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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:2018-04-19  
発行周期:週3回以上刊  
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最新のコメント

  • 下津井よいとこ2018-04-16 23:45:06

    別に意味はありません、と書いたのは、異なった言葉を用いたことに意味はないと云うことです。

    追記しておきます。

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  • 下津井よいとこ2018-04-16 23:35:49

     先程の投稿で「開業」と書いたり、「創業」と書いたりした箇所がありました。別に意味はありません。限られた時間で書いており、校正も余り出来ないまま投稿している場合があります。誤りなどがありましたら御了承下さい。

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  • 下津井よいとこ2018-04-16 23:25:54

    明治維新百五十年奉祝 明治神宮春の大祭……4月28日、5月2日、3日、6日

     舞楽(4月28日)

     能・狂言と三曲の奉納(5月2日)

     弓道大会と郷土芸能、邦楽邦舞、薩摩琵琶の奉納(5月3日)

     明治記念綜合短歌大会(5月6日)など

    神宮の森こいのぼり子供大会……5月5日午前9時、明治神宮御本殿前に集合(小学生以下、事前申し込みが必要)



    昭和の日をお祝いする集い……4月29日午後1時半から、明治神宮会館にて

     記念講演 昭和天皇の御聖徳を仰ぐ(江崎道朗氏)

     記念演奏 陸上自衛隊第一音楽隊

    昭和天皇 香淳皇后のご肖像……12月24日迄、昭和天皇記念館にて

     (4月29日午後1時から昭和天皇記念館向かい側の講義室で、大正、昭和、平成の三時代に挙行された、天皇皇后両陛下と皇族方の御成婚を記録した映像が上映されます。)



    靖国神社春季例大祭……4月21日、22日、23日



    根津神社つつじ祭り……4月7日から5月6日迄

    亀戸天神社藤祭り……4月15日から5月6日迄 



    明治改元150年展「幕臣たちの文明開化」……4月20日から7月1日迄、郵政博物館にて

    「幕末明治からのメッセージ 激動の時代を彩った人々(3)」帝国議会開設から明治後期まで……8月30日迄、憲政記念館にて

    廣瀬中佐生誕150年記念講演会……5月6日、記念艦三笠にて

     (事前申込みが必要です。)

    廣瀬武雄中佐生誕150年記念 菅野泰紀鉛筆艦船画展「肖像 海の防人たち今昔」……4月28日から6月3日迄、記念艦三笠にて

      (艦船の絵画展です。廣瀬中佐の事蹟や生涯に関する展示とは、少し違うかも知れません。)

    検証「宗谷」の奇跡 不可能を可能にした船の真実……5月3日から6月10日迄、船の科学館にて

     (昭和13年に宗谷が進水して今年で80年になります。)

    広重 名所江戸百景……5月27日迄、太田記念美術館にて

    むかしのがっこう……4月21日から6月10日迄、石神井公園ふるさと文化館にて

    宮沢賢治 友情のかたち……4月14日から7月1日迄、石神井公園ふるさと文化館分室にて

    東京150年記念 看板建築展……7月8日迄、江戸東京たてもの園にて

    生誕260年記念 心のふるさと良寛……4月21日から7月11日迄、永青文庫にて

     (5月末に展示替えがあります)



    スタンプショウ……4月20日、21日、22日、東京都立産業貿易センター台東館にて



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  • 下津井よいとこ2018-04-16 23:21:13

      新聞や放送などで伝えられましたように、3月31日で以って神保町にある天婦羅などの店「いもや」が閉店しました。昭和34年の開業で、多くの人に親しまれた店でした。神保町や周辺地域には長く続いている飲食店が多くありますが、次第に数を減らしています。

     神保町から少し離れたところでも、秋葉原の「かんだ食堂」(昭和33年創業)や本郷の「瀧の家」(昭和3年創業、本郷では昭和30年代から、うどん・そば)がこの3月に閉店しました。閉店の背景には後継者難や、他の店に客を奪われたなどの事情があるのでしょうか。本郷の場合は、飲食店や古本屋が並ぶ大通りや付随する横丁が全体的に寂れてきていると云うことも店じまいの背景にあるのかも知れません。時々マスコミに取り上げられる「落第横丁」も店が少なくなっています。

     長く続いている店には、新しい店にはない暖かみがあります。

     繰り返しになりますが、神保町には、減ってきているとは云え昔ながらの店も未だ未だあります。例えば「はちまき」(天婦羅、神保町の地域誌によく広告が出ています。)や「満留賀」(うどん・そば、東京の各地にあるこの名称の各店は量が多いことで知られています。)などの有名店や、昔からの木造建築の蕎麦屋など多くの店があります。本郷には、街道の入口に近いと云うこともあるからか、団子や煎餅の店に加えて、うどんやそばの店がところどころにあります。本格的な江戸天婦羅の店などもあります。秋葉原にも色々な店があります。昔ながらの店は、これからも続いて欲しいと思います。

     個人経営の店は、定休日や休憩時間がある分、年中無休のチェーン店に比べると通行人から見た場合の存在感が希薄になりがちと云う不利な点があると思います。飲食店に入る客には、通りがかりに何度も目にしていて、あそこに店があるなと云う記憶を頭の片隅に残していて、そして、或る時、食べてみようと思い立ったと云う人がいるものと思います。その点に関して、個人経営の店はチェーン店に比べるとどうしても不利になり易いのではないかと思います。個人経営の店には、そこをなんとか乗り越えて欲しいと思います。

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  • 下津井よいとこ2018-04-13 23:54:12

    高千穂神社例大祭……例年通りですと4月16日です(延岡駅または熊本駅からバス)(宮崎県西臼杵郡高千穂町)

      (高千穂神社では毎晩約一時間、神楽が奉納されています。これは小規模の奉納です。毎年11月から2月にかけて行われる高千穂町内各集落の氏神様のお祭りでは、夜を徹して33番の神楽が奉納されます。毎年11月22日、23日には高千穂神社神楽まつりがあります。)

    国橋まつり大神楽……例年通りですと、4月最終日曜日の開催です。岡山県高梁市成羽町にて。(成羽バスセンター迄は、伯備線備中高梁駅からバス)

     (文化文政の頃、成羽の神官であった西林国橋が、神官のみが斎行する神事としての性格が強い神楽に、芸能的な性格を取り入れて、また古事記や日本書紀などに題材をとった演目を定め、現在のような形にして広く行われるようにしました。備中神楽を成立させた西林国橋を顕彰する行事が国橋まつり大神楽です。(ネット情報を参照しています。))



    春祭り因原交流神楽大会……4月15日午前9時半から、川本西公民館にて(島根県邑智郡川本町)

     (旧三江線因原駅の近くのようです。山陰本線江津駅から「道の駅かわもと」へは石見川本行きのバスに乗車。広島駅からもバスがあり。)

    豊作祈願奉納神楽・比之宮……5月3日午後8時から……比之宮交流センターにて(邑智郡美郷町)(美郷町の旧三江線粕淵駅などへは、山陰本線大田市駅からバスに乗車。または芸備線三次駅からバスに乗車、要乗換。)

     (三江線は石見神楽が伝播した経路と重なっているとのことです。江津市、川本町、美郷町、邑南町、三次市など沿線の町では神楽が演じられることが多いようです。)

    石見神楽東京公演……4月14日、シアター1010にて(東京都足立区)(常磐線、地下鉄千代田線北千住駅下車)

    「神楽宿ゲストハウスまつり」での神楽公演……5月6日など、概ね月に一度。(要予約)(井原鉄道井原駅下車)(岡山県井原市)

     (井原市美星町には神楽民俗伝承館があります。)



    (日程や場所などは再度ネット情報などで御確認下さい。地域によってはバスの本数が少ない場合があります。十分御注意下さい。)



    (井笠鉄道、高千穂線、そして最近では三江線が廃止されました。高梁や東京などは別として、神楽が盛んなところでは鉄道が廃止されてしまうことが何度も ありました。然し、井笠鉄道と或る程度重なる形で、平成11年に井原鉄道が開業しました。三江線や高千穂線も将来復活することがあるかも知れません。決して簡単ではないと思いますが、いつの日にか両路線も甦ることを願いたいと思います。)



     

     

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