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メールマガジン日台共栄

日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。

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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:2018-07-19  
発行周期:週3回以上刊  
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  • 下津井よいとこ2018-07-14 01:41:19

    (お詫びと訂正)

     先程、銚子電鉄の外川駅、銚子市の外川地区を「外山」と書いてしまいました。大変大きな誤りでした。お詫び申し上げます。

     また、外川地区に関して、銚子市内に於いて特に昔ながらの漁港の町並みが展開しているかのように書いてしまいました。そのような側面も確かにあることはあっても、宅地開発などで変貌していると云うこともあるようです。『各駅停車 全国歴史散歩 千葉県』に、「昔は外川と云えば漆喰の屋根瓦、黒い塀、漁網、と云う光景が印象的であった、然し、今では新しい住宅が立ち並び光景が随分と変わってしまった。」と云う意味のことが書いてあります。

     現在は、銚子市内では、他の地域よりも外川へ行ったほうが漁港の町としての特徴的な情景をより目の当たりにすることが出来るのかどうか分かりません。

     いい加減なことを書いてしまい申し訳ありませんでした。



     

     (勿論、銚子は見どころが多い町であることは云う迄もありません。御関心のある方は、御自身の目でお確かめください。)

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  • 下津井よいとこ2018-07-13 23:32:56

    (お詫びと訂正)

     先程、和同2年と書きましたが、和銅2年の誤りでした。年号は和銅、お金は和同開珎でした。

     お詫びして訂正します。



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  • 下津井よいとこ2018-07-13 23:15:29



    靖国神社みたままつり……7月13日から16日迄

    文京朝顔ほおずき市……7月21日、22日

    王子神社例大祭……8月3日から5日迄(都電荒川線、地下鉄、国電王子駅下車)

     (氏子神輿連合渡御や田楽舞は8月5日のようです。)

    亀戸天神社例大祭……8月24日から26日迄

     (今年は本祭が斎行されます。御鳳輦渡御は25日、氏子神輿連合渡御は26日です。

    銚子みなとまつり……8月5日正午から(銚子駅下車)

    銚子大潮まつり……7月下旬、川口神社などにて(川口神社へは銚子駅よりバス)(懐かしさを感じる漁港の町並みが広がる外山から少し離れたところに和同2年創建(ネット情報より)の渡海神社があります。渡海神社へは、銚子鉄道外山駅から徒歩で15分程度の距離です。大潮まつりは渡海神社でも行われます。)

    (銚子市ではお祭りや花火大会、骨董市などの行事や催しが多く行われているようです。ネット情報などを参照して下さい。)

    ひたちなか海浜鉄道・キハ205の運転……7月22日午前から夕方迄

     (全国で見ても数少なくなった20系気動車が運転されます。8月以降も運行の企画が予定されているようです。)(同鉄道では開業10周年の記念乗車券等が発売されています。)

     (旧型の気動車は小湊鉄道やいすみ鉄道でも運用されています。平日朝を中心とした運行ですが関東鉄道常総線でも運用されています。)

    開業95周年・銚電まつり……7月28日午後3時迄、銚子電鉄犬吠駅前広場にて

     (8月31日迄、外山駅構内で保存されている昭和25年製造のデハ801車両内で銚子電鉄の写真展が開催されています。)(95周年の記念乗車券も発売さてています。)(銚子電鉄では嘗て京王帝都鉄道で運用されていた車両をはじめ懐かしい車両が運用されています。一部の駅売店などで販売されているぬれ煎餅やたい焼きも人気があります。)



    荒川自然公園オオムラサキ観察園の開園……6月2日から7月15日迄(土日のみ)

     (開園期間の終わり頃は幼虫が中心となります。)(昆虫観察園では甲虫が観察出来ます。8月5日迄。平日も公開されていますが、休園日があります。)



    「海と日本プロジェクト 晴海」……7月16日

     (海洋関係の組織による展示や講演など。船舶の公開もあります。一部公船の内部見学には身分証明書の提示が必要です。)

    しらせ5002型の公開(チャレンジングSHIRASE)……7月16日、晴海埠頭にて



    青少年のための科学の祭典……7月28日、29日、科学技術館にて

    「雪と氷の大ぼうけん 雪と氷のひみつ」……7月21日から9月29日迄、国立極地研究所 南極・北極館にて

    特別展「昆虫」……10月8日迄、国立科学博物館にて





    全日本切手展……7月20日から22日迄、すみだ産業会館8階にて

    ハムフェア……8月25日、26日、東京国際展示場にて

    胎内星まつり……8月24日から26日迄(予定)、新潟県胎内市にて





    (日程などは再度ホームページ等で御確認の上、お出掛け下さるようお願いします。)



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  • 下津井よいとこ2018-06-15 23:05:17

     外国人労働者の受け入れは、深刻な文化的軋轢など、多くの問題を引き起こします。

     

     絶対に反対しましょう。

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  • 下津井よいとこ2018-06-15 20:04:27

    「ありがとう小田支所 また会いましょう」……6月16日(土)午前10時から午後2時迄(国鉄尼崎駅南東側、建物は東海道本線の電車から見えます。)

     尼崎市小田支所の建物が解体されるのを前に、最後の催しが行われます。子供や親子連れを対象にした行事が中心のようですが、最後にこの建物を見学しておきたい人も参観出来ると思います。



    (昭和40年代に建造された、落ち着いたデザインの建造物でした。解体されてしまうのは大変残念です。写真で見ると、旧小田村役場の建物とよく似ています。若しかすると似せて設計したのかも知れません。入口には最後の小田村長であった太田照氏の銅像が立っています。昭和11年に旧尼崎市と合併してから82年、対等合併とは云いながら、小田村の記憶は次第に風化していっています。若し大型建造物に生まれ変わるのですと、景観が一変してしまい、ますます過去の記憶が失われてしまうのではないかと心配になります。)

     



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