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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メルマガ日台共栄:第266号】本会特別企画『烏来と天灯の里ツアー』のご案内【締切:1月10日】

2005/12/30

>>>>> http://www.ritouki.jp/―――――――――――――【平成17年(2005年)12月30日】

☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
        新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.266]
1>> 本会特別企画『烏来と天灯の里ツアー』のご案内【締切:1月10日】
2>> 1月8日(日)、三宅教雄氏を講師に台湾研究フォーラムが定例会
3>> 日台共栄の夕べに参加して【中西 功(青森日台交流会)】 
4>> 3月11日〜15日、第4回台湾李登輝学校研修団のご案内【締切:2月10日】
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■日本李登輝友の会事務所の年末年始
 12月30日(金)より1月4日(水)までお休みとさせていただきます。
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1>> 本会特別企画『烏来と天灯の里ツアー』のご案内【締切:1月10日】
   蔡焜燦先生が晩餐会、高砂義勇隊記念碑や南天山済化宮も訪問

 日本李登輝友の会では台湾をよく知っていただくために「普通の観光旅行では行かない」
特別ツアーをいろいろ企画しています。その第1弾として、2月に烏来(うらい)と「天
灯の里」平渓(へいけい)などを訪問するツアーをご案内いたします。
 なお、期間中、「老台北」こと蔡焜燦先生(台湾・台北市李登輝之友会会長)の晩餐会
にお招きいただけることになりました。この席には黄昭堂先生(台湾独立建国聯盟主席)
や黄崑虎先生(李登輝之友会全国総会総会長、総統府国策顧問)など、日本でもよく知ら
れた要人の方々も臨席されるとのことです。
 また、大東亜戦争で戦歿された台湾人を祀る「台湾の靖国神社」こと新竹・北埔の南天
山済化宮(通称・南天宮)も新たに訪問することが決まりました。日本ではほとんど知ら
れていない廟ですが、春節(旧正月)を中心に大勢の遺族が参拝されているところです
(『日台共栄』第7号掲載「知られざる『台湾の靖国神社』」参照)。
 お申し込み締切まであまり時間がありませんが、普通の観光旅行では行かないところば
かりで、日本李登輝友の会会員限定の特別企画ですので、ぜひご参加くださいますようお
願い申し上げます。もちろん、一般の方もツアーお申し込み時に会員登録いただければ参
加できます。ただし、定員になり次第、締め切らせていただきますのでご注意ください。
                                   (編集部)
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日  程:2月10日(金) 午後便(CI-109便、14:10発)で台北へ
       11日(土) 烏来の高砂義勇隊記念碑を訪問予定。夜はランタン祭り
       12日(日) 金瓜石・九&#20221;散策、夜は平渓の天灯祭り
       13日(月) 南天山済化宮訪問、午後便(CI-018便、14:20発)で帰国

主  催:日本李登輝友の会

主な内容:一時運営困難で閉鎖の危機に見舞われた烏来の高砂義勇隊記念が再興されつつ
     ありますので、今回こちらを訪問予定。また、平渓は「天灯発祥の地」として
     台湾でも有名になりつつありますが、日本ではほとんど知られていません。夜
     空に「天灯」が舞い上がっていく幻想的な平渓の「天灯祭り」にご案内します。

参 加 費:会員・成田発シングル 95,800円 
        成田発ツイン  75,800円

     *空港利用税、燃料特別税が別途かかります(12月22日現在6,440円)。
     *但し予定価格です、ホテルは天成大飯店か同等のホテルを予定。
     *宿泊は参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合があります。

定  員:30名(但し、15人未満の場合は不成立)

申込締切:1月10日(但し、定員になり次第締め切らせていただきます)

参加資格:日本李登輝友の会会員(申込時同時入会可)

航空会社:チャイナエアライン(予定)

申込方法:下記の申込書に必要事項を記載し、FAX、メールにてお願いします。お申し
     込みいただきましたら、所定の書類を送付いたします。

     *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限が2006年(平成18年)5月14日
      以降]が必要ですので、必ずご確認願います。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本李登輝友の会事務局:片木、柚原
〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
電話:03-5211-8838 Fax:03-5211-8810
E-mail:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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申 込 書

1、ご氏名
2、男 女
3、年齢  歳
4、出発地  成田 現地 その他(    )
5、宿泊希望(○で囲む) シングル ツイン
6、パスポート番号
7、パスポートの有効期限
8、パスポートのローマ字氏名
9、ご住所 〒
10、TEL
11、FAX
12、E-mail
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2>> 1月8日(日)、三宅教雄氏を講師に台湾研究フォーラムが定例会
   テーマは「海から見た日台関係」

台湾研究フォーラム(台湾研究論壇)
第81回定例会のご案内

■講 師 三宅教雄(元海上保安大学校長、台南会会長)
■演 題 「海から見た日台関係」
 日台間の海域で存在する安保、領土、漁業などさまざまな問題について、台湾生まれで
、海上保安庁の元幹部である講師に語っていただく。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
講師略歴:(みやけ のりお) 昭和7年、台湾・台南生まれ。同21年、引揚げ。中学・高
校を熊本にて過ごす。同31年に海上保安大学校卒業後、海上保安庁にて船艇・陸上勤務。
第11管区海上保安本部那覇航空基地長、第二管区海上保安本部本部長などを歴任後、同63
年、海上保安大学校長に就任。平成2年、退官。現在、台南会会長、日本李登輝友の会理事
、石垣ポンプ・ジェット事業部顧問。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■日 時  平成18年1月8日(日) 午後5時45分〜8時30分

■会 場  文京シビックホール3F 第1会議室 (TEL 03-5803-1100)
      【交通】営団丸ノ内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分(直接連絡)
          都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩2分(直接連絡)
          JR総武線「水道橋駅」徒歩10分

■参加費  会員:500円 一般:1000円

■申込み  準備の都合上、1月7日(金)まで下記へお願いします。
      Eメール⇒ taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
      FAX ⇒ 03−3626−1520

■懇親会  講演会終了後、会場付近の居酒屋にて開催。
      社会人3,000円 学生1,000円

■問合せ 090−4138−6397

●平成18年度の会員を募集します。当日会場で受け付けます(年会費2,000円)。
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第81回定例会申込書

氏名

講演会   懇親会 (○印をご記入ください)
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3>> 日台共栄の夕べに参加して【中西 功(青森日台交流会)】
   私も、国家も変わらなくてはいけないのです

 12月23日の「平成17年 日台共栄の夕べ」には、青森、宮城、石川、愛知、大阪など全
国各地から駆けつけていただき、本年最後の催しを盛会裡に終えることができました。有
難うございました。
 その中のお一人で、青森から駆けつけられた「青森日台交流会」の中西功氏がその感想
を青森日台交流会のブログに掲載されていますのでご紹介いたします。考えさせられる感
想です。また、中西氏は、くじ引きでチャイナ・エアライン様ご提供の台湾往復航空チケ
ットが当たった方です。
 ちなみに、このブログは本会のホームページにもリンクしていて、管理人の阿貴(アー
クエイ)さんももちろん本会会員です。このブログは「日本と台湾が大好きな方へ。日台
の情報を交換して。交流を深めていきたいと思っております。不定期で更新しますので。
皆さん宜しくお願い申し上げます」とあり、そこに紹介されている阿貴さんのプロフィー
ルも併せてご紹介します。

阿貴(アークエイ)台湾・新竹・客家人。好きな飲み物:コーヒー。好きな果物:りんご。
好きな言葉:世の中には、言語が異なっても、通じるものが三つある、「音楽、美術、食
物」

 阿貴さん、おいしいリンゴと焼き立てのパンを有難うございました。来年は中西さんた
ちと力を合わせ、念願である林建良さんの講演会をぜひ開いてください。協力を惜しみま
せん。                               (編集部)

ブログ青森日台交流会
http://shukuei.blog19.fc2.com/
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 12月23日に池袋のホテルメトロポリタンで開催された、日本李登輝友の会主催の「日台
共栄の夕べ」に参加してきました。先月入会し、初めてのイベント参加だったので,非常
に緊張したものとなりましたが、会場で、小林よしのりさん編集の「わしズム」等で御活
躍中の謝雅梅さん,テレビ・評論で御活躍の黄文雄さん、チャンネル桜の水島総さんなど
の著名人を見かけては、おのぼりさんのように「わぁ、有名人だぁ」などと思っているう
ちに緊張はさらに高まってしましました。

 さて、第1部の元駐タイ大使岡崎氏講演「世界の運命を決する台湾問題」は、アジア諸
国のシーレーンとしての台湾の重要性や、世界第2位の近代兵力を持っている日本が権利
を持っているが行使できない不可思議な集団的自衛権問題をわかりやすく論じて頂き、大
変勉強になりました。

 そして第2部の大忘年会。知り合いが一人もいないため、初めのうちは不安でしたが、
青森日台交流会の阿貴さんの紹介があり、スタッフの方とお話させて頂きながら、徐々に
他の方とも交流を深めていくことができました。そのなかで、旧制台北高校卒で李登輝前
総統の先輩である方は、80歳を優に超えた御高齢にもかかわらず、大変お元気な方で楽し
くお話させて頂きました。

 忘年会最後に行われたくじ抽選会! これは私にとって今年の10大ニュースにも十分入
る出来事となりました。結論から申し上げると、特賞の中華航空さん御提供台湾往復航空
券が当たってしまったんですが、絶対当たらないと思っていたんです。なぜなら、賞品は
その他にも台湾名産品等があったんですが、くじ引きが始まってすぐに私の番号の両隣が
出てしまったんです。私は元来くじ運がないので、ここですっかりと諦めてしまい、「ど
んな人に当たるのかなぁ」という思いで見ていたのに、まさか当選してしまうなんて!! 
壇上では足はがくがく、声は震えるなか「青森から参加した!」と伝えるのが精一杯でし
た。その後、日本媽祖会監事の方からもお声がけを頂き、大変充実した一日となりました。

※媽祖:海上航海の安全の神様です。島国台湾で信仰があることの他、青森県大間町にも
 祀られているそうです。(すみません、行ったことがないので「そう」としか言えませ
 ん)

 閉会後までスタッフの方々と御一緒させて頂き、大変気さくな一面に触れることができ
たのも喜ばしい出来事でした。

 さて、私なりの講演の所感を少々述べたいと思います。

 日台共栄の夕べの講演で,岡崎氏は「日本は集団的自衛権を行使できるよう今からでも
変えていかなければならない」と結論付けました。その心は、

1.アジア諸国の驚異となっている中国の横暴をこれ以上進めさせないために、日本が集
 団的自衛権を行使することによりアジア諸国と協調して中国と戦う姿勢を示さなくては
 ならない。
2.アジア諸国もちろん日本のシーレーンとして重要な台湾海峡を封鎖させないために、
 集団的自衛権の名のもとに台湾海峡を守らなくてはならない。
3.世界一深いとされる台湾東海域を、中国潜水艦が日本に来る航路とさせないために、
 集団的自衛権を行使し台湾を中国の毒牙から守らなければならない。

というものです。

 さて、日本の防衛を考える際に度々でてくるこの「集団的自衛権」ですが、私も岡崎氏
の論には100%賛成です。しかし、それを可能とするためには数々の障害を乗り越えて
いかなければなりません。自衛隊および自衛隊員の位置付けといった国内法の問題、中国
や韓国に恫喝されても断固として日本国のために推し進める日本政府の外交能力、そして
日本国民の心。

 このなかでおそらく一番厄介なのが日本国民の心なのではないでしょうか。

 集団的自衛権を行使するということは、日本が直接被害を受けない状態において(もち
ろん間接的に被害はこうむるのですが)日本の自衛隊を戦争に参加させるということです
。我々日本人は,大東亜戦争でアメリカに敗れ,進駐軍の「ウォー・ギルト・インフォメ
ーション・プログラム」により洗脳されてしまったため、「戦争」という言葉を聞いただ
けでも拒否反応をおこす国民になってしまいました。

 私について言わせていただければ、学生時代は戦争はいけないものだともちろん教わっ
てきましたし(戦争とは武器を使った外交、外交とは武器を使わない戦争などと教える教
師は非常に少ないでしょうが…)、戦争を経験したことがないために,TV等の映像を見
ても(すみません,見栄を張りました。私の部屋にはここ9年ほどTVがありませんので
、新聞などの報道を読んでも」に修正いたします)あまり実感は湧かず、自分が参加する
なんて想像だにできません。

 もし、万が一集団的自衛権を行使するような事態になった場合、この程度の意識しかな
い私は、賛成、応援することはできますが、「それならあなたは共に戦いますか?」と聞
かれたら、迷わずに「ハイ!」と返答できません。いや、自国が被害を受けていても返答
できるか疑わしいものです。

 頭でわかっていても、行動できる自信などまったくないのです。世界には、第二次世界
大戦後ようやく自民族の国家をもてたイスラエルのように、自国が被害を受けるならばど
の国に非難されようが(アメリカだけは別でしょうが)先制攻撃さえ辞さない国家だって
あるというのに。本当に情けないと思います。

 話し合いで国家間のすべての諸問題が解決すればいい。そして、それが不可能だった場
合のことは思考を停止させてしまう。そんな標準的な日本人です。

 このように私ができもしないことを、国を護っていただいている自衛隊員の方々にして
頂きたいなんて、到底言えるものではありません。「集団的自衛権の行使」これは個別自
衛権でさえどのタイミングで行使するか二の足を踏んでしまう現状において、かなり難解
な課題と思われます。しかしながら、日本が国として独り立ちしていくためには集団的自
衛権の行使は避けて通れない道です。私も、国家も変わらなくてはいけないのです。

 −日本が国連安保理の常任理事国に立候補した際、アジアは一国として日本を支持しな
かった。− 

 日本人として寂しい現実を突きつけられた講演でした。
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 管理人の阿貴です、私もすごく参加したかったのです。日本李登輝友の会主催の「日台
共栄の夕べ」に参加できなくって、悔やんでいます。けど必ず来年の「日台共栄の夕べ」
は参加するぞ!と気合を入れてますが、現実ではどうなるか。
 まぁ〜中西様が特賞の中華航空さん御提供台湾往復航空券が当たったことで、もう嬉し
くって、言うことはないです。
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4>> 第4回台湾李登輝学校研修団のご案内【3月11日〜15日】

 昨年10月に引き続き、来る3月11日から15日の4泊5日の日程で、第4回台湾李登輝学校研
修団を下記の要綱で行います。今回から参加費用軽減のため宿泊(シングル・ツイン)を
選択性といたしました。
 来春の訪日が予定される李登輝前総統の講義を拝聴できる貴重な機会です。ふるってご
参加ください。                   (日本李登輝友の会 事務局)

日  程: 3月11日(土) 午前便で台北へ。午後から渇望学習センターにて開講
        12日(日)〜14日(火) 終日研修(視察研修含む)
        15日(水) 修業式。夕方便で帰国

      *台湾側の事情により視察研修から入ることがあるかもしれませんが、研修
       内容につきましては後日、詳細をお知らせします。

主  催:日本李登輝友の会

主な内容:李登輝学校校長の李登輝前総統による特別講義をはじめ黄昭堂先生など台湾を
     代表する有識者による日本語での講義。一連の研修修了後、李登輝校長自ら一
     人ひとりに「修了証」を授与されます(一般的な観光はありません)。

参 加 費:成 田 発(シングル)158,000円(会員価格)
     成 田 発(ツイン) 138,000円(会員価格)
     現地参加(シングル)100,000円(会員価格)
     現地参加(ツイン)  80,000円(会員価格)

     *宿泊は参加者数やホテルの都合によりご希望に添えない場合があります。

定  員:60名

申込締切:2月10日(火)
     *但し、定員になり次第締め切らせていただきます。
     *締切日以降にキャンセルされた場合、手数料がかかる場合もあります。

一般参加:会員以外の方も参加できますが、参加費は、成田発(シングル)168,000円、
     同(ツイン)148,000円、現地参加(シングル)110,000円、同(ツイン)90,000
     円となります(但し、申込時に入会の方は会員価格)。

そ の 他:成田以外からのご参加についてもできる限り対処したいと考えていますので、
     ご相談ください。その際、参加費は成田発より割高になることを予めご了承願
     います。

航空会社:チャイナエアライン(予定)

申込方法:下記の申込書に必要事項を記載し、FAX、メールにてお願いします。お申し
     込みいただきましたら、所定の書類を送付いたします。
    *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限が2006年(平成18年)6月16日以
     降]が必要ですので、必ずご確認願います。

【お申し込み・お問い合わせ】
日本李登輝友の会事務局:片木、柚原、薛
電話:03-5211-8838 Fax:03-5211-8810
E-mail:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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申 込 書

1、ご氏名
2、男 女
3、年齢  歳
4、出発地  成田 現地 その他(    )
5、宿泊希望(○で囲む) シングル ツイン
6、パスポート番号
7、パスポートの有効期限
8、パスポートのローマ字氏名
9、ご住所 〒
10、TEL
11、FAX
12、E-mail
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活動情報とともに配信するメールマガジン。
●マガジン名:メールマガジン「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
       TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
●編集発行人:柚原正敬
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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:  
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