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メールマガジン日台共栄

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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。



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  1.  
     申し訳ありません。修正の修正になってします。下で「予約なしでの入館」と書きましたが、「予約なしでの見学」の誤りでした。ぼんやりしていて、書き間違ってしまいました。
     
     御詫び申し上げます。若し他にも誤りがありましたらお詫び致します。

    下津井よいとこ 2017/3/20 このコメントがついた記事>>


  2.  
      昨日、「みさきの土塁」に関して、「地主と村民が協力し合った……」と書きましたが、「名主と村民」に修正します。
     
      「東京都電7000系車両」を7000形車両に修正します。

     江崎記念館に関して、「自由入館は毎月第1土曜日、第3土曜日の午後4時迄」と書きましたが、「予約なしでの入館は毎月第1土曜日、第3土曜日の午後4時迄、入館は午後3時半迄」に修正します。
     

     お詫びして修正致します。

    下津井よいとこ 2017/3/20 このコメントがついた記事>>



  3. 靖国神社遊就館特別展「遊就館所蔵甲冑武具展−戦国時代、江戸時代」……12月10日迄
      (遊就館の御宝物には、戦没者の遺品の他、明治15年の設立以来蒐集されてきた幕末以前の武具もあります。今回の特別展では、普段は余り公開されることのない収蔵品も多く拝観出来るものと思います。「靖国」3月号によると、井伊直弼の先祖の井伊直政の具足(複製品)も展示されるとのことです。)


    靖国神社春の行事……春季例大祭(4月21日、22日、23日)
              軍馬・軍犬・軍鳩合同慰霊祭(4月2日)、奉納演芸(4月2日)、奉納夜桜能(4月3日、4日、5日、雨天の場合は会場変更)、奉納大相撲(4月17日)など
         (詳細はホームページなどで御確認下さい。)

    靖国神社の桜の花の下で同期の桜を歌う会……4月1日(土)午後2時45分から靖国神社境内にて
    千代田のさくらまつり……3月28日から4月6日迄(開花状況により日程変更の場合あり)
      (靖国神社では外苑の整備工事が行われており、今年は露店の出店はありません。酒宴も出来ません。)

    神田祭……5月13日、14日を中心に五月中旬に行われます。
      (祭りこそ江戸の華。江戸っ子達が晴れ舞台に繰り出します。)

    香林寺五重塔祭り(川崎市)……3月20日(祝)午後3時迄
      (五重塔内部の拝観、守護札散華、屋台出店、その他、催し等)(香林寺の近くには、「お伊勢の森」と呼ばれる丘の上にある高石神社、聖徳太子が建立した寿福寺、源義経に関係のある指月橋、大東亜戦争末期の探照灯の跡地、災害の多かった天明年間に地主と村民が協力し合った物語のある「みさきの土塁」等々、多くの名所や史跡があります。自然豊かで、懐かしい農村の面影が残っています。唯、残念ながら郷土資料館は休館になってしまったようです。)

    武具繚乱……3月26日迄、板橋区立郷土資料館にて
    「醤油、味噌、酒」(に関する収蔵品展)……3月26日迄、石神井ふるさと文化館にて

    「浪花の大ひな祭り−浪花の豪商の雛道具」……4月2日迄、大阪暮らしの今昔館にて
    「近代大阪と名望家」……4月24日迄、大阪歴史博物館にて

    「郵政博物館秘蔵コレクション 日本郵趣切手展」……4月9日迄、郵政博物館にて
    浮世絵の愉しみ……6月18日迄、北区飛鳥山資料館にて(東京)
      (4回に分けて行われます。)

    小田原城址の150年……3月25日から5月28日迄、小田原城にて

    南極観測船・宗谷……4月1日から公開が再開されます。(船の科学館)
       (4月1日から27日迄は「宗谷のあゆみ展」があります。)

    〔通常公開〕パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館(京阪電車、西三荘駅下車)……各日午後5時迄(休館日は日曜日、祝日など)
      (我が国家電業界の中心に位置し続けてきた松下電器の歴史を辿ることの出来る記念館です。懐かしい製品、マニア注目の製品も展示されています。)

    〔通常公開〕江崎記念館……自由入館は毎月第1土曜日、第3土曜日の午後4時迄、他の日は要予約(東海道本線・塚本駅、東西線・御幣島駅下車)
       (子供達にお菓子とおもちゃを提供してきた江崎グリコの記念館です。)


    東京都電7000系車両……3月末で引退します。
      (60年に亘り活躍してきた7000系車両が引退します。寂しくなりますね。)


     
     
     (「同期の桜を歌う会」は、桜の季節に花見に興ずるだけでなく、軍歌を歌って英霊を偲び、感謝の誠を捧げようと、昭和60年から、英霊にこたえる会や、のらくろを読んで育った世代の諸名士でつくる「のらくろ会」が中心となって、開催されるようになりました。嘗ては東京での「歌う会」と大阪での「歌う会」は同時開催でしたが、現在は、直接の関係はなくなっているようです。30年前は未だ未だ、若々しかった戦中世代の人も、もう90代に達してしまいました。残念ながら、戦友会の人達が「同期の桜を歌う会」で壇上に登場することも少なくなってしまいました。不況の影響で会の継続が危ぶまれたこともありました。然し、毎年多くの人が開催日を心待ちにして靖国神社に駆けつけ、いつも盛会となっています。平成生まれの、10代、20代の参加者の中にも全く歌集を見ずに歌っている人達がいるようです。軍歌は、我が国が歩んできた激動の時代を振り返り、そして戦地と銃後の労苦を偲ぶよすがとなるものです。英霊も毎年の会を楽しんで下さっていると思います。これからも軍歌が歌い継がれることを願っています。)


    下津井よいとこ 2017/3/19 このコメントがついた記事>>

  4. 毎回明快で的を得た内容に感謝しております。
    台湾の仲間は我が家族と思っている私にとって貴会の存在はとても嬉しい存在です。感謝

     2017/3/15 このコメントがついた記事>>

  5. 台湾と日本の弁護士のつながりがわかったのは嬉しいですね。

     2017/3/14 このコメントがついた記事>>

  6. 台湾とのさまざまな分野をフォローしているメルマガですね。

     2017/3/13 このコメントがついた記事>>

  7. トランプ発言を正しく伝えた産経新聞の修正を嬉しく思います。かつての教科書誤報事件で産経新聞だけがお詫び記事を掲載したことを思い出しました。メディアこそ言論に責任を持つべきです。

     2017/2/16 このコメントがついた記事>>

  8. ブログSummingUp様 
    2月11日発行の本誌記事「トランプは習近平に「米国本来の『一つの中国』政策」を尊重すると答えた!」を転載されるそうで、ありがとうございます。出典のクレジットととして「日本李登輝友の会、2月11日付発行『メールマガジン日台共栄』より」を入れていただければ、転載していただくのに何ら問題はございません。よろしくお願いします。



    「メールマガジン日台共栄」編集部 2017/2/13 このコメントがついた記事>>

  9. 【メルマガ日台共栄:第2861号】1>> トランプは習近平に「米国本来の『一つの中国』政策」を尊重すると答えた
    を貴重な指摘なので我がブログSummingUpに該当部分を転載します、不都合があればご連絡ください。

     2017/2/12 このコメントがついた記事>>



  10. 〈祝 平成29年紀元節〉
     
     厳寒のなか、仄かに春の到来も感じられてきましたが、今年も紀元節が近づいてきました。以下の他、各地で式典や記念行事が予定されています。ネット情報などで御確認下さい。

    建国記念の日奉祝中央式典……2月11日午後1時から、明治神宮会館にて
       (記念式典、紀元節の歌奉唱、雅楽演奏など)

    紀元節奉祝式典……2月11日午後4時から、星陵会館にて(東京・永田町)
       (紀元節祭祭行、紀元節の歌奉唱、記念講演など)

    奉祝・皇紀2677年建国記念の日をお祝いする大阪府民の集い……2月11日午後2時より、大阪府神社庁会館にて(式典と講演)

    建国記念の日をお祝する鹿児島県民の集い……2月11日午後2時より、鹿児島県護国神社境内にて(式典と講演)


    下津井よいとこ 2017/2/2 このコメントがついた記事>>

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