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  1. 「新医学宣言」のルーツは、千島・森下学説に端を発する。半世紀前に世に出たこの斬新な学説こそ、新医学の宣言そのものである。その理路整然たる論理と実証には、圧倒される。生物学と医学は、この論説によって、さらなる高みのステージに到達するはずであった。しかし、この千島・森下学説は、非道な弾圧の憂き目に遭い、歴史の闇に封印されてしまった。いったい誰の手によってなされたのか? 
    ロックフェラー財閥をはじめとする国際医療マフィアの悪意によって葬り去られた。しかし、50有余年の歳月を経て、真理は、まさに不死鳥のように蘇った。幸い、同学説の一翼、森下敬一博士は89歳にして意気軒昂である。その学説は衰えを知らず、ついに「契約造血」発見と言う医学の高みへと導いてくれた。そして、我々後進は、1つの結論に到達したのである。

    それは、「波動」と「断食」を2本柱とする新医学への道程である。

     これこそがヨガの奥義である。妙法のメカニズムは、実にシンプルである。なぜなら、「万病は体毒で生じる」からである。これは、東洋医学の根本理論である。

     これに対して西洋医学は、「病気の原因は?」と問われると、困惑しながら「それは、判らない」と首を振る。日本全国に病院の建物はひしめきあっている。その白亜の殿堂で、医者たちは、病気の原因すらわかっていない。原因も判らない病気を、治せるわけがない。それなのに、患者はまるで羊の群れのように病院の門前に大人しく列をなしている。

     「現代医学の神は死神であり、病院は死の教会である」ロバート・メンデルソン博士

    この警句に目覚める時である。現代医学の目的は、「人を救う」ことではなく「人を殺す」ことだからである。

     東洋医学が喝破している如く、万病は体毒から生ずる。体毒は「食」と「心」から生まれる。つまり、代謝能力以上の食物を食べると、それは排泄しきれず、老廃物として身体に溜まる。これが体毒の正体である。もう一つ、苦悩もアドレナリンなど毒性ホルモンを発生させる。これも体毒となる。これら体毒は、細胞・器官・臓器に溜まり、汚し、弱らせる。それが病気の原因となる。では、どうして断食が万病を治すのか? 
    「食事」を断てば、体は「排毒」に専念する。さらに、病巣は自己融解を起こし、悪い細胞は排泄され、後に、新しい細胞・組織が再生する。だから、断食こそが、真の再生医療なのである。

     こうして、体毒は排泄され、身体は理想的な状態になる。すると、万病も消えていく。つまり、この自己浄化こそ、断食が万病を治すメカニズムなのである。そして、断食は、体質を根本から作り変えてくれる。

    よって、ファスティング(断食・少食)は、新医学の中では根治療法である。新医学で第1に進められるべきは、ファスティング(断食)である。

     第2は波動療法(バイブレーション)である。薬物療法による対処療法と違い、波動療法の対処療法は、診断・治療とも極めて信頼性が高い。「メタトロン」では、病んでいる組織、細胞、器官を瞬時に特定し、さらに、瞬時に修正波動の共鳴で正常な周波数に導かれる。よって、診断も治療も、即効性がある。この波動療法こそ、最も理想的な対処療法だ。ただし、波動調整によって症状が消えたとしても、それは一時的なものである。やはり、症状、病気の原因となった生活を改めなければ、また臓器の周波数は乱れ、同じ症状がぶり返してくる。だから、波動療法は、あくまでも対処療法であることを理解すべきである。

     理想的ステップは、波動診断で異常を感知したら、第1ステップは、波動療法で症状を鎮め、第2ステップの断食療法で、体質改善をして根治を図るということである。

     「断食」(ファスティング)と「波動」(バイブレーション)の2本柱を育てていけば、確実に、地上から医療殺戮の悲劇は消え失せ、人類は健康で幸福で長寿の人生を謳歌することができる。

     2017/6/15 このコメントがついた記事>>

  2. 『AWGは魔術か、医術か?』と言う本がある。著者は俊成正樹氏である。1936年生まれの老ジャーナリストである。本表紙には「全摘後の乳房が蘇るー波動医学の奇跡」とある。さらに「痛みなし、手術なし、注射なし、投薬なし」と無い無いづくしである。ではどのような治療なのか? 
    帯には「素粒子の束」を照射するだけとある。具体的には、薬430種類の疾病名に応じたコード番号に、AWG装置のダイヤルと合わせるだけで、苦痛から解放される。この波動治療器が対象とする疾病は、乳癌、肝癌、肺癌、胃癌、大腸癌、重度筋無力症、白血病、脳梗塞、陰造病、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛さらには水虫までも適応症に挙げられている。

     俊成氏がこのAWGなる不思議な波動装置に興味を覚えたのは、次のような風の便りを聞いたからである。ー東海地方のある市民病院で、奇跡のような乳房蘇生が始まっているー

     それは、同病院で乳がんにより乳房全摘手術を受けた48歳の主婦の、えぐり取られた胸部から、新たな乳房が生まれてきたという。

    「ありえない」と俊成氏はすぐに思った。しかし、気になり情報を集めてみると、「松浦優之という医学博士が完成させた魔術のようなAWGと言う器具と気功術で主婦の乳房再生が始まった」と言う。俊成氏は静岡に向かった。

     AWG装置は、浜松市の「はまなこ健康ピアーラ」と言う施設に配置されていた。気功師でもある高橋佐智子氏(当時62歳)が奇跡の女性について明快に答えた。

    「それは、ミチコさんの事です。波動照射で乳房が蘇生したのです。この私が一部始終の目撃者です」

     AWGについてはこう説明する。

    「素粒子の波動束を発生させて、人体の深部を波動のエネルギーで満たすのです。この器具の波動でミチコさんの胸に変化が現れました」

     高橋佐智子氏は、波動治療と気功は似ていると言う。

    「私たち気功師が行う気の注入は、気功師の身体が大気中から取り入れ、蓄積して発する波動エネルギーで、経穴(ツボ)や経絡を刺激し、相手の全身を活性化するのです。私は、それをキルリアン・エネルギーと呼んでいます」「人は誰もがオーラを発し、存在感を放ち、気圧され、元気を人からもらったり、他人にあげたりしています。気は誰もが日々体験する生命のパワーなのです」

    「ところが、このAWGは人から人への注入ではなく、人工的にプログラミングさせた波動を段階的に発生させ、集めて人体の深部に働きかけるのです」

     まさに臓器は本来の周波数からズレており、そこにプログラムされた周波数を送り込めば、ズレは波動調整され、病巣は消えていく。

     このAWG機器の開発秘話は非常にドラマチックである。松浦博士は獣医である。渡米してひょんな経緯で、7人のチームでAWGを開発した。

    米国特許申請書には次のように書かれている。

    「疾病の種類ごとに関与する細胞、筋肉系統、血管及びリンパ系、神経系統が異なるのでこれらの細胞に対応し、特定の周波数を疾病の種類ごとに選択し、組み合わせると、極めて良好な治療結果が得られた」。ここには、波動療法の基本原理が述べられている。

    「1970〜80年代当時のアメリカ国内法で、癌治療に抗癌剤、切除手術、放射線治療以外の方法を用いると、厳罰とする動きが表面化した。この背景には医学界の利益、薬品業界の利益を固守しようとする議会内の強い動きがあった」(俊成氏)。まるでナチスのようである。

     すると、先ずAWG開発のスポンサーが降りた。

    「これほどまでに優れた治癒結果が集まるとはメンバーの当初の予想を超えていた」(俊成氏)

     松浦氏1人が完成したコード表とAWG装置を持って帰国した。

     そうして、たまたま海外から静岡に来た国際弁護士の癌にAWG照射したら、癌が見事に縮小した。その噂が噂を呼び、松浦の医院へ来訪者が増え続けた。患者はネズミ算式に増え続け、松浦氏も人助けと思い定めて、AWG照射を続けた。そして、ついに来訪者の数は1日3人ほどに膨れ上がった。しかし、松浦氏は一切、費用を受け取らなかった。

     乳房再生のAWGの奇跡である。ミチコさんのその後は、最初現れた乳房は、少女のように初々しかったが、成長して20代の女性並みに豊満になったという。当初、高橋気功師は、癌手術後に、頭痛に苦しむミチコさんに、このAWG療法を試みた。通常は波動注入する電極「パッド」1枚は頚椎、もう1枚は腰椎に当てる。しかし、気功師として一工夫して「胸先」と「臍」の位置に当て、約2時間余り通電した。第1回の通電後、ミチコさんは笑顔で言った。「何とも不思議な感じです。身体が軽くなりました」 それから3週間、彼女は「右胸の奥がムズムズする」と言い出した。「何か生まれてくるような・・」 5週間経過すると、「すり鉢状に抉れ、茶褐色のケロイド状だったはずの傷跡の奥からピンク色を帯びた白い肌が盛り上がっていた」 3か月たった。ミチコさんは笑顔で砂風呂に来る女性の客友達に見せた。そこには盃をひっくり返したような、つつましい桜色のふくらみが隆起していた。奇跡の再生乳房は、その後、順当に大きくなり、2011年には小学生並みに成長し、現在は若い成人女性のような乳房となっている。

     AWG概要は、発明の中心人物、松浦氏の「米国特許申請書類」で知ることができる。

    !)電極を貼り付けることなく、低周波(1〜1万ヘルツ)を一定時間ごとに順次高くして治療する。

    !)特定周波数(1〜1万ヘルツ間では69種類の周波数)が、特に治療効果を有することを見出した。

    !)本発明は、それに基づき、あらかじめ選択された低周波電流により治療する。

    !)疾病の種類ごとに関与する細胞、筋肉系統、血管及びリンパ系統が異なる。それでこれら細胞に対応して特定周波数を疾病種類ごとに選択し、組み合わせると、極めて良好な治療効果が得られる。

     それは約430種類の疾病名に応じた特定「コード番号」にダイヤルを組みあわせ治療する。それだけで乳癌、肝臓癌、肺癌、胃癌、大腸癌、骨癌、重度筋無力症、脳梗塞、心臓病、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛、水虫、白血病・・・などの苦痛から解放される。

     極めて高い奇跡の治療効果が次々に出現し、治った患者たちの口コミでAWGの存在を知る人も増えている。AWG治療は患者1人当たりの治療時間が長い。4コードの照射治療を受けると、1人当たり平均2〜3時間かかる。よって。1回の治療費は最低でも2万円で、それで経営が成り立つ。理想は保険適用されることである。さらに、患者にも自覚が必要である。AWGのみにすがり、殺到するのも、勧められない。癌に限らず、難病などは心の病である。さらに体毒の蓄積が万病の元なのである。まず体毒をためない。そのためには少食、断食、筋トレ、長息などの自己努力を組み合わせる。そうすれば奇跡の波動AWG療法は、その真価を発揮する。

     2017/6/5 このコメントがついた記事>>

  3. ワクチンに対する不信感が高まっているのは、インフルエンザワクチンの例のように、有効性が確認出来ないからです。むしろ有害ではないかと思えます。要すに、ワクチンの有効性に関する信頼出来る医学データがないのです
     そうした中で、イタリア政府が、“ワクチン接種を強制する法律を承認”したというのです。製薬業界をこのまま放っておくと、日本も含め世界中で、ワクチン接種を強制されるのではないかという気がします。
      アメリカでワクチン接種を受けている子供たちと受けていない子供たちの比較が行われたようです。すると、ワクチン接種を受けた子供は、自閉症スペクトラムが3倍以上、花粉症が30倍、学習障害リスクが4倍以上、注意欠陥多動性障害(ADHD)が3倍高かったというのです。転載元の記事には、肺炎や耳の病気も高かったとあります。
      この結果はどう考えても無視出来ないもので、ワクチンは健康に著しく有害です。組織的にきちんとした調査をすべきではないでしょうか。
      トランプ大統領は、ワクチンに対する不信感を持っているようで、“大量のワクチン接種が自閉症の原因”なのではないかと言っているようです。トランプ大統領はいずれ、製薬業界にも切り込んでいくものと思われます。この調査も、トランプ大統領の意向を受けてのものかも知れません。

    http://indeep.jp/study-find-vaccinated-children-is-more-sicker/

     2017/5/28 このコメントがついた記事>>

  4. 五大検診は病人狩りビジネス!
    http://officefocus.seesaa.net/article/270047365.html
    http://howto.grnba.asia/?eid=1126
    http://min-voice.com/sick-hunting-business-351.html
    https://ameblo.jp/tubasanotou/entry-11964368106.html

     2017/5/17 このコメントがついた記事>>

  5. ワクチンは百害あって一利なしです。記事によると、カリフォルニア州ではワクチン強制法が可決されているようです。すなわち、宗教および思想的な理由による拒否が認められないわけで、児童全員にワクチン接種が例外なしに強制されるのです。この結果、カリフォルニア州では、自閉症の児童の数が急増しているとのことです。
      こうした状況は、単にカリフォルニア州が医薬品業界の利益を優先しているというだけではなく、人口削減計画の一環として行われていると思います。日本も、対岸の火事とは見ていられません。
      記事にあるように、全くワクチンを受けていない児童の場合、 “予定通りになるようにワクチンを受けることが強制”され、その結果、非常に短い期間に大量のワクチンを強制接種させられたようです。転載元では、このような危険な行為によって、ワクチン接種2日後に息を引き取った男の子の例が書かれています。仮に生き残っても、一生障害者になった児童も多く居るとのことです。
      これほど深刻な問題が進行していても、ほとんどの人は無関心です。事の重大性に気付くのは、ほんの一部の目が開いている人と、ワクチン接種によって身近な者が大変な被害に合った人たちだけです。

    ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース 
    https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12273879800.html

     2017/5/13 このコメントがついた記事>>

  6. 「波動」が生命を生み出す。それを証明したのがラウターヴァッサーである。著書『ウォーター・サウンド・イメージ』で水と音が分かれば宇宙全てが判るとしている。1951年、ドイツで生まれ、哲学、心理学を治めたのち、亀の甲羅に現れる個々の模様に着想を得て、形態形成と形態学の研究を始める。1993年から、音の持つ振動や周波数に、固有の形状パターンがあることに着目し、振動と響きと音楽から生まれる形と、その形態過程について、独自の実験と研究を重ねる。様々なコンサートの場で、講演やセミナー、展示を実演、さらに出版で大きな反響を起こしている。監訳者、増川いづみ博士が解説する。

    「これらは、音叉を水に当てたときの図ですけど、水の形がこれだけ変わるのです。それはまるで水のダンスのようです。植物も、この波動で形が出来ている。これが生命の神秘です。これからは周波数(音・振動)によって、身体と宇宙がつながる時代だと思うのです」

    以下、船瀬氏と増川氏の会話である。

    船瀬「この水の形は、モスクなどの宗教建築の中にある。ステンドグラスとか、天井の模様とか宗教絵画にある」

    増川「ステンドグラスとか、モザイクにもありますよ。昔の宗教家は、こういう波動が見えたのかもしれないですね。亀の甲羅の形も、周波数が形づくったものと言う証明になる。これは亀の甲羅そっくりでしょう」

    船瀬「すごい。亀の甲羅じゃないか」

    増川「これが1088ヘルツ。ここの亀がそういうヘルツなのです。そういうヘルツ波が、水に吸収されると、こういう模様になる。ひまわりも面白いでしょう」

    船瀬「面白いね。水が命の形を作っている。こういうのを子供たちに見せてやると本当にサイエンスが好きになりますよ」

    増川「これからは『波動』が反映されていく時代になると思います」

    船瀬「フラクタル理論は水で解明出来るわけだ。フラクタルと言うのは、結局、水のダンスですか?」

    増川「最後は水だと思います。実は、水の中では4倍速で走る。走るだけではなく、共鳴効果が別にある。そのため細胞間内の水は共鳴現象により、一瞬にして足の先まで行く」

    船瀬「なるほど。形態の形成情報も一瞬で生体を巡る」

    増川「すべての生命が形づくられる。それは水にあらゆる波動を吸収する力があって、それを各細胞に伝えていくのだと思います」

    船瀬「そして、各器官・臓器・固有周波数で形成される。アメリカで自然療法の父であると称えられるノーマン・ウォーカー博士も『あらゆる臓器には、固有の振動数がある』と言っています」

    増川「それぞれの個性的な豹の毛皮が、どうしてできるのか?今日の生物学でも解明されていない。1万101ヘルツで洗われる図形と比べてほしい。同じようにシマウマの外形模様に似た図形が、1355ヘルツで出現している。この『水と波動の実験』と『クラウドニ図形』は、生体の外観すらも固有周波数が決定することを証明している」

     生体のあらゆる組織、臓器には固有波動がある。ノーマン・ウォーカー博士はこう断言している。

    「エネルギーが無ければ何も動かない。これは、人体についても間違いなくあてはまる。様々な器官を機能させている大本のエネルギーは宇宙エネルギーである。人間には知覚できないエネルギーが生命活動の基盤となっている。大腸をきれいにすれば、病気にかからない」

     最近では「不食の人」の存在が話題になっている。このような人は、従来の栄養学(カロリー理論等)では、全く説明がつかない。そこで、指摘されているのが宇宙エネルギーの存在である。古代ヨガでは、プラナと呼んでいる。千島・森下学説の森下敬一博士も、プラナエネルギーに言及している。不食の人は少なくとも世界に20万人はいる。彼らは宇宙エネルギーを肉体化することで生きているのである。

     宇宙エネルギー波動とか何か? 
    ノーマン博士は次のように解説している。

    「この宇宙は、全て無数の波動で成り立っている。その波動が凝縮され、有形・無形の物が生み出されている。宇宙エネルギー波動とは、宇宙における波動(波)の事である。それは、想像もつかないほど振動している」

     そして、人体を活かすエネルギーは「波動の結果生まれる」と言う。人体の各器官が持つ固有振動数は、宇宙エネルギーを受け取るためと言う。健康なヘモグロビンを形作るエネルギーの波動数は、約825億ヘルツ。肺の波動数は約673億ヘルツ。脳下垂体は580億ヘルツ。耳は約478億ヘルツである。このように各器官にはそれぞれ固有の波動数(周波数)がある。

     その事実は、100年以上も昔から、知られていたという。「病気になると、それに応じて身体のエネルギー波動数は減る。しかし、病気が治ると、通常の波動数に戻り、活力がみなぎって元気になる」(ノーマン博士)

    この波動数が測定することが可能ならば、誤りのない「診断システム」が出来る。病気の種類、性質、程度を正しく判断する。→コンピュータを駆使したメタトロン等「波動診断装置」が医学研究者の関心を呼んでいる。

     2017/5/9 このコメントがついた記事>>

  7. そもそも「医学」とは、生命を癒し、治す学問である。現代医学の主流は西洋医学である。東洋医学は徹底的に排除されている。しかし、西洋医学は、生命を物体としてとらえている。それがルドルフ・ウイルヒョウの「機械論」である。「物体に過ぎない生体に、自ら治る神秘的な力など存在しない」「病気や怪我を治すのは、我々医師であり、医薬であり、医術である」 これが人体「機械論」の主張である。

     ここで誰でも、その過ちに気付くはずである。この近代医学の父は傲慢にも人体に備わった自然治癒力まで否定してのけた。つまり、ウイルヒョウを祖とする近代医学は、根本的過ちを犯したまま、現代に至る。

     現代の大学医学教育でも、自然治癒力を教える講座は1時間も存在しない。ウイルヒョウの過ちを認め、正さない限り、現代医学の過ちは永遠に続く。まさに、現代医学の医師、看護師、研究者から医療行政官、政治家まで、このウイルヒョウの呪いに囚われている。

     「現代医学の神は死神であり、病院は死の教会である」とロバート・メンデルソン博士が主張している。さらに博士は「現代医学は1割の救命医療しか評価できず、残りの9割は慢性病には無力で、悪化させ、死なせている」と断罪している。さらに「医療の9割が地上から消え失せれば、人類は間違いなく健康になれる」と断定している。

     なぜ、この事実がほとんどの人には知らされていないのか? 
    それは現代医療の利権を支配する闇の勢力が、政治も教育もメディアも完全支配しているからである。闇の勢力の正体は、ロックフェラー財閥に代表される国際医療マフィアである。そして、彼らは、波動により自然治癒力を高める波動療法を受けているのである。

     現代医学は詐欺と殺戮に塗られている。その戦慄の悲劇から、人類を救う新しい医学が波動医学である。波動医学には2本の柱がある。1つがファステイング(断食)であり、もう1つがバイブレーション(波動)なのである。ウイルヒョウが唱えた「機械論」に対してもう一つの生命論があった。それが「生気論」である。「生気論」とは生命とは見えない力「生気」によって支配されているという考えである。それは「化学や物理学でも証明できない神秘的な存在である」と生気論者は主張した。それをウイルヒョウらが「ならば生気なる存在を科学的に説明して見せよ」と無理難題で迫った。そうして返答に窮した生気論者を嘲笑い、「生気論敗れたり」と勝手に勝利宣言してしまった。しかし、自然治癒力など、未だ生命現象は神秘のベールに覆われている。結論から言えば、現代医学を席巻した「機械論」は、根本的に誤りで、「生気論」こそが正しかったのである。

     生命エネルギーは波動エネルギーである。さらに、「生命体」は「波動エネルギー体」である。この真理に早くから気付いていたのが東洋医学である。東洋医学は、生命を活かす波動エネルギーを「気」と呼んできた。それは英語で「バイタル・フォース」と呼ばれる。まさに生気の事である。ウイルヒョウらに否定された生気が今復活してきたのである。

     生命体は波動で生まれる。例えば、水の表面に周波数1088ヘルツの波動を与えたとき、水面に現れた模様は亀の甲羅であった。つまり、亀の甲羅は1088ヘルツの波動エネルギーによって、生成されたことを示している。ひまわりの花模様は、10万2528ヘルツで水面に波紋が現れる。その他、三葉虫、サボテン、ヒトデ、ヒョウ柄、シマウマ模様など、特定周波数の波動で形成されることが判明している。

     「ノーベル賞」は別名「ロックフェラー賞」である。悪魔的医療マフィアが所有するロックフェラー研究所の研究者に、独占的に賞を授与するように歪曲されている。つまり巧妙な人類洗脳装置なのである。だから、真に驚異的な科学的発見は、一顧だにしない。それどころか黙殺し封印する。

     ウオーター・サウンド・イメージは明らかに、生命誕生の原理が波動であることを立証している。しかし、学界、マスメディアは完全黙殺している。つまり、この世紀の大発見が世に知られると彼らが捏造してきた科学体系が崩壊してしまうからである。だから、闇の支配者、つまりロスチャイルドやロックフェラー財閥はこの大発見を圧殺し、世に出すことを許さない。

     サウンド・イメージは生命体の各部位は特定周波数の波動で形成されていることを証明している。つまり、生命体の各々の組織、器官、臓器などは特定の周波数で生成した。そのため、生体の各組織、器官、臓器は固有の周波数に反応する。言い方を変えれば、固有の周波数を所有する。これが波動医学の根幹理論である。

     身体のあらゆる臓器などは、固有振動数の刺激で生成される。これは生体発生の謎をも紐解く。受精した卵子は、胚細胞が分裂増殖の過程で、各々、特定波動刺激を受けて皮膚に、筋肉に、骨に、血管に、神経にと変化して生命の身体が生成されるのである。

     そのメカニズムに気付いたのがロバート・ベッカー博士である。

     「食は血となり肉となる」→これは栄養が肉体に変わる。

     「肉は血となり食となる」→これは肉体が栄養に変わる。

    この学説は千島。森下学説である。同学説は!)腸管造血、!)細胞可逆、!)細胞新生の3本柱からなる。

    ちなみに、2016年ノーベル整理・医学賞を受賞した大隅教授の細胞オート・ファジー理論は50年以上前に、森下博士らが発見、実証、解説した!)細胞可逆現象の一端である。半世紀以上も昔に発見、発表された学説を、今頃まったく別人にノーベル賞を授与しているスローモーぶりと的外れぶりには唖然とする。現代の再生医療研究の現場では、この細胞可逆、波動刺激と言う2つの観点が抜け落ちている。子供でも分かるシンプルな理論に、研究者たちは気付いていない。闇の支配者が、これ等の発見情報を徹底的に圧殺し、隠蔽してきたため、教科書秀才の研究者たちは全く気付いてこなかった。

     現代医学を一言でいえば、物体医学である。ウイルヒョウらの生命「機械論」なのである。だから、彼らにとって「生命」=「物体」なのである。現代医学は、医療の皮を被った詐欺と殺戮システムでしかない。既に現代医療は崩壊している。そして新たな医学が伸び始めている。その理論は明快である。

    「すべて組織・臓器は、固有周波数を有する」

    「病んだ組織・臓器は固有周波数からズレている」

    だから、周波数のズレを検知すれば診断できる。周波数のズレを調整すれば治療できる。

    これが波動医学の二大原則である。それは未来に向けた「新医学」の夜明けでもある。


     2017/5/8 このコメントがついた記事>>

  8. 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法
    http://www.long-life.net/newpage965.html

     2017/4/28 このコメントがついた記事>>

  9. 健康不安と過剰医療の時代
    https://blogs.yahoo.co.jp/koinosuisei_lovecomet/8562966.html
    https://blogs.yahoo.co.jp/koinosuisei_lovecomet/8567179.html
    https://blogs.yahoo.co.jp/koinosuisei_lovecomet/8567922.html
    https://blogs.yahoo.co.jp/koinosuisei_lovecomet/8567929.html

     2017/4/22 このコメントがついた記事>>

  10. 船瀬俊介氏からの引用ですが、1907年 フランスの生理学者Ren�・ Quinton/ルネ・カントン は、血液の濃度に薄めた海水を2匹の犬の血液 を殆ど抜いた後、輸血替わりに犬に注入して,見事犬は健康回復してこの 実験は成功に至りました。

    http://ameblo.jp/miho-neo-japanese/entry-11903290899.html
    http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20140804
    http://blog2.tumuzikaze.net/index.php?QBlog-20140521-2
    http://www.sangokan.com/book/ketsueki.php
    http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/8c53f0c0c2dec1acc8132a0b116b1ac7
    http://www.asyura2.com/14/iryo4/msg/122.html
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1897109.html



     2017/4/16 このコメントがついた記事>>

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  4. 目指せ!健康長寿【笑いながら脳を鍛える】なぞかけめ〜る♪

    最終発行日:
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    NHK「ラジオ深夜便」などで作品が紹介されているなぞかけ作家・安楽庵えのでんがなぞかけのクイズを出してあなたを脳トレ。加えて、14か月かけ18キロ減量できたダイエット経験から得られた健康知識も発信します。脳を鍛え、健康な体を維持して長寿を目指しましょう。

  5. シングルパパ熱意上げ郎の子育て泣き笑い奮闘記

    最終発行日:
    2017/06/27
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    シングルパパのイクメン熱意上げ郎がお贈りする、笑いあり涙ありのドタバタ子育て奮闘記!福岡県飯塚市で娘3人と暮らす上げパパが子供たちとの日々の面白出来事を綴るメールマガジンです。是非、覗き見登録しちゃってくださいね♪

発行者プロフィール

ドクタースマート

ドクタースマート

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皇居にある半蔵門の近くで「麹町内科」を開業しているドクタースマートは内科医です。医者に聞きにくい事や聞けない事のご相談に全てお答えしようと、03年から医学相談を始め、05年から7年間メルマ!ガ・オブ・ザ・イヤーを連続受賞し、13年も優秀賞を受賞いたしました。受賞8回のメルマガを、ぜひお読みください。

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