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創刊日:2003-10-06  
最終発行日:2019-01-15  
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  • 下津井よいとこ2019-01-03 23:57:47

      今年5月の皇位継承に伴う改元に関して、今年4月に新元号が公表されると伝えられました。皇位継承よりも前に新元号が公表されるのは異例のことですが、国民生活上の便宜に配慮して、次代の天皇陛下が践祚される前に公表するとのことです。

     ここで問題となるのは新元号が裁可され、正式に制定される日ですが、現在の天皇陛下に御裁可をお願いして4月中に公布する予定だと伝えられています。 

     天皇陛下の御代が変わることによる改元ですから、次の天皇陛下に御裁可をお願いするのが筋ではないでしょうか。

     平成の元号は現在の天皇陛下が裁可なさりました。平成元年1月8日の新聞に、現在の天皇陛下が昭和64年1月7日に践祚された直後の最初の国務として、元号の公布文書を裁可なさっている写真が掲載されていたと思います。

     新元号を4月中に公布しようとするのはどのような理由に基づくものなのでしょうか。次の天皇陛下が践祚される5月1日に、新元号の施行日を合わせようとしているのでしょうか。

     天皇陛下の御在位期間に元号の使われる期間を出来るだけ合わせるべきだとしても、天皇陛下による御裁可と官報への掲載などに時間がかかることから、完全に一致させることが困難な場合もあるでしょう。踰日改元(ゆにちかいげん、日を踰(こ)えての改元)と云う言葉があるように、多少のずれが生ずる場合もあり得ることは従来から認識されているのではないでしょうか。

     現在の天皇陛下の御在位期間は昭和64年1月7日から始まっています。平成元年は、その翌日である1月8日から始まっています。

     新元号の始まる日を、次の天皇陛下の御在位が始まる日に合わせるよりことよりも、新元号を次の天皇陛下に御裁可になって頂くことのほうに重きを置くべきであり、優先させるべきではないでしょうか。両立させることが困難であるのでしたら、より重要なほうを優先させるべきでしょう。

     今年5月初めの改元は、即日改元ではなく踰日改元として、次の天皇陛下が践祚される5月1日の翌日である、5月2日を新元号元年の始まる日とすべきです。

     新元号は、4月中に「内定」として発表するとしても、天皇陛下の御裁可を頂き正式に公布するのは、次の天皇陛下が践祚される5月1日として、そして、その翌日に改元すべきです。



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  • 下津井よいとこ2018-12-21 22:54:14

    先程の投稿で、一部(ハイフン)、文字化けが起こってしまいました。申し添えておきます。

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  • 下津井よいとこ2018-12-21 22:49:10

    「昭和天皇・香淳皇后のご肖像」……12月24日迄、昭和天皇記念館にて

    「昭和天皇と皇室ご一家」(写真展)……平成31年1月2日から9月1日迄、昭和天皇記念館にて

     (12月25日から平成31年元日迄の間は休館です。)

    (天長節と新年の一般参賀に合わせた皇居参観のあと、昭和天皇記念館にも足を伸ばしてみてはどうでしょうか。)



    「明治美術の一断面 研ぎ澄まされた技と美」……12月24日迄、三の丸尚蔵館にて

    「列島の祈り 祈年祭・新嘗祭・大嘗祭」……平成31年1月14日迄、國學院大學博物館にて



    「東京150年 公文書と絵図が語る 首都東京の歴史……12月22日迄、東京区政会館(飯田橋駅下車)の1階と4階にて(1階の展示は、10月、11月に東京都公文書館で開催された時と同様の内容です。)

    「つながる日本、つながる世界?明治の情報通信?」……12月22日迄、国立公文書館いて

    「鐵?鉄道と郵便」……12月24日迄、郵政博物館にて

    「幕末からのメッセージ 激動の時代を彩った人々」総集編……12月27日迄、憲政記念館にて

    明治150年記念 NIPPON 鉄道の夜明け……31年3月3日迄、旧新橋停車場歴史鉄道歴史展示室にて

    明治150年記念 日本を変えた千の技術博……31年3月3日迄、国立科学博物館にて





    大相撲展……12月21日から24日迄と31年1月2日から6日迄、サンシャインシティー文化会館ビルにて

    相撲博物館の現在の展示……「行事の装束」(12月26日迄)

     (31年1月4日から2月15日迄は「江戸時代後期の大相撲」です。)

    扇の国、日本……31年1月20日迄、サントリー美術館にて

    「大江戸グルメと北斎」……1月20日迄、すみだ北斎美術館にて

    「千代田線全通・半蔵門線開通40周年展」……31年1月27日迄、地下鉄博物館にて

    「産業の世紀の幕開け ウィーン万国博覧会」……31年1月14日迄、たばこと塩の博物館にて

    南極観測隊と動物たち……31年2月28日迄、国立極地研究所・南極北極科学館にて



    江戸東京博物館・正月特別開館……31年1月2日から(夢からくり、獅子舞、寄席、書初め、野見宿禰と当麻蹴速の人形展示など。日程は夫々異なります。)

    「春を寿ぐ 徳川将軍家のみやび」……31年1月2日から3月3日迄、江戸東京博物館にて

    深川江戸資料館・平成31年正月特別開館……1月2日、3日

    (獅子舞、太神楽、箏曲、独楽曲芸など)(芭蕉記念館でも正月特別開館があります。)

    「広井政昭 江戸独楽・木地玩具」……1月2日から14日迄、深川江戸資料館にて

     すみだ郷土資料館「資料館でお正月」……1月3日、4日(邦楽演奏、祝福芸能・春駒)

    「忠臣蔵 赤穂忠臣録絵巻と浮世絵」(31年1月27日迄)、「隅田川七福神と向島の名所」(2月11日迄)……すみだ郷土文化資料館にて





    (日時等はホームページなどで再度御確認の上、お出かけ下さるようお願いします。)





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  • 下津井よいとこ2018-12-12 23:12:00

    天長節皇居一般参賀……12月23日

     (午後の記帳参賀は午後3時半迄です。)

    新年皇居一般参賀……1月2日

    「明治美術の一断面 研ぎ澄まされた技と美」……12月24日迄、三の丸尚蔵館にて



    氷川神社大湯祭……12月10日〈大宮駅下車)

    調神社(つき神社)十二日市……12月12日〈浦和駅下車)

    浅草歳の市(羽子板市)……12月17日から19日迄、浅草寺境内にて

    人形町歳の市(注連縄飾りなどの販売)……12月下旬



    「明治期における官立高等教育機関の群像」……平成31年2月11日迄、国立近現代建築資料館にて

    「江戸の名所愛宕山と山の放送局JOAK」……平成31年2月11日迄、NHK放送博物館にて

    「不忍池 水面にうつる江戸から東京」……12月8日から平成31年2月24日迄、下町風俗資料館にて

    明治150年記念 日本を変えた千の技術博……31年3月3日迄、国立科学博物館にて

    「のぞいてみよう 知らない世界 深海探検」……31年2月11日迄、つくばエキスポセンターにて

    「実を結ぶ交流電化『43・10(よん・さん・とお)』ダイヤ改正と東北の鉄道」……3月2日迄、東北福祉大学・鉄道交流ステーションにて

     (昭和43年10月のダイヤ改正は、特急列車の大幅な増発など国鉄の輸送力が飛躍的に向上していく過程で行われました。戦後の鉄道史に於いて、東海道本線の電化完成や新幹線開業などに加えて特筆すべき重要な出来事でした。今年で50年になり、関係書物や当時の復刻版時刻表が販売されましたが、一方で企画展などは余り行われていないように思います。この施設では来春迄行われています。)



    「奉祝 春日大社御創建1250年 春日信仰の美しき世界 神々の物語と珠玉の名宝」……12月13日迄、春日大社国宝殿にて

    十日戎……1月9日、10日、11日

    「祇園祭 八幡山の名宝」……平成31年1月14日迄、京都文化博物館にて

    「本の玉手箱 国立国会図書館70年の歴史と蔵書」……12月22日迄、国立国会図書館関西館にて(東京での開催は終了しました。)

    「映画に見る明治」……12月27日迄、京都文化博物館にて〈映画の上映会)

    「引札 商いは神頼み」……平成31年1月14日迄、白鹿記念酒造博物館にて

    「見て、さわって、調べよう。昔のくらし」……12月17日から31年2月22日迄、大阪くらしの今昔館にて

    万博開催決定記念企画展「昭和のユニーク家電展 東京オリンピックから大阪万博へ」……31年2月28日迄、パナソニックミュージアムにて(門真市)

    「ちょろけんと大神楽」……31年1月2日、3日、大阪城にて

    「名城は語る それぞれのヒストリー」(1月23日迄)、「淀君 波瀾の生涯」(1月24日迄)……大阪城にて



    (日時等はホームページなどで再度御確認の上、お出かけ下さるようお願いします。)

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  • 下津井よいとこ2018-12-06 22:24:01

    日本解体阻止 亡国移民法案絶対反対 緊急国民行動(12月7日)

    日時 平成30年12月7日午後3時から午後6時過ぎ

    場所 国会正門前から参議院議員会館前

     (プラカード持参可 但し民族差別的なものは禁止

      国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい。)     

    (チャンネル桜のホームページに出ていました。)

     

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