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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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【メールマガジン日台共栄:第67号】李登輝学校台湾研修団、締め切り迫る!!

2004/09/22

>>>>> http://www.ritouki.jp/ ―――――――――【平成16年(2004年)9月22日】

☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
        新しい日台交流にあなたの力を!!
<<INDEX>>―――――――――――――――――――――――――――[Vol.067]
1>> 李登輝学校台湾研修団、締め切り迫る!!
   許世楷駐日代表が参加者を招いて茶話会を開催
2>> 李登輝杯・台日交流ゴルフコンペ第3回大会のご案内
   台湾・台北県の東華ゴルフ場で開催
3>> 江東区議会で外登証問題と李登輝先生来日について質疑応答
   日台地方議連の豊島成彦議員が昨年9月に質問
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1>> 李登輝学校台湾研修団、締め切り迫る!!
     許世楷駐日代表が参加者を招いて茶話会を開催

 先般、10月30日から始まる「李登輝学校台湾研修団」の講師陣やスケジュール
を発表したところ、参加申し込みが相次いでいます。定員60名までもう少しとな
りました。9月30日午後5時を締め切りとしていますが、ご案内のように、定員に
なり次第締め切らせていただきますので、ご了承のほどお願い申し上げます。
 それにしても、今でもご多忙の李登輝前総統が、始業式、記念撮影、お茶会、
特別講義、修業式、昼食会とご臨席いただけるのは極めて異例のことといえます。
 また、なんとも豪華な講師陣です。特別講義の李登輝前総統はもちろんのこと、
総統府国策顧問からは日本でもおなじみの黄昭堂・台湾独立建国聯盟主席(昭和
大学名誉教授)をはじめ、台湾史がご専門の鄭欽仁・台湾大学名誉教授、李永熾・
台湾大学歴史学部教授の3人、東大で博士号を取得されている張炎憲・国史館館長、
北海道大学で博士号を取得されている胡慶山・淡江大学日本研究所助教授、そし
て台湾文壇で活躍し『鄭清文短編小説選集』を刊行されている小説家の鄭清文先
生などです。
 なお、台北駐日経済文化代表処(大使館に相等)の許世楷代表がこの研修企画
を知り、参加者を招待して茶話会を開いていただけることになりました。有難い
ことです。参加申込者の方にはすでにお知らせしてありますが、これからお申し
込みになる方はご参考にしていただければ幸いです。       (編集部)
■日 時 10月20日(水) 午後3時〜
■会 場 台北駐日経済文化代表処、公邸
     〒108-0071 東京都港区白金台5−20−2 TEL 03-3280-7811(代表)
     【交通】地下鉄 南北線・三田線 白金台 出口1番 徒歩5分
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李登輝学校台湾研修団 10月30日(土)〜11月3日(祝・水)

1日目 10月30日(土)
 台湾桃園・中正国際空港着 12:10(CI107便)
 渇望学習センター着、チェックイン、宿泊手続き
 研修オリエンテーション 黄昆輝先生(国策顧問、群策会秘書長、元新聞局
 局長)
 始業式 李登輝先生
 李登輝先生と記念撮影、お茶会
 特別講義:李登輝先生
 懇親の夕べ

2日目 10月31日(日)
 講義:張炎憲先生(国史館館長)
 李登輝先生と台湾の民主化について
 講義:鄭欽仁先生(総統府国策顧問・国立台湾大学名誉教授)
 台湾の歴史
 講義:鄭清文先生(小説家)
 台湾の文化と文学
 講義:黄昭堂先生(総統府国策顧問)
 台湾と日本の安全保障

3日目 11月1日(月)
 講義:胡慶山先生(淡江大学日本研究所助教授)
 台湾の憲法制定運動について
 意見交換会
 講義:李永熾先生(総統府国策顧問・台湾大学歴史学部教授)
 台湾主体性の追求について
 蔡焜燦先生主催晩餐会

4日目 11月2日(火)
 台湾の歴史を知るための視察(十三行博物館、二二八紀念館、新聞局など)

5日目 11月3日(祝・水)
 群策会にて李登輝先生と懇談、修業式。李登輝先生とともに修業記念昼食会
 台湾桃園・中正国際空港発 16:30(CI106便)
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■日程
 10月30日(土) 午前便で台北へ。午後から研修スタート
 10月31日(日)〜11月2日(火) 終日研修(視察研修含む)
 11月3日(水・祝) 午後最終便で帰国
*研修期間はすべて食事付き。ホテルは1人1部屋。政府関係施設などの視察は
 ありますが、一般的な観光はありません。全日程参加を原則とします。
■主催
 日本李登輝学校・修学院(団長:久保田信之・修学院院長)
■協力
 日本李登輝友の会
■主な内容
 李登輝前総統の特別講義などを中心とした研修。テーマは台湾の制憲運動、台
 湾と日本の安全保障、台湾の道徳・教育など。講習はすべて日本語。一連の研
 修後、李登輝前総統が「修了証」を授与します。また、政府関係施設を訪問し
 て要人との面会も予定。
■参加費
 148,000円(成田発・会員価格)
 100,000円(現地参加・会員価格)
■定員
 60名 締切前でも、定員になり次第締め切ります。
■申込締切
 9月30日(木) これ以降にキャンセルされた場合、手数料がかかります。
■一般参加
 今回の研修団には一般の方も参加できますが、参加費は158,000円(現地参加
 110,000円)です。但し、申込時に入会された方は会員価格になります。
■その他
 成田以外からのご参加についてもできる限り対処したいと考えていますので、
 ご相談ください。その際、参加費は成田発より高めになることをご了承願い
 ます。
■旅行会社
 ダイナスティーホリデー(航空会社はチャイナエアラインを予定)
■申込方法
 下記の申込書に必要事項を記載いただき、FAX、メールにてお願いします。
 お申し込みいただきましたら、旅行会社より所定の書類が送付されます。
*パスポートは6ヵ月以上の残余期間[有効期限が2005年(平成17年)4月4日以降]
 が必要ですので、必ずご確認願います。
■お申し込み・お問い合わせ
 日本李登輝友の会事務局:柚原、片木
 〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104号
 電話:03-5211-8838 Fax:03-5211-8810
 E-Mail:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
 ホームページ http://www.ritouki.jp/

■申込書

?ご氏名

?ご住所 〒

?電話・FAX

?E-mail

?パスポート番号

?パスポートのローマ字氏名
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2>> 李登輝杯・台日交流ゴルフコンペ第3回大会のご案内
   表彰式には李登輝前総統もご出席予定

 日本李登輝友の会の新潟県支部(伊藤栄三郎支部長)では、本年6月2日、「第1
回李登輝杯ゴルフ大会」を開催し、106名もの参加者で大盛会でした。優勝者には
李登輝前総統から寄贈された台湾の高級壺と額入り色紙が手渡されました。第2回
大会は、この10月27日に紫雲ゴルフクラブにて開催されます(詳細は機関誌『日
台共栄』第2号参照)。
 恐らく「李登輝杯」と銘打ったゴルフ大会などは本邦初かと思われますが、な
んと台湾ではすでに3回目となる「李登輝杯・日台交流ゴルフコンペ」が行われて
おり、本年11月7日にそのゴルフコンペが開催されます。参加者は台湾に関係のあ
る企業関係者を中心に約200人の大きなイベントで、表彰式には李登輝前総統もご
出席の予定だそうです。日本李登輝友の会へもお誘いがありましたので、ここに
ご案内申し上げます。                     (編集部)
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■日 時:平成16年11月7日(日) 午前7時スタート
■場 所:東華ゴルフ場
     台北県林口郷下福村東華路99号
     TEL (02)2606−1790
■会 費:8,000台湾ドル(約28,000円)
■表彰式:現地または台北市内ホテル宴会場(未定)
     優勝はもちろんのこと飛び賞や各種特別賞多数
■主 催:日僑台日文化交流会
■協 賛:台湾麒麟ビール、日本アジア航空、SONY、資生堂など約50社
■連絡先:日僑通訊出版社
     TEL (02)2775−3544

■日本での問い合わせ・取り次ぎ(平日10時〜17時)
 テマサトラベル(担当:小佐々)
 TEL 03−3722−2184 FAX 03−3722−4421
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3>> 江東区議会で外登証問題と李登輝先生来日について質疑応答
   日台地方議連の豊島成彦議員が昨年9月に質問

 昨年9月、日本李登輝友の会では初の公式訪台団として、李登輝前総統が主導さ
れた「台湾正名運動」(小田村四郎団長)に参加しました。この詳細なレポート
は機関誌『日台共栄』創刊号で柚原正敬事務局長が報告していますが、この台湾
正名運動には、8月31日に発足したばかりの「日台関係を促進する地方議員の会」
(名取憲彦会長、略称・日台地方議連)も参加されていました。
 最近になって、その中のお1人だった江東区の豊島成彦議員が帰国後の9月定例
議会で早速、正名運動の一つである「外国人登録証」問題と李登輝前総統の来日
問題について質問していたことが分かりました。
 なぜ台湾出身の外国人登録証の国籍が「中国」とされているのかについて、そ
の根拠を示して欲しいとの質問に対して、区長は「法定受託事務とされ、国が定
める外国人登録事務取扱要領に基づき、全国的に統一された処理が行われており
ます」と、あくまでも江東区は法務省からの受託事務としてやっているだけなの
で、根本的な対応はできないとし、行政としても議論はしていないと答弁してい
ます。
 また、李登輝前総統の来日について、区長は「もし近い将来に李登輝前総統の
訪日が実現し、本区の芭蕉記念館を訪れることになれば、本区といたしましては、
丁重にお迎えいたします」と答弁し、訪問されるなら歓迎すると表明しています
が、江東区として招聘するなど、積極的に対応するつもりはないようです。
 豊島議員の熱誠あふれる質問でしたが、期待されるような答弁内容ではありま
せんでした。しかし、議会で外国人登録証と李登輝前総統の来日について質疑応
答されたことは貴重な経験ですので、ここにその質疑応答の全文をご紹介します。
 なお、豊島議員のプロフィールは下記の通りです。       (編集部)

豊島成彦(とよしま なるひこ)昭和45年(1970年)東京都江東区生まれ。早稲
田大学理工学部卒業。クロアチア難民キャンプ、マザーテレサの家でボランティ
ア活動。財団法人社会経済生産性本部に出向。タイ仏教寺院でボランティア活動
に従事。現在、江東区議会議員(2期目)。松下政経塾16期生。
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平成15年(2003)9月24日:江東区議会 平成15年第3回定例会(第9号) 

午後1時07分開議
◯議長(榎本雄一君) ただいまから、平成15年第3回区議会定例会を開会いたし
ます。
(省略)
◯議長(榎本雄一君) 20番豊島成彦君。
(20番豊島成彦君登壇)
◯20番(豊島成彦君) 区民クラブを代表して、大綱四点についてお伺いいたし
ます。
(省略)
 3点目に、外国人登録証問題について伺います。
 私は、今月6日に、台湾・台北市で行われた参加者15万人にも上る「台湾正名運
動」というデモ行進に参加してきました。「台湾正名運動」とは、現在、中華民
国とされている台湾の国名を「台湾国」、あるいは「台湾民主国」と定め、国連
などの各種国際機関に参加することを目指す台湾の国民運動です。日本からも200
人以上が応援に駆けつけました。私は、名取憲彦東京都議会議員を会長とする「日
台関係を促進する地方議員の会」という超党派の地方議員連盟の一員として参加
しました。
 台湾には戦前の世代や若い世代を中心に、広く日本語ができる方々がいらっし
ゃいます。私たちがデモ行進していますと、「わざわざ日本から応援に駆けつけ
てくれてありがとう」と、世代を越えて何度も日本語で感謝の言葉をいただきま
して、大変に万感胸に迫る思いがいたしました。
 さて、なぜ日本の地方議員が台湾正名運動の応援に駆けつけたかといえば、こ
の運動が、そもそも日本発、それも日本の地方から始まったからなのです。日本
では、在住外国人は市区町村が発行する「外国人登録証」の随時携帯を義務づけ
られています。しかし、在日台湾人の「外国人登録証」の国籍記載は「台湾」で
はなく「中国」とされています。多くの在日台湾人が、これを台湾人の尊厳を踏
みにじる耐えがたい侮辱と感じています。
 諸外国では、この問題について次のように取り扱っています。アメリカは、英
語で「Taiwan」、イギリスは「Taiwan-RoC」、韓国はハングル発
音表記で「タイワン」、タイも「Taiwan(RoC)」となっております。
なぜ日本だけがこうした表記になっているかについては、一概には否定しきれな
い経緯がかつてあったようです。
 しかしながら、台湾の民主化が進み、主に本省人と呼ばれる台湾固有の方々に
支持された李登輝氏や陳水扁氏が政権の座について以来、改めて国号の問題が再
燃するようになりました。それも、かつて日本の市区町村の窓口で受けた屈辱を
ばねにしている日本滞在経験者がこの運動の中心となって、台湾国内でこの活動
が広がっています。自分の国の国名を正しく外国で表記されないとは耐えがたい
苦痛であり、人間の尊厳を侵す人権問題でもあります。
 こうした中国が絡んだ問題について、いつものことながら、なかなか腰を上げ
ようとしない日本政府にかわって、現場の担当者である理事者の皆様にお伺いい
たします。
 まず、本区で中国とされている方々が何名おり、そのうち何名が台湾出身者な
のかお示しください。
 また、なぜ台湾出身者を「中国」と記載しているのかの根拠もお示しください。
 また、こうした問題は、現在、どこで、どのように議論されているのかも伺い
ます。
 また、区の窓口ではどんなトラブルが起きているのでしょうか。

 次に、李登輝前総統と奥の細道についてお伺いいたします。
 李登輝前総統とご夫人は、いわゆる「敷島の道」に長けております。以前より
「奥の細道」を訪れたいという希望を持っていらっしゃるにもかかわらず、日本
へのビザがなかなか発給されません。「奥の細道」といえば、我が江東区はその
出発地でもあります。私は、李登輝氏の訪日実現を強く希望いたしますが、その
際には、ぜひ李登輝前総統と、また、その盟友関係にあると言われている石原慎
太郎都知事ともども、芭蕉記念館にぜひ訪れていただきたいものです。
 松尾芭蕉が江東区内に住まいを構えていたということをご存じの方は、私の知
る限り、日本国内でもそう多くはいらっしゃいません。ましてや、外国では皆無
かと思います。李登輝前総統の訪問を機に、芭蕉記念館、ひいては江東区の知名
度が全国的に広がることをひそかに期待するものであります。いざ訪日となった
際、光臨の栄を浴するためにも、事実上の在日台湾大使館でもあります台北駐日
経済文化代表処に資料の提供なり、何らかの手だてを今から打っておくべきかと
思いますが、いかがでしょうか。
 いずれにいたしましても、巨大な中華人民共和国のそばで、今まで涙を流し続
けていた台湾人の方々に対する温かい目をぜひ皆様、注いでいただければ幸いで
す。
 以上で質問を終わります。
 ご清聴ありがとうございました。(拍手)

(区長室橋昭君登壇)
(省略)
次に、外国人登録問題についてのご質問にお答えをいたします。
 まず、本年8月末現在の本区の外国人登録者13,451人中、国籍が「中国」と表記
されている方の数は5,173人でございます。そのうち台湾出身の方の数につきまし
ては、統計上、把握してございませんので、明確な数値はお示しできませんが、
おおよそ1割弱かと推定いたしておるところでございます。
 次に、台湾出身の方が外国人登録証で「中国」と登録されていることの根拠に
ついてでございますが、外国人登録事務は国家統治の基本にかかわる事務である
ことから、法定受託事務とされ、国が定める外国人登録事務取扱要領に基づき、
全国的に統一された処理が行われております。このことにより、台湾出身の方の
場合も「中国」と表記することになっておるところでございます。台湾に係る外
国人登録の問題につきまして、さまざまな活動が展開されていることは承知をい
たしておりますが、外交上に係る問題であり、かつまた、法定受託事務としての
制約もございますので、現在、特別区の中では議論はいたしてございません。
 なお、窓口では、ご指摘のような事例があることは認識をしております。こう
した台湾出身の方に対しましては、誠意を持って説明し、対応を図っているとこ
ろでございます。
 次に、台湾の李登輝前総統と「奥の細道」についてのお尋ねでございますが、
李登輝前総統につきましては、芭蕉の大ファンであり、かねてから、その足跡を
訪ねてみたいという意向が伝えられていることは承知をいたしております。同氏
の招聘につきましては、「奥の細道」にゆかりのある関係自治体などで構成する
平成13年「奥の細道」一関サミットの席上でも話題になったところでございます。
しかしながら、その当時は、治療目的限定での来日許可のため、実現は果たせな
かったという経緯がございます。もし近い将来に李登輝前総統の訪日が実現し、
本区の芭蕉記念館を訪れることになれば、本区といたしましては、丁重にお迎え
いたしますとともに、私個人としては、大いに歓迎をしてまいりたいと考えてお
ります。
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