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メールマガジン日台共栄

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日本の「生命線」台湾との交流活動や、他では知りえない台湾情報などを、日本李登輝友の会の活動とともに配信するメールマガジン。



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  1. アメリカはやりますね。トランプ大統領はこれまでの米国の「一つの中国」政策を継承することを改めて表明したが、72年の上海コミニュケから確実に進化している。アメリカ流のサラミスライス戦術だ。意識ある国会議員の存在が大きい。日本には見られない現象がアメリカでは普通に起こる。

     2017/6/17 このコメントがついた記事>>



  2.  東京都の小池知事が豊洲市場の土壌が未だ無害化出来ていないとして、謝罪しました。豊洲市場に関しての問題は、小池知事が騒ぎを起こして市場関係者に損害を与え、風評被害を拡大したことに他なりません。自身が問題の根源であることを隠蔽しようとして、このようなことを言っているのです。
     
     豊洲市場に於いて地下水を作業や飲用に使うことはありません。溶融している物質が揮散するとしても極僅かであり、そして、それもコンクリートで遮蔽され、地上には殆ど及びません。(地下水の汚染は、仮に飲んだ場合には、70年間継続して飲むと、発癌の危険性が多少上昇すると云った程度の汚染があると云う程度のものなのです。)土壌の有害物質に関しても、コンクリートなどで舗装すれば、その上部に影響が及ぶとは考えられないと云った程度のものです。全国何処であっても地下水や土には多少は何らかの汚れはあるものではないでしょうか。
     
     豊洲市場の建造物の下にコンクリートの枠が設置されていたのは、地震などで倒壊するのを防ぐためです。必要なことが行われていたのです。
     
     専門家による検証で、豊洲市場は環境の面でも建造物の安全性の面でも問題はないとされています。小池知事も、その事実から衆目を逸らす印象操作を続けることが次第に難しくなってきたようです。
     
     少し前には、小池知事は、豊洲移転に関して石橋を叩いて渡るような姿勢で臨んでいるのは、自身が就任する以前の方針を継続しているに過ぎないと言っていました。自分自身が騒動を起こしておいて、よくもまあ抜け抜けとこんなことを言えるものだと思います。
     
     小池知事は、安全と安心は違う、専門的な見地から安全だと言っても都民は納得しないかも知れないとも言っています。先づは、安全宣言を出すことが必要である筈です。そして、速やかに移転を実行すべきです。然し、小池知事は、今迄、パフォーマンスとして豊洲移転を停止して無意味な行動を続けてきたことが批判に晒されるのを避けようとして、豊洲の状況がどうであるのかを、都民、国民に明瞭に伝えようとしないのです。
     
     小池知事は、築地市場再整備をも検討対象に含めるとしています。築地の再整備には、多額の経費とそれなりの時間がかかります。吹きさらしの築地場内市場で魚や青果の売買を続けながら、その隣で、汚染物質が存在すると云われる土の掘り起こしや土質改良作業を行うことは可能なのでしょうか。築地場外市場への影響はないのでしょうか。現在は防塵技術が進んでいて、食品への影響は避けられると云うことなのでしょうか。そうだとしても、工事を行うとなると、市場の営業に様々な支障が生ずるのではないでしょうか。市場の営業に様々な障礙が生じた場合、業者が大きな損害を蒙り、また、場合によっては、市場の取引相手が市場を通して魚や青果を購入するのをやめて、漁協や農協からの直接購入に切り替える動きが出てくると云うこともあり得ます。
     
     若しこれから築地再整備を進めるとなると、市場の衰退に繋がりかねない虞があります。また、建設が完了している豊洲の施設をどうするのかと云う問題があります。土地の購入費用や建設費用を償却出来ず、東京都は多大な損害を蒙ることになるのではないでしょうか。その補塡の為に、例えば都有の森林を売却し、中国人に購入されて仕舞うと云う事態に至る危険性があります。
     
     東京都は豊洲市場の安全宣言を出して、速やかに移転に取り掛かるべきです。然し、小池知事のことだから、これからも掻き回し続けるのでしょうか。大変困った話です。
     
     小池知事は「東京大改革」を進めると言っています。これから先、他にも様々なことに手を付けて、いじり回して破壊していくのでしょうか。大変な不安を感じます。
     

    下津井よいとこ 2017/6/14 このコメントがついた記事>>





  3. 明治神宮花菖蒲苑……例年、6月中旬に見ごろを迎えます。

    白山神社あじさい祭り(文京区)……6月18日迄

    駒込富士神社山開き……今年も6月30日、7月1日頃だと思います。

    「井の頭と江戸」……6月18日迄、武蔵野ふるさと歴史館にて
    農具展……6月18日迄、板橋区立郷土資料館にて

    「郵政博物館誕生115周年記念−通信のあゆみ−悠久の大逓信展」……6月25日迄、郵政博物館にて
    「戦国の府中−小田原北条氏の時代」……6月25日迄、府中市郷土の森博物館にて

    映像「九州の鉄道と屋久島森林鉄道」……7月2日迄、原鉄道模型博物館にて
    「まつりばやし」展……7月2日迄、東村山ふるさと歴史館にて
       (重松流と云う東村山の祭囃子に関する展示とのことです。)
    東村山菖蒲まつり……6月18日迄、北山公園菖蒲園にて

    「隅田川の花火」展……9月3日迄、すみだ郷土文化資料館にて
    台東区博物館ことはじめ……6月16日から9月20日迄、台東区立中央図書館にて

    国鉄型189系車両の運転……鎌倉あじさい号、快速富士山号、ホリーデー快速富士山号、快速山梨富士号などで運用されます。これからも長く189系の運用が続いて欲しいと思います。


    住吉大社御田植神事……6月14日

    潮江素盞鳴神社 夜店……例年、6月3日から7月13日迄の「3」のつく日
       (最近はこのように10日毎に夜店が開かれると云うことが少なくなりました。)

    「富岡鉄斎−和泉国茅渟海畔の寓居にて−」……7月9日迄、堺市博物館にて
    大阪城天守閣の展示……戦国の世を生きた男たち(7月19日迄)、
               幕末維新を生きた人々(7月20日迄)

    「尼崎・近代交通の始まり」……7月23日迄、尼崎市立文化財収蔵庫にて
    「開け 絵巻」(逸翁美術館開館60周年記念展)……7月30日迄、逸翁美術館にて


    (潮江素盞雄神社の近くや少し離れたところには、昔ながらの商店街があり、木造の和風住宅が多く残っています。戦前に建てられた小学校校舎もあります。今となっては貴重な工場の建物が幾つもあります。地元の人には懐かしい昭和牛乳(尼崎牛乳)の壜詰め所もあります。寺江亭址などの史跡もあります。余り知られていませんが、明治27年の創業当時のものと思われる真島製紙所(王子製紙神崎工場)の煉瓦塀があります(常光寺バス停近く)。常光寺には、ミドリ電化第一号店の跡地があるようです。「菅公洗足之池」がある長洲天満宮、吉備真備が錦楽寺を建立したことに由来する吉備彦神社などの神社もあります。尚、この錦楽寺と云う名称は現在では金楽寺(地名)と表記され、尼崎港線の駅名にもなっていました。他にも、様々な名所等があります。)

     

    下津井よいとこ 2017/6/14 このコメントがついた記事>>



  4. 〔阪堺電気軌道〕路面電車まつり……6月10日(土)午前10時から午後4時迄、あびこ道車庫にて
      (車両、車庫の見学、写真展示、綱引き大会(小学生以下)など)

    〈就役60周年記念〉モ501形車シリーズ乗車券(1)〜(4)、
    モ161形車シリーズ乗車券(21)〜(24)……6月12日から販売、天王寺駅前、新今宮駅前、我孫子道、浜寺駅前の乗車券売り場にて (通信販売もあります。)(10日の路面電車まつり会場で先行販売されます。)

    〔都電荒川線〕路面電車の日記念の催し……6月11日(日)午前10時から午後2時迄、都電荒川車庫にて

    〔青梅〜横須賀線〕鎌倉あじさい号の運転……6月10日から6月25日迄の土曜日、日曜日
     (今では貴重な存在となった189系車両で運行される予定のようです。)

    〔岡山電気軌道〕路面電車まつり……6月10日(土)午前10時から午後4時迄、岡山駅前広場と東山車庫にて

    〔広島電鉄〕路面電車まつり……6月11日(日)午前10時から午後4時迄、千田車庫にて

    〔長崎電気軌道〕168号車の運転……6月9日(金)
     (路面電車の日を記念して明治44年製造の木造車が運転されました。)

    〔高松琴平鉄道〕旧型車両の運転……6月18日(日)
     (今月は、大正末に製造された20形23号車と3000形300号車が走行します。) 


    下津井よいとこ 2017/6/9 このコメントがついた記事>>



  5.   アメリカのトランプ大統領が、気候変動枠組みに関する「パリ協定」からの離脱を決定しました。賢明な決断だと思います。過去長い間、地表の気温は何度も上昇、下降を繰り返してきました。ここ100年ぐらいの間に1度程気温が上昇していると言われていますが、誤差の範囲ではないかとも言われています。今から30年位前に、氷河期が近づいていると言われたことがありました。将来、気温がどのように推移するのか予測するのは難しいのでしょう。仮に、現在気温が上昇する途上にあるとしても、本当に二酸化炭素の排出によるものなのでしょうか。地球から見れば、人間の経済活動なぞ蕞爾たるものではないでしょうか。人間が何をどうしようが、上昇するときは上昇する、下降するときは下降するのではないでしょうか。
     
     地球温暖化を阻止するための施策は、無意味なものではないでしょうか。単に経済活動を抑制するだけです。
     
     過去に於いて、人々の活動が活潑になり、商工業が栄えたのは、地球が暖かった時だと言われています。極端な気温上昇は別としても、寒くなるよりも暖かくなるほうがよいのです。気温が上昇することによって、生態系が変化して、希少生物の中に、生存を脅かされかねないものが存在すると云う問題があるとも言われています。仮に温暖化が進んでいるのであれば、二酸化炭素排出抑制のような無意味なことをするのではなく、そのような温暖化に伴う弊害への対応に力を注ぐべきでしょう。
     
     
     
     
      環境問題とされる問題には、昭和30年代、40年代の大気汚染等の問題、石綿の問題などのような、本当に対策が求められるものもあります。その一方で、怪しげな環境に関する議論も多くあります。オゾン層の破壊がどうのとか、ダイオキシンがどうのとかと云った、怪しげな話、世の中に存在する物質の多くには、多少は発癌性があり、「無菌状態」のような完全な無害化はあり得ないと云うことを無視した議論などがあります。(発癌性の危険性を完全に除去しようとすると、飲食や呼吸は全く出来なくなります。本当に危険なものは排除しなければなりませんが、数十年後に癌の発症率が2、3%上昇すると云った程度のものに迄、何かと反応するのは行き過ぎです。癌以外にも、人間にとって怖いものは沢山あります。)
     
     割り箸を使うなだの、むつごろうが可哀想だから諫早湾の干拓をやめろだのと些末なことや馬鹿げたことを言う人がいます。
     (人間が生活するうえで、資源の消費は当然あるものです。細かな使用抑制が、労力や時間、水などの他の資源の無駄を齎しかねないと云うことがあります。割り箸はよく知られている通り間伐材から作られています。また、間伐材のことは別にしても、木材を利用して、そして植林することで、営林や山の整備が成り立っているのです。)
     
     エキノコックスの蔓延を防止する為には、感染が拡大した地域に於いて、狐を殺処分に付すことが最も有用であると言われてきました。然し、そうしなかったことで、本州にもエキノコックスが滲透してきました。徒な殺生、無用な殺生は当然行ってはなりませんが、人間の安全がかかっている場合には、動物よりも人間の安全の方を優先しなければなりません。
     (尚、大分前に、「諸君」に記事が出ていた記憶がありますが、エキノコックス根絶の対策がとられない背景には、行き過ぎた動物愛護に加えて、北海道で狐が観光資源と位置付けられていることがあるとの記述があったように思います。狐には絶対に触れてはならないと云うことを、北海道側は、観光客にそれ程強調して言わないのでしょうか。他府県から犬を連れての旅行も本当は禁止すべきでしょう。蔓延が勢いを増すと、人間が多大な健康被害を受けます。手を付けられない状況になる前に、十分な対策をとる必要があります。また、狐だけでなく、犬も大量に殺処分せざるを得なくなります。行き過ぎた動物愛護は、本当の動物愛護にならないのです。) 
     
     水銀や水銀製品の大幅な製造規制は果たして行き過ぎでないと言い切れるのでしょうか。十分な安全管理の下で、製造を続けることは出来ないのでしょうか。マーキュロクロム液(赤丁幾)や、恐らく電子式よりも信頼性が高いと思われる水銀体温計などの有用性を切り捨てて迄、製造を中止しないといけないものなのでしょうか。
     
     世の中の或る種の性格の人に、何かと行き過ぎた環境問題、行き過ぎた動物愛護などを声高に喧伝したがる傾向があるようです。本当に重大な問題があるからではなく、運動のための運動を欲しているのです。左翼人に、何かと行き過ぎた環境問題等を喧伝したがる人が多くいます。環境政策のなかには、イデオロギー的な環境運動によって齎されたものもあるのではないでしょうか。




    下津井よいとこ 2017/6/6 このコメントがついた記事>>



  6. 平成29年 素盞雄神社山王祭(荒川区)……例大祭は6月3日、氏子神輿渡御は4日
         
    (この神社の氏子神輿渡御は、左右に大きく傾ける神輿振りが特徴です。)(素盞雄神社の近くには、松尾芭蕉の句碑や銅像、昔ながらの情景が残り、老舗の蕎麦屋もある三ノ輪商店街、荒川ふるさと文化館、伝統工芸ギャラリーなどがあります。一部分だけの残存ですが、千住繊絨工廠の遺構もあります。)
     (東京、大手町方面から三ノ輪、南千住方面へは、東西線と日比谷線を乗り継ぐと比較的早く着きます。都営三田線の巣鴨で下車して、巣鴨商店街をくぐって庚申塚から都電荒川線に乗る経路ですと、時間はかかりますが、荒川線のなかでも特に趣のある停留所である庚申塚と三ノ輪を経由することが出来、荒川線の車窓、巣鴨商店街と三ノ輪商店街の見物も出来ます。三田線の西巣鴨で降りて、庚申塚または新庚申塚で乗り換えることも出来ます。)
     


    路面電車の日(都電の日)記念の催し……6月11日(日)午前10時から午後2時迄、都電荒川車庫にて
      (7000形車両の写真展、車庫の見学など。事前申込制の写真撮影会もありますが、もう申込は難しいと思います、6月1日消印迄。 尚、ありがとう7000形の記念乗車券は6月3日から販売されます。)

    下津井よいとこ 2017/6/1 このコメントがついた記事>>

  7. 中国人の世界乗っ取り計画(河添恵子)
    http://blog.livedoor.jp/nanka_youkai/archives/6919730.html
    http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/94f36275a162ae7121a7e491883b9397
    http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/46ec58d7c9103ee73f8a81be1ac863a4
    http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/0e9b5d10166ad198e5420644eda3823b
    https://ameblo.jp/iq301xz/entry-11966848712.html

     2017/5/22 このコメントがついた記事>>

  8. 安らぎの理由(一青妙『わたしの台南 「ほんとうの台湾」に出会う旅』を読んで) 
    http://nan-feng.blogspot.jp/2014/09/blog-post_5.html

     2017/5/21 このコメントがついた記事>>



  9. 〈沖縄県祖国復帰45周年の関連行事〉

    〔沖縄県沖縄市〕沖縄県祖国復帰四十五周年記念大会……5月14日(土)午後1時半から沖縄市民会館にて
     
     開会 陸上自衛隊第十五音楽隊
     
     記念講演 我喜屋優氏(興南学園理事長)「甲子園出場と祖国復帰の喜び」
     
     大会終了後、日の丸パレードがあります

     〔岡山市〕沖縄県祖国復帰45周年を祝う街頭演説会……5月14日午後2時から4時迄の予定、岡山駅前にて(ビックカメラ岡山駅前店の前にて)(雨天中止)

     〔那覇市〕「沖縄を守れ 尖閣を守れ」沖縄復帰記念日の丸大行進……5月15日午後3時から
     
     午後3時 牧志公園集合・集会
     午後3時45分 日の丸行進出発(国際通り〜県庁前〜)
     午後4時半 パレットくもじ前広場、解散
     

     〔東京〕沖縄県祖国復帰四十五周年記念靖国集会……5月20日(土)午後1時から3時半迄、靖国神社境内、靖国会館にて
     
     講演など「伝えよう!沖縄復帰の真実、語り合おう!その志」
     
     集会終了後、神田公園迄、祝賀大パレードが行われます。

     
    〔徳島市〕講演会「マスコミが報道しない沖縄の真実」(我那覇真子さん)……5月21日(日)午後1時半から4時迄、徳島県護国神社にて

                      
                    (以上、チャンネル桜の掲示板、「祖国と青年」の案内より)






    神田祭……神幸祭は5月13日午前8時発輦、午後7時頃着輦
         
         氏子神輿渡御は5月14日(午前9時頃から午後6時頃にかけて順次宮入りします。)
         例大祭は5月17日
         
             神田祭展は7月30日迄、神田明神資料館にて
        「橋を渡る」展は5月14日迄、アーツ千代田3331にて

     その他、和楽の集い(5月5日)、長唄奉納演奏(13日)、神田囃子奉納演奏(13日、14日)、和太鼓フェスティバル、郷土物産展(13日、14日)等々があります。(既に終了している行事もありますが、参考として書いておきます。次回は平成31年です。)(社務所で神田祭のガイドブックが頒布されています。また、過去には、映像のDVDが作成されています。)
     (尚、一般市販商品では、神田祭などのお囃子や木遣り唄等の音声を収録したレコード、CDが発売されたこともありました。)


    下津井よいとこ 2017/5/13 このコメントがついた記事>>


  10.   
      「皇居東御苑花だより」によりますと、4月28日時点での状況ですが、
     「皇居東御苑ではクルメツツジやオオムラサキが各所で満開です。二の丸池南側ではフジが見頃を迎え,諏訪の茶屋周辺ではボタンが咲き始め,新緑の二の丸雑木林ではキンランやギンラン,エビネが足元を彩っています。」(以上、引用)
                                                                                                    と云うことです。
     植物にご造詣が深くあられた昭和天皇をお偲びしながら、皇居東御苑を見学するのもいいですね。明日は、昭和の日。

     「思い出の昭和天皇(総集編)」……6月4日迄、昭和天皇記念館にて
     「昭和の日」講演とビデオ上映の会
        講演 元宮内庁侍従 諏訪部信氏 「五十年前の侍従の回想」
        ビデオ 昭和50年御訪米の記録映画 「天皇皇后両陛下ご訪米の旅」
        日時 平成29年4月29日午後1時から2時30分頃迄
        会場 昭和天皇記念館正面入り口向かいの、国営昭和記念公園・花みどり文化センター内講義室にて(先着約100名)

      昭和の日をお祝いする集い……4月29日午後1時半から、明治神宮会館にて

      
       
     

     第15回両国にぎわい祭り……4月29日、30日午後4時迄、回向院、国技館、江戸東京博物館、両国駅前、江島杉山神社、すみだ北斎美術館等にて
     
     春季伝統工芸実演会……4月28日から5月6日迄、午後1時から4時迄(5月1日は休館)、下町風俗資料館にて
     
     昭和館ゴールデンウィーク特別上映会「戦中戦後のアニメ映画と4Kでよみがえる終戦直後の日本」……4月29日から5月5日迄
     「ポスターに描かれた昭和」……5月7日迄、昭和館にて
      「戦時下東京の子供たち」……5月7日迄、江戸東京博物館にて
     
     「宮坂榮一の童画の世界」……5月7日迄、深川江戸資料館にて
      「井の頭恩賜公園100年写真展」……5月7日迄、井の頭自然文化園・彫刻館にて
     
     「橋を渡る 東京から江戸へ」……4月30日から5月14日迄、アーツ千代田3331にて
     「てくてく東海道−北斎と旅する五十三次−」……6月11日迄、すみだ北斎美術館にて
     
     「久保田万太郎と台東区」……6月11日迄、台東区立中央図書館にて
     「樋口一葉と錦絵」……6月25日迄、台東区立一葉記念館にて
     企画展「JRバス」……6月25日迄、旧新橋停車場鉄道歴史展示室にて
      
     警察博物館……4月29日、再開館します
     
     あらかわ伝統工芸ギャラリー……5月2日に新設されます。(荒川ふるさと文化館1階)


    下津井よいとこ 2017/4/28 このコメントがついた記事>>

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