台湾をこ
の敵性国家に譲り渡そうとしているのだ。しかも台湾政府からの軍事同盟締結の訴えを一
切黙殺しながらだ。これはまさに完全なる事大主義、敗北主義、亡国主義以外の何物でも
ない。これでいったいどのようにして、中国の侵略の野心に歯止めをかけることができる
と言うのか。

我々は政府に対し、中国の膨脹覇権主義への毅然たる対処を断固要求するものである。こ
れは我が国の生命線防衛を求める運動であり、生命線を死守する気概の回復を訴える運動
であり、国家の正常化を求める運動であるに他ならない。ここにおいて我々は、以下を政
府に対して要求するとともに、これを支持する世論の喚起を行う。全国国民もまた、立ち
上がれ。

一、政府は「台湾返還の事実なし」を国際社会に訴え、中国の台湾併呑の動きを抑止せよ。

一、政府は集団的自衛権の行使の承認のほか、台湾関係法の制定など、台湾有事に備えた
  法整備に着手せよ。

一、政府は中国の軍拡に対処すべく、海空の防衛力の増強を進めよ。

一、政府は日中国交断絶をも恐れることなく、日台米軍事同盟の締結を検討せよ。

                                     以 上

 台湾主審戦歿者慰霊の会代表 飯田義人 
 維新政党・新風東京都本部代表 鈴木信行
 台湾研究フォーラム会長 永山英樹
 主権回復を目指す会代表 西村修平
 靖國会事務局長 沼山光洋
 政経調査会代表 槇 泰智
 MASUKI情報デスク代表 増木重夫
 日台交流同友会会長 渡辺 隆
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2>> 2月4日(日)、大江康弘参院議員を講師に日本会議東京都調布支部が講演会
   テーマは「台湾はなぜ日本の生命線なのか」

日本会議東京都調布支部講演会

■日 時 平成19年2月4日(日)午後2時〜4時

■会 場 調布文化センターたづくり 8階 映像シアター
         東京都調布市小島町2-33-1 TEL:042-441-6111(代表)
     【交通】京王線「調布」駅 南口 徒歩3分
     http://www.chofu-culture-community.org/institu_g/12index.htm

■講 師 大江康弘氏(参議院議員、日本・台湾安保経済研究会事務局長)
     
     昭和28年(1953年)、和歌山県田辺市生まれ。芦屋大学を卒業後、玉置和郎参
     院議員秘書を経て西オーストラリア工科大学へ留学。同54年より和歌山県議会
     議員(連続6期)。平成13年、参院比例区より初当選。台湾問題への取り組み
     は県議時代以来30年に及び、県議会では日華親善議員連盟を設立。国会でも同
     問題で質問を行い、民主党内に「日本・台湾安保経済研究会」を設立して事務
     局長として活躍。平成16年には「228人間の鎖」に参加。昨年は民進党の「反国
     家分裂法1周年シンポ」で講演するなど、台湾でも注目を集めている。現在、参
     院国土交通委員会委員長、民主党・新緑風会国会対策委員長代理など。

■参加費 無料

■主 催 日本会議東京都調布支部

■連絡先 TEL:042-334-3709(沖松)
     FAX:042-334-3540

●参加申込書は、事前にFAXで送付されるか、当日、受付にお渡しください。
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参加申込書

お名前(ふりがな)

所属団体

ご住所

電話
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3>> 2月11日(日)、林建良氏を講師に山梨李登輝友の会が総会記念講演
   テーマ「建国」、一般の方の講演会参加費は無料

 当会も皆様のご支援・ご協力を得て会員も順調に増え、また夏には納涼会を実施いたし
ました。ここに第3回目の総会を下記の如く開催する運びとなりました。

 年初何かとご繁忙中のところ誠に恐縮ですが、万障繰り合わせの上ご出席賜りますよう
ご案内申し上げます。

*講演会(会員以外の方は無料)には、知人・ご家族など一般の方々に多数参加していた
 だきたいと思いますので、是非お誘い合わせの上ご出席ください。

                  日本李登輝友の会山梨県支部 支部長 梶原 等

                 記

■日 時  平成19年2月11日(日・祝) 午前10時30分〜午後2時

■会 場  ホテル談露館
      〒400-0031山梨県甲府市丸の内1-19-16(TEL.055-237-1331)
      【交通】電車でお越しの場合:JR中央線 甲府駅南口から徒歩8分
          お車でお越しの場合:中央自動車道 甲府南ICから約15分
      http://www.danrokan.co.jp/top/acces.html

■次 第  総 会 10:30〜10:50(会員のみ)
      講演会 11:00〜12:00(会員以外の方の会費は無料)
      懇親会 12:20〜14:00(一般の方も可。会費:5,000円)

■講演会  講師:林建良氏(日本李登輝友の会常務理事)
      演題:建国

 講師プロフィール
 林建良(りん けんりょう) 1958年(昭和33年)、台湾・台中市生まれ。1987年、日
 本交流協会奨学生として来日。東京大学医学部博士課程修了。日本李登輝友の会常務理  事、メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部国際部長、元在日
 台湾同郷会会長。2001年(平成13年)6月、在日台湾人の外国人登録証の国籍記載を「中
 国」から「台湾」に改正する「正名運動」プロジェクトを発足。

■会 費  3,000円(会員)*一般の方は無料

■懇親会  5,000円

■締 切  2月5日(月)

■申込先  山梨李登輝友の会
      〒400-0031 甲府市丸の内2-39-11 甲府ヒタチ内
      TEL:055-224-5447 FAX:055-224-5446

■支部会員の皆様へ
 総会ご欠席の支部会員の方は、平成19年度支部年間運営費(1,000円)を下記の銀
 行口座に振り込んでいただくか、または事務局か会計までお届け下さるようお願いいた
 します。

・銀行名 山梨信用金庫 南支店 普通預金 !)1402832
・口座名 日本李登輝友の会山梨県支部
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山梨李登輝友の会 講演会・懇親会 申込書

・お名前
・会 員  一 般(いずれかを○で囲んでください)
・講演会  懇親会(いずれかを○で囲んでください)
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4>> 2月17日(土)、川村純彦氏を講師に千葉李登輝友の会が第1回台湾問題研究会
   テーマは「最近の台湾を取り巻く軍事情勢」

日本李登輝友の会千葉県支部 第1回台湾問題研究会

 台湾海峡を挟んで軍事的緊張が続く中華人民共和国と台湾。
 実は、この台湾海峡が日本にとって重要な役割を果たしているという事は、日本で一般
にはあまり認識されていない。台湾海峡を護る台湾を取り巻く最近の軍事情勢と、それが
日本へどう影響するのか、について、元海上自衛隊パイロットがわかりやすく解説し、参
加者と討論をする。

■講 師:川村純彦 岡崎研究所副理事長

     かわむら すみひこ 昭和11年、鹿児島市生まれ。防大卒業(4期)、海上自衛隊
     入隊。対潜哨戒機パイロット、在米大使館防衛駐在官、第5(那覇)及び第4(厚木)
     航空群司令、統幕学校副校長等を経て平成3年海将補で退官。現在、川村研究所
     代表、NPO法人岡崎研究所副理事長、日本李登輝友の会理事

■日 時:2月17日(土)午後2:00〜4:30迄(1時30分開場)
     2時〜3時 講演
     3時15分〜4時30分 討論会
     *ご参加の皆様の闊達なご意見をお待ちしております。

■参加費:1,000円

■場 所:千葉市文化センター セミナー室
     千葉市中央区中央2-5-1(千葉PALCOとなり) 電話 043-224-8211
     http://www.f-cp.jp/bunka/map.html
     【交通】JR千葉駅、京成線千葉中央駅から徒歩10分
         千葉都市モノレール葭川公園駅から徒歩5分

■主 催:日本李登輝友の会 千葉県支部

■連絡先・申し込み
 日本李登輝友の会千葉県支部(担当 金光)
 FAX 043-261-0388
 メール:MLG25910@nifty.com

*日本李登輝友の会本部でも受付を致します。
 担当: 片木・冨澤
 FAX 03-5211-8810
 メール:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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「日本李登輝友の会千葉県支部 第1回台湾問題研究会」申込書

ご氏名:

ご連絡先:

会員の方は会員番号をご記入ください(  −     )。

当日入会受付もいたします。

*研究会後、懇親会を予定しています。参加ご希望の方には後日参加費・開催場所等をご
 連絡いたしますので、FAXまたはメールアドレスをご記入願います。

FAX:

E-Mail:
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5>> 2月28日(水)、田久保・平松両氏を講師に台湾2・28革命60周年記念大講演会
   テーマは「米国と中国の台湾政策を問う」、司会は金美齢氏

台湾2・28革命60周年記念大講演会
☆米国と中国の台湾政策を問う☆

 中国が「国家分裂法」を制定して台湾併合をあからさまにし、毎年二桁代の国防予算を
立ててアジア・太平洋における覇権確立への動きを顕在化させるなか、米国と日本の台湾
政策はどうなっているのか? そして台湾はどうしたらよいのか? 60周年記念にふさわ
しく、米国・中国問題の専門家が徹底検証した結果を発表いたします。奮ってご参加くだ
さい。

                    台湾独立建国聯盟日本本部委員長 黄 文雄

■日 時:2007年2月28日(水)午後6時30分〜(午後6時開場)

■場 所:文京区民センター 3A
     東京都文京区本郷4-15-14 TEL03-3814-6731(文京シビックセンター斜向い)
     【交通】都営地下鉄:三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
         東京メトロ:丸ノ内線・南北線「後楽園駅」徒歩3分
         JR総武中央線「水道橋駅」徒歩10分

■会 費:1,000円

************************************ 概 要 *************************************

【報 告】「台湾の情勢はどうなっているのか」

【講 演】田久保忠衛 「米国と台湾−その台湾政策」

     たくぼ ただえ 昭和8年(1933年)、千葉県生まれ。早稲田大学卒業後、時事通
     信社に入社。ハンブルク特派員、那覇支局長、ワシントン支局長、外信部長、
     論説委員を経て、同59年(1984年)より杏林大学社会科学部教授。平成5年(1993年)
     博士号取得(法学博士)。同8年、第12回正論大賞受賞。主な著書に『カーター
     外交の本音』『日本の領土』『新しい日米同盟』など。外交評論家、杏林大学
     客員教授、日本李登輝友の会副会長、新しい歴史教科書をつくる会顧問。

     平松 茂雄 「中国と台湾−その台湾政策」
 
     ひらまつ しげお 昭和11年(1936年)静岡県生まれ。慶應義塾大学文学部卒
     業。同41年(1966年)同大学大学院博士課程単位取得退学、同61年(1986年)
     博士号取得(法学博士)。同42年(1967年)防衛研究所に入所し、第1研究部第3
     研究室長を経て、同62年(1987年)に杏林大学教授に就任し平成17年に辞任。主
     な著書に『台湾問題−中国と米国の軍事的確執』『中国の安全保障戦略』『中
     国は日本を併合する』『中国、核ミサイルの標的』など。中国軍事問題研究者。

【司 会】金 美齢(前総統府国策顧問)

■主 催:台湾独立建国連盟日本本部(黄文雄委員長)
     〒162-0067東京都新宿区富久町8-24-3F  Fax:03-3359-8475
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●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
●編集発行人:柚原正敬
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