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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第434号】 日本李登輝友の会 平成18年(2006年)活動報告

2006/12/31



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成18年(2006年) 12月31日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.434]
1>> 日本李登輝友の会 平成18年(2006年)活動報告
2>> 蔡焜燦先生が『綜合教育読本』を復刻、先着10名様にプレゼント

■日本李登輝友の会本部事務局の年末年始
 12月28日〜1月4日までお休みします。今年もお世話になりました。良いお年をお迎えく
 ださい。
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1>> 日本李登輝友の会 平成18年(2006年)活動報告

 日本李登輝友の会は日台の文化交流に資するいろいろな活動をしております。今年も1月
年明けから李登輝前総統の来日について政府へ要望書を提出したことを手始めに、12月23
日に行われた恒例の「日台共栄の夕べ」までさまざまな活動を展開してまいりました。

 今年の活動の中で、やはり2月の神奈川県支部から9月の千葉県支部まで、新しい支部が6
つも増えたことが印象に残ります。現在も、岩手、岐阜にはすでに支部設立準備委員会も
でき、また群馬、石川でも設立に向けた動きが出ています。

 講演会やシンポジウムなどと違って、このような支部設立の動きはなかなか会員の方に
は見えにくい面があります。しかし、日台交流を支えるもっとも大切な基礎固めですので
、現地まで赴いて打ち合わせをしたり、事務局としては力を注いでいるところです。

 12月23日の「日台共栄の夕べ」において採択された「外登証と台湾表記に関する政府へ
の要望決議」でも謳っているように、現在の日本と台湾の関係は戦後最良の状態にありま
す。私ども日本李登輝友の会はまだまだ微力ではありますが、日本と台湾の国交正常化を
視野に、持てる力を傾注して日台交流に取り組んでまいりますので、来年も一層のお力添
えをお願い申し上げます。

 本年もお世話になりました。良いお年をお迎えください。皆様のご多幸をお祈り申し上
げます。

 平成18年(2006年)12月31日

                                日本李登輝友の会
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日本李登輝友の会 平成18年(2006年)活動報告

1月12日
小田村四郎会長が、4月訪日の希望を表明された李登輝前総統への歓迎声明と、来日に条件
を付けないことなどを要望する「李登輝前台湾総統来日についての歓迎声明と政府への要
望」を小泉首相、安倍官房長官、麻生外相に対して提出。

2月10日〜13日
「普通の観光旅行では行かない」本会特別ツアーの第一弾として『烏来と天灯の里ツアー』
を開催し、24名が参加。蔡焜燦先生や黄昭堂先生との晩餐会が開かれ、高砂義勇隊記念碑
にて慰霊祭を斎行し南天宮も訪問。

2月14日
育桜会の園田天光光理事長と本会の柚原正敬事務局長らが河津桜寄贈のため専門家を同道
して訪台。植物検疫を無事通過して、南投県の南に位置する名間(なま)で贈呈式。1,000
本の桜が李登輝之友会全国総会の黄崑虎総会長に寄贈された。昨年11月から始めた1口=2000
円の平成17年度「桜募金」の総額は500万円を突破。25口(5万円)以上の篤志者の方は、
平成19年2月、南投県鹿谷と台南県善化鎮に建立が予定されている大理石の記念碑に刻名。

2月19日
本会9番目の支部として神奈川県支部が発足し、石川公弘理事が支部長に就任。横浜市内で
開かれた設立総会には70名あまりが出席。林建良常務理事が「李登輝理念とはなにか」と
題して記念講演。また、懇親会では「高砂義勇隊慰霊碑の撤去に反対する決議」を満場一
致で採択した。

3月11日〜15日
第4回となる台湾李登輝学校研修団を開催(宇都宮鐵彦団長、宇井貴彦副団長。28名参
加)。李登輝前総統の特別講義に加え、総合座談会では、元総統府秘書長で郡策会秘書長
でもある黄昆輝・李登輝学校教頭、前駐日代表の羅福全・亜東関係協会会長、総統府国策
顧問の黄崑虎・李登輝之友会全国総会総会長の3氏が顔を揃える豪華な顔ぶれ。

3月14日
本会10番目の支部となる福島県支部が設立。支部長に本会理事で林養魚場を経営する林慎
平氏が就任。

3月15日
第4回台湾李登輝学校研修団の最終日の3月15日午前、講義を終えた李登輝前総統は日本記
者団の質問に答え、5月10日から2週間の予定で来日の意向を表明された。

3月26日
第4回総会を東京・千代田区内のホテルで開催。小田村四郎会長はじめ理事40名、正会員
約140名が参加し、新規事業として李登輝先生来日記念「日台交流基金」の創設や会費改訂
などが承認された。総会後、阿川弘之名誉会長が「台湾の思ひ出」と題して講演、また、
台湾の姚嘉文・考試院長が「台湾の現状と今後の展望」と題してゲスト・スピーチ。

4月1日
第2回・台湾建国烈士 鄭南榕先生を偲ぶ集いを文京区民センターにて開催。記念講演は黄
文雄氏と宮崎正弘氏。当日、鄭南榕烈士夫人で、高雄市長(前行政院副院長)の葉菊蘭氏
や鄭南榕基金会前理事長で詩人の李敏勇氏らからの祭電が披露された。

5月4日
李氏の訪日は体調不良のため残念ながら秋に延期とされたが、歓迎体制を整えて来日記録
を刊行し、また今後の日台交流を伸展させる基金とすべく、皆さまからのご寄付による「
李登輝先生来日記念『日台交流基金』」を創設。

5月14日
李登輝学校日本校友会が発足、約100名が入会。本会主催による「台湾李登輝学校研修団」
は本年3月の第4回までで150名の卒業生(延べ178名)を輩出。理事長に片木裕一氏が就任。

5月26日
果物を通じて台湾をもっと知ってもらうため、昨年に引き続き、台湾特産アップルマンゴ
ーの案内を開始。昨年を上回るお申し込みに事務局は多忙を極めた。パパイヤも案内した
が、降雨が続いたため輸入中止。

5月30日
フジテレビが5月4日に放映した「FNNスーパーニュース」の番組中、台湾ラーメンのコ
ーナーで中華人民共和国の五星紅旗を掲示した件で、本会はフジテレビに対し書面で質問
状を提出。

6月3日
本会11番目の支部となる愛知県支部の設立総会と記念講演会が名古屋市内で開催。支部長
には重冨亮氏(紘仁病院理事長、本会理事)が就任。金美齢氏の記念講演には200名が出
席し、立ち見も出るほどの盛況ぶり。懇親会には約80名が出席した。

6月11日
本会12番目の支部となる青森県支部の設立総会と記念講演会が青森市内のアラスカにおい
て開催。支部長には、大見光男・青森県議会議員が就任。総会では、『フジテレビ「FN
Nスーパーニュース」における誤報に対する訂正放送要求決議文』を出町淑貴事務局次長
が朗読し、参加者の大きな拍手により採択。記念講演は林建良氏の『台湾は日本の誇り−
李登輝という人間はどう誕生したのか』。

7月20日
第4代台湾総督の児玉源太郎を祭神とする江の島の児玉神社が歿後100年を記念した例大祭
を開催。小田村会長や柚原事務局長ら本会関係者も多数出席。本会が仲介した李登輝前総
統の揮毫による「兒玉神社」の扁額の除幕式も行われた。

7月23日
本会主催により、金美齢先生を講師に「日本に期待すること」と題した講演会を千葉市内
のペリエ大ホールで開催し、250名が参加。防衛庁長官や法相を歴任した臼井日出男衆院議
員や同夫人はじめ、教科書問題で活躍している宍倉清蔵・千葉市議会議員や拉致問題をリ
ードしている中村実・船橋市議会議員など、地元で活躍する方々が多数参加。支部設立の
機運が高まる。

8月1日
本会13番目の支部となる宮城県支部の設立総会と記念講演会が仙台市内において開催。支
部長には「第9回みちのくYOSAKOIまつり」実行委員長もつとめる嶋津紀夫氏(島津
商事代表取締役)が就任。田久保忠衛・本会副会長が「わが国の安全保障と台湾」と題し
て記念講演。1月に台南市と交流促進都市提携を結んだ梅原克彦・仙台市長など約80名が出
席。

8月25日
9月12日から訪日予定だった李登輝前総統は体調不良を理由に訪問を見送ることを日本側に
伝えたとNHKが第一報を報道。

9月2日〜5日
第5回目となる台湾李登輝学校研修団を実施。李登輝前総統をはじめ、黄昭堂先生、羅福全
先生、張炎憲先生、林明徳先生など、台湾を代表する方々が講師として登壇されたほか、
野外視察は総統府や台北賓館など日本時代の建物をめぐる盛りだくさんの企画。

9月8日〜10日
本会青年部主催で「伊勢神宮の旅」を実施。日本人・台湾人留学生を含め総勢16名が参加。
伊勢神宮の内宮では、特別に御垣内(みかきうち)での参拝を許された。神楽殿で奉納さ
れた神楽の祝詞の中には、参拝祈願の目的である「日台共栄」「台湾独立」の言葉が読み
込まれていた。皇学館大学構内にある「佐川記念神道博物館」や「神宮徴古館」などの見
学のほか、夫婦岩で有名な二見ヶ浦へも足を伸ばす。

9月9日
本会14番目の支部として千葉県支部が設立。今年に入って6番目の支部設立総会は千葉県護
国神社で開催され、川村純彦氏(川村純彦研究所代表)、門脇朝彦氏(あけぼの会代表)、
寺島泰三氏(日本郷友連盟会長)、清水哲氏(印西市議)、長岡均氏(長岡LEM研究所
代表)をはじめ台湾李登輝学校研修団の卒業生などが多数参加。支部長には川村氏が就任。

9月15日〜20日
李登輝前総統が理事長をつとめる群策会の一行が、日本国内で開催されるシンポジウム参
加を主な目的として、元総統府秘書長(内閣官房長官に相当)の黄昆輝・群策会副理事長
を団長、李登輝前総統の次女の李安[女尼]・台湾総合研究院副院長を副団長として来日。
第1陣の阮銘・台湾総合研究院顧問(前総統府国策顧問)、小栗山雪枝・台湾総合研究院顧
問、荘孟学・群策会教育処処長(栃木県日台親善協会顧問)ら20名は9月15日に、黄昆輝団
長らは16日に来日。総勢42名。19日は3組に分かれ、第1組は国会議員との懇談会、第2組は
都議会議員との懇談会、第3組は都内観光に臨み、本会事務局がそれぞれ同行案内した。


10月14日
民主党「日台安保経済研究会」事務局長でもある大江康弘・参院議員を講師に日台時局問
題講演会をメールマガジン「台湾の声」、台湾研究フォーラムとともに李登輝学校日本校
友会の協力を得て、東京・文京区の文京区民センターにおいて開催し、約120名が参加。テ
ーマは、「台湾はなぜ日本の生命線なのか−安全保障から見た両国関係の課題」。

10月21日
神奈川県民ホールにおいて、神奈川県支部(神奈川李登輝友の会)が許世楷大使を招いて
「日台関係の現状と展望」と題する講演会を開催し、200名余が参加。許大使が日台関係に
ついて縦横に開陳し、台湾の自由民主への自信を披瀝。

11月12日
おいしい果物を通じて台湾のことを知ってもらいたい、台湾のことを思い出していただき
たいという趣旨で、夏のマンゴーに引き続き、台湾特産「冬のフルーツ」ポンカンの案内
を開始。フルーツ案内は昨年好評を博し今年は2年目。産地を特定して厳選した今年のポン
カンのお申し込みは昨年を140%も上回る大好評。

11月19日
愛知県支部(愛知李登輝友の会)が林建良・本会常務理事を講師に講演会。テーマは「日
台関係の未来を語る」。夏に著書『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』を上梓した林
氏のサイン会も同時開催された。

11月24日
平成18年度の「桜募金」を開始。12月末までに60万円を突破。昨年度同様、25口(5万円)
以上の方は、台南と南投県内に建立予定の記念碑にお名前を刻印。

12月3日
李登輝学校日本校友会が第2回台湾出身戦歿者慰霊祭を靖国神社にて斎行。昨年を上回る約
100名の方々が参列した。参列者を代表して、小田村四郎・日本李登輝友の会会長、石川公
弘・第3回台湾李登輝学校研修団団長、宇都宮鐵彦・第4回台湾李登輝学校研修団団長の3氏
が玉串奉奠。祭文は石川公弘氏が奏上した。慰霊祭後、靖国会館において林建良・本会常
務理事による「台湾人と靖国」と題した記念講話と懇親会が行われた。

12月23日
今年で4回目となる恒例の「日台共栄の夕べ」を東京都内のホテルで開催。第一部の記念講
演には、井沢元彦氏を講師に「中国問題の現状と課題」と題して講演会。第二部の「大忘年
会」では日台交流に尽力される各界の方々からのスピーチや、台湾往復フリーチケットな
どが用意され毎年好評の「お楽しみ抽選会」が行われた。
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2>> 蔡焜燦先生が『綜合教育読本』を復刻、先着10名様にプレゼント
   送料実費(80円切手×5枚)のみでお送りいたします。

 蔡焜燦先生が「榕樹文化」(2006年秋、第17号)に「これが殖民地の学校だろうか」と
題した一文を寄せ、母校である台湾・台中市の清水公学校の思い出をつづられたことを本
誌で紹介し、その全文を掲載したことがありました(11月4日付、第401号)。

 その瑞々しい筆致に思わず引き込まれて一気に読んでしまいましたが、蔡先生はその中
に出てくる『綜合教育読本』を台湾で復刻、A5判(「文藝春秋」などの大きさ)の並製
本で、なんと552ページにも及ぶ大冊、重さは約1kgもあります。

 表紙の紙は金色に光りつつも、縦書きであっさりと三行、右から「昭和十年八月」「綜
合教育讀本」「清水公學校」と墨色の楷書体で印刷されているだけで、とても上品な感じ
の装丁です。因みに、本の綴じ方は、辞書と同じ「糸かがり」という綴じ方で、何度開い
てもページが抜けにくいようになっています。この造本一つみても、蔡先生のお気持ちが
よく現れているようです。

 この復刻された『綜合教育読本』の中で、蔡先生がその由来や復刻するに至る心情をつ
づられていますので下記に紹介いたします。

 蔡先生から11月末に船便で『綜合教育読本』をお送りいただき、ご指示の関係各位に「
榕樹文化」のコピーを添付して寄贈いたしましたが、搬送の都合で表紙の角が少しつぶれ
たり、表紙が少し折れ曲がったりしたものが出ています。

 つきましては、蔡先生のご了承をいただきましたので、そのような本でもよろしければ
ご希望の方には送料実費のみでお送りいたします。80円切手を5枚同封し、お名前とご住
所、「綜合教育読本希望」と記し、日本李登輝友の会までお送りください。ただし、その
ような本は10冊ほどですので、先着順とさせていただきます。        (編集部)

■切手のお送り先
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 日本李登輝友の会 『綜合教育読本』係
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「綜合教育讀本」復刻について

 昭和十年八月、台中州大甲郡清水街、清水公学校で、正式の学習以外の課外学習の為、
綜合教育讀本が発行された。

 この綜合教育讀本発行の主旨は、当時、清水公学校の校長、川村秀徳先生が、本の序文
で述べられているが、当時、日本国内のあらゆる学校にもなかった、学校校内有線放送設
備が、清水公学校新校舎落成と同時に、日本全国に先がけて設置されたのである。そのた
め数百枚購入したあらゆる分野のレコードの内容を、活字にしてまとめたのが、この綜合
教育讀本である。

 各教室にスピーカーが備え付けられ、学習は全校同時に放送されたり、学年別の学習に
使われていたり、全校児童が校庭で体操、剣舞、マスゲーム、行進の訓練などに使われて
いた。

 当時、公学校三年生だった私は、高等科一年まで、讀本のありとあらゆるものを頭の中
にたたきこまれた。

 又、四年生以上は、午前十時と午後二時に台北放送局は(JFAK)…因みに東京放送
は(JOCK)である…のニュース放送を聞き、その内容を各学年のレベルでノートする
勉強もあった。この設備は昭和二十年の終戦に、所謂日本教育の遺毒として、国民党政府
に取り壊された。

 年を経る毎に、私は母校のこの設備に対する思いが強くなり、且つ、母校にこの設備が
あった事を誇りにする気持ちが高まってきている。生活が落ち着いてから、私はこの綜合
教育讀本の復刻を考えるようになったが、生来の無精者で今日まで手づかずであった。こ
の設備が出来たときから既に七十年、誰かがやらないといけない。幸い私のこの計画に共
鳴して手伝ってくれる心友もある。重い腰を挙げて、この仕事にとりかかった所以である。

 願わくば諸兄姉、当時日本全国どこにもなかった設備を持った、私の誇りである母校の
歴史を、少しでも残したいという私のささやかな心願に、お褒めのお気持ちをいただけた
ら幸いである。

                        清水公学校第三十八回卒業生
                                   蔡 焜燦

 二〇〇六年仲秋
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