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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第369号】10月10日から拓大日本文化研究所が「新日本学」秋期講座を開講(受講者募集中!)

2006/09/26



>>>>> http://www.ritouki.jp/―――――――――――――【平成18年(2006年) 9月26日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.369]
1>> 10月10日から拓大日本文化研究所が「新日本学」秋期講座を開講(受講者募集中!)
2>> 李登輝前総統「日本の教育と私(5)−誠意ある実践こそ日本精神」
3>> 10月1日(日)、青森日台交流会が台湾屋台料理教室(参加者募集中!)
4>> 10月1日(日)、神奈川李登輝友の会が江の島の児玉神社に参詣
5>> 10月1日(日)、台湾研究フォーラムが阮美[女朱]さんを講師に定例研究会
6>> 連載【三田裕次の一口コメント(6)】陳舜臣『怒りの菩薩』『道半ば』
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1>> 10月10日から拓大日本文化研究所が「新日本学」秋期講座を開講(受講者募集!)
   井尻千男、黄文雄、藤井厳喜、宮崎正弘氏など豪華講師陣が「日本」を講義

新日本学について

                     拓殖大学日本文化研究所所長 井尻 千男

 国際化の只中で、日本文化をその根本から見直し、それをいかに自覚し、いかに表現す
るか。豊かな感受性を再確認しつつ、それを論理的に再構築すること、そして、それを異
文化圏の人々に説得的に表現するにはどうしたらいいのか。それらが新日本学の趣旨であ
り、目指すところであります。
 戦後長きにわたってわが国の歴史と文化がおとしめられ、国民は普遍的な愛郷心や愛国
心すら抱くことが困難な状況に陥っていました。しかし、もう、そんな時代ではありませ
ん。
 本講座はわが国の来し方行く末を政治・経済・社会・文化を含む総合的視野から考察し
、新しい多角的な「日本学」を打ち立てようとするものです。
 幹部社員教育はもとより、国際社会の最前線で活躍するビジネスマン、ジャーナリスト
、これから世界に羽ばたこうとしている学生たちが、異文化の人々に自国文化を自信をも
って語り、ときに強く主張するときに、必ずや役立つ講座になると信じております。
 これまでの公開講座は毎回盛況で、多くの方に受講を断念していただかざるをえません
でした。そこで本年から春秋2期の公開講座を開講し、ご要望にお応えすることに致しま
した。また、幹部社員教育等に配慮して、交代出席可能な法人枠を設けました。ご利用下
さい。

拓殖大学日本文化研究所 公開講座「新日本学」第4期

■日 時  平成18年10月10日(火)〜平成19年1月23日(火)
      毎週火曜日、午後6時30分〜8時30分

■定 員  70名程度(先着順、定員になり次第締め切ります)
      *年齢・性別・学歴にかかわらず、「日本」に関心のある方ならどなたでも
       受講できます。

■締 切  10月3日(火)必着

■受講料  個人:36,000円、法人:48,000円
      *法人登録とは、会社等法人で登録し、その法人等に勤務されている方であ
       ればどなたでも、1講義1名受講できる制度です(特に受講者を限定しま
       せん)。ただし、受講代表となる方1名の登録が必要です。

■会 場  拓殖大学 文京キャンパス 国際教育会館(F館)3F 301教室

■カリキュラム

 第 1講:10月10日 井尻 千男「所長講話:政治と美学」
 第 2講:10月17日 田中 英道「新しい日本史観の可能性」
 第 3講:10月24日 黄  文雄「中華文明との訣別」
 第 4講:10月31日 藤井 厳喜「日米の文化的距離」
 第 5講:11月 7日 呉  善花「私の特攻隊試論」
 第 6講:11月14日 宮崎 正弘「三島由紀夫の聴いた英霊の声」
 第 7講:11月21日 中村 彰彦「会津武士道とは何か」
 第 8講:11月28日 藤岡 信勝「戦後教育学批判」
 第 9講:12月 5日 遠藤 浩一「戦後左翼と福田恆存」
 第10講:12月12日 萩野 貞樹「日本語教室・敬語と性差」
 第11講: 1月16日 神谷 満雄「二宮尊徳と近代日本」
 第12講: 1月23日 小堀桂一郎「私の国体論」

■提出書類
 1、新日本学秋期受講申込書
  *申込書は下記HPの「資料請求」をクリックしてください。
   HP:http://www.takushoku-u.ac.jp/g_public/jp_culture/index.html

 2、受講証用写真1枚
  *パスポートサイズ(縦4.5!)×横3.5!))の顔写真を2枚ご準備下さい。1枚は受講
   申込書の上に貼付、もう1枚は受講証用です。

 3、受講料振込書の[C]大学提出票
  *銀行ATMから振り込みの場合は不要です。

■申込方法
 1、10月3日(火)迄に、「新日本学」秋期受講申込書に必要事項を記入し、顔写真を貼
  り付けて、受講証用の写真1枚及び「受講料振込書・[C]大学提出票」(銀行AT
  Mから振り込みの場合は不要)を添えて同封の封筒に入れお申込下さい。

 2、受講料は、銀行窓口ないし銀行ATMから納入してください。恐縮ですが、振込手
  数料はご負担下さい。大学窓口での現金直接のお取扱いはいたしておりませんのでご
  承知下さい。また、受講料は一括振込です。

 3、銀行ATMから振り込む場合は、〔受講申込者氏名〕の頭部に“88”(受講講座
  コード)を必ず入れて下さい。また、「新日本学」秋期受講申込書の「受講料振込日
  」欄に振り込み日を必ず記入して下さい。

 4、受講定員を超えた場合は、受講をお断りすることとなります。その場合、振り込ま
  れた受講料は、ご指定の銀行口座に返金致します。

■お申し込み先
 拓殖大学オープンカレッジ課
 電話:03−3947−7166
 HP:http://www.takushoku-u.ac.jp/g_public/jp_culture/index.html

 受付時間
 月〜木 午後2:00〜午後8:30 金〜土 午後0:00〜午後4:30
 *日曜日・祝日及び、学校休業日は、業務を行いません。
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2>> 李登輝前総統「日本の教育と私(5)−誠意ある実践こそ日本精神」

【9月18日付 産経新聞】

 武士道とはかつて日本人の道徳体系でした。封建時代には武士が守るべきことを要求さ
れたもの、もしくは教えられたものです。
 それは成文法ではない、精々、口伝による、もしくは数人の武士、もしくは学者の筆に
よって伝えられた僅かの格言があるに過ぎず、むしろそれは語られず、書かれざる掟、心
の肉碑に録されたる律法たることが多いのです。不言不文であるだけ、実行によって一層
強い効力が認められているのです。
 それはいかに有能なりといえども1人の人の頭脳の創造ではなく、またいかに著名なり
といえども1人の人物の生涯に基礎するものではなく、数十年、数百年にわたる武士の生
活の有機的発達でありました。それがやがては日本人の行動基準となり、生きるための哲
学にもなりました。
 具体的には、武士道精神は公の心・秩序・名誉・勇気・いさぎよさ・惻隠(そくいん)
の情・躬行(きゅうこう)実践を内容にしつつ、日本人の精神として生活の中に深く浸透
していったのです。
 日本精神について、台湾嘉南大[土川](かなんたいしゅう)、烏山頭(うざんとう)水
庫(ダム)を建設した八田與一氏を例として述べましょう。
 嘉南大[土川]の灌漑面積は15万ヘクタール、烏山頭ダムの水源建設総工事費は400万
円、当時の台湾総督府の年間予算に匹敵する大工事でした。工事期間は10年、32歳の若さ
でこの巨大工事を成し遂げた八田氏は、この工事でソーシャルジャスティスを実践、日本
人精神を発揮しました。
 烏山頭ダムと濁水渓から取り入れた水は合計1億5000万トン。しかし、これでは15万ヘク
タール全域に給水することは不可能でした。
 八田氏は普通の土木工事の技術者と違い、『ダムと水路を完成すればそれで終わりであ
る!』とは考えませんでした。彼は農民のためにダムや水路を造るのであれば、何とかし
て農民にあまねく水の恩恵を与え、生産が共に増え、生活の向上があって初めて工事の成
功であると考えました。彼はこのために、三年輪作という耕作方法を考え、水をすべての
農民に行きわたる方法を講じました。
 嘉南大[土川]の工事で134人もの人が犠牲となりました。完成後に殉工碑が建てられ、
その碑には全員の名前が台湾人、日本人の区別なく刻まれていました。
 関東大震災の影響で予算が大幅に削られ、従業員を退職させる必要に迫られたことがあ
りました。その時、八田氏は幹部の『優秀な者を退職させると工事に支障が出るので、退
職させないでほしい』という言い分に対し、『大きな工事では優秀な少数の者より、平凡
な多数の者が仕事をなす。優秀な者は再就職が簡単にできるが、そうでない者は失業して
しまい、生活できなくなるのではないか!』といって、優秀な者から解雇しています。
 八田夫婦が今も台湾の人々によって尊敬されるのは、義を重んじ、誠をもって率先垂範
、実践躬行する日本的精神が脈々と存在しているからです。八田夫婦の例を挙げて、私が
ここで皆さんに申し上げたい事は、日本精神の良さは、口先だけではなく、実際に行う、
誠実をもって行うというところにこそあるのだということです。(題字は李登輝氏)
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3>> 10月1日(日)、青森日台交流会が台湾屋台料理教室(参加者募集中!)
   メニューは「ちまき」と「タピオカミルクティー」

 青森日台交流会は、青森県と台湾の交流を促進することを目的として昨年8月に設立され
ています。これまでいろいろな催しを企画してきましたが、美味しい台湾料理を通じて日
本と台湾の文化理解や親睦を図るため、これまでも台湾・新竹出身の「阿貴」(アクウェ
イ)こと出町淑貴さんが「台湾料理教室」を開催してきています。
 そこで、台湾といえば何といってもおいしいのは「ちまき」。家ごとに具材が違い、味
が違います。台湾家庭料理の代表と言っていいでしょう。また、日本のOLにも大人気を
博しているのが「タピオカミルクティー」。これは本当においしい。マンゴーカキ氷と双
璧かもしれません。ストローで吸い上げたタピオカのあのつるりとした感触は絶品です。
病みつきになった人は数え切れません。
 今回は、その「ちまき」と「タピオカミルクティー」を作るそうです。お近くの方はぜ
ひご参加ください。料理教室にはどなたでも参加できますので、どうぞふるってご参加く
ださい。                               (編集部)

青森日台交流会 http://shukuei.blog19.fc2.com/
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■日 時 2006年10月1日(日) (受付10:00〜)

■会 場 浪岡中央公民館2F 調理室
     青森市浪岡大字浪岡字稲村101−3 電話0172-62-9041
     JR浪岡駅下車、徒歩10分。駐車場有り。

■内 容 受  付   AM:10:00〜10:30
     料理講座   AM:10:30〜12:00
     試食パーティ AM:12:00〜14:00
     懇親会    PM:15:00〜

     料理教室終了後、駅前の居酒屋で懇親会を開きます。
     時間は15:00〜 会費は3,000円です。どうぞ懇親会もご参加ください。
     懇親会参加の場合は、ご連絡ください。(料理準備のため)

 <予定メニュー>
 ・ちまき(台湾客家粽子)
 ・タピオカミルクティー(台湾屋台デザート)

■定 員 20名

■参加費 一般:1,000円、会員:800円

■締 切 9月28日(木)

■申込み 1、受講者名(ふりがな)、2、性別、3、連絡先

■申込先 青森日台交流会 事務局 出町(でまち)
     TEL:090−6685−6887
     FAX:0172−62−6936
     E-mail a-nittai@hotmail.co.jp
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4>> 10月1日(日)、神奈川李登輝友の会が江の島の児玉神社に参詣
   神奈川県支部会員の方はふるってご参加を!

 7月23日にご祭神である児玉源太郎歿後100年記念の例大祭を斎行し、その折、李登輝前
総統が揮毫された「兒玉神社」扁額の除幕式を行った藤沢市・江の島の児玉神社に、来る
10月1日、神奈川県支部として参拝します。
 今でも台湾の人々から慕われている児玉源太郎の足跡を偲び、初秋の一日、台湾少年工
もよく訪れていた江の島を散策いたします。
 すでに神奈川県支部会員各位には葉書でご案内させていただいておりますが、参加ご希
望の会員の方は、支部事務局までお申し込みください。

 神奈川県支部主催行事ですので、原則は神奈川県支部会員の方を対象とします。ただし、
会員のご紹介であれば非会員の方のご参加も歓迎です。特に若い方は大歓迎! ご家族も
お誘い合わせの上ふるってご参加下さい。

■日 時:平成18年(2006年)10月1日(日) 12時〜15時

■集 合:小田急片瀬江ノ島駅 改札口 12時

 昼食(駅前、各自、実費、軽く)後に参詣、現地にて15時頃解散予定。その後、観光と
 海を見ながら懇親会(予約せず、実費)を計画しています。

■申込先:FAXorメール(担当:佐藤事務局長)
     FAX: 045-713-7342
     E-mail:harimao@r8.dion.ne.jp

■主催・お問い合せ
 日本李登輝友の会神奈川県支部
 〒232-0071 横浜市南区永田北3-18-14 佐藤方
 TEL・FAX:045-713-7342

*当日連絡先:090-8108-4905(佐藤事務局長)
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5>> 10月1日(日)、台湾研究フォーラムが阮美[女朱]さんを講師に定例研究会
   テーマは「日本人と二二八事件」

阮美[女朱]さん・特別講演会(台湾研究フォーラム第90回定例会)

■講師 阮美[女朱]さん

■演題 日本人と二二八事件

(講師コメント)本年2月にまどか出版社より念願の『台湾二二八事件の真実・消えた父
を探して』、『漫画・二二八事件』の二冊を発行しました。今般、二二八事件で父と同じ
く犠牲・行方不明になった日本人の報告をしまして、二二八事件に私なりの終止符を打ち
たいと思っております。
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(げん みす)1928年、台湾屏東県生まれ。台北州立第三高等女学校卒業。1947年、結婚
後ほどなく二二八事件で父・阮朝日氏が拉致される。その後、音楽講師、ドライフラワー
の講師などの一方、二二八事件および阮朝日氏に関係する資料の収集や事件の真相究明に
努める。2002年、故郷に「阮朝日二二八記念館」を設立。二二八事件の真実を歴史にとど
めるため、テレビ、ラジオ、新聞、講演などを通じて発言している。講演は台湾ばかりで
なく、日本やアメリカ、カナダでも行っている。二二八事件に関連した著書として『孤寂
煎熬四十五年』、『幽暗角落的泣声』などがある。
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【日時】 10月1日(日)午後5時45分〜8時

【場所】 文京シビックホール3F 第一会議室(TEL:03-5803-1100)
     JR「水道橋駅」徒歩7分、都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
     東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分

【参加費】 会員500円 一般1000円

【懇親会】 閉会後、会場付近にて。(会費3000円、学生1000円)

【申込み】 9月30日まで下記へ。
      Eメール taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
      FAX 03−3626−1520

【問合せ】 090−4138−6397
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第90回定例会 申込書

氏名
懇親会  参加  不参加 (○をお付けください)
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6>> 連載【三田裕次の一口コメント(6)】陳舜臣『怒りの菩薩』『道半ば』

 絶版となって久しいが、古書マーケットで安価に購入できるので紹介する次第(所謂
「お買い得」)。作家陳舜臣氏は戦後初期の一時期、台湾に「帰って」教職に就いてい
るが、その頃のことを題材にした同氏の作品は、私が知る限りではこれだけである。

■怒りの菩薩
■陳 舜臣
■集英社(1985年8月刊、文庫:300ページ)

 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4087490165/ref=olp_product_details/249-
 8875544-2799555?ie=UTF8

 著者お手の物の「推理小説」仕立てであるが、同氏が当時実際に見聞したことなどが随
所にちりばめられているであろうことは想像に難くない。
 一方、近年出版された同氏の回顧録の中にその頃の体験などがかなり詳しく書かれてい
る(「漸く」の感あり)。一般の台湾人とは「生い立ち」が異なることもあり、比較的に
客観的な立場で観察することが出来た人なので、一読の価値はある。なお、題名を「道半ば」とした由来については、一読した限りでは分からなかった。

■道半ば
■陳 舜臣
■集英社(2003年9月刊、単行本、334ページ)
■1,995円(税込)

 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4087746690/sr=1-2/qid=1159195151/ref=sr_1_2/
 249-8875544-2799555?ie=UTF8&s=books
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三田裕次(みた ゆうじ) 台湾史研究家。1970年(昭和45年)、学生時代に初訪台し、
その後、某日本総合商社に勤務しつつ30年以上にわたって台湾に関与。1993年(平成5年)
から日本で出版された台湾関係書籍のほぼ全てを台北の呉三連台湾史料基金会に納本。納
本に際しては、ジャンルを問わずその全てに目を通して「三田式コメント」を添付。

■呉三連台湾史料基金会宛納本リスト
 http://taj.taiwan.ne.jp/koe/mita.htm
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