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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:2018-12-18  
発行周期:週3回以上刊  
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  • 下津井よいとこ2018-12-12 23:12:00

    天長節皇居一般参賀……12月23日

     (午後の記帳参賀は午後3時半迄です。)

    新年皇居一般参賀……1月2日

    「明治美術の一断面 研ぎ澄まされた技と美」……12月24日迄、三の丸尚蔵館にて



    氷川神社大湯祭……12月10日〈大宮駅下車)

    調神社(つき神社)十二日市……12月12日〈浦和駅下車)

    浅草歳の市(羽子板市)……12月17日から19日迄、浅草寺境内にて

    人形町歳の市(注連縄飾りなどの販売)……12月下旬



    「明治期における官立高等教育機関の群像」……平成31年2月11日迄、国立近現代建築資料館にて

    「江戸の名所愛宕山と山の放送局JOAK」……平成31年2月11日迄、NHK放送博物館にて

    「不忍池 水面にうつる江戸から東京」……12月8日から平成31年2月24日迄、下町風俗資料館にて

    明治150年記念 日本を変えた千の技術博……31年3月3日迄、国立科学博物館にて

    「のぞいてみよう 知らない世界 深海探検」……31年2月11日迄、つくばエキスポセンターにて

    「実を結ぶ交流電化『43・10(よん・さん・とお)』ダイヤ改正と東北の鉄道」……3月2日迄、東北福祉大学・鉄道交流ステーションにて

     (昭和43年10月のダイヤ改正は、特急列車の大幅な増発など国鉄の輸送力が飛躍的に向上していく過程で行われました。戦後の鉄道史に於いて、東海道本線の電化完成や新幹線開業などに加えて特筆すべき重要な出来事でした。今年で50年になり、関係書物や当時の復刻版時刻表が販売されましたが、一方で企画展などは余り行われていないように思います。この施設では来春迄行われています。)



    「奉祝 春日大社御創建1250年 春日信仰の美しき世界 神々の物語と珠玉の名宝」……12月13日迄、春日大社国宝殿にて

    十日戎……1月9日、10日、11日

    「祇園祭 八幡山の名宝」……平成31年1月14日迄、京都文化博物館にて

    「本の玉手箱 国立国会図書館70年の歴史と蔵書」……12月22日迄、国立国会図書館関西館にて(東京での開催は終了しました。)

    「映画に見る明治」……12月27日迄、京都文化博物館にて〈映画の上映会)

    「引札 商いは神頼み」……平成31年1月14日迄、白鹿記念酒造博物館にて

    「見て、さわって、調べよう。昔のくらし」……12月17日から31年2月22日迄、大阪くらしの今昔館にて

    万博開催決定記念企画展「昭和のユニーク家電展 東京オリンピックから大阪万博へ」……31年2月28日迄、パナソニックミュージアムにて(門真市)

    「ちょろけんと大神楽」……31年1月2日、3日、大阪城にて

    「名城は語る それぞれのヒストリー」(1月23日迄)、「淀君 波瀾の生涯」(1月24日迄)……大阪城にて



    (日時等はホームページなどで再度御確認の上、お出かけ下さるようお願いします。)

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  • 下津井よいとこ2018-12-06 22:24:01

    日本解体阻止 亡国移民法案絶対反対 緊急国民行動(12月7日)

    日時 平成30年12月7日午後3時から午後6時過ぎ

    場所 国会正門前から参議院議員会館前

     (プラカード持参可 但し民族差別的なものは禁止

      国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい。)     

    (チャンネル桜のホームページに出ていました。)

     

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  • 下津井よいとこ2018-12-01 20:48:15

    (お詫びと訂正)

     昨日、昭和60年に開催された国際科学技術博覧会の跡地には、特に施設が残っていないと書いてしまいましたが誤りでした。お詫びして訂正します。

     第二会場の跡地につくばエキスポセンターが存在しています。

     つくばエキスポセンターには物理や科学技術に関する展示、そして科学万博を回顧する展示があります。屋外にはH2ロケットの模型もあります。

     つくばエキスポセンターへは東京からですと、秋葉原駅からつくばエキスプレスに乗り、つくば駅下車で行けます。または、常磐線ですと土浦駅からバスに乗り継いで行くことが出来ます。





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  • 下津井よいとこ2018-11-30 23:33:50

    李登輝元総統が入院されたと聞いて驚いています。

    お見舞い申し上げますと同時に、一刻も早い御快癒をお祈り申し上げます。

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  • 下津井よいとこ2018-11-30 23:27:50

    「列島の祈り 祈年祭・新嘗祭・大嘗祭」……平成31年1月14日迄、國學院大學博物館にて(12月の始めに入れ替えがあります。休館日に注意して下さい。)

    靖国神社御創建百五十年展 前編 幕末から御創建……12月9日迄、靖国神社遊就館にて

    氷川神社大湯祭……12月10日(東北本線大宮駅下車)

    王子神社熊手市……12月6日(東北本線、地下鉄、都電荒川線王子駅下車)



    大江戸問屋祭り……12月2日、日本橋横山町・馬喰町にて(普段は一般客には馴染みの少ない問屋街で買い物が出来ます。)

    「伊能忠敬と江東」……12月2日迄、中川船番所資料館にて

    「あらかわの伝統工芸の歴史」……12月2日迄、荒川ふるさと文化館にて

    「病院船時代の氷川丸」……12月2日迄、日本郵船氷川丸船内にて

    「時計・航海 経度ヲ発見セヨ」……平成31年2月3日迄、日本郵船歴史博物館にて

    「市電今昔写真展 桜木町の今昔」……横浜市電保存館にて

    (横浜市電保存館では懐かしい路面電車が保存されており、車輛の内部にも入れます。横浜の交通に関する資料の展示もあります。その他、昭和50年代頃に鉄道ファンの間でよく知られた存在であった吉村栄さんが蒐集、制作した模型車輛の展示があります。ミニチュアですが様々な懐かしい車輛を目の当たりにすることが出来ます。)

    (東京の下町都電ミニ博物館は荒川遊園が休園したことで当分の間、中に入れないものと思います。そのうちまた再開してほしいと思います。荒川車庫前の都電おもいで広場は毎週の土日曜日と祝日に公開されます。)



    沖縄の植物体験イベント「ミニ門松づくり」「植物園観察ツアー」……平成30年12月の各土日曜日(植物園観察ツアーは要予約)……海洋博公園にて

    (昭和50年の沖縄国際海洋博覧会の跡地に海洋博公園があり、沖縄の自然や文物に触れることの出来る様々な施設があります。)



    EXPO70パビリオン(吹田市の万国博記念公園内)……昭和45年の日本万国博覧会の一端に触れられる記念館です。鉄鋼館の建物を利用して設置されました。

    日本民芸館(万国博記念公園内)……万博当時に設置されました。万博公園内では当時からの建物が次第に少なくなってきていますが、この建物は当時の儘で、使用目的も当時と同じです。

    愛知県児童総合センター……はっきりしたことは分からないのですが、日本万国博覧会のフジパンロボット館で展示されていたロボットが現在ここで展示されていると云うネット上の情報があります。

    神戸青少年科学館……物理や天体などに関しての科学館です。昭和56年に開催された神戸ポートアイランド博覧会での神戸館とプラネタリウム館の建物を利用して設置されています。

    科学万博記念公園……昭和60年に開催された国際科学技術博覧会の跡地が公園になっています。但し、科学万博当時の建物などは殆ど残っていないようです。

    錦江湾公園……平成元年に谷山工業団地で開催された「サザンピア21」と云う博覧会で展示されたH2Aロケットの模型があります。ロケットと云うものを真近に見る機会は少ないのですが、ここに来ると模型ですが見られます。無論それだけを見に行く人は少ないと思いますが、平川動物公園に行く機会があった時などに立ち寄ってみれば興味深いかもしれません。平川動物公園では、瑠璃懸巣(るりかけす)や吐?喇(とから)馬などの九州の生き物、この動物園をして有名ならしめたコアラの他、様々な生き物が飼育されています。薩摩鶏によく似た色の赤色野鶏もいます。小さな草原がしつらえられており、きりんがのんびりと放牧されています。錦江湾公園には、少し前迄黎明期の電波望遠鏡があり外観を見ることが出来たのですが今春、鹿児島大学による運用を終了して国立天文台に(再)移管されたようです。

    (奈良歴史教室……万博見物の後は奈良にも足を運んで古代からの歴史や文化にも触れて欲しいと、当時の近鉄社長が発案して近鉄奈良駅に併設されていました。奈良に行っても、例えば、一度には時間の関係で東大寺と春日大社ぐらいしか参観出来なかったとしてもここに来れば、奈良の各所の様々な仏像などの文化財に複製で触れられるようになっていました。奈良市に移管された後も多くの観光客や地元の人に親しまれていましたが、大変残念なことに事業仕分けの標的にされてしまい、平成23年に閉館してしまいました。)



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