国際情勢

メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第419号】12月の主な台湾関係の催し

2006/12/08



>>>>> http://www.ritouki.jp/――――――――――――【平成18年(2006年) 12月8日】

☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
        新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.419]
1>> 12月9日(土)、永山英樹氏を講師に在日台湾同郷会関西支部が台湾問題講演会
2>> 12月9日(土)、リチャード・クー氏、岸信夫氏らを講師に日台関係研究会が講演会
3>> 12月9日(土)、哈日杏子さんを講師に第67回新日台交流の会【参加無料】
4>> 12月10日(日)から「感動最前線 台湾の旅」が日本のLaLaTVで放映
5>> 12月13日(水)、平野久美子氏が「台湾を食べ解く、飲み解く」講座【要申込み】
6>> 12月15日(金)、台湾のSFX人形劇映画「聖石傳説」上映会
7>> 12月23日(祝)、井沢元彦氏講演など本会が恒例の「日台共栄の夕べ」
8>> 12月23日(祝)、怡友会と在日台湾同郷会が紅木屐合唱団演唱会と合同忘年会
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1>> 12月9日(土)、永山英樹氏を講師に在日台湾同郷会関西支部が台湾問題講演会
   講演テーマ「語られざる一つの中国の虚構」

第7回台湾問題座談会・特別講演会

 国際法上、台湾は断じて中国領ではない。しかし日本政府が中国の「一つの中国」の政
治宣伝に惑わされる限り、生命線である台湾は守れない。台湾独立支援、日台共栄実現に
向けた世論形成の運動拡大を訴える。

■演 題 『語られざる一つの中国の虚構−日台関係の在るべき姿』

■講 師 台湾研究フォ−ラム会長 永山英樹先生

■日 時 12月9日(土)午後3:00〜6:00迄
     3時〜 講演
     4時15分〜 コーヒーブレーク
     4時45分〜 討論会 台湾の現状と打開策、日台交流の役割と実践についてな
           ど
     6時〜8時 懇親会(懇親会費 御一人 ¥3,000-)

■場 所 YMCA・山西福祉記念会館
     大阪市北区神山町11-12 電話 06-6315-1868
     【交通】JR大阪駅、各線梅田駅から徒歩12分
         地下鉄堺筋線 扇町より徒歩5分

■主 催 在日台湾同郷会関西支部・台湾問題座談会

■連絡先 総指揮:曽根憲昭 (連絡先) FAX 06-6858-6221 携帯 090-7105-5227

※参加申込みは林建良氏の「台湾の声」でも受け付けます。→ koe@formosa.ne.jp
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2>> 12月9日(土)、リチャード・クー氏、岸信夫氏らを講師に日台関係研究会が講演会
   テーマは「東アジア新冷戦と台湾」

 本年7月、北朝鮮は日本海にミサイル発射実験を実施し、10月には核爆発実験を強行しま
した。北朝鮮の核開発をめぐる六カ国協議は断続的に行われていますが、北の脅威は現実
のものとなりつつあります。

 去る11月の中間選挙でアメリカのブッシュ政権は手痛い打撃を受けました。上下両院で
大統領の与党、共和党は過半数を割ることになり、ブッシュ大統領の指導力は著しく低下
することになったのです。

 これらの問題は、日本と台湾の安全、そして台湾の将来を考える上で決定的に重要な意
味を持ちます。急速な経済成長を続けながら政治的民主化はストップさせている中国が、
軍備の大幅増強をつづけながら、その中国はアメリカと太平洋を隔てて対峙しています。

 東アジアの覇権をめざす中国と、それを阻止しようとするアメリカとの米中新冷戦は、
台湾と北朝鮮の問題をめぐって今まさに正念場にさしかかっています。そして日本のエネ
ルギーの大動脈、シーレーンは台湾の安全と一体であり、台湾が中国の勢力圏に入れば、
エネルギーを介して日本は生殺与奪の件を中国に握られることになりかねません。

 しかしその焦点に位置する台湾では、昨年末以来、総統の側近、そして総統を含む家族
のスキャンダルが世情を騒がせ、与党民進党は国民の支持を失いつつあります。そればか
りではなく、スキャンダル続きで台湾の民主政治は危機に瀕しているともいえます。

 そこで、本年の日台関係研究会大会は、著名なエコノミストであり、東アジア安全保障
の専門家でもあるリチャード・クー氏と、参議院議員として若手議員の台湾との交流の責
任者であり、安倍首相の実弟でもある岸信夫議員をゲストにお迎えして、『東アジア新冷
戦と台湾』と題して開催することといたしました。

 今日の危機迫る東アジア情勢の中で、日本はどこへ行こうとしているのか、またどうす
べきであるのか、台湾の行く末はどうなるのか、ともに考える機会にしたいと存じます。

 年末のお忙しいころとは存じますが、多数の方のご参加をお待ち申し上げます。

                                日台関係研究会


『東アジア新冷戦と台湾』開催要項

日 時:平成18年12月9日(土) 開場13:00

会 場:フォーラムエイト(渋谷) 電話03−3780−0008

講演会:キングス・スクェア(3階)
パーティー:クイーンズ・スクェア(3階)

13:30 開会の辞 日台関係研究会名誉会長 浅野一郎
13:40 ご挨拶
14:00 講演 野村総合研究所主任研究員 リチャード・クー
14:50 休憩
15:10 講演 平成国際大学名誉学長 中村勝範
16:00 講演 参議院議員 岸 信夫
16:50 閉会の辞
17:30 記念パーティー

参加費 一般 3,000円 学生2,000円 *パーティー参加費を含みます。

◎なお、当日参加者には、同日発刊の新著『東アジア新冷戦と台湾』(中村勝範、楊合義、浅野和生 共著)を差し上げます。

《講演者プロフィール》*講演順

リチャード・クー氏
野村総合研究所 研究創発センター主席研究員、チーフエコノミストとして経済分析に従
事する傍ら、東アジアの安全保障についても詳しい。台湾初の貴族院議員・辜顯栄氏の孫
。台湾の対中交渉の窓口機関、海峡交流基金会の初代会長であった辜振甫氏は伯父にあた
る。著書に『有事の東アジア』(東洋経済新報社)、『デフレとバランスシート不況の経
済学』(徳間書店)など。現在、月間『VOICE』のコラムニスト。

中村勝範氏
平成国際大学名誉学長。慶應義塾大学法学部教授ののち、平成7年4月から17年6月まで平成
国際大学学長。産経新聞正論欄の執筆者であり、評論集『正論自由』シリーズで著名。平
成17年より日台関係研究会会長。他の著書に、『日米同盟と台湾』『アジア太平洋におけ
る台湾の位置』『続・運命共同体としての日本と台湾』(いずれも早稲田出版)などがあ
る。

岸 信夫氏
参議院議員(山口県選挙区)。祖父は岸信介元首相と安倍寛、実父は安倍晋太郎であり安
倍晋三首相の実弟。自民党の日台若手議連の会長を務める。慶應義塾大学経済学部卒業の
後、住友商事社員を経て、2004年に参議院議員選挙に出馬し当選。現在、自民党国会対策
副委員長、国際経済戦略特命委員会事務局長である。

会場案内
東京都渋谷区道玄坂2−10−7
TEL 03−3780−0008
渋谷駅ハチ公口より徒歩7分
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3>> 12月9日(土)、哈日杏子さんを講師に第67回新日台交流の会(参加無料)
   テーマは「哈日杏子のこだわり台湾案内・取材こぼれ話」

 第67回新日台交流の会が、下記の日程で行われます。今回は、生き生きとした文章と楽
しいイラストで台湾を紹介した多数の著書で知られる作家の哈日杏子さんを招き、台湾を
取材した際のこぼれ話などを紹介していただきます。
 また当日は、哈日杏子さんが日本で二年ぶりに出版した新刊書籍『哈日杏子のこだわり
台湾案内』を会場内で手にとってご覧いただけるよう用意しております。

日 時:12月9日(土) 午後2時〜

テーマ:哈日杏子のこだわり台湾案内・取材こぼれ話

講 師:哈日杏子さん(漫画家 、作家)

哈日杏子(Hari Kyoko)
漫画家、作家。台北生まれ台北育ちの双子座、O型。14歳の頃から大の日本好きに。「哈日
族」という言葉をつくり台湾に広める。日本国内の台湾好きと台湾国内の日本好きの掛け
橋的存在。好きなキャラクターは不二家の「ペコちゃん」とサトウ製薬の「サトちゃん」
。松田聖子の熱狂的ファン。主な日本語の著書に『哈日杏子の日本中毒』(小学館)、『
爆烈台北』(アルク出版)、『GOGO!台北』(まどか出版)、『GOGO!台湾食堂』(まど
か出版)、『哈日杏子のこだわり台湾案内』(産業編集センター)など。

※参加無料。ただし、電話による事前申込要

連絡先:03−3444−8724 台湾資料センター
    台湾資料センター ホームページ http://www.roc-taiwan.or.jp/data
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4>> 12月10日(日)から「感動最前線 台湾の旅」が日本のLaLaTVで放映

 台湾の八大名勝を紹介する「感動最前線 台湾の旅」が日本のLaLaTVで12月10日
から31日まで、4回にわたり放映されます。
 番組では、八大名勝や台湾観光の四大特色と五大活動企画と合わせて詳しく解説するほ
か、グルメや温泉の旅など、各スポットならではのテーマに沿った楽しい旅を紹介します
。豊かで魅力溢れる台湾の旅の醍醐味を、ぜひご覧ください。
 放映時間とテーマは以下の通りです。

放映時間:12月10日〜(毎回日曜日、計4回)18:00〜18:30

1、12月10日 第一集【歴史の真髄とモダン台湾−故宮博物院と101大楼】
2、12月17日 第二集【海と都市と文明と−高雄愛河、墾丁】
3、12月24日 第三集【山水慕情−阿里山と日月湖】
4、12月31日 第四集【天、地、人が作り出した秘境―タロコ峡谷】
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5>> 12月13日(水)、平野久美子氏が「台湾を食べ解く、飲み解く」講座【要申込み】
   朝日カルチャーセンターで「飲食文化から眺めた台湾の魅力」を語る

 どこで食べても何を食べても、美味しさと値段に納得がいく台湾は、食べ物の種類の多
さでもアジア随一です。なぜ、バラエティー豊かな食文化が育ってきたのでしょう? 台
湾の飲食は、中国大陸とどのようにちがうのでしょうか?

 本講座では、庶民派の屋台料理から高級ブランドの高山茶まで、食文化を通して台湾の
歴史、伝統、人々の暮らし、日本との深い絆など、知られざる魅力を解き明かします。

 講師は、台湾茶の研究家でもあり『台湾好吃大全』の著者でもある平野久美子さん。台
湾が大好きな方、旅行の予定がある方、もう一度台湾を訪れたい方、食いしん坊の方、台
湾茶のファンの方、大歓迎。

 講師のとっておき現地情報が満載の「美味しい」講座です。高山茶、台湾の観光情報な
どのお土産付き。

http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0610koza/F0701.html#

■講座名 飲食文化から眺めた台湾の魅力−台湾を食べ解く、飲み解く
     3101179(講座番号)

■講 師 平野久美子(ジャーナリスト、中国茶研究家)

■日 時 2006年12月13日(水) 13:00〜15:00

■会 場 新宿住友ビル3階 32号教室
     東京都新宿区西新宿2-6-1 TEL.03-3344-2041
     【交通】都営地下鉄大江戸線:都庁前駅、JR:新宿駅西口徒歩8分
     http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/company/access.html

■受講料 一般:3,570円(入会不要、税込) 会員:3,040円(税込)

■協賛・後援者 新潮社

■申込み 朝日カルチャーセンター事業部[締切:前日(12月12日)]
     http://www.acc-web.co.jp  担当 遠藤昭子
     電 話:03-3344-2041
     メール:http://www.asahi.com/acc/tokyo/application.html

*満員や開講中止などで、受講いただけない場合があります。また、講座内容の都合によ
 り詳しくはお電話でご相談する場合がありますのでご了承願います。
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6>> 12月15日(金)、台湾のSFX人形劇映画「聖石傳説」上映会

シリーズ アジアの人形芝居part12 台湾のSFX人形劇映画「聖石傳説」上映会

 台湾の伝統文化の一つである人形劇、布袋戯(ポテヒ po・-te-hi))を現代に蘇らせ、
テレビ番組はもちろん、映画にも登場し、台湾映画史上空前のヒット作となった「聖石傳
説」が、今回(財)現代人形劇センターの主催により特別上映されます。

 迫力あるSFXの映像は、わずか18分の動画撮影に6カ月も費やすなど緻密な映像によ
り構成されており、制作費は2000年公開当時、台湾映画史上最高額を記録したほか、音楽
には台湾ロック界のスター・伍百を起用するなど、大きな話題となりました。

 最終回は、2002年日本公開時のプロデューサーで現地の製作現場に詳しい、本村好弘
さん、映画の字幕翻訳、現地取材、関係者来日時の通訳を務めた水野衛子さんをお招きし
ての、アフタートークがあります。また、ロビーにて台湾ポテヒの名品を展示いたします。


■日 時 2006年12月15日(金)11:00 14:00 18:30

■会 場 東京都写真美術館ホール(恵比寿ガーデンプレイス内)

■参加費 一般1,300円 学生1,000円

■申込み・問合せ (財)現代人形劇センター
         www.puppet.or.jp TEL:044-777-2228
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7>> 12月23日(祝)、井沢元彦氏講演など本会が恒例の「日台共栄の夕べ」【要申込み】
   大忘年会のお楽しみ抽選会では台湾往復航空券や鉄道弁当など豪華景品

日本李登輝友の会「平成18年 日台共栄の夕べ」

 日本李登輝友の会では本年も台湾李登輝学校研修団はじめさまざまな日台交流活動を展
開してまいりました。そこで、この1年を振り返ってさらなる飛躍を期し、今上陛下お誕
生日の佳日、恒例の「日台共栄の夕べ」を開催いたします。

 当日は、第一部は、最近『そして中国の崩壊が始まる』を出版された作家の井沢元彦氏
による「中国問題の現状と課題」と題した講演会。第2部の「大忘年会」では日台交流に
尽力される各界の方々からのスピーチを予定しております。また、昨年好評だった「お楽
しみ抽選会」も行い、台湾往復フリーチケットや「劉の店」の鉄道弁当、台湾物産館や台
湾観光協会から提供されたすてきな台湾グッツが当たります。

 会員以外の方でも台湾にご縁のある方々ならどなたでも歓迎です。ふるってご参加くだ
さい。ご参加の方は準備の都合上、FAXかメールにて事前にお申し込み下さい。

 平成18年(2006年)10月吉日
                                日本李登輝友の会
                  
                    記

■日 時  平成18年12月23日(祝・土) 午後5時〜(4時30分開場)

■会 場  ホテル メトロポリタン
      〒171-8505 東京都豊島区西池袋1-6-1 TEL:03-3980-1111
      【交通】JR・地下鉄 池袋駅 西口 徒歩3分

  第1部:講 演 会 井沢元彦氏「中国問題の現状と課題」
      4F 桜 5時〜6時 [司会:謝雅梅・理事]

  第2部:大忘年会(各界スピーチ、お楽しみ抽選会など)
      3F カシオペア 6時〜8時 [司会:遠藤正弘・神奈川県支部副支部長]

■参加費  正会員以上:5,000円 普通会員:6,000円 学生会員:5,000円
      一般:8,000円

      *参加費は第1部・第2部を含みます。第1部のみ参加は一律1,000円
      *当日入会者も会員扱いと致します。

■申込み  FAXかメールで日本李登輝友の会まで
      FAX: 03-5211-8810 E-mail: ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp

■締 切  12月18日(月)

■お問い合せ・主催
 日本李登輝友の会[会長 小田村四郎]
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810 E-mail ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
------------------------------------------------------------------------------
■「平成18年 日台共栄の夕べ」申込書(いずれかに○をつけて下さい)

ご氏名:           (会員・一般)

*会員の方及び会員希望の方は会員種別に○をつけてください。
賛助(04) 正(03) 普通(02) 学生(01)

電 話:

懇親会:ご出席  ご欠席
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
8>> 12月23日(祝)、怡友会と在日台湾同郷会が紅木屐合唱団演唱会と合同忘年会

台湾を愛する皆様
                             怡友会会長 中里憲文

2006年合同忘年会と紅木屐合唱団演唱会のお誘い

 いよいよ今年も12月になりました。街頭のイルミネーションなどもXmas気分を盛り上げ
てくれるものが多くなりました、今年は音楽会と「HAPPY Xmas 忘年会」を新宿で開催し
ます!

 1999年“台湾歌謡”の郷土旋律が私たちの心に感動を与えてくれた高雄紅木屐合唱団が7
年振りに再来日公演することになりました。台湾歌謡をメインにして台湾本土郷村民謡と、
陳武雄先生や台湾名士らが作った台湾歌謡新創作曲を含めて、美しい混声合唱を創り出し、
純僕韻昧の台湾歌謡文化に新しい生命と詮釈を生み出しました。今回の主演“SONGS OF
 TAIWAN””台湾謡動&#20320;心”で必ず、もう一度私たちを感動させてくれるものと信じます。
どうぞ、日台ご友人各位お誘い合わせの上ご鑑賞下さい。

 忘年会は去年と同様、楽しいクリスマスプレゼントの抽選会が企画されています。航空
券等豪華賞品が手に入る絶好のチャンスです。ぜひ友人をお誘いの上、家族一同のご来場
をお待ちしております。台湾について話し合いながら年一度の忘年会を盛上げていきたい
と思っております。なお、食事は着席料理のために座席の数が限られております。できる
だけ早目のお申し込みをお願いいたします。

                    記

■紅木屐合唱団演唱会 (入場無料)当日ご来場も可

【日 時】’06年12月23日(土曜日・祭日) 12:30pm開場 1:00開演 

【場 所】新宿明治安田生命ホール
     JR新宿駅西口すぐ 西新宿1-9-1 電話03-3342-6705

【主 催】在日台湾同郷会、怡友会

■合同忘年会

【日 時】’06年12月23日(土曜日・祭日) 17:00pm 受付 17:30開宴

【場 所】東京大飯店4F龍翠楼
     新宿区新宿5-17-13  電話03-3202-0121
     JR新宿駅より徒歩7分
     西武新宿駅より徒歩6分
     地下鉄新宿三丁目駅より徒歩3分

【主 催】怡友会、在日台湾同郷会

【費 用】懇親会¥9000  学生¥4000 (事前申し込み必要)

【申込み】Fax:043-236-2539 E-mail:dragon_aroku2539@ybb.ne.jp 武田まで
     12月16日締め切り(すでに申込んだ人は再申し込み必要ない)
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お名前
懇親会 大人: 人 学生: 人
演唱会 大人: 人 学生: 人
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活動情報とともに配信するメールマガジン。
●マガジン名:メルマガ「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
●編集発行人:柚原正敬
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