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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:2018-08-17  
発行周期:週3回以上刊  
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  • 下津井よいとこ2018-08-14 18:52:09

    〔奉祝 天皇陛下御在位三十年〕

    天皇陛下御即位三十年をお祝いする府民の集い

     日時 平成30年8月18日(土)

       第1部 奉祝大会 午後2時から午後4時45分迄

         (奉祝大会は自由に参加出来ます。)

       第2部 祝賀会 午後4時50分から午後6時20分迄

         (祝賀会は要事前申込。参加費が必要)

     場所 シェラトン都ホテル大阪(谷町九丁目駅、上本町駅下車)





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  • 下津井よいとこ2018-08-14 18:50:05

    戦没者追悼中央国民集会……8月15日午前10時半から靖国神社境内にて

    「靖国神社に集まろう 感謝の心をつなぐ青年フォーラム」……8月15日午後1時半から靖国神社境内にて

    靖国神社御創建百五十年展 前編 幕末から御創建……3月17日から12月9日迄、靖国神社遊就館にて



    大阪護国神社英霊感謝祭……例年通りですと8月15日正午から斎行されます。





    亀戸天神社例大祭……8月25日、26日(今年は本祭が斎行されます。)

    穴澤天神社例大祭……今年は8月19日のようです。(稲城市)

    香林寺五重塔盆踊り・献灯会……8月26日夜







    百合ヶ丘駅前商店街……昭和35年の百合ヶ丘駅開業当時と余り変わらない姿を留めていましたが、とうとう百合丘一番街の一つの区画が改築されることになったようです。お盆明けから工事が始まるようです。百合ヶ丘と云えば代表的な新興住宅地の一つとされており、駅前の商店街も今では歴史的存在であったと言えましょう。映画や子供向けの番組であの辺りが舞台になることがあったのでしょうか。新興住宅地とは云え商店街には昔ながらの情緒があり最近迄それが保たれていました。恐らく昭和35年当時のままと思われるラーメン店もありました。昔ながらの店や商店街の光景が失われてしまうのは大変残念です。

     (百合ヶ丘駅北方の、高石神社や香林寺、細山神明社などのある辺りは、昔ながらの農村に新興住宅地が重なっているところです。最近は改築が進み、近年では歴史的存在になっていたと云える高度成長期からの住宅地の光景も変化してきています。また珍妙な形の今風の家屋が増えてきています。とは云え、高度成長期の面影はそれなりに残っています。子供の歓声やバス待ちの行列などを想像することも出来そうです。住宅地に関心のある人でしたら、どの辺りに集合住宅がある(あった)か、商店がある(あった)かと云うことなどを観察の対象に出来そうです。

     また昔ながらの長閑な農村の情景も残っています。遊歩道で散策も出来ます。

     百合ヶ丘駅の辺りの小田急線南方には王禅寺や弘法の松公園などがあります。)

     

     

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  • 下津井よいとこ2018-07-27 22:53:24

    (参考)台湾国際放送リスナーの集いが開催されます。

    日時 平成30年7月28日(土)午後1時から

     第1部 午後1時から2時迄 王淑卿課長のビデオメッセージとベテランリスナーによる座談会「台湾国際放送と私」

     第2部 午後2時から懇親会

     (第1部のみの参加も可)

    場所 ホテルウィングインターナショナル新大阪2階

       地下鉄御堂筋線東三国駅下車

    受付は既に終了していますが、参考情報として書いておきます。

    (現在、東京では隔年で開催されています。例年通りですと東京では平成31年の開催予定となります。)



     

     (台湾国際放送は、現在人手不足や予算の削減と云った問題を抱えていると伝えられていますが、今後状況が好転することを願っています。

     毎日番組が放送されることによる台湾から日本に伝わる情報量は非常に多く、我が国に於いて台湾の事情を知るにあたり、台湾国際放送は多いに役立つ存在です。また放送そのものは無論、付随する当リスナーの集いなども日台の交流に大きく寄与しています。今後も末永く台湾国際放送の電波が続くことを願っています。)





     

     



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  • 下津井よいとこ2018-07-20 22:18:28

    天神祭……7月24日、25日

    天神祭パネル展示……7月25日迄、大阪アメニティパーク1階にて

    住吉祭……7月30日から8月1日迄

    貴布禰神社だんじり祭り……8月1日、2日(尼崎市)

    富松神社・薪能……7月26日



    「注目 火星大接近」(プラネタリウムでの解説)……9月2日迄、大阪市立科学館にて

    (講演)「スペシャルナイト 本日、火星大接近」……7月31日午後6時半から、大阪市立科学館にて(入場券前売り、定員あり)(火星大接近と火星表面のメタンに関しての解説、講演)

    「絵で見るものがたり」……8月27日迄、白鹿記念酒造博物館にて

      (「宮水 灘酒人気の秘密」も同時開催)

    「これって家にあったよね」……7月21日から8月26日迄、尼崎市立文化財収蔵庫にて(昭和の懐かしい道具類や電気製品の展示)

      (昭和50年迄に廃止された阪神軌道線各線の記録映像を収録した『甦る阪神軌道線』のビデオ上映もあります。日時はホームページで御確認下さい。)(親子の歴史教室として、民話の朗読と糸紡ぎ・機織り体験(7月24日)、茨木童子の人形劇(7月31日)、土器石器に触れる・弥生人の服を着る(7月24日、31日)などの催しもあります。ホームページで御確認下さい。)

      (茨木童子は、武庫村の西富松に生まれたとの説があり、西富松・須佐男神社では毎年秋に茨木童子に因む「だんご祭」が行われます。「羅生門の鬼」で茨木童子と戦った渡辺綱は現在の東京都港区三田で生まれており、三田には渡辺綱ゆかりのお寺や史蹟などがあるようです。)

    大阪市中央公会堂開館100周年記念「大大阪モダニズム 片岡安の仕事と都市の文化」……7月21日から9月2日迄、大阪くらしの今昔館にて

    伊丹と武道……9月9日迄、伊丹市立博物館にて

    大阪市水道局・水道記念館……規模を縮小して開館しています。土、日、祝日と、春休み及び夏休みの平日に開館

    (この水道記念館は、大阪市の経費削減の対象となり、一時期閉鎖され、再開館したものの公開の規模は縮小されました。また、淀川の魚介類を展示する水槽の維持や希少種の魚類などの飼育や研究に関しては、水道局の仕事でないとの理由から予算が打ち切られ、繁殖に成功していた絶滅危惧種の魚なども繁殖が中止され、寿命による死で以って水槽内の個体群が消滅したとのことです。希少種の飼育や繁殖は恐らくどの施設でも可能と云うものではなく、技術が確立されているところでなければ出来ないのではないでしょうか。容易に他に委ねられると云うものではないでしょう。折角の繁殖の成功を無にしてしまって、今後どうするのでしょうか。

     水槽の公開がなくなったことも大変残念です。水族館はそれほど多く存在せず、また目を惹き易い大型魚類などの展示を目玉にしている場合が多いように思われます。当館で身近な川の生き物などを観察出来る水槽の見学が出来なくなったことは、大きな損失だと思います。

     大阪では、以前にも文楽の予算が削減され、強い懸念が抱かれましたが、その他にも、文化的なことへの予算が抑制されているのです。大変困った問題です。)



    (日程などは再度ホームページ等で御確認のうえ、お出掛け下さるようお願いします。)

     



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  • 下津井よいとこ2018-07-14 01:41:19

    (お詫びと訂正)

     先程、銚子電鉄の外川駅、銚子市の外川地区を「外山」と書いてしまいました。大変大きな誤りでした。お詫び申し上げます。

     また、外川地区に関して、銚子市内に於いて特に昔ながらの漁港の町並みが展開しているかのように書いてしまいました。そのような側面も確かにあることはあっても、宅地開発などで変貌していると云うこともあるようです。『各駅停車 全国歴史散歩 千葉県』に、「昔は外川と云えば漆喰の屋根瓦、黒い塀、漁網、と云う光景が印象的であった、然し、今では新しい住宅が立ち並び光景が随分と変わってしまった。」と云う意味のことが書いてあります。

     現在は、銚子市内では、他の地域よりも外川へ行ったほうが漁港の町としての特徴的な情景をより目の当たりにすることが出来るのかどうか分かりません。

     いい加減なことを書いてしまい申し訳ありませんでした。



     

     (勿論、銚子は見どころが多い町であることは云う迄もありません。御関心のある方は、御自身の目でお確かめください。)

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